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フェチ 腋毛 2

2017年07月05日 12:23

フェチ 腋毛 2

勝の妻が、体調を悪くした、母親の看病で、

週末、実家に帰る事になった、。

土曜日の夜、ひとり家にいた、勝は、

何か外食しようと、着替えていた、。

そこに、チャイムが鳴る、。

出てみると、真澄が、

布巾をかけた、トレイを持って、ドアの前にいた、。

「 晴美さん、、ご実家でしょ、、

  今日と明日、お食事、

  私が作りますから、、」

「 いやー、、悪いですよ、」

「 いいの、、晴美さんに、

  頼まれちゃって、、

  スープ 温めるわね、」

勝は、恐縮しながら、真澄を、中へ入れた、。

真澄は、台所で、スープを温め、

サラダや飯、魚のムニエルのような物を、

温め直し、皿に盛っていく、。

その後姿を見ている内に、

勝の眼が、真澄の半袖から伸びた、二の腕に、釘付けになる、。

尻にフィットした、スカートに、

ハイレグの、パンティーラインも見えた、。

勝の股間が熱くなる、。

「 召し上がって、、

  勝さんが、出かける前でよかったわ、

  外で、食べようと思ってたんでしょ、」

「 はい、そうなんですけど、

  すいませんね、、晴美のやつ、

  図々しいお願いして、」

「 あら、、いいのよ、、

  全然平気、

  それより、、食べて、、」

「 はい、、」

勝は、手際よく用意された、夕食を、食べ始める、。

「 いいね、、男の人が、

  思い切り、食べてくれるのって、、」

勝が、食事を、頬張っているのを見て、

真澄が言った、。

「 美味しいです、」

「 そう、よかった、」

いつも妻が、立っていた、キッチンに、

真澄がいる事が、新鮮だった、。

「 コーヒでしょ、、どうするのかな、? 」

食事が終わるころ、ずっと見ていた、

真澄が、訊いた、。

「 いや、、俺が、入れますよ、」

勝は立ち上がって、ドリップコーヒーの用意をする、。

「 どうぞ、、」

「 ありがと、、」

カップを持ち上げる、真澄の腕、

その奥に潜む、あの淫靡な毛、

勝は、浮かび上がる妄想を抑えて、

真澄と、向かい合っていた、。

しばらくして、真澄は、食器を洗い、

自分の部屋に、戻って行く、。

勝は、その夜、なかなか、眠りにつけない、。

ほとんど、恋にも似た、感覚だった、。

キッチンでの、真澄の立ち姿を、思い出し、

股間に手をやった、。

男根が、痛いほど勃起している、。

ゆっくりとしごき始める、。

真澄に吸われるのを想像して、

自らの乳首を、弄りながら、

男根をしごき立てる、。

「 う、、、奥さん、、出る、」

ティッシュを用意するまもなく、

勝の男根から、勢いよく、

精液が、噴き出した、。


      ☆    ☆


「 おはようございます、、」

次の日の朝、遅い目に、真澄がやって来た、。

「 遅くなってごめんね、

  夫が出かけるんで、その、用意、

  もう、ブランチね、、

  トーストと卵、とか、

  そんな感じですか、? 」

「 あ、、そうですね、、」

いつも、妻の晴美と、お茶をしている、

真澄は、勝手知ったる他人の家、

手際よく、ブランチの用意をした、。

「 勝さんの所は、産児制限してるの、?

  赤ちゃん、欲しくないんですか、? 」

突然、真澄が、訊いてくる、。

「 いや、、そんなのは、してないんですけど、

  まだ、縁がないのか、」

「 そう、うちも一緒ね、

  どこか、諦めちゃってる、、」

「 そうなんですか、、

  でも、まだ、判りませんよ、」

そう言うと、真澄は、ふと、考え込むような、

様子を見せた、。

「 そうね、、うふ、、

  ごめんなさい、変な事、訊いちゃって、

  食器洗うわね、」

真澄は、そう言って、立ち上がった、。

今日の真澄は、身体にフィットした、

半そでのTシャツ、ゆったりとしたスカート

それでも、豊かな尻から、伸びる、

なだらかな、ウエストラインが、

勝の欲情を誘った、。

勝は、食器を洗う、真澄の後姿を、

妄想の中で、全裸にした、。

その、腋の奥に、あの、黒々とした毛が、

生えているのだ、。

勝の理性が、崩壊する、。

他の事は、考えられなくなった、

勝は、立ち上がると、シンクにいる、

真澄を、背中から抱きしめる、。

「 あ、、、なに、、、あ、、」

勝は、真澄を、正面に向けると、唇を合わせた、。

「 む、、ふぁめ、、む、、う、、」

真澄は、突然の事に、逃げる事が出来ない、。

勝は、真澄の乳房を、Tシャツの上から、揉みながら、

舌を、真澄の口腔の中へ、挿し入れた、。

「 む、、うぐ、、ふん、、むふ、」

真澄の身体は、弛緩して、力が、抜けている、。

勝は、真澄の、Tシャツの裾から、手を入れて、

ブラジャーの隙間から、乳首を探る、。

「 う、、、はん、、、あん、、だめ

  勝さん、、だめよ、、だめ、、いや、」

「 好きだったんです、

  奥さんを見ると、俺、、もう、」

勝は、そう言うと、真澄のTシャツを、たくし上げ、

脱がせてしまう、。

「 あー、、いやー、、あ、、あ、、」

勝は、真澄の腕を掴み、持ち上げた、。

「 あー、、、奥さん、、あー、、」

眼の前に、あの、妄想し続けていた、

真澄の腋毛が、黒々と、生えている、。

片腕を掴んで、その、腋毛に、舌を、這わせた、。

「 あ、、いや、、いや、、だめ、、あ、、いや、」

勝の舌先に、じょりじょりと、

腋毛の感触が、伝わってくる、。

「 あ、、はん、、あん、、あーん、」

真澄の声が変わった、。

真澄も感じているのだ、。

勝の男根は、今すぐにでも、射精しそうなほど、

固く、勃起している、。

腋毛を舐めながら、その男根を、真澄の腰に、押しつける、。

「 あ、、いや、、勝さん、、だめ、、

  おねがい、、晴美さんに、、

  あ、、あ、、いや、、あーん、」

「 好きだ、、、」

勝は、真澄の眼を見て、そう言った、。

真澄の眼は、戸惑ってはいるが、

なにか、濡れている、。

勝は、意を決して、真澄の腕を取って、

寝室へ連れ込んだ、。

真澄の身体を、ベッドに、放り投げると、

部屋着を脱いで、全裸になる、。

勝の、隆々と勃起した男根が、

身体を、二つに折って、乳房を隠していた、

真澄の眼に入った、。

「 いや、、許して、、勝さん、

  こんなの、、だめよ、、だめ、」

そう言いながらも、真澄の眼は、

勝の男根から、離れない、。

勝は、ベッドに飛び乗ると、

そんな、真澄のスカートと、

パンティーを一気に剥ぎ取り、

胸に纏わりついていた、

ブラジャーを、肩から抜く、。

腕を上げられた、真澄の腋の毛が、

ついに、露わになった、。

勝は、むしゃぶりつくように、

真澄の腋を、舐める、。

「 あ、、あ、、、恥ずかしい、、いや、

  あ、、いやん、、あ、、あん、、あーん、」

真澄は、腋を、舐められて、感じている、。

勝は、両腋の毛を、交互に舐めた、。

唇で、腋毛を束ねて、吸った、。

勝にとっては、至福の行為だった、。

男根の先から、先走りの液が、滲んでいる、。

乳首も、吸い上げた、。

「 あ、、あ、、いや、、あ、、だめ、」

真澄の抵抗は、言葉だけになった、。

勝が、真澄の股間に、手をやると、

驚くほどの、愛液が、分泌している、。

「 こんなに、、濡れてる、」

「 いやん、、ちがう、、いやん、」

勝は、真澄の手をって、

自らの男根を握らせる、。

「 あ、、、」

真澄は、驚いた風だが、

男根からは、手を離さない、。

勝は、腋毛を舐めながら、

真澄のクリトリスを、転がせる、。

「 ひ、、あ、、あ、、だめ、

  あん、、いやん、、あん、」

肉の盛り上がったような、膣口に、

指を入れた、。

「 あ、、あ、、だめ、、あ、、あ、、」

真澄の腰が、がくがくと、跳ね上がる、。

勝は、真澄が、自分の快感を受け入れたのを知ると、

身体を、ずらせ、男根の先端を、

真澄の腋に添え、擦り始めた、。

あの、勝の妄想が、現実になった瞬間だった、。

「 いや、、あ、、恥ずかしい、、

  こんなの、、あ、、あ、、あ、、」

真澄も、勝が、自分の腋毛に、

異常な、興味を持っているのが、判った、。

だが、真澄自身、腋を犯されるような、

その男根愛撫に、感じている、。

勝は、真澄の肘を畳むと、

腋の隙間に、男根を挿し入れて、

出しれする、。

「 あー、、、真澄さん、、あ、、いい、」

腋毛の感触が、勝の男根に伝わってくる、。

勝にとって、正に、真澄の腋と、

セックスしているようだった、。

「 あ、、あ、、あん、、はーん、」

勝の、限界だった、。

勝は、真澄の両脚を広げて、

腰を入れると、男根を、

その濡れそぼった、膣口に突き入れた、。

「 はー、、あ、、あ、、あん、、」

勝は、腰を突き入れながら、

拘束するように、真澄の手首を掴み、腕を上げさせる、。

ぐいぐいと、腰を突きながら、真澄の腋毛を嬲り、

舌で舐め回す、。

「 あ、、あ、、わ、、わ、、あ、、」

真澄の腰が、ぶるぶると、震えている、。

勝は、唾液で濡れそぼった、真澄の腋毛を摘まみ、思い切り引っ張った、。

「 い、、い、、くー、、う、、う、、」

真澄の腰が、がくがくと、跳ね上がった、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年07月05日 15:11

    初めてです。
    腋毛に男根を擦るとか、、
    それこそ、異端ですね。

    あ、でも腋毛を生やしてくれとか、伸ばしてくれという男性もいたには、いましたね。
    女性の状況しだいですね。
    言う通りにできない場合もあり

  • りょう 2017年07月06日 09:59

    > ☆mina☆さん

    腋毛フェチ、剛毛フェチは、多いと思います。

    状況により、出来るか出来ないかの見極め。

    出来ないと思っていても、強制的に、半歩先へ、進めるか、

    それは、相手次第ですね。

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