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サデスティック No.13

2017年09月27日 00:36

サデスティック   No.13

「理緒は潮吹きなんだ。いやらしくマンコから潮をまき散らせてやる」


竹中の手には超音波電動歯ブラシが握られていた。誰かが宿直室に置いてそのままに放置されていたものだ。スイッチを入れるとブーンという音と共に歯ブラシが細かい震動でぼやけて見える。


まだ朦朧とした目で彷徨っていた理緒はそのモーター音に気が付き驚きの目を向けた。

「何、何をしようというの」

「この歯ブラシでお前を悦楽へと導いてやろう」

「た、竹中さん! もういやっ! もう赦して!」


「理緒、俺のことはパパと呼ぶんだ。俺はお前を気に入った。今日から俺は理緒のパパになって可愛がってやろうじゃないか」


パパなんかじゃないわ! パパなんていらない!」


パパが今からこの歯ブラシで理緒と遊んでやるぞ」


「いやっ! そんなものでいやよ!」



唸りをあげる歯ブラシを竹中は理緒の乳房に近づける。振動でぼやける毛先を乳首に軽くあてがうとチクチクした刺激でたちまち乳首勃起する。


「いやあああああああああっ! そんなもので! いやらしいいいっ!」


乳首気持ちいいか、理緒。パパ歯ブラシ遊びはきっと気に入るよ」


「いああああああっ! 変態!」


片方の乳首は舌で舐められ、もう片方が毛先で擦られる感覚のコントラストが理緒の中で常に新鮮な刺激を送り込んでいる。


竹中は理緒が毛先の刺激に馴れる前に、返した歯ブラシの背の部分をローター代わりにして刺激のバイリエーションを変化させてゆく。


チュパチュパ乳首が吸い上げられ電動歯ブラシの毛先とツルツルの背を交互に当て込むと、三つの刺激が乳首から直結したクリトリス淫靡な電流をながしこんでゆく。


「あああああっ! おかしくなる、やめてええええっ!」



乳房の根元を強く掴んで絞り出した乳首を毛先でジリジリと擦り上げ、歯ブラシの背の部分で震動させ舌で舐る。次から次へと現れる刺激のバリエーションで理緒は官能の渦に巻き込まれ、休む間も与えられずに叫び狂わせていった。


「ひいいいいいいっ! 痛いっ!」


「おお、痛かったか。よしよし舐めてやる」


「はあああああ……。うぅっ!」


「チクチクの後のレロレロはいいか? うん?」


「ううっ! もう、いやだああっ!」


少し強めに歯ブラシを当て込まれて痛みを感じても、その後ネロネロとした舌で愛撫されると残った痛みさえも暗い欲情へと変化してゆくようだ。

俊介とのセックスでは感じることのない性欲とは別次元のもっと重い淫欲ともよべる欲情がでてくる。
お互いに満たそうとする明るい性欲とは違った、一方的に受ける歪んだ被虐感に理緒は底知れない怖さを無意識に感じとっていた。


「こんなのダメ! こんなおかしなことしちゃダメだわ!」


パパは理緒の身体にいたずらするのが好きなんだ。理緒も必ず好きになるさ」


「ダメ! そんなのありえない」


「そうかな、じゃあ、こんなのはどうかなぁ!」


「やあああああああっ! そこはだめええええええっ!」


歯ブラシのツルツルの背がクリトリスに当てられると、すでに蜜が溢れ出ている周辺の柔肉と共鳴して湿った粘着質な音が混ざり合う。


「あああああああああああああっ! やめてええええっ!」


「ほうら、気持ちいいだろ。大人の愛撫を叩き込んでやる」


「刺激が、刺激が強すぎるううぅ! わあああああああああ!」



理緒が必死に閉じようとする足を竹中が掴み、片方を肩に担ぐと大股開きのままブリッジをするような恰好でのけ反った。

反り返った甲の指先がシーツに食い込み、受ける刺激の大きさに過剰反応する乙女の哀れさが表れている。


「助けてえええええっ! 効きすぎるぅ!」


「まだ、少し刺激が強すぎるようだな。でも理緒、パパと遊ぶためには、これ位のことに慣れなきゃいけないよ。クククッ!」


「ひっ! ひいいいいいいっ! もう駄目ですぅ」



強く当て込んでいたローター代わりの歯ブラシを少し離しては、また軽く触れるくらいにして幼い小粒に振動を送り込んでいる。理緒の懇願に、竹中は憐ぴの情を表わすどころか責めの手を緩めることなくいたぶり続ける。


「いいいいいっ! もう許してえぇっ! またっ! またきちゃう!」



理緒は外人のように豊かなヒップを震わせながら腿を持ち上げて必死に竹中の術中から逃れようとしている。


その若い身体の大げさにも見える反応のよさが逆に竹中を喜ばせる。


「すごい格好だぞ。アソコを丸出しにして大ブリッジだ」



バギナの溝に沿って歯ブラシの背中全体を当てたまま歯を磨くようにスライドさせると、その動きに合わせて腰も動き出した。


「あっ! あああっ! もうっ! やめてっ!」

「理緒、パパにされるのが好きになったかい?」

「パッ、パパなんかじゃ、ないっ! 竹中さんなんか大嫌い!」


目の前で持ち上がったまま前後に揺れる肉付きの良い腰を見ながら竹中はジッと理緒の淫責に歪む表情を観察していた。


「そうか理緒はパパが嫌いか。じゃあ好きになるようにしてやろう」


「もうイヤ! 嫌い、嫌い、大嫌いよ!」

駄々っ子お仕置きだ」

「ひいいいいいっ! 何するの!」


「理緒の中を歯ブラシで擦ってやる」


「やめてええええっ、お願いだからあああっ!」


竹中は歯ブラシを返して持ち替えると、背中の部分を上向きにして尿道口の裏側のGスポットめがけて挿入していった。


「ほうら入るぞ」

「わあああああああっ! おねがいっ! やめてえええええっ!」


理緒がひときわ大きな悲鳴と共に片足をつっぱり、腰を大きく持ち上げると、竹中の目の前にバギナが差し出された形になった。竹中は目の前の淡い色の肉の合わせ目に無情の振動棒を突っ込んでかき回し始めた。

「いいいいいいいいいっ! しぬうっ!」



まだ刺激になれていない身体の中に電動歯ブラシの柄を差し込まれた理緒は狂ったように叫び悶えるが、竹中は冷静な医者さながらの慎重さでGスポットを探り当てている。


「たすけてえええええっ! 殺されるううううっ!」


「ここらへんかぁ!」


歯ブラシの柄が折れんばかりに力をこめて尿道口の方向へ押し付けると理緒の身体に激震がはしりだした。


「くわああああああっ、漏れるうううっ! 漏れちゃううううっ!」



縛られた手を握りしめたまま汗の浮き出して輝く身体を大きく反らせたまま責めに耐える姿に竹中はその淫責を弛めるどころか益々激しく柄を擦りつけながら上下左右に振りたてている。


「おねがいっ! 漏れちゃうっ! 許してえええええっ!」


「こうか! ここかぁ、あん? ほれ、ほれ、ほれっ!」


竹中の腕の筋肉の筋が浮き立ち、更に力をこめているようだ。


「ひいいいいいいいいっ! でっ! でるっ! でるっ! でちゃううううっ! いいいいいいいっ!」


透明な体液の筋が歯ブラシの柄を咥え込んだ柔肉の合わせ目から飛び散った。


「ほら、ほら、出てきたぞ! 理緒の恥ずかしい潮噴きだ」


「いやああああああああああっ!」
ピュッ! ビュッ!



突っ込んだ柄をグリグリかき回す根元から無理矢理掻き出された潮の筋が幾筋も飛び散っている。片足を竹中の肩に抱え込まれて身体を反りかえらせて、つま先立っていた理緒がガクガクと痙攣して、その場に崩れていった。








押し倒した俊介に跨った冴子は最初に擦りつけるような腰つきでフル勃起したペニスを堪能していた。そして徐々に振れ幅を大きくしていき、根元から絞るようにバギナで締め付けた。


ゴツゴツした表面からエラの張った亀頭部まで、その凹凸を確かめるように何度もバギナで締めつけながら往復させる。久しぶりに納得が逝くペニス挿入に冴子はすぐに登りつめていった。


「ああああ、いいわぁ……俊介、いいわよ。あああっ! もう、もう逝きそうっ! すごい張りだわ! あっ! いいっ! くっ! くうううっ!」


プルプルと細かく痙攣しだした身体中に電流がはしり、やがて俊介の髪の毛を掴んだまま硬直して大きく脱力した。

しばらく荒い息をついていたが、すぐに回復した女王は息を整えると再び奴隷ペニスを咥え込んだまましごきだした。


カチカチに縊られたペニスを堪能しようと、くびれウエストから広がる形の良い臀部が別の生き物のようにシェイクしている。蜜壺を撹拌される大きな力で冴子はジェットコースターのように登りつめては落ちていった。


いいように振り回されて俊介も必死に喰らいついてゆくが、あまりにも激しく逝きまくる冴子の締め付けにコックリングの補助をかりても我慢の限界が近づいてくる。


「さ、冴子様! 逝きそうです! ちょっと動かないでください!」


冴子の腰の動きを封じようと手で押えようとするとが、その手を激しく叩かれ払いのけられてしまった。


奴隷は余計なことしない! 我慢するの!」

「あっ! ダメだっ! でっ、出る! あああっ!」



俊介の腰が2回大きく跳ね上がり、冴子に絞り出されていった。


「ああああああっ! 奴隷っ! ううううううっ!」



その瞬間、冴子も更に膨張したエラに抉られて絶頂を向えていった。

グッタリしたペニス入れたまま名残りを十分堪能してから、おもむろに身体を離すと平手で思いっきり俊介の腿を引っ叩いて乾いた音を響かせた。


「何で私の許可なしに逝くのよ! この役立たず!」


今度は胸を両手で連打すると、叩かれるごとに薄い胸板がマットに打ちつけられてバウンドする。たちまち俊介の胸が殴打の証に赤く染まっていった。



「だから、止めようと、冴子様の動きを止めようとしたのに……」


言い訳はしない! いいこと、今からすぐに回復させること。手伝ってあげるから、その間私を口で逝かせ続けるの。いいわね」



身体の方向を変え俊介の頭に跨り、忌々しそうにヘタったペニスティッシュで拭い、乱暴にしごきだした。俊介は顔面を女王の濡れたままの股間に覆われて臀部を押し抱きながら舌を駆使して必死の挽回を始めた。


奴隷のネットリとした舌使いに女王の冴子はすぐに蕩けだし、尖った気持ちが揺らぐ。だが、権威を崩さず冴子は重くなる腰を俊介の顔面に擦りつけながら前後に動かした。


頭をもたげた亀頭から沁みだしている精の残り汁を親指で擦りつけるようにグリグリと押し付けているとペニスが漲りを戻してきた。


女王も甘い鼻声をもらしながら牡の証を口腔で楽しみだした。だが優しい舌使いだけではなく、お仕置きとしての当て歯を忘れなかった。


「いっ! 痛い! あっ! 噛まないで、噛まないでください……」


「ふふふっ、だめ。お仕置きよ。私の許可なく逝った罰」


勃起した亀頭部表面の感度が高くなっている薄い皮に、まとわりつく柔らかな舌の感覚に浸ろうとする奴隷の悦楽に、峻厳の牙が女王によってもたらされ突き刺さる。

交互に繰り返される飴と鞭が奴隷に落された俊介の心を揺さぶり脳に、その痛みすら快感として植え付けられていった。


「あぅっ! いたっ! ご、ごめんなさい……、冴子様、許して下さい!」


「ふふふっ! そう許しをこうのよ! ほら、もっと舌を使って! あああっ! そう、そこよ! あっ! もっと、もっとよぉっ!」



潤んだ瞳でパンパンに腫れたペニスにザリザリと前歯のヤスリをかけていった。







潮を噴かされた理緒は子供のようにべそをかいていた。自分の股間から透明な体液が噴出するのを見て、大の大人が人前で小便をもらしてしまったような心境だった。
それと同時に下半身からせり上がってくる、今までに感じたことのない淫らな気持ちに支配されていた。

理緒の惚けた表情を見て竹中は嗤いながら足を両脇に抱え込んだ。


「ほうら、パパのおチンチンを入れてやるぞ」


ボウっとしたまま理緒はされるがままに、竹中に身体をまかせた。もう抵抗する気力がなくなり、淫靡な霧につつまれて横たわっていた。くびれた腰からダイナミックに広がる下腹部の膨らみと、むっちりと肥えた腿を広げると肉厚の唇が艶やかな輝きをもって迎えている。その唇に竹中のツチノコのように広がったペニスを当てがうと、歓迎するように合わせ目を開いて迎え入れてゆく。


「うわあああ……。入ってくるぅ」


「身体と同じにムッチリしたオマンコだな」


亀頭部の括れを入れると陰唇の締り具合を確かめるようにスコスコと出し入れをした。


「肉の柔らかな締りが最高だな。汁の粘度もローションなみだ。理緒の身体は見た目と同じスケベにできているらしいな」

「うっ、うっ、うっ、ううううんん!」

「ほう、先っちょだけでも感じているのか」


「ううっ……、あっ! ひいいいいいいっ!」


速度を速めながら先端だけでピストンをくりかえして竹中は理緒をあおる。そのまま腰を沈めて先程まで歯ブラシを当てていたGスポットめがけて角度を調整すると、理緒の上半身がサッと朱に染まっていった。


「うわああああああっ! またそこがぁっ! もう擦らなで!」


「ほお、理緒はGスポットが好きになったみたいだな。よし、パパのおチンチンでいっぱい突いてやるぞ! うはははははっ!」



開発されたばかりのGスポット肉棒の傘の部分で強く擦られると先程の無機質な振動とは別な刺激が伝わってくる。ピンポイントの刺激とは違う、より広範囲にわたる大きなエネルギーが押し寄せてきた。





「んぐんぐううううううっ……。ひいいいいいっ!」



たちまち追い詰められた理緒は縛められた手首に力をいれて肘を張って身体を反らせ始めた。

「ここをグリグリされるのがいいだろ」

「うわあああああっ! やめてえええええっ!」

「徹底的に擦りあげてやる」


ベッドの反動を使って浅い挿入ピストンすると、Gスポットに、すっかり味をしめた身体が意思とは正反対に悦びを噴きこぼしてゆく。


「わああああああああっ! ひいいいいい! いいいいいいいっ!」



その律動に酔ってゆく理緒をさらに追い立てるように角度をつけて擦り上げて、グリグリと当たる先端部で更なる悦楽へと導く。

顔まで真っ赤に染めた理緒が身体を反らせて豊満な胸が突き上げると、ユサユサと揺れ動いている。


「ふふふっ! 谷よりパパのおチンチンのほうが気持ちいいだろ、どうだ?」


「うううっ! 俊介君の、俊介君のほうがっ! いっ! いい!」


「ほう、そうかぁ。じゃあ、これでどうだぁ、あん?」



浅い挿入ピストンピタリと止めて、狙いつけるようにズブズブと奥へ進行させると、理緒の顔がそれに合わせて押されるようにベッドマットに沈み込むようにのけ反る。がっちりと掴んだ腰に恥骨が当たるまで押し入れると、食いしばった口元が驚きの口に変わっていった。


「ああああああああっ! ぐっ! ああああああ……」


「うん? どうだ、谷のほうがまだいいか? どうだぁ?」


竹中は、そのまま動かずにジッと理緒の喘ぐ様子を嗤いながら観察している。杭を根元まで打ち込こまれた生贄は驚き動けずにいる。だが、ようやく息を整
えるとあらためて凶暴な肉棒の恐怖を感じているようだ。愛しい谷との優劣を問われ、当然谷に軍配を上げたものの突き立てられた淫獣ペニスに劣情の咽び泣きを漏らしてしまう。


 「ううっ……。ひいい……。くっ! いいいい……」


その様子を確認した竹中は嗤いながら腰を回すようにして理緒の股間を捏ねだした。

「どうした? ほれ、気持ちいいのか? あん?」


「うっ……。うううっ……、うううううっ……」


泣きだしそうな顔で顔を左右に振るが竹中のこね回す動きがゆるむはずもなかった。身体を固くして竹中に哀願の瞳をむけるが、理緒の痴態を引きだそうと、うねり続けている。



「ああああっ! うううぅっ……」

「うん? どうだ? 気持ちいいか、うん?」


竹中は捏ねまわす範囲を広げて腰を擦りつけることによってクリトリスをも巻き込む。


「ほおら、クリちゃんパパの根元でグリグリしているぞ」


「わっ! ううう……いいいいいっ! いいいいいいっ」



グリグリとかき混ぜながらトントンと奥を突き上げる動作がくわえられ、理緒は堪らず身体を捩って身悶えした。


「くっ、くああああああああああああっ、やめてえええええええっ!」


「ほら、ほら! 谷よりいいんだな。ほれ、どうだ答えてごらん」


ズンズンと連続に突き上げる動作に理緒は耐えきれず絶頂めざして山を登りだした。


「ああああっ、逝く、逝っちゃいそう!」


「おっと、そう簡単に逝かせるか」

「あああ……」


パパオチンチンは良いだろう。逝きたいだろ?」


「い、いや、いやです。もう、しないで」

「でも、良さそうだったぞ。ほれ、こうしてズンズン」


「あっ! ああっ! しないでええええっ! ああああっ!」


再び浅い挿入に戻して一気に絶頂に導かず、俊介への体面を保とうとする健気な娘を蘇生させ、改めて言葉責めで嬲る。いずれは冷徹な肉棒に擦られ続け、いちずな愛情を崩されてゆく運命の理緒を竹中は弄んでいた。


ズコズコと浅く刺して、時々ズンズンと掘り下げるランダムな責めに、拘束された理緒は防御の姿勢すらとることもできずに、全てを受け止めざるを得ない。


「あっ、やだ! いっ! くううっ! お願いやめてっ!」


ガクガクと全身に震えがまわっている身体の動きは、四方八方から槍で突かれてもがいているような有様だ。その悦楽を拒否しようと苦しむ姿すら竹中にとっては残酷快楽の一つにすぎない。


パパのは気持ちいいか? どうなんだぁ……あん?」


「うぅっ! や、めっ! てえええええ……」



制御のきかない震えに襲われ出し頂上が目前にやって来た理緒に竹中は一気に深突きのスパートをかけて腰を上向きにしたまま連打した。


「んんんんんん! わああああああああっ! 俊介君許してぇっ!」


パパオチンチンで逝ってしまえ」


せり上がる乳房の肉塊を震わせながら理緒の叫びが響いた。


「あああっ! 逝くっ! 逝くううううっ! いいいいいいいいっ!」



バサリッと落ちた身体は微動だにしなかった。だが竹中はまだ深く挿入したまま汗ばんで光る理緒のグラマスな肉体を味わっていた。咥え込まれたペニスがグイグイと締めつけられ奥へと導くような動きを味わっている。


「ふふふっ……。これから鍛えれば名器となる身体じゃないか理緒。いっぱい楽しませてもらえそうだ」



硬直から弛緩してゆく理緒には竹中の独り言は聞こえていないようだった。

このウラログへのコメント

  • るりいろ 2017年09月29日 17:00

    相変わらず堪らないです(//∇//)
    読んでいてクリが勃っちゃいました

  • 吾朗 2017年09月30日 01:06

    > るりいろさん

    凄く嬉しいです

    コメありがとうございます

  • Chico 2017年09月30日 07:58

    1位

  • 吾朗 2017年09月30日 08:03

    > Chicoさん

    おはようございます
    そうなんですか

    ありがとうございます
    これからもヨロシク
    ちこさん

  • ぽこぽこマン 2017年09月30日 16:03

    これらかなり興奮するー
    またみにきまーす\(//∇//)\

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