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サデスティック 2

2017年09月16日 08:11

サデスティック    2

犬に頬を舐められている。


ぐったりした身体を動かすのも億劫なのでそのままにしていた。重い眠りに身を任すことにも苦痛を感じていると頬から頸にかけて犬の唾液でびっしょりと濡れていることに気付いた。



犬はまだ顔を舐め続け、時々荒い息遣いが聞こえる。シーツに濡れた頬を擦りつけて唾液を拭おうとすると耳を甘噛みしながら舌を差し込んできた。

「やめなさい!」


犬を追い払おうと一喝した。一瞬、間があいたが、再び耳の穴にクチャクチャとした舌の粘着質な音に意識が覚醒しはじめた。
(ここは……ここは、どこ?)



ハタと気づいて目をあけると犬ではないボンヤリとした人間の顔が蠢いている。

「いやあああああああっ!」


「うはははっ! 起きた、起きた。早く起きないかと待っていたんだ」



冴子は慌てて起き上がろうとするが、頑健な力で身体が固定されていて全く動ける状態ではなかった。


「何、何なのよ! どういうこと、これ!」


小宮山ワイシャツを脱いだランニング姿で冴子の脇で添え寝している。


「あのね。君が酔いつぶれちゃったから家へ連れてきたんだ」


冴子は寝たまま、改めて全身を見回した。ベッドに寝かされた状態だが、手首が頭の横で頑強な鉄の輪で固定されている。いつの間にかワンピースが脱がされブラとショーツだけの下着姿にされていた。まさか小宮山を相手に肉体関係をもつことなど考えもしなかった冴子はごく普通のベージュ下着をつけていた。



「片桐さんは本当に綺麗な肌をしているね。寝顔を見ていたらついつい舐めたくなってしまってね」


小宮山はそう言って再び冴子の頬をペロリと舐めた。



「うぐぐぐっ! 気持ち悪い! こんなことして、ただで済むと思うの! 犯罪よ、犯罪!」


ビチャビチャに濡れた頬をベッドのシーツで拭いながら叫んだ。


「片桐さんが第三者遺体で発見されるか、自分で申告しないかぎり犯罪は成立しないんだよ」


「私を殺すとでもいうの」


「殺すわけないじゃん。だって僕は片桐さんのことが大好きなんだもん。ずっと好きだったんだ」



切なげな目をして小宮山は冴子を見つめ、細い一重瞼の目で丸々と太った顔を近づけてきた。


「冗談じゃないわ! あなたなんかお断りだわ。離して! 早く離して!」


固定されていない足をよじらせて何とか拘束から逃れようとした。



「僕はさ、君が顔や体型で判断するような女じゃないってことを解っているんだ。君だったら僕のポンプの素晴らしさを解ってくれるはずさ」



「あなたのポンプの話はうんざり。こんな姿にして! 立派な犯罪だわ」



小宮山下着姿にされたことに、恥ずかしさより憤りのほうがずっと強かった。自分の不覚からとはいえ、泥酔している女から衣服を剥ぎ取る小宮山卑劣な行為に激しい怒りを感じていた。



「だからさ、今から君を僕のポンプの虜にさせてあげるよ。絶対いいからさ」



冴子は小宮山が何を言っているのか理解できなかったし、理解しようとする状況ではなかった。早く拘束をといてもらい、小宮山に舐められた顔をシャワーで清めたかった。



「ねぇねぇ。君はさぁ、意外にオッパイ大きいんだね。しらなかったなぁ」

冴子は小宮山の視線が全身に注がれているのに気がついた。


「肌が綺麗だ……。くびれウエストから広がるラインが……。ああイヤラシイ。こんなイヤラシイ身体しているなんて。たまらないなぁ」


冴子は、ネットリと舐めまわす視線をあびて、初めて小宮山を男と認識した。だが、その認識は危険の認識でもあった。欲望の高まった男は、その瞬間野生の牡にもどることが多いことを冴子は知っていた。


小宮山さん、こんなことするのは良くないわ。あなたの将来に傷がつくのよ」


大丈夫だよ、冴子さん。傷つけたりしなよ。絶対気に入ってもらえるよ」



小宮山の目が異様な光を放ち、息が荒くなっていた。冴子の言っていることすら理解できなくなるほど興奮している。冴子の拘束されたベッドの脇に立ちランニングシャツを脱ぎズボンのベルトをゆるめだした。



小宮山さん! いけないわ、そんなこと! チョット! 小宮山さん!」



大きく突き出した巨大な腹の下のパンツが膨らんでいる。小宮山の牡の角が目の前でフルフルと揺れ動いているのがわかる。


冴子は突き出し小宮山の下腹を蹴ろうと長い足を折りたたむようにして身体に引きつけ身構えた。だが、冴子の頭からベッドに這い上がった小宮山は、固定された上半身から跨り押さえつけたので冴子は万歳の恰好のまま身動きできなくなってしまった。


「いけません!」


「あははははっ! オッパイだぁ!」


「いやああああああっ!」



小宮山の肉厚な手がブラごと乳房を寄せ集めるようにして絞り上げた。そして、シナシナと優しい手つきで揉み込む。無抵抗な冴子を思う存分触れる喜びに小宮山が口を歪めて嗤っている。邪悪な性に支配された邪鬼のような顔が怯える冴子の顔にますます相好を崩していった。



 胸の双丘に小宮山の指が頂点の突起を探し求めて這いずり回り出した。ブラの上から探る指に、その小豆はいとも簡単に発見されてしまう。冴子はその時思わず女の声を発してしまった。
 (おかしい……)



 
冴子は感度が良い方だが、いくらなんでも愛撫の初期段階からこんなに感じることはなかった。身体の感覚がいつもより鋭くなっているようだ。そういえば、小宮山とビアレストランで杯を重ねるごとに身体が熱くなっていき、最後は疼くような感覚になったのを思い出した。それに酔いのまわりの早さもおかしかった。
 


冴子の困惑した表情を見た小宮山が卑屈な笑みをうかべた。
 

「どうした? 淫乱の血が騒ぐのかい?」
 

小宮山さん、あなた……。もしやハルシオンを……」
 

「ピンポーン。正解、ハルシオンです」
 

「あなた、卑怯だわ!」
 



睡眠導入剤ハルシオンアルコール飲料と一緒に摂取すると、女性に限って催淫剤になることは聞いたことがある。薬剤の分量や摂取する人にもよるが性欲抑制が利かなくなることがあるという。小宮山も仕事上、薬事関係とのつながりがあるのでハルシオンなど簡単に手にすることができる立場だった。
 


「冴子さんが素直に僕のポンプの素晴らしさを認めてくれるとは思っていないからね。ちょっと強引な手を使わせてもらったよ」
 

「何を言っているのかサッパリ解らないわ」
 

「いいんだよ。今からたっぷり解らせてあげるからね」


 
「くあああああっ!」
 

「見ぃつけたぁ!」
 

ブラの上から摘まんだ乳首小宮山が引きずり上げるようにしている。
 

「ひいいいいいっ!」
 



何の技巧もない、その行為だけで冴子のバギナはジュルジュルと音をたてているのではないかと思われるほど潤いだしていた。



顔だけ汗を滴らせた小宮山が口角をあげて冴子を見下ろし、相変わらず乳首を摘まんだまま冴子の様子をジッと観察している。


普通の男だったら次のステップにさっさと移行してゆくのだが、小宮山女性の扱いに疎いのか、その先に行こうとしない。だが、性的感覚が異常に高められた冴子にとって、締めあげ続けられる乳首の一定の感覚に、逆に悦楽をもとめる焦燥感のような苦しみが迫ってくる。
 

「くわっ! 離してっ!」
 

「ほ~ら、どうだい。僕の指だけで感じているのかい?」
 


涎をたらさんばかりに口元をだらしなく開けている小宮山から逃れるように身体を左右にふるが腕を鉄輪で固定され腰に肥満体の重しをかけられて、蹂躙された乳首を解放することができない。



僅かな動きと共に乳房が揺れるとツンツンとした新たな快感が生み出されて自ら煽ってしまう。窒息させられるような悦楽から逃れようとする動きに淫獄の連鎖にはまってゆく。
 


酸欠の魚のようにさかん口を開ける冴子をみて小宮山が悪戯をする子供のような嗤いをしている。
 

「そんなに感じているのかい。もしかして、もう濡れちゃっていたりして!」
 


女とは縁のなさそうな小宮山が、そこまで見透かしているとは思えないのだが、冴子はすでにショーツしっとりと濡れて、貼りついているバギナの状態を絶対にさとられたくはなかった。このまま続けられたら溢れ出る愛液で染みが浮き出てきてしまうかもしれない。



こんなブサイク小宮山に感じている自分が腹立たしかったが、何とか逃げ出せる活路を見いださなければならない。
 

「こんなやり方で女が悦ぶと思うの!? 手の拘束を解いて! するなら普通にしてもらいたいわ」




「ええっ。そうかなぁ……。じゃあぁ、こんなふうにされても感じない?」
 



ブラ越しに乳首を摘まんでいる小さな指がクリクリと転がし始める。 


「イヤああああああっ! 動かさないでぇっ!」
 

「ああっ! 嘘ついたな。だってこんなに感じているじゃないか。うははっ!」
 



摘まんだドングリを愛でながら、飽きることなく観察している子供のように単調な動きを繰り返している。


冴子は万歳の恰好のまま、巨体の小宮山が思わず身体が揺らいでしまう程思いっきりのけ反った。
 

「凄い力だね。僕は冴子さんより力がなさそうだから拘束は解けないよ。だって張り倒してでも逃げるつもりだろ?」
 
「くうっ!」
 

イジイジと際限なく続く乳首の転がされる感覚に息も絶え絶えの冴子は、逃亡の逃げ道を見いだせないまま、淫靡な闇に引きずり込まれて逝く恐怖を感じた。
 

「ふふふっ。僕から逃げ出せると思っていたのかい。僕は相当なバカと思われているらしい。君たちが僕のことをポンプ屋とバカにしているのも知っているんだよ。君を僕の配下におけば僕の会社での立場も変わると思うんだ」
 


初めて見る冷静な小宮山の態度に冴子は、思わず下から見上げた。意地悪そうに嗤う小宮山は初めて見る人間のように感じた。下唇を何度も口に含むようにして湿りを加え、ヌラヌラとツヤを帯びた唇が光っている。
 


「それで私をこんな、うっ! こんな目に!」
 

話している間も小宮山のイジクリは止まることなく動いている。
 

「それもあるけど、やっぱり冴子さんを僕のペットにしたいんだ。美しい君を僕の部屋で飼育して、僕の作ったポンプのおもちゃで可愛がってあげる」
 


「いやあああああああっ!」
 


冴子は今までの小宮山イメージがガラリと変わった。小宮山は前から自分をつけ狙っていた変質者なのだと解った。
 


完全に脱出の道を断たれた冴子はいつまでも叫び続けた。そして小宮山という変質者に身体を拘束され、されるがままの生贄になった恐怖におちいっていった。


 
「ポンプの素晴らしさ第一弾だ」
 

乳首を解放してベッドから降りた小宮山コントローラーを操作した。
 

ベッドがゆっくりと起き上がり始め、冴子の上半身も一緒に起き上がりだした。完全に上半身が起き上がると、引き続き小宮山コントローラーを操作している。


「何! 一体何が始まるの!」


介護用ベッドはモーターの力で動くが、このベッドはポンプの力で油圧を調整して動くようになっているんだ。力は比べ物にならないし、複雑な動きも可能だよ」




小宮山の操作によりベッドの一部がせり出し冴子の肩甲骨押し出した。手首が頭の後ろに置かれたままの冴子の身体は羽交い絞めされたように胸を大きく突き出す形になった。


女性の美しい姿をベッドに拘束したまま表現できるようにしてみたんだ。なんて綺麗で素敵なフォルムなんだ」



腕を後ろにとられグッと胸を突きだしてベッドに半身を起こしている冴子は、小宮山に好きなように扱われる屈辱に顔を横にそむけて唇をかみしめている。


「このベッドには足の拘束具もつけてあるから、エッチなポーズをとらせることも可能なんだよ。冴子さんの普段の姿からは考えられないような淫らな姿に変えてあげようかな」


「くうううううっ……」



小宮山のおぞましい言葉に冴子は凍りつくように固まり、何とか逃れられないものかと腕を閉じようと渾身の力をいれて引っ張ってみる。力をいれてフルフルと震える腕をみて小宮山悪魔の笑みをうかべてベッドに上がりかけた。



「来ないでえええぇっ!」


長い足を小宮山に向って滅茶苦茶に蹴り上げてベッドに上がることを阻止しようと試みるが、数回ほど肉を踏みつけただけだった。気が付くと小宮山に足首をとらえられている。


「痛いじゃないかぁ。冴子さん元気がいいね。ふふふっ、この生きのよさがたまらないよ」



ベッドの足もとに座った小宮山に両足首を掴まれたまま、もがき続ける冴子。足が恐怖の回転をするたびに、それに合わせて小宮山の弛んだ体中の肉がプルプルとふるえている。まるで巨大な軟体動物の塊が振るえているような気持ち悪さだ。



冴子が疲れて足の回転が鈍ったのを見計らって、小宮山は両足首を一気にさし上げてVの字にした。すでに力を使い果たした冴子はびっしょりと汗を吹き出し、力なくつぶやくように言った。


「ああぁ……、いや……」


「くっくっくっ! この恥骨の盛り上がりが、たまらないよ」




冴子のこんもりと盛り上がった股間小宮山の細い目の焦点が絞られている。小宮山は思わず持っている両足首を強く掴んで、更にグイッと冴子の頭の後ろまで押し付ける。



「い、いやだあっ! たすけてっ!」


「助けなんかくるもんか! ここには僕と冴子さんしかいないのさ」



自分の言葉に興奮して鼻息を荒くしながら、冴子の両足を自分の両脇に投げ出した。冴子の足は小宮山の大きな腹の脇に力なく落ちた。とっさに足を閉めて折りたたもうとしたものの、巨体にはばまれて虚しく揺れ動くのみだった。


冴子の目の前に陣取った小宮山は再び、触ってくれといわんばかりに突き出された乳房に両手をのばした。


「やっ、いや、いやああっ!」


冴子は顔を後ろのシーツに押し付けて逃れるようにイヤイヤをするが虚しい抵抗だった。


「ぐふふふふうっ!」



冴子の抵抗を楽しむように小宮山はゆっくり手を延ばして豊潤な果実をもぐように大きく掌をひらいた。


「いっ、いやあーっ!」



先程よりも突き出された分、肉量が増した乳房を掴み、絞り出した乳首がシコっているのを確認した小宮山医者患者の衣服をめくるように下からブラジャーのカップをめくった。小宮山の責めに身体を固くして構えている冴子は全く気付いていない。


「うぐふふふふっ!」


ずっしりと果肉をたたえた果実が厚いブラの皮の下で、ひっそりと息をひそめて隠れているのを見つけ出した。


オッパイだぁ! 見つけたぞぉ!」


「いっ! やあああああああっ! 見ないでぇっ!」



小宮山の言葉で冴子は胸を曝け出されたことに気づき叫んだ。

「ほらほらほら、つかまえちゃうぞぉ!」


チョキにした両手の指をシャキシャキと動かしながら必死に逃げる冴子の敏感な小豆を追い回す。


「だめだめだめっ、だめぇーっ!」


「つかまえた! つかまえたぞぉ! うははははっ!」


指先の間に存在を突き立たせている小豆がしっかり挟み込まれてしまった。



「いやっ! いやああああああっ! 触らないで!」


先程まで、しつこいまでに繰り返されている技巧のない愛撫が身体に覚え込まされてしまったのか、指で挟まれる乳首の疼痛が淫靡な電流となって体中を駆け巡り、下半身陰核放電している。


おびただしい量の愛液ショーツに沁みだしているのがわかっているが、もうそれを隠す余裕などなくなってしまった。くすぐり続けられるような淫悦で身体が震え脱力してゆく。


「あううぅ! あふううっ!」



自然と身体が逃れようと背中がのけ反り、汗ばんだ美しい胸が震えながら突きだされる。だが追いかけるようにチョキの指も逃さじとついてゆく。激しく動き疼きに悶え苦しむ冴子を、小宮山は顔をつけんばかりに寄せて卑劣な笑みを浮かべて観察している。



汗で輝く冴子の頬に小宮山が顔を擦り付け匂いを嗅ぐように、だんだんと首筋を伝って下へ降りてゆく。片方の乳首を指から解放すると赤ん坊が吸いつくように口をつけた。

「んぐんぐんぐ!」


無心にしゃぶる小宮山の頭を眼下に見ながら今までと全く違うネットリとした新鮮な感覚にバギナがキュンとした後、一気に血流で膨張してゆくのを自覚する。



指で転がされるコリコリとした直線的な快感と舌でねぶりつく粘着質な快感が両胸の先端から入り交ざり、どうすることもできない身体をうち震わせるしかない。



強制的に小宮山に身体を差し出されて、しゃぶりつくされる運命にされた冴子は何をされても受け入れるしかない境遇にたたされた。さっきまでバカにしていた小宮山拘束されて凌辱されている姿に、プライドが踏みにじられていった。


「あああっ! あっ! あっ!」



口と指で交互にいたぶられる乳首が痛いほど突き立っている。


「どうだい? 感じちゃう? 僕のペットになるかい?」


「いや……」



顔を覗きこむ小宮山に、力なく顔を左右にふる冴子。


「いや?……か。そうか、まだ躾つけ方があまいようだね。僕のことが忘れられない身体にしてあげよう」


「ううううぅ。いやぁ……」


「ほらほら、ここを撫でられても、いや、っていえるかな」



片方の足を腋に抱え込んで小宮山がはちきれんばかりのショーツの中心を掌で撫で上げはじめると冴子の全身に震えが走る。




「ああっ! いやあああっ! もう、もう! さわらないでっ! くぅっ!」


「こんなグチョグチョだ。なんてイヤラシイ身体だ!」


「ちがうっ! ちがうわ!」


「形がでているぞぉ。マンコの形がクッキリと」



無邪気な子供のような手が股間を下から撫で上げるたびに震えが生じ、痙攣が体中をおそい始めて、冴子はその反応を自分ではどうすることもできない状態に陥っていった。

このウラログへのコメント

  • 里織. 2017年09月16日 09:09

    今回はかなりエロエロですね♪

    この先が楽しみです(*´∀`*)

  • 吾朗 2017年09月16日 09:24

    > 里織.さん

    おはようございます
    はい
    今回はエロエロですよ

    いつもありがとう
    里織さん

  • Chico 2017年09月16日 09:40

    いまから出勤なんですけどー笑
    そして雨……
    なのに生理……
    やばぁー

    どーしてくれるん笑笑笑

  • 吾朗 2017年09月16日 09:54

    > Chicoさん

    おはようございます
    こちらは雨はまだですよ
    今日は女の子なんですね

    気をつけ行ってらっしゃい

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