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貴方の胸の中で⑥

2017年08月25日 01:05

貴方の胸の中で⑥

聞いていた車種とナンバーで確認し
車を降りて声をかける

一緒にファミレスに入り話をはじめる

はじめまして、本日面接をさせていただきます
佐々木です、よろしくお願いします」

私は緊張していたけど
相手に緊張がうつってはいけないと
にこやかに冷静を保つ

23歳
経験あり
離婚したばかりで子供との生活が苦しく
クラブで働きたいとのこと
飛び出すように家を出て友人の家にいるため
寮に住みたいこと
できればお給料を全額日払いでほしいこと

私はメモをとりながら
彼女の話を聞く

女性が面接するんですね
珍しいと思って、でも怖そうな男の人より
良かったです
話やすいし」

そう言って微笑んだ彼女を見て
私も

「そう言っていただけると嬉しいです
ありがとうございます」

と言って笑っていた

話をひととおり聞き
後日連絡しますと伝えると
事務所に戻った

あとから面接を終えた謙さんに
報告をする

「美紗はどう思った?採用か不採用か」

「いや、それは私が判断できないよ
よく分からないし…
でも言葉遣いも丁寧だったし困ってるみたいだし
かわいい人だったよ」

謙さんが

「じゃ、採用の電話してあげて
今日からでも働いてくださいって」

「え、本当に大丈夫なの?」

大丈夫、自分を信じて
人は腹の中なんて簡単には見せないから
俺にだって分からないよ
直感と美紗に教えた要点さえクリアできていたら
ひとまず採用だよ
ただ、いろんな子がいるからな…
美紗にも勉強になるよきっと」

私は彼女に電話をして採用を伝えると
今夜からの出勤が決まった

「オープン前に一度そこの店に行って
その子にこれからのこと話すから」

そう言って謙さんがすぐに寮と託児所の手配をした

夕方お店に向かうと彼女が座っていた
髪をセットしてドレスを着る彼女
キラキラしていた

「あ、お姉さん!ありがとうございました」

「いえいえ、頑張ってくださいね!」

私が言うと彼女はほっとしたように笑っていた

お姉さんて…」

謙さんが笑っていたので

「面接のときに私が年下じゃ頼りないかなと
思って26歳って言っちゃったんだ」

私が正直に言うと

「それもそうだな
じゃぁ美紗は仕事中は26歳で決定だな」

と謙さんが笑いながら言った






毎朝7時に起きて部屋の掃除を済ませ
シャワーを浴びる
お化粧をして身支度をする

10時を回る頃に謙さんが戻って来る

すぐ近くのカフェで一緒に朝食を済ませ
日中オープンするマッサージ店や風俗店をまわり
合間に面接や用事を済ませる

夕方や夜の空いた数時間で部屋に戻って
仮眠するときもあれば
できない日もある

閉店後に再びお店をまわり
売り上げの計算や話し合い
キャストさんの送りなど
朝方まで動く日もあった

謙さんは気を使って

「美紗は閉店作業が終わったら先に帰ったほうがいい」

と言っていたけど
私は一人で帰るのも
みんながまだ仕事を終えていないのに
自分だけ帰るのも嫌で
終わるまで私も動いたり待っていたりした

帰宅してお風呂シャワーに一緒に入り
謙さんが私の髪をドライヤーで乾かしてくれる
長い髪を乾かすのが面倒で少し短くしたいと
言った日から謙さんがそうしてくれた

ベッドに入ると
謙さんは私を抱きよせ背中や肩を
トントンと一定のリズムでたたく
はじめは子供扱いされてるようで嫌だったけど
いつしかそれがないと寝付けないようになっていた

すーっと気を失うように眠りにつく
7時すぎにはすっきり目が覚める

謙さんはいつもいつの間にかいない…
よほどそっと部屋を出て行くのだろう
私は一度も謙さんが出て行く気配に
気付いたことがなかった

目が覚めると毎日小さなメモ
達筆な謙さんの一言がある

「おはよう、昨日の新しいスーツ似合ってたよ」

「おはよう、今日の午後は温泉に行こう」

「おはよう、寝顔がいとおしいよ」

「おはよう、あいしてるよ」

それは毎日続いた

私はそのおかげか
目覚めたときにさみしいと感じることはなかった

謙さんははじめてのエッチのときから
しばらくの間求めて来なかった
私は不思議に思っていたけど
何も聞かなかった

ある日お店の定休日が重なり
夜ゆっくり過ごせるからと
お部屋に露天風呂のついた旅館に泊まった

夕食に少しだけ謙さんのビールに付き合った

目の前に大きな川が流れ
竹林がライトアップされた夜の露天風呂
日頃の疲れを癒してくれた

ビール温泉で熱くなった身体にタオルを巻き
お風呂のすぐ横の椅子に座って風にあたる


「美紗…タオル外して…そこで…俺に見せて」

謙さんが言った





私は立ち上がり
ゆっくりとバスタオルを外す

恥ずかしくて
両手をどこに置いたら良いのか分からなくて
もじもじとしてしまう

謙さんが湯船からじっと私の身体を眺める

恥ずかしいからもう入っていい?」

私がたまらず聞くと謙さんは黙ったまま
私に向かって両手を広げた

ゆっくりと謙さんの膝の上に導かれ

「美紗は俺の宝物だよ」

そう言ってゆっくりと私にキスをした

唇を何度も合わせては見つめあって
またキスをする

謙さんの舌が私の唇にそっと触れる
私は唇を少し開いて受け入れる
舌と舌が絡み合うように激しくなる頃には
二人とも

ハァハァ…」
と息を荒くしていた

謙さんがそっと私を降ろすと立ち上がり
縁に座って言った

「美紗…舐めて…」

私は謙さんの足の間に入ると
そっと膝の内側から太もも
太ももの内側から足の付け根へと
舌を這わせもう片方を指先でそっとなぞる

謙さんの身体が小刻みに揺れて

「あ、あぁっ…」

と小さな声をもらすと
目の前にある謙さんのあそこ
ぴくっぴくっと小さく波打っている

「美紗…舐めて…舐めてほしい」

謙さんが言うと
私はなんだかもう少し焦らしてみたくなって
指先で少しだけ根本をなでながら
その下の部分を舌先で舐め回す

「あぁっ…あぁ…」

謙さんが目を閉じて私の肩を強く掴む

私は舌先を少し硬くしてずつ少しずつ
先のほうへ向かわせる
右手はそっと根本をなで
左手はその下の部分にそっと触れる

半分くらいまで舌を這わせると
先から透明な液体がそこまで流れてきていた

私はそれを丁寧に舐め尽くすように
先まで舌を動かした

ハァハァ…あ、美紗…
だめだ、我慢できない…しゃぶって…」

謙さんが言うと
私は先からゆっくりと口の奥のほうまで
あそこを飲み込むように受け入れる

「あっ…すごい…
気持ちいいよ…美紗…」

謙さんの両手がわたしの胸に触れる

優しく膨らみを掴むと
ゆっくりと手のひらと指を動かす

「んっ…」

私は謙さんを含んだまま声が出てしまう

ゆっくりと頭を上下させながら
口の中のあそこに舌を絡ませるように動かすと
謙さんの手が激しくなる
両胸の先端を指先でつまんだり
なでられたりすると

「んっ、あぁ…ハァハァ…んん」

私の動きが無意識に早くなってしまう…





「美紗…立って後ろ向いて…」

私は言われるがままになった

後ろに立った謙さんが
あそこお尻に押し付けながら
手を伸ばす
右手は胸へ
左手クリトリスへ…

私はまっすぐ立っていられなくて
縁の石に手をついていた

「あっ、だめ…お部屋に戻ってしよ…」

謙さんは私のうなじから耳元に舌を這わせると

「だめだよ
もう我慢できない
美紗がエッチだから…」

そう言って
後ろから私の中にゆっくりと入ってきた

その間も両手を止めてくれない

「あっ…あん…あっ…お願い…だめ…」

謙さんが後ろからゆっくりと出し入れする

「や、あっ…ハァハァ…ん…
だめ…いっちゃうよ…」

そう伝えると
謙さんはクリトリスにある指を
少し早く動かしながら
激しく腰を動かした

「あっ…あぁぁぁぁぁ…ハァハァ

私は果ててしまった

足がガクガクして
立っていられない

謙さんは後ろから私のお尻を強くつかみ
身体を密着させて
私の肩や背中を舐め回し
さらに激しく出し入れする

「あっ…あぁぁん…ハァハァ…あっ…」

声が止まらない

「あぁ…気持ちいい
美紗…あぁ…出してもいい?」

謙さんが私を激しく後ろから突く

「あっ…あっ…んっ…出して…」

「あぁ…ハァハァ…いくよ…
いくよ……んっ」

謙さんは後ろから私にしがみつくようにして
果てていった

その夜は朝まで謙さんがいると思うと
嬉しい半面
帰らなくて大丈夫なのかな…
とも思っていた

いつもは謙さんの優しいトントンで
ぐっすり眠れるのに
なんだか寝付くことができなかった

いつの間にか手が止まり
眠っている謙さんの顔を見ていた

はじめて見た寝顔

なんだか幸せで
穏やかな気持ちになって
私もいつの間にか眠っていた

夜中にふと目が覚めると
謙さんが私を見ていた

「起きてたの?」

私が聞くと

「いつも短時間しか眠らないから
癖かな…目が覚めちゃった」

そう言って私を抱きよせた

いつもほんの二、三時間だけ私と仮眠して
家に帰って眠ってるのかな
でも戻ってきてくれる時間からしたら
いつも寝不足なんだろうな…

そんなことをふと考えていた

謙さんが心配そうに私の顔をのぞきこむと

「少し外歩こうか」

と言って私の手をひいた






川辺を海に向かって歩いた

浜辺では夏の夜を楽しむ声がして
遠くで花火が光っていた

「美紗もまだ遊びたい年頃だな」

謙さんが言ったので

「私はもういいな…
10代で遊びつくしたから」

と素直に答えた




ねぇ謙さん…

私は多分一度も好きと言えなかった

謙さんはいつもいつも言葉に出さないときも

私をまっすぐ見つめ

私の欲求が芽生えるずっと前に
なんでも叶えてくれてたね

だから何が欲しいとか

何がしてほしいとか

一度も思ったことがなかった

それが謙さんの愛情だって

分かってたけど

家族のいるあなたを独り占めすることが

怖かった

謙さんが離婚の話をしていたこと

別れてもいいけど子供には二度と会わせないと
言われたこと

随分前にお金のことと男性のことで
奥さんに裏切られ夫婦関係は破綻していたこと

龍がみんな教えてくれたんだ

私はそんな謙さんが毎日夜8時にかかってくる
子供からのおやすみコールに
いつもいつも
優しく応えている姿を見て

「お父さんもこんなに優しかったら
少しは違ったかな…」

「私が今していることは
あの頃のあの女の人と同じなんだな」

そう思うとどうしたら良いか分からないほど
苦しくなってた

謙さんが優しすぎて

謙さんが好きだったから

ずっと…二年間言えなかった

龍は

「お前は自分を責めすぎなんだ
美紗のオヤジと謙ちゃんとは違うし
美紗だってその女とは違うんだ」

そう言ってくれてたけど

誰かがいなければ生きていけないような
弱い自分が嫌で
一人でしっかりと歩けるようになりたくて
必死だった



その夜
浜辺で謙さんが言った


「会長がね…美紗と二人で話がしたいって
マッサージ店の社長が病気で辞めるから
その店を美紗に任せたいんだって」

「え?私が?無理だよ…」

驚く私に

「あはは、美紗は自分が思ってる以上に
賢いし根性があるんだ
それを俺じゃないまわりが認めて
今回の話を美紗にってさ…
俺はやってみたらいいと思うよ」

謙さんがそう言った

私は謙さんから自立するチャンスかもしれないと
思った…

宿で朝風呂と朝食を二人で済ませ
帰る車の中で
私はイエスの返事をした


夕方会長に会うよう謙さんが私に言った






謙さんは会長の会社の重役をしていた

会長に認められ信頼され
横山さんと共に
コンサルタント業を副業としていた

飲食店風俗店などを経営したいという人に
開店資金の貸し付けから
人材確保のサポート
管理までを全て行っていた

会長はあくまで融資のみで
開店後売り上げがある一定のラインを越えた時だけ
会長と謙さんに分配されて入ってくるように
なっている

普段は謙さんに対して何も言わない人らしい

私は謙さんに送ってもらい
会長の待つお店に向かった

謙さんとはじめて会ったあのお店だった

一番広い個室に案内されると
縁側に腰を下ろし庭園を眺める会長がいた

「失礼致します
はじめまして、私…」

会長が振り返ると

あぁ!美紗さんね
はじめまして、やっと会えたねぇ
座って座って」

優しい笑顔で言った

「いやね
僕は知らなかったんだよ
君の存在をね
あるときうちの店に面白い求人広告が出ていてね
これを考えたのは誰かって横山に聞いたら
君だって教えてくれてね
客引きや送迎まで全部やってくれてるらしいね
謙君に是非会わせてくれって
言っていたんだけどね
なかなか会わせてもらえなかったんだよ」

そう言いながら
私の目の前に座った

「いえ
雇っていただいてありがたく思っています
女だから使えないと言われるのが悔しいので
皆さんと同じことをしているだけですので…」

私は会長の顔をまっすぐ見つめ言った

「いいね!
意志が強そうな良い目をしてるね
それと笑ったときの顔がチャーミングだ
店のことだけどね
一ヶ月で引き継ぎを終わらせて
改装工事をして
その後リニューアルオープンしようと思っているんだ
謙君がね美紗さんのしたいように
やらせてみたいから今回融資はいらないってね
お金は謙君がみるからということなんだ
僕もねこの世界で
女性経営者って面白そうだなってね
幸いあそこは立地も良いし
客数もなかなか良かったから心配はいらないよ
君はラッキーだったね」

会長はそう言うと
食事を始めた





翌日からは更に忙しい毎日だった

正午に開店するマッサージ店に10時過ぎに入り
社長開店準備をしたり
掃除をする

夕方まで女性エステ店で店長経験のある
知人にお願いして
マッサージの指導をしてもらったり

改装について謙さんや横山さんと話し合いをする

毎日お店の様子を見ながら
自分自身も実際にマッサージを受けてみる
私はリニューアルするなら
価格を下げることと
女の子の技術をある一定のラインまで統一させて
引き上げる必要があると感じていた

謙さんや社長

「本格的ではなくても正直需要は充分あるから
今のかたちのままで良いのではないか」

とも言っていたけど私は譲れなかった


ルックスの良い若い女の子
水着ナース服でマッサージをしてくれる
でもそのマッサージはまったくの素人同然で
それなのに
通常のマッサージ店の価格
はるかに上回っていたことが私は納得できなかった

価格が高いため風俗店勘違いされ
きっと期待してがっかりするお客さんもいるだろう

私はお化粧品販売員をしていた頃に
研修でおこなった
オイルマッサージをしたいと思っていた

そのために知人に協力してもらい
全身オイルマッサージを修得したかった

二日に一度は時間を作り一度に数時間かけて
教えてもらった

ある日謙さんが

「そんなにオイルマッサージって気持ちいいの?」

と聞いてきたのて

「一通りできるようになったから
してあげるね」

と言って

マンションに帰ると
お風呂から上がった謙さんをベットに誘った

うつ伏せに寝てもらって
足裏からオイルをつけてマッサージする
足首からふくらはぎ
ふくらはぎから足の付け根まで
筋肉リンパ腺の流れに沿ってマッサージする

「あぁ、これは気持ちいい
美紗の手が温かくて眠くなる」

そう言って枕に顔をうずめた


タオルを外しお尻から腰を丁寧にほぐす
背中、肩、腕、手、全てオイルでマッサージする

「だめだ~寝ちゃう寝ちゃう
もったいないから起きていたいよ
…それから…美紗…なんだか大きくなっちゃったよ」

謙さんが恥ずかしそうに言ったので

「あはは
寝てもいいのに
マッサージすると血流良くなるから
そうなりやすいって言ってたよ」

と伝えると

仰向けになった謙さんが

「美紗…したくなっちゃったよ…」

と言った






私は

「もう少し我慢してね
一通りはちゃんと味わって欲しいんだ」

そう言って

首筋から肩
胸から腹部
足先まで丁寧にマッサージした

「本当に気持ちいい
癒されるしなんだか安心する…
美紗はすごいなぁ」

そう言って私の頭を優しく撫でてくれた

私は仰向けになったままの謙さんの
足の間に座って
オイルを手にとり
両方の太ももの内側を優しく指先で撫でる

「今度はエッチマッサージね…」

タオルの上からでも分かるほど
ずっと謙さんのあそこは大きくなっている

触れたいけど
まだ触れない…

少しずつ指先を足の付け根や
あそこ根本のまわりに滑らせる

「あっ…」

謙さんが時々びくっと反応する

私はタオルを外し
右手は付け根からお尻に向かって下のほうへ
左手あそこの付け根から上のほうへ
そっと指を滑らせ何度も行ったり来たりをする

「あぁ…美紗気持ちいい…我慢できないよ」

そう言って私を引き上げると
謙さんの舌が激しく私の口の中をかきまわす

「ん…ハァ…」

頭がぼーっとしてくる

謙さんのあそこに触れたままの私の手が
先からヌルヌルと溢れてくるそれに気付き
とても興奮してしまう

「んっ…チュッ…ハァハァ

卑猥な音をたてて激しくキスをする
私の手が激しく動いてしまう

謙さんは私を仰向けにすると
両方の胸を激しく揉みながら
先端を舐め回す

「あっ…んん…ハァハァ

謙さんにしがみつく

私の一番弱いその部分を
指で刺激したまま
もう片方を舌先で舐め回す

「あぁ…んっ…はぁぁ」

私の声に合わせるかのように
太もものあたりに触れている
謙さんのあそこがぴくんと反応して
私の太ももを濡らす

謙さんが胸から舌を這わせ
少しずつ下に下がっていく

私は腰をくねくねと動かしてしまう

太ももの内側にキスをしたり
あそこのすぐ近くまで舌を這わせ
また戻ってしまう

私はたまらなくなって
足を大きく開いてしまう

「美紗はエッチだな…たまらないよ」

謙さんがさらに私の足を大きく広げた

「やっ…恥ずかしいよ…」

足を閉じようとしても閉じさせてもらえない

「お願い…見ないで…恥ずかしいよ…」

私が言うと謙さんがいたずらっ子のように
微笑んで
私のあそこに顔をうずめた

このウラログへのコメント

  • 里織. 2017年08月25日 06:50

    美紗 ステキになりましたね!
    女性としてもこれから成長していくのが楽しみです♪

  • Chico 2017年08月25日 08:12

    はやくつぎよみたぁーぃ

  • 吾朗 2017年08月25日 09:13

    > 里織.さん

    いつもありがとう

    里織さん

  • 吾朗 2017年08月25日 09:16

    > Chicoさん

    嬉しい言葉を
    ありがとうございます
    そう言って頂けると励みになります

  • 里織. 2017年08月27日 08:14

    美紗 幸せになれるかな?

    吾朗さんだから そう簡単には幸せにしてくれない気がしています…

  • 吾朗 2017年08月27日 08:16

    > 里織.さん

    おはよう 里織さん

    はい

    物語なので

    いつもありがとう

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