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サデスティック 4

2017年09月18日 07:21

サデスティック   4

誰も聞いていない説明が延々と続く間、冴子は眉間に皺をよせたまま息を整えていた。なぜ小宮山の行為にこんなにも身体が反応してしまったのだろう。はたして薬物の催淫剤だけでここまで乱されたとはとても思えなかった。



拘束されて貶められる被虐感と絶望感が絶大な催淫剤になっているのがボンヤリと理解できるのだが、マゾヒズムなどでたらめな話ととらえていた冴子には受け入れることができなかった。



何よりも小宮山のサディスッテックな行為にマゾヒズムを刺激されてしまったことが自分の中でゆるされなかった。


「――でね、チューブの先についているシリコンラバーは薄くて密着度が高いんだ。こうしてたっぷりとローションを塗ると滑るような感覚で吸い付いちゃうんだから! うぐふふふっ!」



チューブの先に装着した、ピンク色のぺらぺらしたコンドームと同じ材質の乳首を型取ったような部分にネットリと糸をひくローションを指先で塗りつけながら小宮山が濡れた唇を光らせて嗤っている。



「これ日本じゃ売れないかもしれないけど、欧米だったら受け入れられること間違いなしだよ。向こうの女の人は性に対して開放的だからね。日本のバイブアラフォーに大人気だしね」



ポンプのスイッチをいれると低音と共にチューブから息を吸うような音が間欠的に聞こえだした。先に付いているゴムの乳首が口をすぼめたり広げたりしている。それは昔、海釣りに連れて行かれて、釣りの餌にするゴカイが口を広げているのを見たときを思い出させるような気持ちの悪さだった。


「何よそれ! 気持ちわるい!」


「君のその目は僕を見る目と一緒だね。僕の自慢の作品までバカにして。いいんだよ、たっぷり躾けしてあげるからね。ぐふふふっ」



片手にチューブを持った小宮山が、無造作乳房鷲掴みにして乱暴に乳首に吸い付いて無理やり立たせている。


「クッ! やめてっ!」


「うぐふふふっ! 乳首を喰わせてやるぞぉ!」



吸い付く先を求めてスースーと吸引音をたてるチューブの先端の軟体生物乳首に迫る。


「いやあああああああっ!」



乳輪を指で広げられピンと立った乳首チューブで繋がれたゴムが触れると獲物を捕らえたように一気に吸い付き咥えこんでしまった。自由な呼吸をストップされたチューブが、吸引力がかかる度に頸動脈のようにピクピク動き出した。


「いっ! いっ! やああああっ! ひいいいいっ!」


トクトクと脈打つチューブ乳首が吸われている。見えない指で摘ままれながら吸引されている感覚がビクビクと伝わってくる。塗りつけられたローションによって吸引された乳首が密着したシリコンラバースムーズに擦り上げられ腰から蕩けてしまうようだ。


「いいいいっ!」



もう片方の乳首ローションが振りかけられ、首を絞められるようにコリコリと指でいたぶられている。


「どうだい……。ぐふふふっ! どんな感じだい、冴子」



「くううううっ!」



引きつけを起こしたように歯をくいしばったまま冴子はのけ反ったまま身体を硬直させた。


「くぅっ! くわあああああっ!」



二本のチューブに繋がれた乳首がトクトクと吸いつけられ、その度に冴子の身体がビクビクと反応する。乳首に送られる悦楽の電気が身体を駆け抜け、つま先まで硬直してしまう。



だんだんと身体が大きくのけ反っていき、奈落に堕ちる寸前まで追い上げられている。あと少し足を滑らせると快楽の底へ堕ちる寸前で身体が揺れた。
その微妙な狭間で疼き悶える冴子は、逝きそうで逝けない苦痛にさいなまれていた。乳首だけで逝くことは経験したことがない。


「冴子、『ご主人様、お赦しください』と言ってごらん」


生き物を瀕死に追い込んで、断末魔の苦しむ姿を楽しんでいる残酷な子供のような表情で小宮山が観察している。


汗を噴出して全身を光らせた冴子がプルプルと震えながら詰まらせた声を発した。


「あっ! あっ! あうっ! ぬぐぐぐっ!」



「逝けないのかい?! そうかそうか、じゃあ少し吸引力をアップしてやるか」



ポンプマシンの調力ダイヤルを強くしてやるとトルクが強くかかり、チューブの血管がピクピクと波打ち動き回る。


強く吸引された乳首が薄いゴムの中でひねりを加えられて変形しているさまが見てとれる。機械による淫責に押し出され崖淵で堪える冴子が、今まさに淫獄の谷底に堕ちようとしている。


震える冴子の股ぐらを両手で広げ覗きこんだ小宮山が聞えよがしに言った。


マンコから粘液が糸を引いて落ちているぞ。イヤラシイなぁ」



だがそんな嘲りなど聞く余裕などない冴子が最後の叫びを放った。



「くっ! わああああああっ! 逝くぅっ!」



弓なりの軋む身体をガクガクと震わせてバウンドするさまを嗤いながら小宮山が見ていた。



二人の人間から乳首を舐め吸い上げられるようなあり得ない感覚に、冴子の身体は悦震が止まることがなかった。防御の手足を拘束され、蠢きつづけるチューブに繋がれた乳首に汗ばんだ乳房全体もがフルフルと震えている。


「こんな、こんなにされたら狂ってしまう! あっ、あっ、止めてええええっ! 先っぽが! 先っぽがツンツンしているうっ! ああっ!」


「ほらほら、またまたそっくり返ってきたじゃないか。また逝きそうだぞ」


「あっ! あっ! 逝くっ! 逝きそうよ!」



「ぐふふふっ! 今度は簡単に逝かせてやらないぞ」


小宮山は先程強く調整した吸引力を弱く戻していった。



「あああっ! あああっ! あぐうううっ……」



顔を歪めた冴子は小宮山の制作した吸引ポンプで身体を自由に操られている屈辱を感じていた。小宮山が冷静に観察している前で身体を仰け反らせて狂いながら逝くことも、疼きにもだえ苦しみながら徐々に昂ぶりを露呈していく淫らな過程も強制的に晒されているのだ。


通常ならパートナーと同じ昂ぶりを迎えて一緒に果てる行為を、自分だけ昂ぶっているのを冷静に観察されるほど恥ずかしいことはない。ましてやよりによって小宮山に対して秘部の状態をまで仔細に報告までされているのだ。


左右に激しく頭を振り頭の中の淫靡な気持ち蹴散らすようにして冴子は叫んだ。


「お願い! もう、もう赦して! あなたをバカにした私が悪かったわ!」


「だめ。赦してあげない。『ご主人様、お赦しください』って言って」


「赦してくださいっ! ね、もういいでしょ……」


ご主人様がぬけているじゃないか。言わないつもりだな。ぐふふふっ」



冴子の苦しむ姿を見ながら吸引力を調整するダイヤルを強弱つけて楽しみだした。



「うわあああああぅっ! 逝きそうっ! 逝かせてえええっ!」


「おっと! 強くし過ぎた。ぐふふふっ、逝きたいかい?」


「うううっ! もう少し! もう少しでえええっ!」



「逝きたいんだろ、『逝かせて下さい、ご主人様』だよ」



一度逝くと立て続けに逝きやすくなり、また逝くことを脳が覚え込み快感を貪るように働きかけてくる。冴子の身体は貪欲に絶頂を求め始めていた。


だが、小宮山の支配下に管理された身体は、逝きたくても逝かせてもらえない地獄に陥っていた。


「『いやらしい冴子を逝かせて下さい』とおねだりするんだ」


「い、言うもんか! 豚野郎っ!」



淫波に漂い意識が朦朧としながらも、我に返ると冴子は小宮山悪態をつく。だがすぐに身体に繋がれたチューブで再び淫責地獄に引き戻されてしまう。

冴子のプライドと無理やり引き出された欲情がせめぎ合い、小宮山に罵声と懇願の両方を浴びせかけている。



「くっ、くやしいっ! ちくしょう! あっ! あっ! いいいっ!」



「ぐふふふっ、冴子はバカだねぇ。実はもう一つチューブがあることに気づいていないようだね。ほらほら、この細いチューブはどこに繋がるのかなぁ、あはっ!」



冴子の目前に乳首に繋げてあるものより細いチューブを見せつけた。その細いチューブに繋がれるのが最も敏感な箇所であることは容易に予想できた。


「くっ、くううううっ! 止めろおおおっ! いやだああああああっ!」



「うーら、つなげちゃうぞおぉ!」



ソロソロと伸ばした指で、しとどに濡れた冴子のバギナを撫でまわし始めた。濡れそぼった表面を軽く撫で上げられるだけで冴子の頭は暗い被虐感に支配され、虐待される期待感フルフルと震えてしまう。もっと強く抉られること求めて自然と腰が上下に揺れる。


「ううん?! 欲しいのか? もっと撫ぜ撫ぜしてほしいのかぁ?! うはははっ! 言ってみろ冴子」



「くわあああああっ! やめてええええっ!」



溝に添ってあてがわれた指が上下に動くのに合わせて腰も振れている。既に充血しきった肉厚のバギナの溝の頂点に、肉の触覚突き出し、拒絶の心とは裏腹に更なる欲望を求めている。いたぶられた乳首と連結しているようにクリトリスも敏感に反応を示していた。



「ほら冴子、バギナがヌルヌルになっているじゃないか。お汁がいっぱい出てるから啜ってやるぞ」



「うううっ……。止めてええっ! 乳首がっ! 乳首が敏感になりすぎだわ! うわああああっ! 離せえええっ!」


拘束された身体を千切れんばかりに身悶える冴子から一旦離れて疲れ果てるのを小宮山は待っている。息も絶え絶えになった冴子がぐったりとすると、弱った餌にたかる昆虫のように小宮山股間に吸い付いてゆく。


「離れろ! 豚があああっ!」


「おっと! まだそんな元気が残っていたのかい。ふふふっ、もっと暴れるがいいぞぉ。いくらでも抗え、牝犬め」


ちくしょう! 豚!」



ひとしきり身体を左右に振りほどくようにするが、もう先程のような激しい動きはできなくなっている。弱りきった冴子に再び小宮山が這いずるように寄ってゆくが抵抗する力はなくなってしまっていた。


ヌルヌルと蜜が浮いたバギナに、樹液をもとめるカブトムシのような巨体の小宮山が吸い付く。樹木から蜜をコソゲ取るように顔を上下に振って舐め取っている。だが、舌先の動きはあくまで繊細で、柔肉の上を刷くようにしてポテポテに膨らませていった。頂点で尖りきったクリに舌を乗せて撫ぜ回すようにかわいがる。


一切の体毛が剃られたツルツルの肉の丘が、淫欲に犯され、悪態を忘れたかのように上下して、舌の動きに負けた欲情で太腿が細かく痙攣し始めてしまう。


「ほれ、どうした。さっきまでの威勢がないぞ。んんんん? クリちゃんが顔を出しているのが見えるぞ、ほれほれ」


愛液でクリをまぶしながら吸引して歯をあてると堪らず女の甘い声を発した。


「ああああん……。だめえええぇ……」


「冴子、やっと女らしい声が出たね。躾けができてきたようだ。完全な牝犬に変えてやるぞ」



人差し指と中指で無造作に広げたバギナに呼吸するチューブが近づけられる。


「ほらほら、ヨチヨチ。今から繋げてやるぞ」


「繋がないでえええぇっ!」


これ見よがしにチューブを振りながら先端のミミズのようなゴムをヒラヒラさせる。


「……だめ……だめよ……繋がないで、ねぇ、お願い、繋がないでええっ!」



イヤイヤをしながら力なくつぶやくように懇願する冴子の悲哀に満ちた表情を小宮山は意地悪な小学生のように嗤いながら見ている。


「うふふふふふぅっ! だめぇー!」



掘り起こされた小粒がビラビラのゴムに一気に呑み込まれた。



何が起こったのかさえ分からずに逝っていた。逝った、というよりは気が飛んだ、と言った方が正しいだろう。


チューブに吸い付かれた瞬間に溜まっていた欲情クリトリスに集中して、そのまま吸い取られていき、声すら発することもなく白目を剥いてしまった。


「あれぇ、効きすぎたかなぁ……。クククッ! うんと弱くしないとだめみたいだなぁ」


小宮山の間の抜けたような声が遠くでしている。
冴子は薄く開けた瞼から白目をのぞかせて引きつけを起こしていた。


小宮山が吸引力を一番弱くすると、ポンプから響いていた低音がほとんど聞こえないくらいに静かになった。


だが、冴子は吸引するトクトクとしたチューブの動きに連動して、身体全体が低周波電気を流されているような動きをしている。両乳首クリトリスが同時に吸引を受けると大きな淫波で身体が跳ねるような動きをしていた。


「うぐっ! うぐっ! うぐぅっ!」


身体の動きと同時に自然と呻きが漏れ出ている。薄目が徐々に開き、眠りから覚めてゆくと邪欲に蝕まれた肉体の疼きに悶え、のた打ち回た。


「おおおおうっ! もおおおっ! もうっ! だめえええっ! 赦しっ! 赦してええっ! くあああああっ!」



「ほら、『ご主人様、お赦しください』だろうがぁ、あん?」


「わあああああっ! 止めてええっ!」


「だから、言ってごらん。『ご主人様』と」



海水から引き揚げられたイルカのように、汗で体じゅうを滑り光らせてのたうたせている。
高熱にうなされた時のような重くて息苦しいような感覚と常にくすぐり続けられているような感覚が混ざったような気分だ。


小宮山ご主人様と崇めることを拒否し続ける冴子は、嗜虐の性的拷問から責め続けられる。
絶望の淵に追い詰められ、逃れる道はないものかと見まわしても雨戸キッチリ閉ざされた部屋からは音など決して漏らすまいとしている。その窓のサッシのガラスに自分の姿が写っていた。


弾む乳房の先端に取り付けられたチューブの管はまるで家畜の搾乳をしているようだ。広げられた股間からも管がのびている。実験動物のように固定され、淫靡な機械で、とろ火で炙られるように責められている貶められた自分の姿が鏡がわりのサッシに写し出されている。


「あああっ! ああああっ! 赦してっ!」



「そうだ。その調子だ。ふふふっ……。さあ、ご主人様といってごらん」


「ああああっ! 赦してくださいっ! もう、赦してっ!」


ご主人様というんだ。ぐふふふっ、どうだ!」


喘ぎで上下する乳房小宮山が延ばした手で絞り上げると無残に紡錘状に起立する。



「こうしてやるぞ」


直立した乳房を乱暴に振りたてると吸引されたままの乳首チューブに摘ままれたまま捻り回された。どこを触られても全身が性感帯に変化してしまった身体には感電したように新たな震えを生じさせる。


「わあああああっ! 赦してください! お赦しくださいいいっ! ぬあああああっ! だめえええっ! 逝くううううっ!」




ガックリと脱力した冴子を見て小宮山は小さく舌打ちした。


「逝きやがって、牝犬め。ふふふっ……」



冴子の失神を起こすように小宮山はポンプの吸引力を強くした。一度に三点吸引責めを強力にされて、しばしの冴子の休養はたちまち取り上げられてしまった。


「いつまでも優しくされると思われると困るな。そろそろ三点同時責めも飽きてきただろう。人間の身体は防御本能が働き馴れてしまうからね。でも僕はその防御を崩してやることができるんだ」



小宮山がポンプの制御装置を操作すると変化はすぐ現れた。同時に三か所を同じトルクとタイミングで吸引していたポンプがランダムな間隔と違うトルクで吸引し始めたのだ。三か所が同時に吸引されるのを、身体は知らず知らずタイミングを見計らって固くして防御していたのだが、そのリズムと間隔がバラバラに崩されると防御のしようがなくなる。


三か所が法則のないバラバラのタイミングで、しかも吸引力すら強弱をつけられると無防備の身体に次々と淫靡な電流を流されるような責めになった。



「ぬっ! あっ! きいいいっ! やっ! やめてええっ! うぐふっ!」



トクトクと右の乳首を連打すると思いきや、クリトリスを強く抉られる。左の乳首が吸引されたままクリトリスを転がされ、右の乳首チリチリと細かく噛まれる。


コナーに追い詰められて連打を浴びせかけられ、ダウンすることすら許されないボクサーのようだ。



「壊れるうぅっ! 逝かせてええええっ! もっと強くしてええええっ!」


「うううぐふふふっ! だめだめ、これ以上強くしたら冴子は悦楽天国じゃないか。逝きそうで逝けない淫獄で彷徨わせてやる!」



冴子は拘束されたまま、まるで踊っているように身体をくねらせていた。
淫靡という蟻にたかられ体中を刺されるイモムシのように転げまわってい
た。


口から涎が流れ続け涙と鼻水で顔面が濡れていた。声はとうに涸れ果てて掠れた叫びをあげ続けている。バギナからもトロトロと蜜があふれ出ているのが自分でもわかるくらいだ。


マンコからも涎がでているじゃないか。このすけべ犬が。欲しいといってみろ」


「あああ……。ほしい……。逝かせてください、うぐっ!」



不定期に襲ってくる絶頂寸前の波に冴子は虫の息になっている。


「『逝かせて下さい、ご主人様』と言ってみろ」


「逝かせて、くっ! ください、ご主人様っ!」



常に身体のどこかを震わせながら冴子は性的飢餓の極限状態に陥らされていた。


「んぐふふふふっ! いいぞぉ! 指で施しをしてやるぞ」



小宮山の厚みのある手が冴子のバギナを下から撫で上げると、それだけで腰が淫らに上下する。


「あっ! いいっ! もっと! もっとぉっ!」



眉間に深い皺を寄せたまま切なげに顔を振っている。執刀医が手術を行うように中指を空中に突き立て、ゆっくりとバギナに突き刺していった。


「ああああああっ! 逝くううううっ!」




ずぶずぶと侵入してゆく指から少しでも摩擦の恩恵を受けようと襞が強い力で絡みついてくる。技巧もなく抜き差しする指に冴子は全神経を集中しているようだ。


「わっ! いっ! 逝くうううっ!」


「うはははっ! 指一本で逝くか牝犬め! 情けない牝犬だ」



小宮山の嘲りを受けながら冴子は夢中で指に合わせて腰を振っている。


牝犬めが。もっと太いモノが欲しいだろ。『ご主人様おちんちんを下さい』と言ってみろ」



冴子にとって無機質な機械で弄ばれるより小宮山の生身のペニス挿入されて犯される屈辱のほうが、はるかに大きなことだった。ペニスを身体に入れられることは、小宮山の全てを受け入れるのと同じことなのだ。



冴子は小宮山のこの誘導を受け入れることだけは絶対に避けたかった。聞こえぬふりのままやり過ごすしかなかった。

このウラログへのコメント

  • 里織. 2017年09月18日 08:20

    朝からとてもエロティックな気分になってしまいました。。。

    吾朗さん どうしてくれるんですか?(笑)

  • Chico 2017年09月18日 08:58

    ほんとどうしてくれるんですかぁ~
    仕事なんですけど~
    乳首いぢってもないのにたっちゃったぁ(///∇///)

  • 吾朗 2017年09月18日 10:52

    > 里織.さん

    朝からゴメンなさい
    里織さん

  • 吾朗 2017年09月18日 10:54

    > Chicoさん

    重ねてすみません

    仕事頑張って下さいね

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