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過去の出会い8

2017年07月18日 21:05

暑い夏だなー

汗かくの嫌だー

どうせなら、エッチでかきたい汗


なんて、思いながら暇な連休やった(TOT)


続きです、これで一応終了です。







ベット彼女を運び、

そっと置くように、寝かせる

舐めるように彼女を見る。

彼女はかなりモジモジさせながら

恥ずかしそうにして、こちらを見ている







触るでもなく、ただ何も言わず眼で犯す







この沈黙も、彼女には不安にも思ってる

これから何をされるのか?

気持ちよくなるのか?

前の彼氏みたいに、イヤイヤにならないか?







敢えての沈黙、そしてゆっくりブラを外す。







彼女の恥ずかしそうに、胸を隠す







彼女に優しく、でも拒否出来ないように


手をのけて、ちゃんと見せな!







すごく恥ずかしそうに、ゆっくり

目を閉じて、大きくないが形のよい

手を横にずらしていく。







綺麗なむねだよ。







そう言うと、彼女はまた隠す







小さいからみられたくない。







手を強引に万歳させ、







俺は好きな胸だよ。ほんとに綺麗で形が良い。







彼女は目を閉じ、モジモジさせながら

小さな声で






ありがとう。と言う






その万歳させたまま、片手で抑えつけて

乳首を吸い、乳房全体的舐める。







彼女は声を出しながら喘ぐ







脚をモジモジさせながら、

感じてる姿にニヤニヤ。




どうしたの?脚がモジモジしてるよ?





その言葉に彼女は、顔を背け




気持ちいいだもん




その一言に、嬉しくなりながらも

また、激しく乳首を吸う。反対も手で揉む







彼女は頭を抑えるてくる

声を出しながら…






彼女は腰が動いている。

物欲しそうに上下に動かしている







俺は、


腰が動いてるよ、勝手に動くの?







彼女は、小さく頷く







ダメだよ、言葉にしないと!
勝手に腰が動くのって言いな!




彼女は恥ずかしそうに、かすれかすれの声で



勝手に…腰が…動くの



そして、喘ぎ声をだす。







イヤラシイ身体だね!可愛いよ

欲しいのか?



彼女は恥ずかしそうに頷く





ダメだよ、ちゃんと言わないと






彼女は、すごく躊躇いながら






入れて





それが精一杯の言葉







ここでまた





ダメだよ、ちゃんと
オマンコに入れて下さいだろ?





彼女の眼を見ながら言う!







彼女は目線を外しながら、
観念したように





オマンコ…に…いれて…下さい。







ようやく言う一言にニヤニヤと






彼女パンツを脱がしていく、







パンツがグショグショだよ!エロい






彼女は恥ずさが、一気にきたみたいに

顔を横にそむける。







パンツを脱がせ彼女の、横に寝ながら







自分で入れてみな!欲しいのだろ?これが?




彼女にナニを見せるように、顔を向けさせる。






彼女はおずおずと、ゆっくり跨いで騎乗位

格好に…





ちゃんと手でもって入れてごらん!


と促され、ヌルヌルマンコ

ゆっくり頭から彼女蜜壺に入っていく





それとともに、彼女の声が変わるのがわかる





甲高く、喘ぐ彼女はすごく可愛い

上を向くように首を上げ

のけぞるようにゆっくり腰を下ろす





彼女は下ろした腰を前後に動かしはじめる




どうしたの、勝手に動くの?





彼女喘ぎ声を出しながら




勝手に動くの、気持ちいいの…




自分の意志以上に、興奮し動き始める

そんな彼女を下から見上げ





淫乱な身体だね!
チンポ欲しがり、動かすなんて!



彼女喘ぎ声を、高くなり




気持ちいい




彼女の腰に手を添え、激しく前後に動かし

クリが擦れるように動かすと…



彼女はさらに喘ぎ声をだす



倒れるのを許さないように、動かす。




彼女の息は荒く喘ぐ、今まで出したことない声を






しばらく動かした後、彼女を抱くように倒し



気持ちいいか?と耳元できく


うん、こんなのはじめて。


そんな、彼女キスをして、

座位になるようして、キスをしながら

下から突き上げ、今度は前後に動かす

そして、動きを激しくしていくと













彼女が…













喘ぎ声が途絶える…


















そして、座位から後に倒れる
















彼女は息を荒くしながら














逝っちゃったの…





















そう、彼女ははじめてイッテしまったのだ。



そして、力が入らなくなり、後に倒れたのだ






そんな彼女から、抜き

ちゃんと横に寝かせる。







腕枕をしながら、頭をナデナデしながら、







よく、頑張ったね、よかったイケて。






彼女は抱きつきながら




ありがとう。







これが、彼女との初めてのエッチでした。



俺は逝かずに、今回はいかせるのが目的だからといって。甘やかした!





心から彼女が逝ってくれたことが

すごく嬉しかったのがすごく印象的でした。




彼女とは、短い間の付き合いでしたが、

色々なエロい事も、真面目なことも

しました…



また、気が向いたら書きます。

今の所予定無しです。

自分の黒色歴史の一部です。(^・^)


あまりSMじゃなく、普通のエッチになって

しまってごめんなさい、でも事実なので、

許して下さい。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年07月18日 21:29

    うーん、まぁ、彼女が初心者ですものね。
    こんなもんでしょ?
    全然、Sじゃなかったけど、許そうー!!

  • しぃい 2017年07月18日 21:44

    > ☆mina☆さん

    ごめんね(^・^)

    本来を出せずに初回は終わりなので…

    ま、続きはどんどん変態になるけどね(^・^)

  • KOKOTOMO 2017年07月19日 01:18

    良かったー
    彼女が気持ち良くなって、
    それにSでも優しいところがプレイより
    リアル感があって良かったです。

  • しぃい 2017年07月19日 10:36

    > KOKOTOMOさん

    ありがとう御座います。

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