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めぐみさんだったら僕、喜んで舐めます!!

2017年08月16日 07:36

めぐみさんだったら僕、喜んで舐めます!!

めぐみさんは私がセックス抜きの完全な舐め犬としてお付き合いした最初の女性です。
隣の部署にめぐみさんという当時31歳の女性がいました。
チームリーダーのランクで普通の会社で言うと課長くらいの結構上の人です。
仕事をてきぱきとこなす憧れの存在です。
強い女性が多い中、めぐみさんはどちらかと言うと大人しくて女性らしい人です。
かなり美人で、その美貌で契約を取ったと思います。
オフィスは違いますが、接客する部屋が同じなので話すことが多く、めぐみさんから上手なセールスの仕方を教えてもらっていました。

ある日、たまたま二人で飲みに行く機会がありました。
それまでにも何度か複数で飲みに行ったことはありますが二人というのは初めてで緊張しました。
その会社では、女性が80%を占めるとあって会社の女性と二人で食事や飲みに行くことはそれほど珍しいことではありません。

めぐみさん
「銀ちゃんはどんなタイプが好きなの」と聞かれました。
こういった質問はその会社では珍しくありません。セールスのためには異性のタイプを知ると自分自身のことが分かるので成績向上のために普通に聞かれるのです。
なんとなく今まで付き合った相手の話とか初体験の話とかまでしていました。
酔っ払っていた私は普通は自分の変態な部分を絶対に言えないのに、とうとう舐め犬であることを勢いで白状してしました。
セックスよりも舐めるほうが好きなんです」
そういうと、
「あら、それは女にとって都合がいいかも」
なんていいました。
普段は絶対に言いませんが、調子に乗って
めぐみさんだったら僕、喜んで舐めます」
と言ってしまいました。
ところが、めぐみさんは僕を軽蔑したように冷たい目で見ました。
僕の心が凍りつきます。
ちょっと言いすぎでした。
変態であることを言ってしまってとても後悔しました。
もしめぐみさんが誰かに話して会社中に知れ渡ったらと考えると怖くなりました。
(後から知ったことですが、めぐみさんはこのとき興奮して濡れてしまったそうです)
なんとも雰囲気が悪くなってしまい、あああんなこと言わなければ良かったと落ち込みながらお別れしました。


数日後に接客ルームでめぐみさんと話すことがありました。
私は性癖軽蔑されたと思い込み、封印したいほど恥ずかしかったのであえて触れないようにしました。
めぐみさんは、時おり
「銀ちゃん、舐めるの好き何だよね」
などとからかってきます。
誰か社員が来るかもしれないのにと私はドキドキします。

「どうやって舐めるの?」とか「どんな感じがするの?」とかしつこく聞いてきます。
興味の中に軽蔑した感じも混じっています。
私は、どう捉えたらいいのか戸惑っていました。
でも、性癖について質問されて答えるのは好きです。
私は嬉しそうに話していたと思います。

「舐めるだけでいいの?」
「はい」
「本当?もっと他にしたくならないの?」
「Hも好きですけど、僕は舐めている時が一番幸せです」
「本当に本当?」
何度も確認します。僕はめぐみさんが密かに舐められてみたいと考えているに違いないと思いました。
そしてとうとうこう言ったのです。
「じゃあ、舐めさせてあげようか?」
内心でやったあ!と叫びました。
私はあまりにも喜び過ぎないように注意しながら「お願いします」と言いました。

その日、会社が終わったら食事してそのままホテルに行くことになったのです。
女性舐め犬となって奉仕できることを考えたら興奮して仕事が手につきませんでした。
めぐみさんの臭いおまんこを想像するだけで勃起してしまいます。
美しい女性なのに、性器は汚れて匂っている、というそのギャップがとても好きです。

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