デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

サデスティック 11

2017年09月25日 00:43

サデスティック  11

「今日から出社している」


畳み掛けるように短く話す竹中に冴子は、確たる何かを知っていると直感した。
再び長い沈黙がおとずれた。



「ああいった手合の口を割るのは簡単でね」


強い風が吹いてきて思わず冴子は髪の毛を抑えた。竹中は意に反さずに話し続けた。

「作業場にいた小宮山の指を万力で挟んでやった。『指がつぶれると骨は縦に亀裂が入って激痛が走るそうだね』といってやった」


得体の知れない恐ろしさを冴子は竹中に感じた。ガッシリとした体躯をしているが、獣のような匂いは感じさせない。むしろ無臭な冷たさを漂わせている。


「すべてを話した」


最初にそれを言わずに遠回しに聞いてきたところに竹中の狡猾さが出ている。冴子の出方を窺がっていたのだ。


「それで私にどうしろと」


「君は相当気が強いのだね。よろしい。では単刀直入に云おう。私のパートナーになってほしい」

「私はもう結婚はいたしません」
冴子はきっぱりといった。


「いやそういう事でない。では言い直そう。私と主従関係を結んでほしい」


あまりに突拍子もないことに何を言ったらいいかわからなくなった。
唖然とする冴子に竹中は遠くない過去のことを話しはじめた。

数か月前に他県に異動した女子社員と竹中は長年におよびSMパートナーだった。社内の密告により上層部の知ることになり独身の女子社員だけ遠方の営業所に飛ばしたらしい。

竹中の話はどこにでもある話だが違うのは普通の不倫カップルではなくサディストマゾヒストカップルの別れだったことだ。


その嗜好まで知れたのかは不明だが、まだ男尊女卑の傾向が強い会社だから女子社員だけが泣きをみることになったらしい。


「私の嗜虐の嗜好を満足させるのは君しかいそうもない。どうかな?」

真正面からみる竹中は爬虫類のような目をしていた。


「もしお断りしたら」


うっすらと笑いをうかべて竹中は吸い殻をもみ消した。


「君と小宮山君がつきあっている、とでも噂話を流そうか。そこら辺にいる噂好きのスピーカー社員に吹き込めばアッと言う間に広まるさ」


実に痛い所をついてくる。こんな狡猾で冷酷そうな爬虫類に捕まったらどんな責めを受けるかわからない。思っただけで身震いしそうになる。


「分かりました。でもお答えするまで猶予を頂きたいのですが」


「今週末まで待とうじゃないか。良い答えをまっているよ」

そう言い残すと竹中はさっさと屋上から姿をけした。




相原理緒のいる庶務課はこの会社では、何でも屋の仕事をしている。文具の調達から修繕関係など様々な雑用をこなしていた。修繕など力や技術を伴う仕事は嘱託社員が行うが、調達文具の各所への届は理緒が走り回ってやっている。


冴子はまだ足りている文具の調達を至急届けてほしいと庶務に連絡した。
果たして理緒が段ボール箱に注文した品を入れて届けにやって来た。

理緒は冴子の顔を見て一瞬強張った表情になったが、すぐに平静をよそおっているのがハッキリわかった。思ったおとり、よからぬ噂を耳にしているのだろう。


ボールペンが2ダース、ファイルケース20、ホッチキスの針が10箱、以上ですね。こちらの方に受け取りのサインを頂けますか」


「ありがとう。助かります。あの……、相原さん、でしたよね。ちょっとお話したいことがあるのでお昼過ぎに第3打ち合わせ室に来てもらえないかしら」

理緒の顔に戸惑いの表情がうかんでいる。


「あのね、私自身が変な噂に迷惑しているの。あなたの誤解も解いておきたいし。よろしいわね」

若い理緒は人を疑ったりすることのない純真な女性だった。第3打ち合わせ室で俊介との仲を否定すると逆に冴子を年上の先輩として打ち明け話を始めた。


俊介君とはほんの少し前からつきあい始めたんです。私が都内の支社に届け物をするとき車で連れてってくれて……その帰りに……」

下をむいた理緒は口ごもってモジモジしている。

「強引にされたのね」

「いきなりホテルに車ごと入っちゃって『もう逃げられないよ』って。私そんなことをするの初めてで、抵抗したけど結婚したいって告白されて……」


処女を捧げた、ってことね」

頬を赤くそめて理緒は小声でつづけた。


「それから何回かホテルにいくようになって。でも最近になって急につめたくなりました」


「そこへ私の噂を耳にしたのね。あのね、理緒ちゃん、悪いんだけど今から会議がはいっているの。その続きは今晩ゆっくり聞くわ」


「あっ、お忙しいのに申し訳ございません。あの……じゃあ、お言葉に甘えさせていただきます」





夕方待ち合わせをした冴子と理緒は居酒屋にいた。薩摩料理を売りにしたこの店は樽の形に仕切った中に丸い席を囲む個室があった。最初は俊介とのおのろけ話をしていた理緒は冴子の勧めるままに薩摩焼酎のロックをあおり、いとも簡単に酔い、泣き崩れて冴子にもたれていた。


「後から聞いたんです。俊介くんは遊び人だって。最初から知っていたらあんなことにはならなかったのに……」


「そうね谷君はイケメンだからもてるのよね。でも理緒ちゃんだって可愛いしプロポーションもいいから、谷君もそうそう手放さないと思うけど」


そう話しながら冴子は俊介ペニスプラグを着けた時のことを思い出していた。苦痛に顔を歪めて耐える俊介に、加虐の芯をゆっくり差し込む手ごたえは今ものこっている。目の前の可愛い理緒の彼氏秘密裏に手なずけているのだ。


燃え上がる淫欲を消すように冴子もナミナミとつがれた焼酎ロックをあおった。


完全につぶれた理緒を店員に手伝ってもらってタクシーに連れ込んだ冴子は一緒に乗り込んで自宅へと向かった。グデグデに酔っぱらった理緒を見た運転手は心配そうな顔をしたが冴子がしっかりしているので安心したようだ。


自宅のマンションにつけて支払を済ませた後、冴子は運転手に5千円札を渡して言った。


「申し訳ないけど、この子運ぶの、手伝ってくださらない?」


チップを受け取った運転手に理緒を冴子の部屋のベッドまで運ばせた。


ベッドの上で完全に意識を失っている理緒の胸を肌けさせ、ブラを摺り下げると、見事なロケット型の乳房が皿に落したプリンのように揺れた。スカートをまくりあげてストッキングを降ろすとムッチリとした腿に食い込んだショーツがあらわれた。


あられもない姿にした理緒を何ショットか写メに収めた。これで理緒を脅し、身代わりの生贄として竹中部長に献上すれば冴子はSMパートナーから免れることができるかもしれない。



ホッとした時、ベッドに横たわる理緒が呻きをもらした。まだ幼さが残る顔にはポッテリとした唇がエロチック半開きになっていた。乳房が下におろされたて紐状になったブラに押し上げられて見事なまで突き立っている。腿を無意識に動かすと肉感的な身体からむせあがるような色気が匂った。


この身体を俊介はこねくりまわして突き上げたのだ。どんな体位でどう責めたのだろう。

(ふふふっ、そろそろ私も俊介をいただこうかしら……)


冴子は一人でニンマリと笑った。




「ちょっと、ご報告したいことが……」



デスクで小声に話しかける冴子の様子をみて、竹中は社屋の裏手にある駐車場に導いた。


パートナーの件ですが、私の身代わりに生贄の供物を献上したいのですが」

「ほほう、一体誰なんだ」


「庶務課の相原理緒をご存知でしょうか?」


相原……理緒……。ああ、あの若い子か」


「はい、幼い顔に正反対な肉感的な身体をした子です」


「なんでまた、相原が……」

冴子は回りを見回してから一呼吸ついた。


「私なりの方法でしつけました」


「しつけた……。ふふふっ、何らかの方法で陥れたか、脅したのだろう」

片頬だけで竹中が笑いをつくった。


「まぁ、そんなところです。土曜日に出勤してください。出勤者は竹中部長と理緒だけになっています。理緒には竹中部長に朝一番でお茶をお出しするように伝えてあります」


相原理緒には私のことは何と伝えてある」


部長が気に入られている、一度だけつきあうように、と本人には命じておきました。あとは部長のお好きなように扱って結構です」



なるべく接したくない相手に、冴子は突き放すような言い方になる。


相原理緒……か。確か相原には君の所の谷とつきあっている噂があったはずだな」


「はい、そのような噂は耳にしたことがありますね」


「その谷と君の噂もあるようだね」


上目使いで覗きこむ竹中の頬に一筋の疵が、光の加減で写し出された。顔に疵のある男をスカーフェイスと呼ぶらしいが、ゾッとするような冷たい目つきだ。この人は何でこんな理科系の会社にいるのだろう。関わりたくない人間と出逢ってしまったものだ。


「さぁ、私は聞いたことはないし、身に覚えもありません。そもそも、そのような噂話に興味がありませんので。ではお膳立ては出来ましたので理緒のムッチリボディーをご堪能あそばせ」



「フッ……。ムッチリボディーか」




竹中が笑みを浮かべて呟くと疵がクッキリとあらわれて逆に凄みをました。


「はい、女の私からみても、そそられる肉体です」



笑みをうかべたままの竹中が冴子の身体に視線を移しながら背後にまわり始めて、冴子は再び緊張して身体をこわばらせたまま突っ立っていた。一周ぐるりと回り終えて目の前に戻った竹中がいきなり冴子の尻に手を当てた。

「ヒッ!」


「良い尻をしている。この尻よりも理緒の身体のほうが良い、というのだな」


力をこめた手が臀部の肉を掴み、谷間に指を滑らせている。


「か、必ずしや気に入られることかと……!」


「わかった。君の描いた“絵”にのってみようじゃないか」


「それでは私はこれにて」



いつまでも臀部から手を離さない竹中を振り払うように冴子はつかつかと社屋に戻って行った。
その左右に動く形の良い臀部を竹中は見送っていた。





リズミカルに動く手によって、パンプアップしたペニスが赤黒い怒張のまま喜悦の最高潮に達している。なおも集結する血流を逃すように天を向いたままコクコクノッキングし続けている。


俊介全裸で手を頭の後ろに組むように命じられ、立ったまま時々無意識に腰をよじっていた。


「あぐっ! うっ! うっ!」


ペニスの先には仕込まれたプラグの先端の玉が輝いている。下着姿の冴子の手で摩擦されるペニスからあふれ出た先走り汁が、銀色の玉から滴る甘露となって輝いている。


「我慢して、そう出そうになったら我慢するのよ。それでもだめだったら言うのよ」



俊介吐息と切羽詰まった声が、部屋に籠った空気をもたらせている。


「あっ、出る! 出ちゃいそうですっ!」


その瞬間冴子がペニスの根元に力をこめて締めつけた。


「うぐっ! くっ!」


腰を引いた状態のまま締めけられたままのペニスだけが重たげな頭を持ち上げたまま張りつめて艶やかな塊になっている。


「……あああ……。なんとか持ちこたえました。ああ……」


冴子が手を緩めると、白濁まじりのトロトロの体液が糸をひいて流れ出てきた。


俊介君、がんばったわね。あと一回がまんして」


「あああっ……。もう一回かぁ……」



既にうっすらと汗をかいた俊介は2回の“お預け”をクリアしないかぎりはごちそうにありつけない。


「そうよ。もう一回がんばれば、生でできるのよ。ほら固くなってきた」



射精を中断された牡の尖がりが、再び角を振り上げていどみかかってくる。

ほどなく爆発寸前に導かれペニスの根元を締めつけられた俊介は、ぎりぎりの線でつま先立っている状態になった。


「漏らさないで! がまんするの! 今の感覚を覚えなさい」


「くぅっ! ぐううぅ!」



へっぴり腰の滑稽な恰好のまま、言いなりになっている俊介が目を大きく見開いたまま口を半開きにしている。


「がまんできた! 出てないよ」

冴子の手から解放されたペニスが半立ちのまま涎をたらしている。


「よくできたわ! じゃぁ、ご褒美にしてあげる。でもそのまえにプラグをはずさなきゃね」


「ええ! 外すんですか!」



「当たり前じゃない。そんなもの付けていたらできないわ。大丈夫私が外すから」


牡から占有の証を抜き取る行為に冴子はゾクゾクとした気持ちでのぞんだ。涎を垂らした槍の先端部に取り付けられた金属の玉を指で摘まんだまま冴子は俊介の顔を見た。

俊介は取り付けられた時の痛みを思い出しているのか、きつく目を閉じている。

唇に湿りをあたえて冴子が玉をゆっくりひねった。ピクリと一瞬反応して俊介が更に眉にしわをよせた。


「冴子さん! ゆっくり抜いてくださいね」


「分かっているわよ」


そう言いながら少し乱暴に回転させながら抜いてゆく。俊介は目を瞑っているので普通に抜き取っているとばかり思っているが、シルバープラグは回転を加えられることによって狭いペニスの管の中でより摩擦を生じていた。


「ああああっ! いつうううぅっ……」

手を後頭部に当てたまま上体を折り曲げて痛みに耐えている。


「痛いの? 良い子だわ、私と、したくて耐えているんだ。うれしい!」


痛みを与えながらも、その気持ちに偽りはなかった。自分の為に拷問に耐えている戦士に冴子の気持ちは萌えあがるのだ。目を開けないことをいいことに冴子は抜きかけたプラグを少し押し戻した。


「ぐわあああっ! あっ! 冴子さん押さないでくださいよ!」


あまりの痛みに目を開けた俊介プラググリグリ回転させている冴子の手元をみた。


「ふふふっ、ごめん、ごめん。だって俊介くん、可愛いんだもん。苛めたくなっちゃう!」


「勘弁してくださいよ!」


「分かった、分かった。普通に抜くわよ」


冴子はプラグの先端を摘まんでペニスを掴むとズルズルと引きずり出した。プラグの胴体についた多くの段差で刺激がより大きく与えられ、拷問からとき放たれたときには俊介は汗を吹き出して、かろうじて持ちこたえていた。

(ふふふっ、今頃あなたのフィアンセはどうしているかしら)


まだ初心な女とサディストの男を社内に閉じ込める計画を実行させながら、自分は若い牡をいたぶりながら性奴にしている。高みの見物を決め込む冴子は優越感と暗い性欲に浸りきっていた。






朝の挨拶ぐらいはきちんとしなければいけない。理緒はそう思いながらも竹中のそばに行くことすらもできずにいた。出社したまではよかったが、遠くのデスクに座っている竹中が恐ろしくて給湯室でウロウロしていた。

「怖い人だから絶対に粗相のないように」


冴子に写メを見せられて竹中部長の相手を強要された理緒は理由を問いながら泣き続けた。


「いくら泣いてもだめ。あなたは竹中部長と寝る、それから先は部長と相談しなさい」


「どうして、どうして私が部長と……、もしお断りしたらどうなるの?」


「イヤだというならこの写真をばらまく。あなたのファンが喜ぶわ」


「そんな……、そんなことしたら俊介君に嫌われる! 絶対だめ!」


「じゃあ、がまんして1回すればいいことじゃない」


たぶん竹中は1度の逢瀬だけで満足するとは思えなかった。部長の興味はこの若い小娘に向けられるだろう。冴子は自分の身に降りかかった火の粉を振り払えればいいことで、理緒の将来など微塵も気にかけてなどいなかった。

(どうして私が……、一体なぜこんなことになったのだろう)


理緒は蒸気がふきあがるヤカンの火をとめて、いつまでも逡巡していた。


お茶を一杯いれるのに何時間かかるのかね」


「ひいっ!」


いつの間にか竹中が理緒の真後ろに立っていた。
理緒は慌てて湯のみを倒してパニック状態になり顔を手で覆って叫び続けた。


「何をそんなに怖がっているんだい」

「ご、ごめんなさい、私、私!」


まじかで見る若いグラマラス少女のような顔をした理緒を、竹中は思う存分味わえることにボルテージがあがってゆく。

ぴったりと後ろから身体を密着させて竹中は理緒の腰に手を当てて優しげな声をかけていた。

「片桐に何を言われてきたんだい」


「ぶ、部長のお相手を、お相手をしてきなさい、って」


「お相手? ほう、どんな相手をしてくれるのかな」

「ううっ……」


後ろから顔を覗き込むようにして竹中の手が理緒の腰まわりを撫でまわしている。ウエストくびれから広がる臀部がはちきれんばかりに大きく張り出している。


「片桐に脅されたんだね。何をネタにされたんだ?」

理緒は驚きがようやく治まると、急に安心感から泣きだしていた。


「酔って、酔いつぶれて寝ているところを……」


「寝乱れた写真を撮られた、かな」


「うううううっ! どうして! どうして私が!」


「そうか片桐は悪い女だな。私が懲らしめてやろう。私と結託して懲らしめてやろうじゃないか、な」


腰を撫でまわしていた手がゆっくりと前にまわり腹から胸にせり上がってゆく。その豊潤な盛り上がりは想像以上の重みと大きさを持ち合わせて、南国の大ぶりのフルーツのようだ。


「ひいいいいっ! 触らないで!」



銀縁メガネから鋭く細い目が獲物をとらえている。口元は笑みをうかべているがそれは優しい表情ではなく、手塩にかけて育てられた上質な肉をもった家畜を見つけた猛獣の笑みだった。


竹中が突き出した白いブラウスの胸のボタンを上から外しにかかる。慌てた理緒が、その手を抑えると今度はスカートに入った手がストッキングを摺り下げだした。


理緒は後ろから何本もの手が伸びてくるような恐ろしさに襲われる。


「いやあああああっ! 触らないでください!」


「谷君と付き合っているそうじゃないか。結婚したいんだろ?」


せわしなくまさぐる手と格闘する理緒には、いちいち答えている暇など無かった。


「私のいうことをきけば必ず谷君と結婚させてやる。な、だから私のいうことを聞くんだ」

「イヤッ! 絶対イヤ!」

まだ性に目覚めかけた若い理緒には、自分の父親にも近い竹中と情交をかわすことなど考えもできなかった。


懐柔策にでた竹中は理緒をコントロールするのは不可能とみるや攻略方法を変えることにした。狭い給湯室の隅に追いやり、隅っこに理緒をおいこみ、摺り下げたストッキングを足から抜きさり、ショーツに手をかけて一気に尻から剥いた。

「いやあああああっ!」


「いうことを聞かない娘だな。黙らせてやる!」


足もとにショーツをおとすとスカートをまくり上げ、背中に織り込んで尻を露出させた。絞られたウエストから広がる豊かな尻の盛り上がりと太腿のエロチックさが露わになった。


「ひいいいいいっ! 見ないでぇっ!」


「おお、良い身体をしているじゃないか。これでは谷もイカレるはずだ」



ズボンのジッパーを下げて、下着に窮屈に収まっていたペニスを引きずり出すと、獲物を見つけたうれしさに雄叫びをあげている。

このウラログへのコメント

  • 里織. 2017年09月25日 05:56

    またまたかなりエロい展開に…
    理緒ちゃんは部長にやられちゃうのか…
    続きが楽しみです♪

  • 吾朗 2017年09月25日 09:31

    > 里織.さん

    おはようございます

    ですね

    いつもありがとう

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

吾朗

  • メールを送信する

吾朗さんの最近のウラログ

<2017年09月>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30