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心とカラダ ④

2017年07月25日 09:35

心とカラダ    ④

不倫恋人には、
クリスマス誕生日も、バレンタインも、
当日に会うなんて、大概は無理よね?

イベントがあっても、はしゃげなかった。



年末年始にかけては
忙しいから」

前もって、レンは言う。

クリスマスの数週間前に、
会った。

いつものように食事をした。

勿論、ランチ

レンは要領良く、
仕事の合間に会う。


食事が終わってレジに立つと、
ケースに可愛いケーキが並んだ。

「マリ、
どれがいい?」

レンは笑う。



苺の帽子を被ったサンタタルト

可愛かった。
食べちゃうのが惜しいくらい。


いつもの空間を辿る。
現実を忘れてしまうオアシスに二人きり。

安心できる密室という空間へ。


メリークリスマス!!
少し、早いけど」

メリークリスマス!!
レン」

ピンク色シャンパンを、
ホテルの安っぽいグラスに注ぐ。

キレイな色だった。
でも、注がれたグラスはありきたりで
シャンパン上品さまで演出出来ない。


訳ありの二人の空間に、相応しいと思った。

どんなに美味しく、
高いシャンパンでも、
注ぐ器がそのものを決めるかのように‥‥

「レンとクリスマス出来て良かった」


それでも、愛しい時間。


「レン、
クリスマスプレゼント

私はバックから、
小さなプレゼントの包みを渡す。

「有難う。
でもマリ、
俺‥‥
何にも用意してない」

「いいの。
いつも食事をご馳走してくれるわ。
こういう時間もプレゼントしてくれた。
何かしらのお礼したかったの」

「別に男がご馳走するのは、
当たり前だろ。
それが出来ない男なら、
恋人作る資格ないさ」

レンは笑う。

あなたは仕事も遊びも器用にこなす。
そして、私の心を虜にする。


「開けるよ」

クリスマスカラーの赤いリボン
緑色の包装紙。

丁寧にレンは開けていく。


「有難う。
高かったろ?」

私は首を振る。

「ほんの気持ち。
あなたの顔となる名刺を入れて下さい。
あなたが仕事で成功しますように」

ブランド物の黒皮の名刺入れをプレゼントした。

レンを考えながら、
ワクワクしながら選んだ。
そんな時間も幸せに感じた。


「有難う。
大事にするよ」

レンは私を抱き締めた。


プレゼントは反則ですか?
不倫恋人に贈り物は、ある意味危険‥‥‥

だからね、
あなたの胸にそっと忍ばせて。

会えない時間も一緒よ。


イヴに会えなくても、
お互い、都合良く割り切る。

私の本当の顔は、主婦であり母親

もうすっかりサンタなんか、
信じていない息子でも、
クリスマスプレゼントケーキ
ご馳走を楽しみにしてる。

私はイヴの日は、仕事帰りにケーキチキンを買う。

夫は息子プレゼントを買い、
真っ直ぐ家に帰る。

家族三人で乾杯をして、
チキンを頬張り、ケーキを食べて過ごす。

息子が眠ってから、
部屋にプレゼントを置きにゆく。

そういう過ごし方もある。



レンも奥さんと二人で過ごす。

私達は好き合っていても、
この日は一緒に居られない。


だから‥‥‥‥
今は‥‥‥
恋人達のクリスマスを過ごす。


キスを交わして、
ベッドに身体を沈める。


「レン、
ドキドキするね」

「もっと、ドキドキしょう」

深く深くキスを交わす。


服を脱がされ、
裸にされる。
首筋から愛撫をされる。

レンの舌の感触が伝わり、
私は感じる。

敏感な乳首に指先を絡める。

「そうだ!
いいこと考えた!!」

レンはイタズラ笑顔

「なに?」

レンは立ち上がり、
ガラステーブルに置いてあった、
ケーキの箱を持ってきた。

「マリをデコレーションする」

レンは箱からケーキを取り出し、
苺をお臍に置く。

生クリーム乳首に塗る。


「世界でたった一つのオリジナル
俺だけのもの」

レンは、乳首に吸い付き生クリームを舐めた。
赤ちゃんのようにしゃぶる。

ピチャピチャと音を立てて、
吸い付き、
甘噛みをする。

「あっ‥‥‥あん‥あん‥」
甘い匂いが漂い、
感じる身体を、レンに預ける。



エッチだね。
俺」

レンはクリームを舐め終わると、
笑った。

そして私にキスをする。

甘い香りを口移しに感じた。


「レンも脱いで」

「うん」

「いひ」
私は戯けて笑った。

レンは裸になって、私の隣に寝転んだ。

私もケーキの箱を取り、
苺を取り出し、
レンのお臍に乗せた。

あまりにも可愛いから、
クスッと笑った。

クリームは男性器の先っちょに、
ちょこんとつけた。

「マリの真似しんぼう」

「私だけのオリジナル完成」

私は焦らすように、
先っちょを舌先でチロチロ舐めた。

「うひゃー」
レンも戯けた。


苺はね‥‥‥
後で食べるの。

何でかな?
さほど大事なわけではない。

でもね、
苺がなくなったら、
寂しいじゃん。


生クリームプレイを楽しんだ。

最初はおふざけのつもりでも、
身体から漂う甘い香りは、キツイもんだよ。


お互いの感じる部分に、
クリームを塗り、
舐める。

感じたよ。
生クリームと身体から零れ出す、
愛の液が混ざり合う。

美味しくないかもしれない?

でも、お互いの感じる顔に刺激されて、
舐め合った。

こんなエッチな可愛いプレイはさ、
愛がなきゃ出来ないよ。

きっと、クリスマスがくる度に思い出す。

そしてうっとりするだろう。

私達には未来がない。

いつ終わるか?
そう、終わりのある関係。

だからね、
思い出は大切なんだよ。




クリスマスも年明けも、
私達は会えない。

普通の恋人じゃないのだから、
初詣今年の抱負も必要なかった。

新年会などが終わり、
レンが落ち着いた頃、
会えた。


「久しぶりマリ」

「久しぶりレン」

余りにも寒いから、真っ直ぐホテル向かう。


落ち着いた空間に着く。

コートを脱いで、
ソファーに並んで座る。


レンが紙袋の中から、
ラッピングされた
プレゼントの包みを私に渡す。

「どうしたの?」

クリスマスプレゼントお礼

「いいのに」

「よくないよ。
気に入ってくれるかな?」

包みを開けると、
紅茶フレバーのセットだった。

「有難う」

「どう致しまして」

レンは珈琲を余り好まない。
どちらかというと、紅茶派だった。

私はレンの前でよく珈琲を好んで飲んでいた。




紅茶を美味しそうに飲むレンが、
上品に見えた。

紅茶美味しい?」

「好きだよ。
珈琲より好き」

「レンは紅茶が似合うわ」

「似合う、似合わないあるの?」
レンは笑う。

「私はついつい珈琲を選ぶけど、
紅茶も美味しいんだろうな?」

「香りを楽しむんだ。
茶葉の香りを。
フレバーティーなんてお勧めかな?
フルーツとかのフレバーは、
フルーツの甘い香りがするから、
マリにも楽しめるかな」

「今度、試してみょう」

「うん。
俺はお茶系が好きだな。
緑茶とかも好き」


時よりの会話で、
レンの知的さや育ちの良さを垣間見た。

私は、どんどん感化されていった。


好きな人の真似をしたくなる。

私は紅茶専門店に会社帰りに寄った。
いろんな種類の紅茶があるのに、ビックリした。
普段は飲まないものだから、品数の多さに迷う。

「どうぞ。
よろしかったら」
店員さんが淹れてくれた、
紙コップの紅茶を受け取る。

一口飲むと、
何とも言えない茶葉の良い香りと、
甘さが口の中に広がる。

「これは?」

チョコレート風味の紅茶なんです」

「甘くて美味しい」

私は紅茶については素人だ。
このチョコレート風味の紅茶の茶葉を、
買って帰った。


レンの嗜好品を会えない時間に、
思い出しながら、
カップに注ぎ、思いにふける私が居た。

一口飲むと茶葉の香りが広がり、
段々、紅茶の虜になっていった。


レンと紅茶の話をするようになった。
レンのお勧めの店で購入した事もある。

「梅の香りのする紅茶お勧めかな?
毎年、この店の福袋は買っていてね、
沢山の紅茶が入っていて、
お得感があるよ」


へぇ
いいわね」


私はレンに合わせて、
紅茶を飲む事が多くなる。

紅茶専門店ロイヤルミルクティーは、
口に入れた瞬間の紅茶の香りは、
何とも言えないくらい美味であり、
口の中でフワッと茶葉の風味と、
ミルクバランスの良さをキャッチし、
幸せな気持ちにしてくれた。


「美味しい」
私は笑顔になる。

レンも微笑む。


好きな人の好きなものを、
好きになる。

そして、あなたを思い出す。

切ないけど、
香りがあなたを運んで、
幻を見せてくれたわ。


レンから受け取ったプレゼントは、
有名店の紅茶のセットでした。

アッサムアールグレイダージリンと、
紅茶を知らない人でも、
耳にした事がある茶葉だった。

「マリが好きなように飲んだらいい。
ミルクティーにしても美味しいから」

「有難う。
でも、勿体無いわ」

「飲んでね。
マリの身体に入って、
満足を得られたらいいじゃん」


レン‥‥‥
紅茶なら、
怪しまれずに持って帰れるわ。

会えない日は、
あなたを思い出して、
寛ぐ時間に飲むわね。

いつかなくなってしまうのが、
辛いわ。

ラッピングしてあったリボンを、
いつもバックに忍ばせているわ。

あなたと一緒に居たいから‥‥‥

どんどん、あなたに惹かれてしまうのが、
切ない。

心は止められないから‥‥

戻れなくなる‥‥‥




今日は、外で食事を取らずに、
そのままホテルの部屋に入った。

もう一つの包みをレンは取り出す。

「俺の大好きなパン。
紅茶によく合う」

フランスパンを卵や生ハムレタス
きゅうりトマト、オニオンなどサンドイッチにしてあり、
特性のソースがかかっているもの。

また、チーズやハムを挟んだ
フレンチトーストに挟んだサンドイッチなどが、
テーブルに並べられた。


「外は寒いから、
ここで我慢な。
きっと暖かい日に公園で食べたら、
美味しいはず。
でも、我慢な。
紅茶を淹れてランチにしょう」

レン‥‥
あなたのそんな心遣いが好きよ。

あなたの好きなものを知る度、
私も好きになる。

このパンも好きになる。
きっと同じお店で買うようになる。



明るい太陽の下、
公園のベンチであなたと
このサンドイッチを食べる事は、
恐らく、ないでしょう。


あなたとそれをしてきた奥さん嫉妬をするわ。


嫉妬するくらい、
あなたが好きなの。



あなたと紅茶の香りが漂う。
部屋でランチを楽しむ。

美味しいパンにかぶりつき
笑顔になる。

これが日差しを浴びたキッチンで向かい合い、
笑顔の二人が存在していたら‥‥

どんなに素敵な空間なんでしょうね?

私は笑顔であなたを見つめる。

「あなた
紅茶のお代わりは?」
なんて聞くのが当たり前で‥‥‥

なんで、こんな形で出会ったのでしょう?
なんで、不倫なんでしょう?

どうして、
もっと早く出会えなかったのでしょう?


意味のない寂しさが襲います。
ルール犯しておきながら、
今更ですよね?

私は狡くて、
図々しい女です。


それでもあなたが欲しい。
奪えるなら奪いたい。



食事が終わると、
シャワーを浴びて
裸にバスローブを纏い、
ベットに向かう。

私達は昼下がりの情事を、
いつものように楽しむ。


キスをして、
バスローブを脱がされる。
唇は下へ下へと徐々に向かう。

裸になって抱き合う。

レンの硬くなった男性器を確認する。

レンも私の秘部の中に指を挿れ、
濡れた中身を確認する。

「あっ‥‥‥」
零れる声。

レンは激しく私の中をゆびで掻き回す。
凄く強引に痛みを伴うほど。

「痛い‥‥‥」

「ごめん」


あなたは何を思っているの?
時々、力強く強引なセックスをする。

指を動かすのを辞める。
そしてキスをする。

「痛いのは苦手」

「優しくするよ」

レンは髪を撫でる。
強引なあなたの指の意図を探る。

女だから後々気づけたわ。


じっくり愛し、
愛され、
お互いの身体を愛撫する。

濡れて
勃って

男と女の身体って、
うまく出来ているわ。

女が濡れて 、
受け入れる準備をする。

甘い蜜を垂らしながら、
男の性器を誘惑するの。

男は女を濡らしながら、
反り勃つ性器を蜜園へと運ぶ。

一つになりたい。

身体と身体を混じらせて、
お互いを征服する。

神は快楽を人間に与えた。

本当は子孫繁栄を願い、
尊い儀式のようなもの。

本来なら、
子供を作る前に最高の悦びと快感を与え、
授かった命を慈しむ為の
素晴らしい営みのはずなのに‥‥‥



現在は避妊も出来るようになった。
快楽だけを求める傾向にある。

セックスをしたからといって、
子供が出来るわけでも授かるわけでもない。

そんな事を考えるより‥‥
快楽の方が勝る。

レン、
本当なら‥‥‥
中で全部受け止めたいよ。
あなたでいっぱいにしたいよ。


反則だね。


不倫なんだから




「マリ、
上になって」

私はコクリと頷き、
レンの上に乗る。


レン、
本当にセックスレスなら‥‥‥

あなたの奥さんが、
そんなあなたを見て見ぬ振りをするのなら‥‥‥‥

ここは私のモノね。


レンを私の身体の中に挿れた。


繋がるって、
こういう事。

身体の一部に過ぎない部分が、お互いの身体に入る事により、愛しさがこみ上げる。

不倫は、セックスで繋がる関係に過ぎない。

誰かが言っていた。

愛のあるセックスフレンド

セフレ‥‥‥
確かにそうね。

セックスをしないで、この関係は成り立たない。

未来もない。

バレたら困る日陰の恋。

でも、
子作りこそしなくても、

あなたの身体を私が征服する。





上から眺めるレンの顔が好き。

愛しくなる。

私はレンに口づけをした。
レンは私の唇に軽く吸いつく。

レンを向かい挿れ、
私は自分の中に誘う。

私の子宮を目指して、
レンの勃起した男性器は奥の蜜を突く。

ジワジワと流れる蜜液を浴びながら、
自らも蜜園を探索しながら、ベストポジションを探す。

重なり合う身体。

「レン、
ここから眺めるあなたの顔が好きよ」

「えっ!?」

「好きなの」
あなたの征服して欲しいと甘えた表情が、
私の瞳に映るから。

「マリは綺麗で色っぽいよ。
ねぇ、知ってる?
女性上位の似合う女は、
綺麗な人が多いんだ」

「どうして?」

「顔の筋肉だって、
重力には勝てないだろ?
だから女性上位になって、
男を見下ろした時、
女は10年後の顔を男に見せてるんだ」

へぇー。
知らなかったわ」

「10年後もマリは綺麗さ。
顔はシャープなまま。
重力にも勝ってる。

俺を攻める瞳は‥‥‥
堪らない。
許されるなら、
マリの腰を押さえつけて、
激しく動かして、中で果てたいさ。

最高なんだろうね」



レン、
それは禁句だよ。

でもね、
私もそう思っている。

「レン、
もっと正直になってごらん?」

私はレンを見下ろして、
瞳を見つめながら、
腰を振り、
レンの性器子宮の奥に到達させる。


「あっ‥‥‥‥
マリの中に全部ぶちまけたい。
マリの中に俺の精子射精して、
マリに俺の子供を孕ませたい‥‥‥
あっ‥‥‥‥‥あ」


感じるレンの顔は素敵だわ。
あなたがイキそうになっても、どいてあげないよ?


私もぶちまけて欲しいから。



不倫は罪ですよ。

でも、罪を犯した人間も、
ずる賢く言い訳くらいはしますよ。

レンの奥さん‥‥

もうずっとレンとレスなのよね?
どんな理由があるのか分からない。
レンは貴女の事に触れないから。

子供も居ない。
ずっと専業主婦

それでもレンと仲がいい。
ルームシェアしている友達感覚と、
レンは言うわ。

望まれた環境よね。
働かない、子育てしない、
セックスに応じない。

法律ではね、
三年間レスなら離婚だって出来るの。

でも、
あえてレンはあなたとの人生を選ぶ。

私よりあなたが大事。


だから、あなたに罪悪感なんて感じない。

レンはセックスがしたくて、
私と一緒に居るの。

もしかすると子供も欲しいのかもね?

あなたが拒否したから、
レンは私を見つけたの。

罪が薄らいでゆくわ。

勝手な言い訳だと言われても、
不倫がバレて罵られたとしても、


私は平静でいられるわ。
腐った女だから。





混じり合う二人。

セックス現実逃避をしたい。
二人のまやかしに過ぎないかもね。




マリ‥‥‥
下から眺める君は美しい。
また歳を感じさせない若さがある。
素直に喜ぶ可愛らしさも。


君の日常に触れないのは、
俺の狡さ。

君の日常に触れたら、
深くなり過ぎて、取り返しのつかない事になる。

狡いだろ?
俺は。

狡くいたいんだ。

君を好きだから。

でも、それだけなんだ。

悲しいけど、
この関係が続く限り、
持続したい醜さがある。

勿論、
互いの環境なんて壊す気もない。


壊したら、ルール違反だろ?

どっちにしても狡いな。



「マリ‥‥‥
気持ちいいよ。
イキそう」



いつまでも、
俺と繋がったままのマリ。

おい、
このまま射精しても困るだろ?

もうすぐイクよ。


マリの中でイケたら‥‥‥
気持ちいいだろうね?
最高の快楽だろうね?

マリ、
君を孕ませたいのは、俺の悪魔的願望であって、
実際にはそんな事を望んでないんだ。

そんなこと事、してはいけないんだ。
ルールがあるから。



「マリ‥‥」

マリの腕を掴んで、上から下ろす。

結合部分かは名残り惜しげに離れる。

マリを仰向けに寝かせる。

これ以上、
腰振られたら、間違えなく中でイッてしまった。


その時は気持ち良くても、
後から後悔するセックスなんて‥‥‥

理性があるなら、しちゃいけないんだ。

不倫している事態、
後ろめたいのに‥

狡いな、俺。

このウラログへのコメント

  • 里織. 2017年07月25日 11:54

    マリの切なさがよく伝わって来ます…
    でもそれはレンも同じことだったんですね
    やはり不倫に幸せな結末はないのかな…
    ちょっと考えてしまいました…

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