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甘い香り ③

2017年08月06日 09:30

甘い香り   ③

十も年上ですでに頭も薄くなっていた良介は、お世辞にも女性モテるような容姿ではない。
しかしその頃の優雨は、そこに誠実さを感じたし、大人の落ち着いた男性だとも思った。
また、今ではただ虚勢を張っているのだと思える態度も、本当に頼もしく見えたものだ。

デートをすれば金払いも良く、そんな点を大人の魅力だと感じるほど優雨は幼く、また経験が浅かった。

優雨にとって良介は初めて交際した男性だったのだ。

しかし、結婚後には良介の様々な嘘が露見する。
例えば学歴を大きく偽ったり、女性の経験人数など……大きなものから小さなものまで、その殆どは自分を大きく見せたいという見栄からのくだらないものだったが。

なぜあの時あんな風に簡単に結婚を決めてしまったのだろう……と、今でも思うことがある。
考えても仕方がないとは分かっていても、そんな風に考えてしまうほど現在の夫婦仲は上手くいっていなかった。

まず、良介は〝釣った魚にエサはやらない〟というタイプの男の典型だった。
そして極度の見栄っ張りで、交際中は大した給料もないのに優雨に金を使っていたのだ。

二人が住み始めたこのマンションのローンは、良介の給料では毎月のやりくりが大変だったが、それでも良介は殆ど乗らない乗用車を所有し、妻をパートに出すなどみっともないと言って優雨を部屋に閉じ込めた。

そんな生活でも、夫婦仲が上手くいっていれば優雨は満足できる筈だった。
優雨なりに良介を愛情を感じてもいたが……何とかやっていた夫婦関係も、もう破綻寸前だった。

この間などは、優雨と結婚したのはただ若かったからだと言われて……





「どうしました? 優雨さん」

知らず知らずのうちにぼんやりと考え事をしてしまっていたようだ。

「あ……少し酔ったみたいです。本当に弱くて……ごめんなさい」

「優雨さんは少し謝りすぎですよ。それに、女性は少し酒に弱いぐらいの方がいい。トロンとした目をして……とてもセクシーですよ」

そう言って、結城牡蠣のコンフィを自分の皿に取った。

セクシーなんて……そんなことを男性に言われたのは初めてだった。

そして奔放な理沙子とは違って、結城性的な話をするのも初めて聞いた。

普通の感覚からすれば性的でもなんでもない会話かもしれないが、いわゆる合コングループ交際すらしたことがない優雨にとって、結城の言葉は十分に刺激的だった。

やはり自分は結城のことが好きなのかもしれない……

きっと、他の男性にこんなことを言われたら気分が悪くなるだけのような気がする。
目を逸らそうとすればするほど、結城の存在は優雨の中で大きくなるようだった。

「……旨い! 優雨さん、これは本当に旨いですね。プリプリとして、舌触りも最高だ……」

「良かった……!」

料理のことなら緊張せずに話せる。
優雨は、低温でじっくりと煮るために炊飯器を使ったことなどを場違いなほど熱心に話し始めていた。

牡蠣に話題が移ったのを見て、理沙子もまた感嘆の声を上げ、牡蠣シェアするスプーンに手を伸ばす。

「これ最高よねえ! 私たち、優雨の手料理を毎週本当に楽しみにしているのよ」

「何をいただいても、店で出してもおかしくないレベルだと感心しているんですよ」

しかし、自分の妻が褒められるのを見て、喜ぶどころか拗ねたような態度を取ってしまうのが良介という男だった。




「……これぐらいしか能が無いからなあ、お前は」

こういう子供っぽいところが嫌いだった。
良介を見つめる目が、思わず冷たいものになってしまう。

理沙子だったら、こういう時に上手に切り返すことができるのだろうか。
そもそも、結城が妻を侮辱するような言葉を口にするとは思えないが……

「なんだその目は……第一、俺が生臭いものが嫌いなのを知ってるだろう!」

興奮した時の癖で、口の端に溜めた唾を飛ばしながら良介が声を荒げる。

良介が貝類をあまり得意としていないことはもちろん知っていたが、オイル煮ならもしかしたら良介の口にも合うかもしれない……メニューを考える際、優雨は良介のことも忘れてはいなかった。
そして実際に味見してみたときも、見事に生臭さは消えていたのに。

そう話そうかと優雨が思ったその時、良介はスプーン牡蠣を一つすくい、さも嫌そうな顔をしてガチャン皿に叩きつけた。

オイルが跳ね、優雨の手元を濡らす……

(ひどい……)

なんて恥ずかしいことをするのだろう。
自分のことなんて愛していないくせに、嫉妬だけはするのだ。

涙が零れてしまいそうになったその時、初めて聞く強い調子で結城が声を上げた。

「良介さん、それはマナー違反だ」

聞いたことのない、怒りを秘めたようなその声音に場の空気は凍り付く。
常に穏やかな空気を纏っている結城のそんな態度を見るのは初めてだった。

その様子に、さすがの良介も黙り込む。
自分より弱いものにだけ強く、権威のあるようなものの前では途端に弱くなってしまうのだ。





四人がここに集うようになってから、こんなおかしな空気になってしまうのは初めてだった。

(どうしよう……どうしたらいいの)

新たな涙が零れそうになった優雨が、汚れた指先を見つめたまま下を向くと……
突然、その指を結城が自らの口もとに持っていき、ペロリと舐めた。

「あっ……」

唐突に触れられて、戸惑う優雨の瞳を結城が覗き込む。
その行為自体は行儀の悪いものであったが、優雨にはとても官能的だと思えた。

(結城さんが私に触れた……)

それはあの、誕生日の日に玄関で口もとに触れられて以来だった。

「ああ、これもマナー違反か。これは失礼」

笑いを含んだ結城の声に、良介は情けないほどにホッとした表情をし、優雨も大きく安堵のため息をつく。
場は嘘のように穏やかな空気になった。

「それより良介さん」

「は、はい?」

「知ってますか? 牡蠣は昔からみだらな気持ちを呼び起こす食材だと信じられてきました。それに、フォルムも実に女性的で……この舌ざわり、堪りませんね」

そう結城が言ったことで、今度は何か別のものが四人の間に流れたのを優雨は感じた。

結城まで何を言い出すのだろう……?

「か、官能的かぁ……じゃ、じゃあ牡蠣も悪くないかな……」

良介が急にソワソワし始める。

そして結城は、牡蠣スプーンで一粒すくい、優雨の口の前に差し出した。





(え……何……?)

結城が何をしたいのかが分からない。
しかし、優雨を見つめる結城の瞳がいつの間にか熱く燃えていた。

「さっきの牡蠣の話は本当ですよ。西欧でも日本でも、牡蠣女性の象徴……口にすれば、淫らな気持ちになると信じられてきました」

誤魔化そうと思って笑みを返すが、引きつってしまって上手くいかなかった。

淫らな……気持ちって……」

淫らな気持ちを忘れてしまったかな? それとも……なったことが無い?」

良介とのセックスで、もちろん快感を感じたことはあるが、淫らなどという気持ちとは程遠かった。でも、今のこの気持ちは……?

こんなのは自分らしくない……飲み過ぎてしまったのだろうか。
それとも本当に、味見をした牡蠣が影響して……?

良介と理沙子がどんな表情でこのやり取りを見ているのか確かめる勇気がない。
優雨は膝の上で手を握りしめてただ俯いた。

(なぜ、誰も何も言わないの?)

「口を開けなさい……口にすれば、何かが変わるから」

結城の瞳に射抜かれたままの優雨は、大きく息を飲んでいた……








何かが変わる……
何が変わると言うのだろう?

淫らな行動を起こす自分など想像もできない。
それに、万が一この場で淫らな気持ちになったとしても、優雨はただその気持ちをひた隠すしかないだろう。

現に、結城に見つめられただけで、自分の身体が自分のものではなくなったような……不確かな熱に侵されてはいたけれど、それを見抜かれてしまったら、恥ずかしくてとても普通ではいられないと思った。

(結城さん、そんなに見ないで……)

しかし、うろたえる優雨を見つめたまま、結城は優雨の皿に牡蠣を乗せた。

「悪乗りが過ぎましたね……ハハハ……失礼しました」

結城笑顔がいつものものに変わっている……
ただ、牡蠣を取り皿に取ってくれただけだったのだ。

からかったのなら酷いとも思ったが、今のやり取りのお陰でいつの間にか良介の機嫌も直っていて、優雨は心底ホッとしていた。

「本当に旨いからご自分でも食べてみてください」

そう言われ、結城シェアしてくれた牡蠣を一粒口に含むと、オイルが染みていて作り立ての時よりもさらに美味しくなっていた。

(それにしても、牡蠣を食べると淫らな気持ちになるというのは本当なんだろうか……)

気になったままだったが、また話を蒸し返す勇気もなく、優雨は美味しいワインをついつい飲み過ぎてしまうのだった。
火照ったままの身体には気付かない振りをしながら。




二十二時を回り……リビングのゆったりとした黒皮のソファーに場所を移し、四人は酒を飲み続けていた。

結城家のインテリアは、決して華美過ぎず、でも本当に質の良いものを選んでいるのだろうなと優雨は感じている。
このシンプルで座り心地のいいソファーも、初めてこの部屋に来た時に良介が値段当てをしていたが……はっきり答えはしないものの数十万はする筈だ。

いま四人は、また自然と二組に分かれて会話をしていた。

L字のソファーの広い方では良介と理沙子がノートパソコンをいじっている。
音を消し画面を隠すようにして、クスクスと二人で笑い合いながら何かを見ているが、何を見ているのか優雨は不思議と気にならなかった。

それよりも、ソファーの狭い方で並んで腰かけている結城との距離の方が気になってしまう。

いつもより近く、肘と肘が触れ合ってしまいそうだ……
そして、普段の結城よりも口数が少ないように思えた。

どうしたらいいのか分からない優雨は、飲み過ぎてはいけないと思いつつも、またワイングラスに手を伸ばしてしまうのだった。

いつもの結城は饒舌で、良介のことも適度に持ち上げてくれる。
決しておしゃべりという訳ではなく、ホスト役としてのサービスなのだろう。
そしてそのお陰で良介はいつも気持ちよくこの時間を過ごせているのだと優雨は思っていた。

彼ほどの人物であれば、様々な付き合いがあり人生経験も豊富なはずで、良介の薄っぺらいその話の中身に本気で感じ入っているとはとても思えなかったからだ。




そんなことを考えているうちにも酒は進み、もともと酒に強くない優雨はかなり酔っぱらっていた。

しかし改めて結城を見ると、誰よりも飲んでいる筈なのに普段とあまり変わった様子はない。
スリムジーンズに包まれた足を組み、いつものような涼しい顔で穏やかに酒を飲んでいるだけだ。

(優しくて、気が利いて……本当に素敵な人。こんな人がご主人でうらやましい……)

手が届きそうで届かない距離にいるその人を、優雨は切ない思いで見つめていた。

「え? 優雨さん、何か言いましたか?」

ぼんやり考えごとをしているうちに、一瞬うとうとしてしまっていたらしい。

何か口走ってしまったのだろうか……
と真っ赤になる優雨を、結城がじっと見つめていた。

「あ、あの……私……」

「優雨さん…そんな目で男を見たらいけません。何をされるかわからない……」

そんな目って……
何をされるかって……?

「その上、隣であんなものを見せられたら……ね」

「あんな……?」

優雨が横を見ると……
そこには、ソファーの上で理沙子と重なり合う良介の姿があった。



覆いかぶさるようにしてディープキスをする良介の右手は、理沙子の赤いニットの下に入り込んでいる。

「ああんっ……」

初めて聞く理沙子の艶めいた声……

優雨の心臓がドクンと跳ねた。

いつの間にかこちらを向いているパソコンの画面には、数人の男女が裸で動いている映像が映っている。
素人が撮影したものなのだろう、あまり鮮明ではないが……カメラ理沙子によく似た女性ズームしていく。

これは、何……?
何が起きているの?

この状況に戸惑う優雨を他所に、二人は体勢を入れ替え、座る良介の足元に跪いた理沙子がズボンファスナーに手を掛ける。
そしてズボンを下げようとすると、良介が急いで腰を上げ、その手助けをした。

あのビデオは何だろう。
そして、二人はこれから何をするというのだろう。
こんな場所で、あんなことを……?

それぞれの夫と妻の前で。

何も言えない優雨の目の前で、あっと言う間にトランクスも取り去られ、理沙子の長い指が良介のペニスに絡みついた。





最近ではもうそれを目にすることすら無くなっていた……その、良介の股間から覗く赤黒い塊が、ついさっきまで酒を飲みながら談笑していた理沙子の顔のすぐそばで脈打っている。

(アレを、口にするのだろうか……)

優雨はあまりフェラチオをしたことが無かった。

はしたないし、また不衛生にも思えて……抵抗があるのだ。
セックスレス解消のためにと頑張ってもどうしても受け入れられなかったその行為を、理沙子はしようとしていた。

「美味しそう……」

そんな言葉を口にし、赤い舌を出してぺニスを呑み込んでいく……
そして舌を絡めたまま黒のスカートパンティを脱ぎ去った。

部屋の中に淫靡な匂いが漂い出す。

夫に対しての恋愛感情などもう無い。

けれど、心に澱のように沈むこの感情は何だろう……
嫉妬? まさか……

その時、熱い手が優雨の腕を掴んだ。

結城さん……?」

結城が、見ている。
その鋭い、欲を湛えた視線は……隣人のペニスを咥える妻では無く、隣人の妻である優雨だけに真っ直ぐ注がれている。

この人が、こんな表情をするなんて……

優雨は金縛りにあったように動けなくなった。



大きな手が首の後ろに回され、上を向かされる。

キスをされようとしている……女の本能でそれは分かっていた。
そしてそれを受け入れてはいけないことも。

しかし、優雨の唇は……結城のそれをいとも簡単に受け入れてしまっていた。

吐息ごと飲み込むようなキス
交わされる唾液……

心が溶けてしまいそうだ。

キスをされているだけなのに、腰のあたりに力が入らず、崩れ落ちてしまいそうになる。
そんな優雨の体を逞しい腕でしっかりと抱きとめ、結城はさらに激しく唇を吸った。

キスで感じることがあるなんて、優雨は今まで知らなかった。

心ひそかに憧れていた男性に与えられる刺激に身を任せているからだろうか。
それとも、キスに上手い下手があるのだろうか……

良介以外の男性を知らない優雨には分からなかった。

「ダメです……ダメ……」

ようやく優雨は小さな抵抗を見せたが、結城の口づけを散々受け入れたその身体は、更に熱く火照っていた。

優雨の言葉に、結城キスを止めると、正面から優雨の瞳を覗き込む。

その様子に、優雨は動揺していた。

結城紳士だ。
こんな風に抵抗されたら本当に止めてしまうだろう……

自分は本当にそれでいいのだろうか?




「素直じゃないですね……優雨さん。本当に止めていいんですか?」

ダメ、だなんて……心と裏腹なことを言っているかもしれない。
でも例えそうだとしても、とても口に出すことは出来なかった。

「だって、こんなこと……許されません。こんな……こんな……」

その間にも、良介と理沙子の淫らな行為は進んでいく。

良介と理沙子の激しい息遣いを感じて優雨がそちらに目を向けると、二人の身体はソファーの上にあった。
身体を横にして仰向けに寝た良介の足の間で、理沙子が四つん這いになりフェラチオを続けている。

そして、理沙子の片方の手は自らの股間に伸び、その指は性器を下からゆっくりと弄っていた。

二本の指で剥き出すように性器を開き、その間の指でクリトリスをこねるように触っている……

「ん……ふう……んっ……ん……」

妖しく揺れる尻が、その快感を物語っていた。

(あんなはしたないこと……信じられない)

優雨は驚いていた。
けれど、目を離すことができない自分もいる……

理沙子の性器は、そのスマートな外見とは違い、貝のようなビラビラとした肉がはみ出し、卑猥に濡れ、光っていた。

(あんな、いやらしい……)

そう思いつつも、興奮してしまう自分を感じる。

と、その時……
良介のペニスから口を離した理沙子が優雨の方をチラリと見た。

「良介さん、早く……頂戴。ほら……私のおまんこに入りたくて仕方がないんでしょう?」

理沙子の濡れた唇からは、そんな下品な言葉が零れ出た。





理沙子は身体を起こし、良介を上から見ながら怒張した先端を撫でる。

「ほら、どうなの? 欲しかったら欲しいってちゃんと言うのよ……」

理沙子のそんな言葉と身体の愛撫に、良介は興奮した様子で……だらしのない笑みさえ浮かべながら応えていた。

「ああ……理沙子さん……ああ……」

優雨のことをいつも見下して来た良介。

テレビに出ている女性タレントなどが性的な発言をするだけで……そして、それらのことに優雨が興味を示すだけで、女のくせにと滑稽なぐらいにムキになった。
それは男尊女卑ともとれる態度で……

その良介が、女性にあのように言われて嬉しそうにしていることが理解できなかった。

理沙子が、艶かしい仕草で残っていたニットも全て脱ぎ捨て、良介にまたがる。

その動きを見て、本当にセックスしてしまう……そう思った優雨は、結城の腕を思わず強く掴んでいた。

結城はどう感じているのだろう。
優雨を見つめるその瞳は、いつものように吸い込まれそうに深く、美しい。
そしてその声は低く、静かに優雨に語り掛けた。

「よく見なさい……貴女の夫を。嫉妬してしまうでしょう……そして堪らなく興奮している筈だ」

優雨にはよく分からなかった。
ただ、胸の鼓動が大きく、心がまるで張り裂けてしまいそうに感じる。

(嫉妬……興奮……)

結城さんはいいんですか……だって、奥さんが……」

「……私は今、優雨さんのことしか見ていませんよ。興奮して我を忘れる貴女が見たい。あんな風に自ら足を広げるようになる貴女をね」

このウラログへのコメント

  • 木綿子 2017年08月06日 13:45

    恋が始まる瞬間って
    不意に・・だから
    読みながら一緒にドキドキしてしまいます。

  • 里織. 2017年08月06日 20:05

    優雨も官能的な時間にゆったり身を委ねていくのかしら…
    ドキドキしちゃいます…

  • 吾朗 2017年08月07日 00:14

    > 木綿子さん

    こんばんは
    出会いと言うものはある日突然訪れます

    ほんの些細な事から

    コメありがとうございます

  • 吾朗 2017年08月07日 00:16

    > 里織Sさん

    こんばんは
    里織さん

    どうかな
    最後までよろしく

    コメありがとう

  • 莉里姫☆ 2017年08月09日 10:42

    吾郎さん(。・ω・)ノ゙ コンチャ♪

    莉里も、酔うと可愛いと言われます…

    (*´艸`*)ァハ♪

    酔うとHな気分倍増ですし

    うは(*≧艸≦)

    いつもコメント有難うございますね

  • 吾朗 2017年08月09日 18:04

    > 莉里姫☆さん

    こんにちは

    可愛いのは想像できますよ

    コメありがとうございます

    莉里姫さん

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