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久しぶりに若い男の子の精液を飲ませてもらいました。

2017年09月23日 00:39

週末です。
主人は、中洲のどこなのか分かりませんが、会社の同僚と飲みに行ってるようです。
明日は休みですから、夜中まで飲み歩いていると思います。
とりあえず、「中洲に飲みに行くから。」と連絡をくれるので、気分が悪くなることはありません。

主人は、楽しい週末を満喫していますが、私も楽しい週末を過ごしています。
都合がつかなくて先延ばしになっていた大学生とのデートがようやく実現しました。
一人は、彼女が出来て基本的に会うことはなくなっていますが、
もう一人の彼は相変わらず彼女が出来なくて私と遊んでいます。
夕方に会う約束をしていました。待ち合わせは、天神の某場所です。
早い時間から営業している居酒屋で少しだけ飲んで、ラブホテルに向かいました。

彼は一週間近くオナニーを我慢していたみたいです。
若い男の子にとって、一週間近くオナニーをしないのはどうなんでしょうか。
かなり大変なんでしょうか?とにかく彼にとっては辛かったみたいです。
そんな訳ですからホテルの部屋に入ると、早くも我慢出来ない彼でした。
ソファーに座って、すぐに濃厚なキスをしました。
キスをしながら彼の股間を触ると、既にジーパンが窮屈になっていました。
ファスナーを開いて、窮屈な状態から解放してあげました。
中に手を入れて、パンツの隙間から直接触りました。
「う~ん!」軽く握って手を動かすと、さっそく可愛い声を出していました。
甘える感じで私の胸に顔を埋めたりして、ほんと可愛いです。

彼としては、早く膣内オチンチンを入れて射精まで行きたいと思ってるはずです。
でも今回は彼にお願いして、精液を飲ませてもらうことにしました。
彼も快く「いいですよ。」と言って、素早くジーパンパンツを脱いでいました。
彼のプリッと皮が剥けたオチンチンを見て嬉しくなりました。
さっそく咥えてフェラチオを始めました。
カリの部分も裏側のスジの部分もじっくりと刺激してあげました。
間もなく私の口の中は、ヌルヌルになってきました。そのままフェラチオは続けます。
そして、いよいよ射精です。
「ああ夕貴さん、もう出る!」可愛い声で射精することを教えてくれました。
「ああ、出る。ああ、うっ!!」
その瞬間、生温かいジェル状の精液が私の口の中に放出されました。
軽くホッペが膨らむほどの量でした。すべてを受け止めました。
オチンチンから口を離すと、彼を見詰めながら精液ゴクリと飲みました。
彼の何とも言えない表情でした。味わいながら、精液は私の喉を通過。
まさに若いエキスです。独特の味を堪能させてもらいました。

オチンチンを出したまま、彼はソファーで射精快感に浸っていました。
とりあえず勃起も収まって、ダラリとしています。
「濃厚だったよ。」と言うと、彼はいい笑顔を見せてくれました。
お風呂に行く?」と言うと、彼は軽く頷きました。その場で一緒に服を脱ぎました。
最後のパンツは、彼が脱がせてくれました。
パンツを手に取った彼は、匂いを嗅いでいました。
「ダメよ!」と言っても、彼は私のパンツに顔を埋めていました。
お風呂では、イチャイチャして気持ちを高めていました。
彼のオチンチンも復活の気配です。
私のおっぱいを吸っているうちに、完全に勃起は回復していました。

ベッドに戻ると、すぐに激しく抱き合いました。
濃厚なキスのあと、「入れていい?」と彼が言いました。
前戯もまだまだなのに、慌てる彼でした。
それでも、「いいよ。」と答えると、さっそく正常位で彼が入って来ました。
「ああ、夕貴さん。ああ!」生の膣の感触に喜ぶ彼。
ピストン運動を始めると、彼はずっと声を出していました。さっき射精したばかりなのに。
ヌチャヌチャと生セックス特有の湿り気たっぷりの挿入

「ああ、凄くいい。」
「相変わらず大きいね。」
「夕貴さん、気持ちいい!」
「私も。」
「もうすぐ出そう。出していい?」
「うん、いいよ。」
「音が凄い。エッチな音。」
「ほんと凄いね。」
今回は、なぜか会話をしながらのセックスでした。
以前からそれなりに会話はしますが、二人とも今まで以上に気分が高揚していたんだと思います。

「ああ、もう出るよ!」
「うん、出して!」
「ああ、出る。出る!」
やはり可愛い声で二回目の射精を迎える彼でした。
再び温かい精液が、今度は私の膣内に放出されました。
射精の瞬間は、激しい腰の動き
射精が終わると、勃起萎えるまでグリグリと腰を押し付けて余韻に浸っていました。

しばらくして彼のオチンチンは、トロトロ膣内からポロリ
彼のオチンチントロトロでした。
オチンチンはもちろん、根元から陰毛までお互いの体液で濡れていました。
「ああ、良かった。」私に添い寝しながら彼が言いました。
彼の勢いから、もう一度セックスは出来そうです。

再びお風呂に入りました。やはりイチャイチャして、楽しいお風呂です。
温めのお湯だったので、少し長めに入りました。
お風呂から上がる前に私のおっぱいを吸っていた彼のオチンチンは、もう硬さを取り戻す気配。
すぐに始められそうです。

ベッドに戻ると、今度はバックで。私が大好き体位です。
お尻をプリッと差し出して彼に大事なところを見せると、さっそく入って来ました。
ヌプっと挿入すると、私のお尻鷲掴みにして動き始めました。
何とも言えない幸せな気分に浸って、彼と一緒に動いていました。
そのあとは、体位も変えました。バックから騎乗位座位も。
最後は正常位で見つめ合いながら、一緒に絶頂を迎えました。

結局彼は、三回の射精。三回目もそれなりの量でした。
私の膣内は、彼の精液でヌチョヌチョになっていました。
もう一度お風呂に入って体を洗うと、部屋に戻りました。
さすがに彼も、少しお疲れのようでした。
私も少し疲れましたが、心地よい疲れです。

しばらくアフターセックスに浸って、ホテルを出ました。
夏の暑さもなくなって、心地よい風を頬に感じていました。
彼とは手を繋いで歩いていました。
彼の温かい手の温もりがまだ残っているようです。
早くも次のデートが楽しみです。

このウラログへのコメント

  • 顕武斎 2017年09月23日 00:59

    こんばんは、初めまして。
    私は大学院生で、たまに博多に行くことがあります。
    来月行くことになっています。
    自分もいつかはご一緒したいですね。
    よろしければ連絡してください。お待ちしています。

  • ∞ユーキ∞ 2017年09月23日 01:57

    とても気持ちいいセックスをされたのが伝わります。
    自分も是非お相手願いたいものです(〃∇〃)

  • ポッポ 2017年09月23日 09:30

    楽しそうですね~♪
    ずいぶんと過ごしやすい季節になりましたよね(*´∀`*)
    季節の変わり目やし体調壊さないように☆

  • 糊男 2017年09月24日 14:11

    男にとっては凄くイイ話で、羨ましい限りです。

    い~な~

  • ?浜ちゃん? 2017年10月21日 08:53

    良かったらラインかメールして仲良くなってもらえませんか?
    ラインID 2472727 ウチの猫ちゃんの写真ですよー

  • くろぐま 2018年02月01日 18:17

    自分、若くはないがしこたま溜めた精子を子宮に送り込み、遺伝子に吸収されたいです!

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