デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

ぼくの大好きな女性器の匂い!!

2017年08月29日 06:51

ぼくの大好きな女性器の匂い!!

普通に立ったままあそこを舐めるのは、体勢的にかなりきついので便器に片足を乗せてもらうことにしました。
身障者用トイレには手すりがあって掴まれるのでちょどいい感じです。

僕は床にひざをついて、ちょうどレイコさんの股間が目の前に来るようにします。

スカートを捲り上げます。
すると、ヘアーの下に花弁がちらりと見えます。
とってもセクシーな眺め。

おまんこの匂い、嗅ぐからね」

僕はワクワクと胸を躍らせて、顔を近づけます。
クンクンと鼻を鳴らして、メスの匂いを吸い込みます。

乾いたおしっこの匂いと、生ぬるい女性器の匂い。
クラクラとしそうです。
僕の大好きな、メスの匂いです。
さっきカフェの席で嗅いだ、パンティと同じ匂いよりも少しおしっこの香りは薄まり、愛液の匂いが強くなってしました。

「いい匂いだよ。いやらしいメスの匂いがするよ」

僕は何度も鼻からレイコさんの臭気を吸い込みます。
時々鼻が陰毛にくすぐられながら、より鼻を発信地に近づけると、
レイコさんは僕が嗅ぎやすいように股を開き股間を前に突き出します。

「なんか・・・やらしい。はぁ」

彼女は瞳を潤ませ、ほほを赤く染め、妄想が現実になっているこの瞬間に陶酔しています。
強いマゾ性が感じられます。
今なら僕が何を命令しても従うでしょう。


僕はカクテルを楽しむように、息を鼻から吸い込んではメスの臭気を楽しみ、
また吸い込んでは味わう・・それを何度も繰り返します。
レイコさんは自分の性器の匂いを嗅いでもらっているという、倒錯した興奮に包まれていました。

レイコさんはもっと匂いを嗅いでもらうために、自らの手で性器を左右に広げました。
僕の目の前にはぬるぬるに潤いをたたえたピンクの粘膜が広がります。

「やらしい眺めだよ」

拡張された面積によって放たれるメスの匂いも濃くなりました。
女性器内部のくぐもった、生ぬるい香りが鼻をくすぐります。

「すごく、ヤラシイ匂い。おまんこの匂いがたまらないよ」

「あぁ・・・もっと嗅いで・・・」

自分から積極的に男性に性器の匂いを嗅がせているという行為に
レイコさんはどんどん高ぶっていくようでした。


「私も・・嗅ぎたい・・」

堪らなくなったレイコさんが愚痴をこぼすように言いました。
僕は夢中なあまり、レイコさんが男の性器の匂いを嗅ぎたいと言っていた事をほとんど忘れかけていました。

「そうだったね。じゃあ交代しよう」

僕が立ち上がり、彼女がしゃがみます。
ベルトを緩めてブリーフ露出させると、レイコさんは嬉しそうに顔を近づけました。

「ああ、いい匂~い」

そう言って、うっとりとほお擦りしたのです。
その様子に僕は驚いていました。本当にこんな女性がいたなんてと。
目の前にいるのになんだか信じられません。

レイコさんはいとおしそうに手や顔や唇を使ってブリーフの下で勃起したペニスの存在を確かめます。
すう、すう~と何度も鼻から男の汗と尿と性臭に汚染された空気を吸い込みます。

「すごい、エッチな匂いぃ、ああん、ここ濡れてるぅ~」

ブリーフに染み出したがまん汁を唇で吸おうとします。
僕のペニス快感パルスが伝わります。

「直に嗅いでもいい?」

レイコさんは、上目遣いで遠慮がちにお願いします。
とてもかわいらしい表情でしたが、どこか彼女マゾ性を感じさせました。
僕は意地悪をして思わずダメだよと言ってみたくなりましたが、今回は許可してあげることに。

許可をもらって嬉しそうなレイコさんはブリーフのゴムを持って優しくゆっくりと下げます。
ねっちょりと男汁にまみれた半勃起ペニスが出てきました。

「なんか、すごいやらしいぃ・・・」

レイコさんは興奮気味にペニスに鼻を近づけて直接匂いを嗅ぎます。

「あァ・・・とってもいい匂い。玉の下も嗅いでいい?」

「いいよ。嗅いでごらん」

許しを得て、彼女は嬉しそうに顔を僕の睾丸の下にもぐらせようとしましたが、上手く届きません。
レイコさんはなんとか匂いを嗅ぐために睾丸を押し上げてめくるようにしました。

「いや~。たまんない。ここの匂い好きなの~」

くんくんと犬のように睾丸の裏の独特のオスの匂いを楽しみます。
そのあたりは性腺があるようで、においがきついんです。
夏場なんて自分でも匂うときがあります。
今日も暑かったので、きっと強く匂うことでしょう。

僕はあっと思わず腰を引きます。
睾丸の裏にチロチロというくすぐったい感覚を感じました。
レイコさんが我慢できずに舌で舐めたのでした。

レイコさんは顔を上げてぺニスの匂いをくんくん。そして、また玉を持ち上げて玉裏の匂いをくんくん。
ペニスの匂いと睾丸の裏の匂いを交互に夢中になって楽しんでいます。

僕は自分の臭い匂いで興奮してくれていることに嬉しい気持ちがしました。
きっと僕に匂いを嗅がれる女性もこんな気持ちになるのかなと思いました。

まだそれほど時間は経ってしないのですが、レイコさんは我慢できずにペニスに舌を這わせます。
たっぷり溜まったぬるぬる汁を舐めとりました。
口内で味わい、うっとりをした表情です。

「美味しい・・・でももったいない

匂いがなくなってしまうことを残念そうにしていました。
この娘は本当に匂いフェチなんだなと感心してしまいました。

全部のがまん汁を舐め取ると、硬く勃起したペニスを口にくわえました。
眉間にしわを寄せ、口の中で感じている表情を見せました。
とてもセクシー妖艶な美しさです。

「あぁーん。んーん・・」

レイコさんはそれだけで感じているようで、くぐもった声をもらしながら、フェラチオを堪能していました。

それは僕にとってもすごく気持ちいいフェラチオでした。

口にくわえて、口内全部で圧迫する。
舌を亀頭の裏側に密着させ、そのまま前後にゆっくり。
亀頭の裏で舌先をレロレロと小刻みに動かす。
ペニスの根元から竿を舌先で舐めあげる。

それらを本当にうっとりとした表情で優しく行うのです。
舐めることが好きだということが伝わってくる、愛情のこもった男性への奉仕です。

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

銀仁朗

  • メールを送信する
<2017年08月>
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31