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舐めて欲しいです!!

2017年08月30日 08:56

舐めて欲しいです!!

フェラチオに夢中になっているレイコさんに尋ねました。

「舐めて欲しいですぅ」

レイコさんはペニスから口を離し、甘えた声でおねだりをしました。

また体勢を変えて、レイコさんには立ってもらい、僕がクンニのために座ります。
便器に片足を乗せ、スカートを捲り上げるととレイコさんは恥ずかしそうに言いました。

「すごい濡れちゃったかも・・・」

フェラチオできっと濡れているだろうとは予想しましたが、
見てみると予想以上のとんでもない状態になっていました。

ビラビラは粘液にまみれ、大洪水膣奥からは白濁した女の液が流れ出し、
お尻のほうにまで垂れてきていました。
このまま何歩か歩けば、愛液の川は太ももを伝って流れていくことでしょう。
おかげでせっかくのおしっこ臭さは薄れてしまいました。

僕はぐっと舌を伸ばします。

ねちょッ

お尻のほうにまで流れた愛液をなめとります。
アナルがヒクッと反応します。

ねっとりした愛液の感触を舌で楽しみ、そのまま水源である膣にまで上ります。

「あ・・くぅ・・・」

レイコさんは快感で漏らしそうになる声を必死で抑えます。
ここはトイレ
見つかったら大変です。

ペチョ・・・ヌチョう・・・

おまんこべっとりとまとわりつく愛液を丹念に舌で舐めとっては飲み干します。
卑猥な音が狭い個室に響きます。

はあはあはあ・・

レイコさんの息遣い
自分のおまんこから分泌される体液を男性に舐め取られるという願望が叶えられ、
とても興奮が高まっている様子が伺えます。

ず・・ずずずずぅ・・じゅるる・・

僕は音を立てて愛液を吸いたてます。

そして、手を上に伸ばしてレイコさんのバストを探します。
大きく豊かなバストです。
服の上から乳首を探り当て、指先でいたずらをします。

彼女は声を出さないようにしながらたまらない表情を見せました。
足がガクガクと震えています。

「ダメ・・・立ってられない・・・」

片足を便器に乗せた状態でこの快感では体勢の維持はもう限界でした。

レイコさんを便器のふたの上に座らせ、片足を乗せさせます。

おまんこが舐められやすい様に、股を開いてごらん」

おもいっきり股を開くように命じると、目を潤ませ素直に従います。
上の服は着たままで、ノーパンの充血し濡れてしまった恥ずかしい性器丸見えになりました。
全裸よりもより羞恥心があおられるようです。
僕は彼女マゾの部分を刺激するためにささやき声で言います。

レイコ発情してヤラシイ性器丸見えになっているよ」

「いやぁぁ・・」

「ここがヌルヌルのよだれを垂らして、舐めて欲しがってるよ」

はぁはぁ・・

言葉攻めでますます感じているのは明らかでした。

「舐めてください、は?」

「あぁ・・舐めて・・・ください・・・」

僕はレイコさんの淫乱な花弁をいっぱいに開いて、露出した粘膜をベロンと何度も舐めあげました。

「くぁぁぁ、いい・・・ぅぅ」

お店のトイレという異常な状況が興奮を高めます。
必死に声を出すのを我慢する姿がとてもセクシーです。

まもなく硬く勃起したクリトリスを最初は優しくなでるように舐めあげました。

ぴちょ、ビチョっというやらしい音が響きます。

「うぅぅぅ・・ああっ・・うぁ」

声を出さないよう、レイコさんは自分の手を口に当てて押さえています。

徐々に強くしていきます。
先ほどのなでるくらいの強さから、今度は舌でクリトリスをくりくりとこね回すように。

そして、上下にクリトリスが揺すられるくらいに押し舐めます。

「いぃやぁぁん・・・」

また強さを緩め、優しく舐めます。
ころあいを見計らって、高まる波のようにまた強めていきます。

潮が満ち引きするように、レイコさんの性感に合わせてうねりをとります。
そして、今度は僕のうねりに誘導していきます。
蜜が溢れている膣に中指を挿入

ぬぷぅ・・・

白濁した愛液が押し出されて溢れ出てきました。

余裕があったのでさらに人差し指挿入します。
膣がぎゅぅぅっと締め付けます。

上向きの2本の指の腹でクリトリスの裏のGスポットをこするようにして出し入れします。
もちろんクリトリスへの舌での愛撫も続けます。

膣の敏感な部分への刺激とクリトリスへの愛撫で、
レイコさんは海にさらわれた小船のように、コントロールされもてあそばれるようになります。

「うぁ・・・いっくぅぅぅっ」

何度目からの満ち潮でガクガクと太もも痙攣させて軽く絶頂を迎えたようです。

レイコさんは、顔を真っ赤にして呆けた(ほうけた)ような表情でした。
僕も興奮で頭がぼうっとしています。
これ以上、トイレでは限界を超えてしまいます。
優しくキスをしてお終いにしました。

下着を履こうとしたので、今日はノーパンで帰るようにと命じました。
「ええ?ノーパンですか・・」と戸惑ったようですが、明らかにマゾの部分が喜んでいました。

このままでは二人とも帰れそうにないので、コーヒーを飲んで休んでいくことに。
人目につかない階段付近の席にすわりました。
誰も異常な性行為をしたことに気付いていないでしょう。
レイコさんは相変わらず朦朧としたまま。
あらためてレイコさんをみると、目は潤んで発情し感じているメスの表情をしています。
そして、自然と僕のほうに体がくっついてきてしまいます。
僕も射精していないので、まだぼうっとしています。
苦しいけど、とても甘美な感覚です。

レイコさんは、明らかに頭が働いておらず、おしゃべりしても上の空です。
ノーパンですからね。

僕は意地悪したくなって、足を広げるように命じました。

「ここで、ですか?」と言いながら、そっと広げます。

僕は人目がないことを確認して、手を伸ばしておまんこに触れます。
ぐっしょりと粘液が絡みつきます。

「ん・・・・はぁ」

切ない顔で僕を恨めしそうに見返します。
愛液のついた指をレイコさんの口に持っていきます。

「自分で舐めてごらん」

そう命じるとうっとりした表情で指をくわえ、舌で自分の愛液をなめとりました。

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