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デジカフェで知り合った彩さんに舐め犬奉仕!

2017年09月14日 08:36

デジカフェで知り合った彩さんに舐め犬奉仕!

今日はデジカフェ出会った彩さんに舐め犬奉仕をしました。

彩さんのほうから私が書き込んだ内容に興味を持ってメールをくれました。
書き込んだ内容はもちろん「あなたの舐め犬になります」!
最初、本当にクンニだけで満足する男が存在することが信じられない様子でした。
普通、クンニは交換条件です。後でフェラ挿入を求めるものですから無理もありません。
メールで1ヶ月間ほどお互いのことを知り合うための期間になりました。
物騒な事件も起きていますからこのような信頼関係を築くプロセスも必要です。
女性にとっても男性にとっても。
私だって一応会社の社長です。変な詐欺恐喝に会いたくありません。
なかなか楽しいメル友期間でした。メールなのでゆっくりと相手の考え方や習慣が見えてくる。
じれったいようで楽しい作業です。
彩さんは20代後半未婚女性で、OLをされています。彼氏はいるしセックスの時にはクンニもしてくれるけど、クンニだけしてくれる人がいたらいいなあと思ったそうです。

やがて僕を無害な人間だと信じてくれたようです。僕もこの人なら会っても大丈夫だと感じました。
お互いに「会いましょう」ということになりました。
でも、最初に会うのはお茶だけ。これ鉄則にしています。
用心している女性のためでもありますが、自分の安全のためでもあります。

さて、彩さんとは銀座スタバで待ち合わせ。今日は30分だけお茶タイムです。
スタバで約束の時間きっかりに携帯に電話がかかってきました。
「はい」と携帯に出ると、なんとすぐ近くに座っている目鼻のくっきりしたとても魅力的な女性が手を振っているではありませんか。
あわわわ。
こんなに美人だと緊張しちゃうな。嬉しいけど。
その日はお互いちょっと堅くなりつつ、普通の会話。
メールではけっこうHなこと話したのに、面と向かうとHな話題はあえて避けてしまう。
まあ、周りに人もいっぱいいるしねえ。結局、話が弾んで1時間くらいお話しましたね。
メールだととても落ち着いた感じだと思ったんですが印象よりもずっと明るい方でした。
私の会った印象を聞いてみると「無邪気な方ですね~」とおっしゃいました。。

その日は本当にお茶だけでさようなら。
翌週会う約束を。そして、それが昨日でした。
今度は念願の舐め犬奉仕です!!
待ち合わせをしてシティホテルへGO。
前回は緊張のためか、気づかなかったのですが、彩さんとてもスレンダースタイルがいい!
こ、こんな美人ご奉仕させていただけるなんて。僕はなんて幸せな舐め犬でしょう。

部屋に着き、まずは普通におしゃべり。
「そろそろ始めましょうか」
と僕が言うと、そうしたら彩さんは少し恥ずかしそうに、
シャワーを浴びなくてもいいんですか?」
いいんです!いいんです!汚れているほうがすきなんです。
「でも今日は本当に汚れていますよ」って気にしています。
もう全然いいのに。汚れていると言われて余計期待が膨らみます。
彩さんの汚れは僕が全部きれいにしてあげますからね。

ああ、超緊張と期待でドキドキ。
彩さんも同じでしょう。

「どんな風に舐められたいですか」
と聞くと逆に「どうすればいいでしょうか」とお困りの様子。
ストッキングを穿いていたので脱いでもらって壁に手をついてもらいました。
ストッキングを脱ぐ姿ってセクシーだなあ。
そして僕の好きな立ち舐めスタイルです。
後ろ向きの彩さんのスカートを軽く持ち上げると、白いすべすべのパンティに包まれたお尻が。

まず、膝のあたりからももの裏を舐め上げます。
もう足をふるふるっと振るわせる彩さん。セクシーです。
何度も股間に向かって舐め上げを繰り返します。
彩さん、「はあ~」という声で感じています。

舐め上げる度に、僕は股間の匂いを楽しみます。
ああ、やらしい匂い~。
女性にしか出せない男をクラクラさせる淫臭が・・・。
下着股間の部分はうっすらと沁みているようです。
いいぞいいぞ。

下着ずらしますね」
今日は主導権がこちらにある感じ。
命令されるのも好きですが、気持ちよくなるようにリードしてあげるのも好き。

股間の部分だけ横にクイッとずらすとヌルヌルになったおまんこのぞきます。
恥ずかしい~」と彩さん
僕の大好きあそこの匂いも強く漂います。
ああ、もうなんでこんなにエッチな匂いになるんでしょう。

「すごい濡れていますよ。匂いもやらしいです。白いエッチな液も出ています」
と言ったら「いやーん」だって。
今までにない感じ。羞恥プレイになってきました。

匂いを楽しみながらモモの付け根の部分を軽く舐めます。
プルプルとモモを震わせます。
おまんこの穴の所がヒクヒクしています。
新しい愛液がジワーッと出てくるのが見えました。
僕は仰向けになるようにして、とうとう彩さんの性器に口をつけます。
角度的に難しいので、少しお尻突き出してもらいました。

ずずずずっ。

愛液を美味しくいただきます。
乾いたおしっこの匂いが口内に広がります。
これもまた興奮します。

ずっと壁に手をついてお尻突き出しているポーズは疲れるので、テーブルに伏せてもらいました。
僕は完全な舐め犬となって、性器を舐めます。
時々お尻の穴も舐めます。ヒクヒクとすぼまります。
でもお尻は止めてと言う人もいるので一応聞きました。
お尻の穴はどうですか?」
気持ちいい~ッ」
ならばとお尻の穴に舌を突っ込みます。
最初は抵抗がありましたが、だんだんと緩まって入りやすくなります。
ああーん、ああん
彩さんはお尻の穴を舐められるのが好きみたいです。
でも、舌の筋肉が疲れてきたぞ。あんまりがんばりすぎると持たないかもしれない。

僕はヴァギナにも指を入れて、舌ではクリトリスを中心に舐めます。
ヴァギナヌルヌルなので指が二本簡単に入りました。きゅうきゅうと僕の指が締め付けられます。
挿入したら気持ちよさそうです。ですが僕は舐め犬なのでできません。残念。
でもこのじれったさがたまらないんだなあ。
この体勢だと指を入れるとクリが下になってちょっと舐めにくいんですけどね。気合で舐めます。
しばらくして
「ああああ、いくいく~」
絶頂に。
彩さんは快感で膝がくだけてしまいます。
感じやすい彩さん。僕も精神的な快感に浸ります。

彩さんを抱きかかえてベッドに横たわらせました。
少し休んでまた舐め奉仕開始。
まだ体力が戻ってなかったようので今度は時間をかけてじっくりと攻めます。
舌で軽くマッサージするように性器全体を舐めます。
「はあーん、はーん」
彩さんのあえぎもゆっくりしたものです。
しばらくそれを続けていると愛液がまた満ちて来ました。

いよいよ次のオーガズムの準備が整ったようです。
クリトリスキューッと吸い上げると、彩さんの声もひときわ高くなります。
2本の指を激しく抜き差しして膣も刺激します。

ぐちょぐちょっ。くちゅくちゅ。
エッチな音興奮をさらに誘います。

「ああ、銀仁朗さん、またイキそう!」

僕は気持ちよくイッてもらうために、彩さんの快感の波とひとつになるように
舌と指の動き調律します。そして激しく激しく。
ずぽっずぽっ。
ぺちょ、ぺちょ
「ああっっ!!いくいくッ」
ほどなく、彩さんは体を弓のようにしならせて強い絶頂を迎えました。


ここでそろそろ帰らなければいけない時間です。
彩さんは疲れたので泊まっていくとの事。
残念ですが、僕だけ帰宅
舐め犬として大変充実した幸せな一日でした。

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