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柔らかい舌で舐めて感じた特別な日!!

2017年08月17日 07:25

柔らかい舌で舐めて感じた特別な日!!

これから舐めさせていただけると思うと、食事はやたらと緊張しました。
めぐみさんは5歳も年上だし、あきらかに緊張しているようです。当然ですね。
何回経験しても舐め犬奉仕をさせていただく前のこの緊張感がなんとも言えません。

めぐみさんは何度も「舐めるだけだよ」と念を押します。
めぐみさんには彼氏がいるそうです。彼を裏切りたくないとこのこと。
めぐみさんは私とは恋愛感情もないし、セックスも無ければ浮気にはならないと考えていました。
私もそう思います。だって、私は舐め犬であって、浮気相手ではないんです。
性器奉仕する道具です。バイブレーターと一緒です。本当オナニーみたいなものです。
そして私は人間と言うより道具であることに快感を覚えるのです。

私が舐め犬になった相手には彼氏がいたり、結婚している女性が結構多いんですよ。
フェラは要求するけどクンニしてくれない男性は結構多いもので、不満があるみたいです。
女性からして浮気にもならず、快感だけを追求できる便利な舐め犬を喜んでくれます。

私たちは食事はのあと、ホテルに入りました。
ひとまず、コーヒーとか飲んで雑談した後、
「じゃあ始めましょうか」みたいな感じで急に舐めさせていただくことになりました。
シャワーを浴びてくると言います。
匂いのしないおまんこなんて面白みも無いとなんとか説得します。
汚れた性器を舐めさせるのは普通は抵抗があるようです。普通の男性は嫌がりますから。

「本当にいいの?結構臭いと思うけど」
と恥ずかしそうに確認します。めぐみさんは気を使う優しい女性です。
でもいいんです。いいんです。僕はむしろもっと臭くして欲しいくらいなんです。

私がベッドに横になります。
めぐみさんクリーム色のツーピースのスーツミニスカートでした。
ストッキングをはいたまま私をまたいで立ちます。
スカートの中を覗き込まれるのを恥ずかしがっています。
期待に胸を膨らませています。
「そのまましゃがんで匂いを嗅がせてください」
とおねがいをしました。
「ええ!?・・・」
と戸惑うめぐみさん
やがて変態の願いは叶えられました。(笑)
めぐみさんは心理的に抵抗があるようですが、ゆっくりと戸惑いながら腰を下ろしてくれました。
ストッキングの奥に白い下着が透けて見える股間が近づきます。
ああ何と言う興奮。
私は息を吸い込みますが、下着ストッキングの上からだとほとんど匂いはしません。
「はああ」
めぐみさんは男の顔の上に座って匂いを嗅がせていることに少し興奮しているようです。

「座っちゃってください」
もっと押し付けてくれるようにお願いしました。
ザラザラした股間の部分があたってムギュッと鼻がつぶれます。
あの女性の匂いが微かに鼻をかすめました。
私は恍惚となります。日ごろの嫌なことのストレスが全部解けていくようです。
めぐみさんは大胆になってグイグイとこねるように股間を押し付けてきます。
「ああ・・はあ・・・」
すでに魅惑的な悩ましい女の声が漏れています。
あのきれいなめぐみさんがこんなにいやらしいことをしていると思うと、僕の興奮が急上昇してきます。
僕の顔で感じてくれているのが嬉しい。

そしていよいよ、ストッキングを脱ぐときが来ました。
ベッドの上でたったまま脱ぐのはバランスが難しいようです。めぐみさんは何度かバランスを崩しながら抜き取りました。
またさっきと同じように腰を下ろします。すでに1度やっているので今度はあまり抵抗無くすっと腰を落としました。
めぐみさんの湿った下着が鼻に触れます。
息を吸い込むとかぐわしい牝の匂いが。
愛液によって再生されて、性器の匂いも強くなっています。
めぐみさん刺激的な体験にももを震わせていました。
声こそ漏れないようにしていますが、とても興奮しているようです。それは私を嬉しい気持ちにさせました。

完全に顔を覆うように座っているので私からは白い下着しか見えません。が時々隙間からめぐみさんの表情が覗けます。快感で眉間にしわを寄せています。それがさらに私の興奮を呼びます。
顔をしばらく鼻で刺激を送りながら、感じてもらいました。
口を尖らせて唇で触れます。
クチャクチャ
下着の奥はかなり濡れているのが伝わります。

いよいよ、直接舐めるときが来ました。
私は下から手の腰の辺りの下着をめくって脱がしてあげます。
めぐみさんは一度腰を上げて、立ち上がり、上手に片足から抜き取りました。
恥ずかしい
と言いながらゆっくりとしゃがみます。
私の目の前に愛液に濡れそぼっためぐみさん性器が広がります。
同時に、いやらしい女の匂いが広がります。
この瞬間がたまりません。
今まで下着にせき止められていた愛液が糸を引いて落ちてきます。
舌を伸ばして幸せな味がする液体を舐めながら、女性の汚れた生の匂いを堪能しました。
おしっこの匂いがきつく漂います。おしっこの匂いが好きなんです。ははは変態ですね(笑)

クリトリスに下を這わせるとめぐみさん悲鳴のような歓喜の声を上げます。
「きゃあ、はああああ、きもちいい」
同じ姿勢だと疲れるので、時々姿勢を変えてもらいます。
めぐみさんは、私から見て背中を向けて座るのが一番安定するようです。

お尻の穴が丸見えになり、独特の芳香が鼻をくすぐります。
私はおまんこを両手で開き、より舐めやすくしました。
目の前でピンクの粘膜が満開になります。
どの女性も開くときれいなピンクです。僕にとっては感動的な光景です。
異常な量の愛液を飲み干しながら、クリトリスを中心に舐めました。
「ああ、それ気持ちいいっ、すごくいい」

体位を変えて、めぐみさんにベッドの端のほうに仰向けになってもらい、私はベッドから降りて股の間にひざまづきました。めぐみさんは自分の両足を抱えています。とってもやらしい格好です。普段の仕事をこなすめぐみさんからは想像もできない姿に興奮します。
その体勢でまた舐めます。
ペチャッ ペチャ

普通の男性なら、ペニス挿入してしまいたくなるでしょうが、舐め犬は舐めることしか考えていません。自分の快感犠牲にして、相手に気持ちよくなってもらうことが舐め犬無常の喜びなのです。
膣に指を入れるのも好きなようなので右手の人差し指と中指をおまんこ挿入し、かき混ぜます。
ぐちゅうっ。くちゅっ、くちゅっ
「あ~ん、はあ~ん」
卑猥な粘液の音が聞こえ、めぐみさんはより甲高い、あえぎ声を漏らします。

「うん、ああ、ダメっ!」
10分も舐めていると腰を大きくバウンドさせて絶頂を迎えました。
それと同時に私も精神的な絶頂を迎えていました。射精こそありませんが、脳の中で快感物質が出て気持ちいいんです。
絶頂後、愛液が膣からどっと流れ出します。
するずるっ、ずずずう。
その白濁した液体を舐め犬の僕は音を立ててすすり飲みました。正直美味しいわけじゃないんだけど、なぜか興奮するんですよね~。
「はあ、はあ」
めぐみさんはぐったりとして息を荒くしています。
しばらくして
「気持ちよかった。天国みたい。何度も行っちゃった」
といっていただきました。舐め犬としてとっても嬉しいです。

めぐみさんが回復するために少し休憩してからホテルを出ました。
「またしてね」
「はい、いつでも喜んで舐め犬になります」

お別れしてからも僕の頭の中はさっきの光景やクチャクチャという卑猥な音、いやらしい匂いがグルグルとまわって悶々としています。
家に帰ってすぐに、先ほどの体験を思い出しながら一人でペニスをしごき射精をしました。
自分でも驚くくらい何度も深い快感がやってきて、痛いほどペニスが感じています。
一度射精しても、思い出すとまた勃起してきます。
普通のオナニーではありえない快感でした。
舐め犬はこれですっかり満足です。

多くの女性舐め犬となりましたが、めぐみさん職場での姿を知っていたこともあり今でも特別な存在です。
私は何度もめぐみさん舐め犬になりました。完全にセックス抜きの奉仕ですね。

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