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フェチ 垂れ乳 9

2017年08月19日 09:54

フェチ 垂れ乳 9

質問: それが、?

浩二: あの、垂れた乳房、、根元が細くなって、伸びたところが、

    筋の様になるのも、堪らないんです、。

    根元を縛った事もあるんですが、それを嬲りながら、セックスするのは、

    ほんとに、興奮します、。

    ネットなんかで、若い女性の、普通の乳房を見ても、なにか、未完成な子供のようで、

    感じなくなりました、。 

質問: 美佐代さんとの関係、続けるつもりなんでしょうか ?

浩二; はい、、幸い、彼女は一人住まいですし、 

    義理の母という事で、俺が彼女の家に、通っていても、

    世間的には、怪しまれる事はないでしょうし、

    妻に気づかれぬよう、注意して、という事でしょうか、。

    何より、あんな身体、あんな乳房をした、女は、他にいませんし、

    セックスもすごいんです、、あの年で、彼女の女が、

    開花したと言うか、性器も、若い女の様な、

    肉の固さがないんです、マシュマロで締めつけると言うか、

    一度味わうと、もう堪らないですね、思い出すだけで、勃起してきますよ、。     

    彼女も、所謂、愛人と言う立場で、俺との関係を、続けたいと言ってます、。


             ☆    ☆


浩二は、車の中から、美佐代に、電話する、。

「 オナニーしながら、待ってるんだ、

  俺が、着いても、玄関に来なくていいから、

  そのまま続けてて、

  玄関の鍵、開けとくんだよ、」

「 はい、、あー、、浩二さん、」

言われなくても、美佐代の身体は、

浩二が来ると言うだけで、どうしようもない程、

疼いている、。

いつも、2週間が限界だった、。

下着を着ける時、風呂で体を洗う時、

乳首に手が触れると、その刹那

びりっと、快感電流が、美佐代の性器を襲う、。

浩二の名を呼びながら、オナニーせずには、

いられない、。

そんな、身体になってしまっている、。

いつ、浩二が、やって来るかもしれない、。

浩二から連絡があって、美佐代は、居間で、下着だけの姿になった、。

片方の乳房を、ブラジャーから、掴みだし、

乳首を転がせる、。

「 あー、、あん、、浩二さん、、

  浩二さんの、お乳、感じる、

  あ、、あ、、いやん、、あん、」

甘い快感が、乳首を襲い、美佐代は、

すぐに、自らの欲情の世界へ、入っていく、。

もう片方の乳房を出した、。

乳首を摘まみ、捻り上げる、。

「 あ、、あ、、いやん、、あん、、」

堪らなくなって、長く垂れた、乳房を握り潰す、。

クリトリスに、淫靡な血流が巡り、

ぷくりと、勃起させていく、。

パンティーの中へ、手を入れ、その肉粒を、

転がせる、。

「 あ、、わ、、う、、、あーん、、」

浩二に、早く、性器を、見られて、弄られたい、

そんな思いが、美佐代の下半身を、熱くする、。

「 あん、、浩二さん、、もう、パンティー、脱ぎます、」

そこには、まだいない、浩二に断って、

美佐代は、胸に纏わりついていた、ブラジャーと、

パンティーを、脱いだ、。

陰唇は、ぬるぬると、愛液に光っている、。

「 来て、、、浩二さん、、」

美佐代は、指を2本束ねて、性器に突き入れる、。

「 あ、、はーん、、あーん、あん、あん、」

乳房を揉みながら、膣内を、擦り回す、。

出しれする指が、激しくなる、。

「 あ、、いやん、、あん、あん、、あ、、」

眼を閉じていた、美佐代が、ふと眼を開けると、

そこに、浩二が、立っていた、。

「 あ、、あん、、浩二さん、、あ、、いや、

  恥ずかしい、、いやん、、あん、」

浩二に見られていた事が、判っても、

美佐代の、指の動きが止まらない、。

「 あ、、浩二さん、、見ちゃいや、、、、

  あ、、いや、、あ、、だめ、、、

  いやん、止まらない、、あ、、あ、、あ、、

  いやん、、あ、、あ、」

浩二は、美佐代のオナニーを見ながら、

自分も全裸になる、。

すでに、男根は、勃起している、。

「 しゃぶって、、

  しゃぶりながら、おまんこ弄るんだよ、」

「 あ、、はい、、あーん、」

美佐代は、性器に指を出しれしながら、

眼の前の、浩二の男根を、咥え込む、。

「 美佐代、、とんでもない身体に、なってしまったね、」

「 むぐ、、、む、、ぐ、、ふん、、ふぁいや、

  ふぃやん、、むぐ、、ぐ、、むぐ、、」

「 そのまま、いって、! 」

美佐代の、性器を弄る手の動きが、激しくなる、。

喉奥まで、男根を、飲み込んだ、。

「 ふぃく、、ふぃくー、、む、、ぐ、、げ、

  げふ、、ふぃく、、ふぃく、、

  ふぃく、、う、、む、、ぐ、、げほ、」

美佐代は、浩二の男根をしゃぶりながら、

自らの手淫で、昇りつめ、

腰を、びくびくんと、痙攣させる、。

「 どう言うんだっけ、、」

浩二は、美佐代の、乳房を持ち上げて、言う。

「 美佐代の、お乳で、気持ちよくなって、」

「 で、どうするんだっけ ? 」

「 あー、、浩二さん、、」

美佐代は、長く垂れた、乳房を持ち上げ、

その間に、浩二の男根を挟み、

手で押さえて、胸を前後させ、しごき立てる、。

「 唾、垂らすんだよ、」

美佐代は、口腔いっぱいに、唾液を溜め、

乳房男根の間へ、とろとろと、垂らしていく、。

「 ふー、、気持ちいい、、」

「 私も、、」

男根をしごくと、美佐代の乳首が、

浩二の腰に擦れ、甘い刺激を、伝えてくる、。

「 一度、射精してくださいだろ、」

「 あー、、あーん、、

  浩二さん、、美佐代のお乳で、

  一度、射精してください、

  あ、、いやん、、あん、、あん、」

美佐代は、男根を挟みつけた、乳房の動きを、激しくする、。

「 くー、、う、、」

浩二は、男呻きを上げ、美佐代の乳房の谷間に、

精液を、吐き出した、。

「 吸って、、」

「 はい、、、」

美佐代は、尿道から、精液の滴の垂れる、

浩二の男根を、ちゅちゅっと、

音を立てて、吸いたてた、。

「 ふー、、気持ちいい、、」

「 あー、、浩二さん、、」

「 おまんこに、欲しかったら、

  もう一度、ちんぽ、勃たせるんだよ、」

浩二はそう言って、座卓に、腰を掛けた、。

美佐代は、射精して萎えかけている、

浩二の男根を、しゃぶりたてる、。

睾丸を口に含み、陰茎をしごいた、。

浩二は、手を伸ばし、

フェラチョする、美佐代の乳房を、掴み上げ、

ぶるぶると、揺する、。

「 むぐ、、あん、、ぐ、、む、、あ、、あーん、」

女盛りの、熟しきった、美佐代の女が、

娘婿の男根によって、完全に開花した、。

男根をしゃぶる、美佐代、膣口から、

陰唇を伝わって、透明な、

愛液が、床へ、ツーと垂れる、。

浩二の男根が、再度、美佐代の

口腔の中で、勃起していく、。

「 美佐代の、フェラチョがうまいから、

  もう、勃っちゃったよ、」

「 あん、、いやん、、、でも、おいしい、、」

「 入れてやろうか、、? 」

「 はい、、」

浩二は、美佐代を、座卓に腹ばいにさせると、

尻から、男根を、愛液まみれになった、

美佐代の膣口に、挿し入れる、。

「 あ、、あ、、わ、、わ、、あ、、あ、」

オナニーと、男根をしゃぶっていた興奮で、

爛れきった、美佐代の膣壁を、押しひろげ、

肉棒が、膣奥まで、突き刺さる、。

「 あ、、あ、、いい、、あ、、、すごい、」

美佐代の尻肉が、ぱんぱんと音を立て、

性器からは、ぬちゅぬちゅと、淫靡な液音が、聞こえ始める、。

子宮口が、男根の先端で、押し潰される、。

「 ひ、、い、、あう、、あふん、、い、、」

充血しきった、美佐代の膣壁が、悲鳴を上げる、。

「 いぐ、、いぎゅ、、浩二さん、、

  美佐代、いぐ、、いぐ、、いぐー、、う、、」

美佐代の背骨が、丸く、跳ね上がり、

かくかくと、アクメに、痙攣する、。

尿道から、噴き出た、体液が、

床を汚した、。


     ☆    ☆


美佐代は、自分の家で、常連の客を待つ、

娼婦の様に、毎日を過ごした、。

いつ、浩二の連絡が入るか判らない、。

携帯の音が鳴るたびに、性器がひくついた、。

娘婿に、身体を任せる事に、

最早、罪の意識はなかった、。

同性にさへ、見せる事が、恥ずかしかった、

長く垂れてしまった、乳房を、

浩二は、愛で、欲情してくれる、。

涸れ井戸のようだった、美佐代の性器が、

再度、水脈に当たったように、

愛液を湛えるようになった、。

女の悦びが、蘇った、美佐代に、

新しい人生が、始まったのだ、。

友人から、綺麗になったと、言われた、。

下半身を熱くさせながら、

美佐代は、今日も、浩二の訪問を、待っている、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年08月19日 10:14

    誰にでも人に言えないことはありますしね。
    美佐代と浩二が幸せで、且つ、美保にバレなきゃいいかと思います。

    だって生きてるんだもの。
    その性を生を楽しまなくちゃ。


    でも若い女の垂れ乳だったらどう?

  • りょう 2017年08月19日 10:19

    > ☆mina☆さん

    垂れ乳という事もあるけれど、

    肉質もありますから、。

    芯の無い、揉むと溶けていきそうな、垂れ乳、

    男根が溶かされそうな、柔らかな、膣肉も同じです、

    熟女ならではでしょう

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