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サデスティック 12

2017年09月26日 08:42

サデスティック  12

竹中の目が流しの脇に置いてあるハンドクリームにとまった。誰かが水仕事の後に手のケアをするために置いたのだろう。

ローションなど持ち合わせていない竹中はおあつらえのモノだ。蓋をあけてクリームをたっぷりと指ですくいあげるとそそり立ったペニスに塗り付けた。

グロテスクな凹凸をもった竹中のペニスベタベタしたクリームにまみれると粘液に濡れた生き物のようになった。まるでSF映画に出てくる醜悪なエイリアンの身体を思わせた。

顔を両手で覆ったまま泣きじゃくっている理緒の足を開かせ股に腰を突っ込む。


「これでお前の中にスムーズに入れるぞ、うははははっ!」


理緒の腰を引いて髪の毛を掴んで前に倒すと理緒は身体を支えるために手をレンジ台についた。自らの身体をくの字にまげて腰の位置を調整した竹中は理緒を一気に串刺しにした。



「だめええええええええっ! いやあああああっ!」


バックで理緒を仕留めた竹中は腰を捏ねるようにしてペニスを馴染ませてだした。

青い小娘を黙らすにはひとまずクサビを打ち込んでやるのが一番だ。その後、動けなくなった獲物をじっくりと味わって食すればいいのだ。


高級肉の家畜に背後からライオンが襲いかかり鋭い爪を食い込ませ抱きついていた。牡の股間から伸びた、木の幹のようなペニスが獲物に挿し込まれ動きを封じている。

「いやっ! いやあああああああっ!」


竹中が自分の腰に乗せるように理緒の尻をあてがい回すと、螺旋をまくようにペニスが捩じ込まれてゆく。

「おうら、根元まできたぞぉ」

「あっ! いやっ! こんな恰好、はずかしい!」

「理緒の大きな尻とピッタリつながっているぞ」


うねりをくわえると馴染んだペニスが肉壺を撹拌しながら奥へと進む。


「ああああっ! いっ! くうっ……!」


レンジ台についた手の指が爪をたてている。意外にも鋭い反応を示しだした理緒の感度の良さに竹中は腰を突き上げる動作をくわえた。理緒の身体も連動してうねりながら、トントンと突き上げられるたびに豊満肉体を震わせた。


「あん、あん、あんっ! ひいっ! いいっ!」


後ろから覆いかぶさり、ブラウスボタンをはずし、ブラを摺り下げると大玉の桃が二つあらわれた。二つの果実をシナシナと揉みながら絞ると、見事な紡錘型に変化する。

先端のピンクの小粒を指の間に挟み込むと、たちまち開花前の硬く結ばれた蕾になった。



「ああああっ! はあああああ……」

「おおっ! しっかり締め付けているじゃないか。理緒は身体だけじゃなくてアソコまでイヤラシイな」


「ちがうっ! うっ、ちがいますっ! うっ、あん、ああああっ!」


細かい蠕動を送るとペニスの先が子宮口をもとめて深く進行する。理緒の意思とは裏腹に悦楽を求めてバギナ全体で咥え込んだペニスを締めつけている。


「あああああああっ! だめええええええっ! うがあっ!」


「ほらほら感じちゃっているじゃないか、ええっ!? 好きなんだろ、こうするのが!」


竹中は理緒の反応を見て、思った以上の収穫を得たことに薄笑いを浮かべながら薄い唇を舐めながら大きく腰をスライドさせた。

ハンドクリーム愛液でドロドロの筋張ったペニスのエラが大きく張り出して、未熟な湿洞を掻き乱している。


「尻を突き出して、とてもイヤラシイ格好だぞ。オマンコきもちいいだろ」


「いっ! いやだっ、こんなのいやっ!」


「嫌がるわりにはグチョグチョだぞ。ほらほら、こんなにスムーズに出入りしている」


理緒は否定するように腕を突っ張ったまま頭を激しく左右にふって耐え忍んでいる。その健気な恥じらいが逆に竹中の加虐の性を刺激する。

乳房を搾っていた片方の手を接合している秘部にすべらせ、ポッテリと充血してペニスを咥えさせられているバギナをなぞり始めた。


「理緒は肉厚だな。淫乱の証拠だ。分厚い唇で男を咥えこんで離そうとしない身体だ」


「い、いじらないで! イヤラシイ!」


バギナをなぞっていた指が結び目の突起をとらえて転がすと理緒の悲鳴が響きわたった。


「そこはダメっ! 絶対にダメ!」

「理緒はここが敏感か、自分で弱点をさらけだしたな。ほれほれ!」


突き出した芽を指の腹でコロコロと転がしてやると理緒に淫猥な電気がかけぬける。


「ダメだって言っているのにっ! ひいっ! いじっちゃダメぇっ!」


「ほらほら、狂え、もっと悶えろ」


ペニスの律動とクリトリスの刺激が連動して淫のエネルギーが倍増して身体が支配されてゆくようだ。
上半身を支えている腕をレンジ台から離し、阻止しようとすると危うく頭から突っ込みそうになり慌てて片手で支え直した。


クリトリスに悪戯をしている手を振り払おうとするのを逆に竹中が掴んで後ろに引くと、もうその淫靡な振る舞いを止める手立てはなくなった。

片方の腕が引っ張られて胸を前に大きく突き出す格好で、されるがままに淫悦をあたえられる状況に陥ってしまった。


「あああああああっ! いやだああああっ!」



立ったまま無理やり肉棒を突っ込まれ陰核に刺激をおくられる理緒は訳の分からないままに欲情の渦に翻弄されていた。


「許して下さい、と言え」


勝ち誇った顔で竹中は更に揺すり上げている。


「ああああああっ! 理緒、こわれちゃう! こんなの普通じゃないっ! だめ! いけないっ!」


「ほら言うんだ、許してください、だ」


「なんで理緒が、なんで理緒、許しを乞わなければいけないの、くっ!」


「言えないのか。それじゃあ、こうしてやる」


竹中はクリトリス責めていた手を離し、かろうじてレンジ台について身体を支えている理緒のもう片腕を掴んで引っ張り上げた。

両手を羽交い絞めにされた理緒は尻を突出し竹中のペニスに自ら押し付ける格好になった。

竹中がラッシュをかけて突き上げ始めると肉を打つ音が響いた。


「ああああああああっ! こわれるぅっ! 死んじゃうぅっ!」


「ほら、言え! 許して下さい、だっ!」


息をきらしながら竹中が理緒の手首を引き絞る。のけ反った身体で突き出された尻に容赦のないピストンが打ち込まれた。暗黒のサディストに生贄として捧げられた豊潤な肉体が汗を飛び散らせて責め続けられる。
「ゆっ! 許して! いっ! 許してっ、くださいっ! あっ! あっ! 理緒っ! 理緒を許してくださいっ! いいっ!」



重い肉を打つ音に途切れ途切れに理緒の許しを乞う声が重なり合っている。



キリキリと腕を引き絞りながら恥辱と悦楽にむせび泣く肉体に竹中は更なるラッシュをかけてゆく。広がりきったエラが理緒の蜜壺を掻き上げながらピストンしている。



羽交い絞めにされたまま腿から全身に痙攣を走らせ理緒はグッタリと重くなった。竹中が、まだ猛り反るペニスを抜くと足もとに崩れ落ちていった。








ベッドの淵に座った俊介は、プラグを抜かれた痛みによりペニスが、すっかり漲りを失っていた。青色吐息俊介の足もとに屈みこみ冴子は俊介ペニスコックリングを取り付けていた。


「何やっているんですか冴子さん……」


びっしょりと汗で濡れた顔をあげてから自分の股間を見た俊介は、すでにペニスの根元と陰嚢に食い込むリングに驚きの声をあげた。


「今度は何なんですか!」


「ふふふっ、あなたのペニスを締め付けちゃうの。このまま大きくすると最大の大きさでキープできるんだって」


「冴子さん、どこでそんな知識、覚えたの?」


「あなたにしてみたくて調べたの」



説明しながら気のはやる冴子は俊介ペニスを弄び始めている。その愛撫俊介は早くも牡の象徴を強張りさせてくる。

増大するペニスの根元と陰嚢を左右に分けるように食い込んだリング最高潮に集まった血流を止める作用をしている。

まるで性器に硬いおむつを履かせたような姿になっていた。パンパンに膨らんだ亀頭部の薄い皮が赤黒くなったままテカテカとした光をはなち、首を絞められて苦しんでいるようにもみえる。


「うわああ…フル勃起になっている!」


俊介が驚嘆しているコブのように膨らんだペニスを、冴子はうっとりとした目で見つめていた。思わず先端からすぼめた口でゆっくり吸引して呑み込んでゆくと、硬質な張りつめた肉の感覚に酔いしれる。

牡の証を心ゆくまで味わえる悦びに冴子の壺からも蜜が溢れ出てきた。

その口腔の粘りついた感触は俊介にもいつもよりも鋭敏な快感をもたらせているようだ。


「あああっ! すっごい! いつもより感じかたがちがいます!」


今にも血潮を吹き上げそうなほど血流を止められた肉棒の最も敏感な亀頭部を広げた舌全体で擦り上げてやると俊介が息の抜けるような声をもらせた。ガチガチに縛められたペニス拘束感と鋭敏さの二つを同時にあじわっているはずだ。


助けをもとめるように乳房に延びてきた俊介の手を振り払うと冴子が言った。


「私としたい? 俊介君」


「あああ……。したいです、もう早く入れたい!」


尖らせた舌先で根元から鈴口までを何度も往復させながら、牡のはやる気持ちを焦らせながら弄ぶ。


「冴子様って呼んでみて。私はあなたに君臨する女王様なの。私に仕える奴隷になって」


唾液に塗れたペニスをしごきながら冴子は潤んだ目を俊介にむけている。




「はああああ……、はい……冴子様ですか、いいですよ。僕は冴子様に仕える奴隷です……」


しごき上げる手がますます速いストロークになり俊介の呼吸も荒くなっている。


「そうよ、あなたは私の奴隷よ。私の命令に従う奴隷なの。だから許可なく私の身体にも触れてはいけない。いいわね」


「はい……ああ……冴子様の奴隷として命令に……うううっ、従います」


「そうよ、いい子だわ。そのままオチンチンを固くしているのよ。私の許可があるまで出しちゃだめ」



ペニスをしごきながら俊介の薄い胸の乳首を口に含んで吸引しながら、歯でコリコリとした感触を楽しみだした。


「あああっ! 冴子さん、冴子様っ! いいです! 早く入れたい!」


「だめ、まだまだ我慢して。それに入れたい、じゃなくて入れさせてください、でしょ」


歯と舌先で乳首を苛まれながら痛いほどつき上がったペニスを、手で煽り立てられて俊介ガチガチペニスのままやり場のないエネルギーに身悶えるしかなかった。


性的飢餓状態の奴隷にお預けをさせて、なおもその欲情をたきつける冴子も加虐の性に悦びを感じて蜜を溢れさせながら腰をよじっている。立ち上がり、乳房を手に取って俊介の口にもっていき乳首を含ませた。


「吸うのよ。優しく舌をつかって。あなたが今まで培ったテクニックを駆使しなさい」


奴隷の頭を抱えて舌使いを堪能する女王はいつしか、その技巧をこらした舐りに耐えきれず、ポッテリと膨らんだバギナを跨いだ俊介の腿に擦りつけている。


「ああああっ! いいわよ、もっとして! そう両方のお乳を刺激するの。手も使うのよ」



ヌメヌメとした舌とチクチク摘まみ上げる指の交互の刺激にのけ反る女王奴隷の髪の毛を毟らんばかりに掴んでいた。


「いいっ! あああああああっ! 私の奴隷! 俊介! いいわっ!」



最高潮に達した冴子は破裂しそうなペニスを逆手で掴んで、欲情のるつぼに導き呑み込んでいった。







宿直室に引きずり込まれた理緒は、全裸に剥かれて両手首をベッドの桟に固定され万歳の恰好にされた。

グラマラスな身体とは正反対に長く伸びた足はほっそりとしていた。その足をピッタリと合わせて、くの字に曲げて、すでに竹中に散々踏み荒らされた花園をもう踏み込まれまいとする固い決意が表れている。だが、そんな理緒の心を弄ぶかのよう足首を掴んだ竹中が徐々に足を開脚させていた。


「ああっ! いやです! 止めてください!」

「ほう、綺麗な足をしているじゃないか」


ニヤニヤした笑みをうかべながら竹中が足首を広げてゆくと力をこめた腿がピタリとつけられたまま膝から下だけが広がる。


「いやっ! いやです!」


力んだ顔が赤く染まり必死に力をこめて膝をくの字に曲げたまま腹に引きつけている。

竹中はそのまま足首を屈曲に理緒に押し付けてやると豊潤な尻の割れ目から小菊がのぞいているのが見えはじめた。


「理緒のお尻の穴がみえはじめたぞ。こちらは可愛い窄まりだな」


「ひいいいっ、見ないでっ!」


慌てて足を戻そうとするのを、竹中が意地悪くますます高く足首を掲げてゆくと剥き出しのアヌスが開花した。仰向けのまま尻を突き出す恰好にされ、理緒は無茶苦茶に身体をもがいた。

その抗いをものともせず、竹中の剛腕が足首をベッドマットにピタリと押し付けると微塵も動かせない状態になった。美脚の屈曲を覗きこみ竹中が仔細に観察している。


「俺のチンチンを咥えこんでいた理緒のマンコが剥き出しになったぞ。まだ、しっかり濡れているじゃないか。周りの叢が湿りではりついている」


「止めてください! み、見ないでっ!」

「どうれ、理緒のマン汁を頂くかな」

「やっ! やっ! いやだっ! うっ! ひいいいいいいっ!」



広げた舌全体で軽く触れるように舐め上げると、粘液で濡れ光った柔肉が豊かな肉厚の唇に変化してゆく。その合わせ目をなぞるように舌先を遡上させてゆくと小さな真珠を探り当てた。

先程さんざん指でほじくり回されたクリトリスは理緒の意思とは裏腹にその存在を隠すこともできずに顔をのぞかせていた。

「ひっ!」

責めに備えて身体を固くした理緒をから舌先のチロチロとした感覚が陰核から離れていった。思わず息をぬいた理緒の隙をつくように再び尖った舌が糸を引くように這いあがってくる。


「うっ! くぅっ! だめっ! だめっ! 来ないでっ!」


クリトリスに当たる湿った舌がうごめくような動きで理緒をさいなむ。

鋭敏な刺激に耐える理緒は身体を固くしたままこれ以上の反応を示さないようにしている。その恥じらいは竹中の嗜虐性を刺激し、いきなり劣情を剥き出しにするのではなく、徐々に花びらを散らせて花芯をむき出しにする恥辱を味あわせながら凌辱する方法を選んだ。


「理緒はクリちゃんが敏感なんだな。谷に、いっぱいしゃぶってもらったな」


「し、してません! そんなことしてもらってないです!」


「そうかぁ? じゃあ吸ってみようかなぁ」


「だめ、だめ! ひっ! いいいいいいいっ!」


吸引しながら舌をまぶすとコリコリに充血した敏感な芽が悲鳴をあげた。その強烈な感覚を十分に覚えさせてひとまず吸引から解放した。


「あああああっ! はあっ! はああああっ!」



胸から上を真っ赤に染めて理緒は逝く寸前でかろうじてもちこたえていた。


息も絶え絶えの理緒を尻目に竹中は肉厚のバギナを指で押し広げて大きく膨らんだクリトリスを剥き出した。


「剥き出しのクリちゃんがプクプクに膨らんでいるな。いやらしい形だ」


「い、いやらしいこといわないでっ! こんなの変態だわ」


「理緒の身体が変態なんだ。ほれ、こんなに熟れきったマンコしている」


「くっ!」


赤い顔をそむけて歯をきりりと食いしばる姿はまだ処女喪失して間もない乙女の恥じらいを表している。その恥じらいから淫欲にまみれて逝く姿を想像して竹中のペニスギリギリと軋むように鎌首をもたげた。


指で広げたバギナの頂点に位置するクリトリスを指で弄びながら理緒の反応を竹中は楽しんでいる。

「かわいい、クリちゃんだ」

「はあっ! はあっ! うううぅっ!」

「舌でされるほうがいいかい。理緒のマンコキスしてやろうか」


「あっ! あっ! だめ、だめ、だめええぇっ!」



顔を股間に近づける竹中を必死に阻止しようと足をばたつかせると、腰を抱え上げられマン繰り返しに固定されてしまった。アヌスを天に晒し開脚したポーズは理緒には考えられない羞恥の姿だった。


「やだ、やだ、やだ! 変態っ! 変態いいいいっ!」


「全開マンコ丸見えだ! 理緒のマン開だ。思う存分舐めまわしてやる」


頭の横に自分の足が固定され、突きだした股間の上に竹中の顔が覗いている。たった今まで赤の他人だった竹中に秘部を全て曝け出されていることに恥辱の極みを感じる。


ジュルジュルと下品な音をたてて広げたバギナを啜り上げる音が響いている。理緒の恥じらいに反して艶やかな唇はますます充血して綺麗な花を開花させていった。


「あああああああっ! いやっ! いやだってばっ! ううっ! 逝っちゃう! ああああっ逝くうぅっ!」



固定された手首から先が拳に固められてグッと握りしめられてプルプルと身体全体が震えだした。

淫水コンコンと沁みだす肉花に口をつけた野獣が、心置きなく分厚い舌でコソゲ取るように舐め取る。力強く押し付けた舌がズルズルと移動すると広がった溝の中にいとも簡単にはまり込んでしまう。柔肉の内側までも余すところなく、まさぐられ先端の真珠が弾かれる。

一度招き入れた舌先は無遠慮に乙女秘密の園の内面までおも探索の手をゆるめようとしない。


「ああああああああああっ! そんなところまで舌を入れないでぇっ!」


折りたたまれた豊満肉体淫靡な舌使いに翻弄されて、今まさに絶頂を迎えようとしていた。淫獄に落すべく竹中は理緒の弱点に集中攻撃をしかけた。 
「あっ! あっ! そこばっかり、そこばっかり、しないで!」


チュブチュブと湿った肉の音をたててクリトリスが吸引され、舌で弾かれ、歯でこそがれる。

股間にとりついた淫獣は、そこから内臓までを吸い上げんばかりに喰らいついている。


「いっ! いいいいいいいっ! 逝くうううううっ!」


ヌルヌルのオマンコを撫でてやる」


揃えた指をバギナの上を滑らせるように激しく上下に摩擦して振りたてるとヌチヌチとした粘着質の音と共に理緒の悲鳴が更に大きくなった。


「いっ! 逝っちゃうううううううっ! ううううううっ!」
ピュッ! ピュッ!




バギナから潮が吹き出し双臀が大きく弾んで理緒は淫責に打ちのめされ、最後の時を迎えた。

このウラログへのコメント

  • 里織. 2017年09月26日 09:05

    朝からエロい気持ちになっちゃいました

    吾朗さん どうしてくれるんですか!(笑)

  • 吾朗 2017年09月26日 09:07

    > 里織.さん

    おはようございます
    里織さん

    昨夜は遅かったので今書きました
    責任とりたい(笑)

    いつもありがとう

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