デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

まゆさんはメールでもとってもエッチなんです!

2017年09月05日 00:46

まゆさんはメールでもとってもエッチなんです!

とても女性的なのに、仕事ができそうな感じ。
言葉遣いとか、感じていることとかが女性らしさが出ています。
内容を読んでいると、結構優秀なキャリアウーマンのようです。
それなのにMでやらしい女・・・・・。
そのあたりにとても魅力を感じました。

メールで「どうしてMだと思うんですか」と聞くと・・・
「私が少しMだと思ったのは・・・シチュエーションとして、(恥ずかしいから、やめて、でもそれがいい、やめないで ・・・) という状況にとても反応してしまうから・・・?
答えになっていないでしょうか あと、ちょっと痛いのは好きなので・・・ 」

そうです、まゆさんはメールでもとってもHなんです。
「ああ、早く銀仁朗さんに舐めてもらいたいわ いっぱい焦らされていやらしいこと耳元で囁かれて・・・ 気持ちがどんどん昂ぶって、知らないうちに脱がされて・・・ 大きく足を開いてしまう・・・私・・・ こんな風になっちゃうなんて、とっても恥ずかしいのに快感が体中を駆け巡って、淫らな声をあげ続けてしまうの そんな想像ばかり、しています」

メール交換し始めて会ったのは1ヶ月半後くらいでした。
本当はお互いもっと早く会うつもりだったのですが、予定が合わずに・・・。

やっと当日です。
やっぱりドキドキします。
女性は緊張するのは当然ですが、僕も「自分の外見にがっかりしないかな」
なんて不安になるんですよ。外見には自信ないですから。

広島駅で待ち合わせ。
カフェで待っていると、マナーモードにしていた携帯がブルブルと振動します。
「まゆです」
「こんにちは、今どこですか?」
ふと外を見ると、スラリとした美しい女性がこっちを見ています。
お互いに気がついて、軽く頭を下げます。日本人の美しい挨拶ですね。
まゆさんは身長が高くて、ほっそりしています。
その上、服装が暑い日に似合うさわやかな淡い青系なので、とっても清楚な感じです。
実際の年齢よりも4,5歳は若く見えます。

まゆさんもドリンクを買ってカフェでちょっとおしゃべり。
お互いドキドキしながら、仕事のこととか話します。
こうして話していると、本当に仕事のできそうな普通のキャリアウーマンって感じ。
もし商談だったらHな想像なんてできないだろうな。まゆさんが話している間、僕はひそかにおまんこを舐めているところを想像しようとしましたが、やっぱりできません。

土曜日の昼下がり、カフェには家族がたくさんいます。
そんな環境のせいか、また緊張のためか、話題はHのことに触れそうで触れない。
まじめな話になっちゃいます。
これがもどかしいやら。でも楽しい
お互いこれからのやらしい行為を意識はしているわけですから。

30分ほど話した後、
「もうちょっと話しますか?それともホテル行きますか?」という僕の質問に
「行きましょう」とまゆさん。
ホテルへGO!

ホテルまで遠くて、暑い中ヘロヘロになりながら歩きます。
旦那さんとはHは年に一回くらいらしいです。
家族になってしまって、セックスは罪の意識を感じてしまうとのこと。
そんなことを話しながらやっと到着。

そのホテル改装したばかりだったので、きれいでなかなか良い部屋でした。

今日は立ちから責めちゃうぞと決めていたので、みうゆさんの後ろに回って胸を軽く撫で回します。

「あ、ああ・・・あ」
と体を震わせて早くも感じちゃってる様子。
これは、嬉しい♪
感じてくれるほうが男として責め甲斐があります。
「Hだね。会ったばかりの男におっぱい触られてるよ」
「ああっ、いや・・・」
卑猥な言葉にまゆさんは敏感に反応します。

こうなったらねちっこく徹底的に言葉で責めます。
おっぱいが感じるの?やらしい女だ」
「ここが乳首かな?」
爪を立てて擦ります。
「はあ、ああ・・・あ、あ・・・」
頭をのけぞらせて感じるまゆさん。
首につけた香水の香りがムラムラと沸き立たせます。

電動マッサージチェアがあったのでそれに座ってもらいます。

僕は今日の方針として「おっぱいをじらして集中的に責めよう」と心の中で決めます。

ゆったりと腰掛けてもらって、服の上からクリクリ乳首の辺りを指でなぞったり、引っかいたりして刺激を加えます。
「ああ、もうだめ。。感じる・・・・」
背中をのけぞらして感じています。

乳首だけでこんなに感じているの?責められて感じるなんて淫乱マゾだね」
こういった辱しめる言葉に敏感に反応します。
本当にMなんですね。
服の上からの刺激だけですから、かなりじれったいはず。

10分くらい続けたところで、いよいよ直接触ります。
シャツをまくり、ブラジャーおっぱいの下にずらします。

今日のお相手は人妻OLのまゆさんでした。
こちらはお答えいただいたアンケートの一部です。
name = まゆ
age = 39
出身=広島県
結婚 = している
彼氏 = いない
クンニが好き? =大好き
クンニの頻度 = ほとんどなし
させたいこと =
 マッサージ
 シャワー後のきれいにした性器を舐めさせたい
 シャワーを浴びていない匂いを嗅がせたい
 おまんこの汚れをきれいに舐めさせたい
 クリトリスを舐めさせたい
 おまんこの穴に舌を入れさせたい
 おもちゃバイブローター)でいかせてもらう
 愛液をすすり飲ませたい
 乳首を舐めさせたい
 背筋を舐めさせたい
 言葉で責めてもらう
 キス
 セックス
あまり人気のない映画館の中で、大きく足を開いてなめてもらいた~い
誰もいないオフィスの窓に手をついて、お尻を高くして後ろから舐められたら・・・
萌 えるわ
SorM? = 少しMだと思う
銀仁朗さんのログはとても興奮しました 実際に私もされたいなあ~・・・
舐められて、それだけで、いってみたい・・・です。
なかなかそんな経験なくて、もどかしいです。
最近不倫彼氏とも別れて、ちょっと淋しいので・・・
是非、よろしくお願いします

「しばらくメールをやり取りしてお互いにいいと思ったら会いましょう。」ということになって、
こうしてメールのやり取りが始まりました。

メールの印象はとても女性的なのに、仕事ができそうな感じ。
言葉遣いとか、感じていることとかが女性らしさが出ています。
内容を読んでいると、結構優秀なキャリアウーマンのようです。
それなのにMでやらしい女・・・・・。
そのあたりにとても魅力を感じました。

メールで「どうしてMだと思うんですか」と聞くと・・・
「私が少しMだと思ったのは・・・シチュエーションとして、(恥ずかしいから、やめて、でもそれがいい、やめないで ・・・) という状況にとても反応してしまうから・・・?
答えになっていないでしょうか あと、ちょっと痛いのは好きなので・・・ 」

そうです、まゆさんはメールでもとってもHなんです。
「ああ、早く銀仁朗さんに舐めてもらいたいわ いっぱい焦らされていやらしいこと耳元で囁かれて・・・ 気持ちがどんどん昂ぶって、知らないうちに脱がされて・・・ 大きく足を開いてしまう・・・私・・・ こんな風になっちゃうなんて、とっても恥ずかしいのに快感が体中を駆け巡って、淫らな声をあげ続けてしまうの そんな想像ばかり、しています」

メール交換し始めて会ったのは1ヶ月半後くらいでした。
本当はお互いもっと早く会うつもりだったのですが、予定が合わずに・・・。

やっと当日です。
やっぱりドキドキします。
女性は緊張するのは当然ですが、僕も「自分の外見にがっかりしないかな」
なんて不安になるんですよ。外見には自信ないですから。

広島駅で待ち合わせ。
カフェで待っていると、マナーモードにしていた携帯がブルブルと振動します。
「まゆです」
「こんにちは、今どこですか?」
ふと外を見ると、スラリとした美しい女性がこっちを見ています。
お互いに気がついて、軽く頭を下げます。日本人の美しい挨拶ですね。
まゆさんは身長が高くて、ほっそりしています。
その上、服装が暑い日に似合うさわやかな淡い青系なので、とっても清楚な感じです。
実際の年齢よりも4,5歳は若く見えます。

まゆさんもドリンクを買ってカフェでちょっとおしゃべり。
お互いドキドキしながら、仕事のこととか話します。
こうして話していると、本当に仕事のできそうな普通のキャリアウーマンって感じ。
もし商談だったらHな想像なんてできないだろうな。まゆさんが話している間、僕はひそかにおまんこを舐めているところを想像しようとしましたが、やっぱりできません。

土曜日の昼下がり、カフェには家族がたくさんいます。
そんな環境のせいか、また緊張のためか、話題はHのことに触れそうで触れない。
まじめな話になっちゃいます。
これがもどかしいやら。でも楽しい
お互いこれからのやらしい行為を意識はしているわけですから。

30分ほど話した後、
「もうちょっと話しますか?それともホテル行きますか?」という僕の質問に
「行きましょう」とまゆさん。
ホテルへGO!

ホテルまで遠くて、暑い中ヘロヘロになりながら歩きます。
旦那さんとはHは年に一回くらいらしいです。
家族になってしまって、セックスは罪の意識を感じてしまうとのこと。
そんなことを話しながらやっと到着。

そのホテル改装したばかりだったので、きれいでなかなか良い部屋でした。

今日は立ちから責めちゃうぞと決めていたので、みうゆさんの後ろに回って胸を軽く撫で回します。

「あ、ああ・・・あ」
と体を震わせて早くも感じちゃってる様子。
これは、嬉しい♪
感じてくれるほうが男として責め甲斐があります。
「Hだね。会ったばかりの男におっぱい触られてるよ」
「ああっ、いや・・・」
卑猥な言葉にまゆさんは敏感に反応します。

こうなったらねちっこく徹底的に言葉で責めます。
おっぱいが感じるの?やらしい女だ」
「ここが乳首かな?」
爪を立てて擦ります。
「はあ、ああ・・・あ、あ・・・」
頭をのけぞらせて感じるまゆさん。
首につけた香水の香りがムラムラと沸き立たせます。

電動マッサージチェアがあったのでそれに座ってもらいます。

僕は今日の方針として「おっぱいをじらして集中的に責めよう」と心の中で決めます。

ゆったりと腰掛けてもらって、服の上からクリクリ乳首の辺りを指でなぞったり、引っかいたりして刺激を加えます。
「ああ、もうだめ。。感じる・・・・」
背中をのけぞらして感じています。

乳首だけでこんなに感じているの?責められて感じるなんて淫乱マゾだね」
こういった辱しめる言葉に敏感に反応します。
本当にMなんですね。
服の上からの刺激だけですから、かなりじれったいはず。

10分くらい続けたところで、いよいよ直接触ります。
シャツをまくり、ブラジャーおっぱいの下にずらします。


「まゆ、ほら見てごらん、勃起した乳首が見えてるよ」
ブラとめくり上げたシャツの間に興奮でぴんと立った乳首が見えています。



「ああ、やらしい・・・」
「なんてやらしい乳首だ。じゃあ、直接触ってあげようね」
乳首をちょんと指先で軽く触れます。



「はああああ!、乳首が感じるのぉ・・」
まったく、この感度のよさには驚きます。
指先で軽くクリクリ乳首を回します。
左右に転がしたり、あくまで軽い刺激だけを加えます。
まゆさんは、その度に体をビクン、ビクンと反らせています。
「じゃあ、反対の乳首も触ってあげようね」
コクンとうなずくまゆさん。
同じように、右の乳首もくねくね、こりこり、いじってあげます。
「ああ、おかしくなっちゃう。感じるぅ・・・ああ」
乳首を指で触るだけでこれだけ気持ちいいなんて羨ましくなりますね。


「そろそろ舐めてあげようね」
僕はまゆさんの前に回って、乳首に顔を近づけます。

「よく見てるんだよ、舐めるからね」
乳首に舌が触れる寸前で止めて、その光景を見せてあげます。
「ああ、Hだよお。」
自分の乳首がいままさに舐められる光景というのは、どんな風に感じるものなのでしょう。

舌を伸ばして乳首を下から上へ軽~く舐めます。
「ああ、ああああ」
レロレロ、レロレロ・・・・
その軽い刺激をずっと繰り返します。
しばらくして逆の乳首も舐めてあげます。
「ああんっ、ああっああッッ!」
感動的なほど感じまくるまゆさん。

こんどは吸ってみます。
勃起した乳首はしゃぶるのにちょうどいいサイズになっています。
唇をきゅっと閉めて、チュウッと圧迫すると、まゆさんは体を跳ね上げて大きな声を出します。

時々、つまんだりおっぱい全体を揉んだり。
乳首ばかりを45分も責めていました。
「もう、こんなの初めて」
そうでしょう。普通、45分もおっぱいばかり責められることなんてありませんから。
まゆさんが乳首でとっても感じてくれるから、長くできるんです。
感じてくれると舐め犬楽しい

「こんなに感じて、恥ずかしい女だね。まだおまんこ舐めてないんだよ。」
「だってぇ、すごいんだもん」

スカートをめくって下着股間のところを触るとひどく濡れています。

「濡れているよ。電車で来るときもHな想像してたの?」
「うん」
「どんな想像してたの」
「服をきたまま、感じるところを責められて・・・・」
「それからどうなるの?」
「クリも舐められて・・・・」
「クリを舐められるとどうなるの?」
「いっぱい濡れちゃう」
「そう、だからこんなに濡れてるんだね」
「そうなのクリをいっぱい舐めて欲しいのっ」
なんてやらしい女性・・・・
普段はこんなにまじめな外見なのに、頭の中では淫乱妄想をしている。

「じゃあ、これから舐めてあげようね。まゆのやらしいクリトリスを舌で舐めてあげるからね」

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

銀仁朗

  • メールを送信する
<2017年09月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30