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人妻 last

2017年07月03日 01:40

人妻    last

ゆりの元へ一通の

メールが届いた。

隼人からだ。

隼人鈴木の一軒が

あって以来その努力

店の信用を回復させる為に

売り場の責任者として

活躍していた。

そんな隼人の昇進を

ゆりは嬉しく思っている。

「頑張ったんだね…」

頑張る隼人をゆりは

優しい目で見つめている。


そんなゆりの元へのメール。

「申し訳ないが
明日の棚卸し
バイトの子が
来れないので
ゆりさん出て
もらえないだろうか?
時給は弾みますよ…」

こんな内容のものだった。

「まぁ…
すっかり上司気取りね?」

ゆりはすぐに返事を打つ。

「偉そうにしている
上司の言うことは
聞けませんが…
隼人君のお願いだから…
明日は出社しますね。」

と書いてゆりは

「可愛いんだ…」

と笑った。


次の日…

ゆりはスーパー

裏手にある大きな倉庫の

中で隼人と落ち合った。

「おはようございます。」

「ゆりさん、
申し訳ないですね…
せっかくのお休みなのに…」

「そうね…
でも隼人君の頼みだから…
時給は弾んでね?」

「勿論です!!」

隼人は元気よく返事をする。

二人は協力して棚卸しを進めた。

終わったのが夜の9時…

「終わったね…」

「はい。
助かりました。
有難うございます…」

隼人はそう言ってゆりに

頭を下げた。

「遅くなったので
これ食べて下さい…」

隼人はゆりに特性の

仕出し弁当を差し出した。

「有難う…」

空腹の為ゆりは遠慮なく

食べることに…

隼人お茶を入れてくる。

二人は並んで弁当を食べている。

「あら…?」

ゆりは隼人の頬に付いた

ご飯粒を取って自分で食べた。

「ゆりさん…」

隼人はそれを見て真っ赤になっている。

「可愛い…」

くすっと笑うゆりの表情は

隼人悩殺するには

十分な破壊力を持っていた。

隼人の頭はクラクラとしている。

そんな隼人を見てゆりが

「ねぇ…隼人君…」

「はい、何でしょう?」

「もしかして…
これ一人でやる
つもりだったの?」

「はい…
でもゆりさんが
手伝ってくれて…
早く帰れそうです。」

「そうなんだ…
それと…
隼人君、
昇進おめでとう…」

「あ、有難う
ございます!
あの時はゆりさんにも
迷惑掛けてしまって…」

「ううん…
いいのよ…」

ゆりは隼人を見つめた。


隼人は下を向いている。

「ねぇ…隼人君…
お姉さん隼人君の
昇進のお祝いしてあげる…」

「はい??」

ゆりはいきなり隼人

口を塞いだ。

「むむむむ…
むぅぅ…」

隼人はびっくりしていたが

自然に手がゆりを抱きしめていた。

唇を離して

彼女は出来たの?」

「いえ…まだです…」

「ならお姉さんが…
今日はお祝いに…
抱かせてあげる…」

ゆりはそう言って隼人の服を

脱がせ始めた。

「ゆ、ゆりさん!!」

隼人はびっくりしてゆりを

見ていたが…

パンツだけにされた隼人

段々隼人の目が変わっていく。

「ゆ、ゆりさん…」

隼人はゆりを押し倒した。

ゆりは抵抗しないでされるがままだ。

「はぁはぁ…」

隼人息遣いが荒くなっている。

隼人はゆりのトレーナー

脱がせてブルーのブラを

むき出しにする。

「綺麗…」

「馬鹿!!
恥ずかしいよ…」

ゆりが手で胸を隠した。

顔は横を向いて目を閉じていた。

ゆりの手をどけて

奥さん綺麗だ…」

と声を出す隼人

お姉さんと…
呼びなさい…
でも…今日は…
ゆりと…呼んで…」

横を向きながらゆりは

小さく呟いた。

「ゆり…」

隼人は手をゆりの背中に

回してブラのホックを外す。

「あぁぁ…」

ゆりが喘ぎ声を上げる。

するりとブラが取れてきた。

形の良い乳房隼人の目の前に

現れて隼人は顔を埋めた。

「はぁはぁ…
ゆり、気持ち良い…」

乳房を揉みながら隼人

「ゆりは俺のものだ」

「あぁぁ…
今日はゆりは隼人君の
物です…隼人ぉ…」

ゆりも隼人に抱きついている。

「ゆり…
今、何をして欲しい??」

「ゆり…
隼人に…
乳首を吸って欲しい…」

つんと立った乳首を口に含み

コロコロと舌で転がした。

「あ!!あぁぁぁ…」

ゆりは顔を上げながら悶えている。

片手で乳首を摘んでつねった。

「あ!!隼人
痛いよ…優しく…」

「痛くされたく
なかったら…
ゆりを犯して
と言ってご覧?」

隼人が意地悪そうに

ゆりの顔を見ながら言う。

いじわるぅ…」

ゆりの乳首を少しだけ

強くつねった。

「あぁぁ…
言います…
言うから…
ゆりを…
ゆりを…
犯して…」

「良くできました…」

そういいながら胸を

荒々しく揉んで乳首

優しく吸い出した。

「あぅぅ…
良い!!隼人!!
気持ち良い!!
もっと…もっと吸って…」

隼人の口が乳首から

耳元へ上っていく。

「ゆり…
おっぱい
出るように
してあげようか?」

「ば、バカァ!!」

ゆりが嫌々をしながら

隼人の胸を叩く。

その手を顔の

上に押さえつけた。

隼人!」

隼人の目が怪しくなっている。

「駄目よ…
隼人!!
優しくして…
欲しい…」

隼人は無言でゆりに

キスをする…

「うぐぐ…」

舌を絡めて身悶えするゆり。

再び胸を揉んで片手が

ゆりのパンティに手を掛けた。

「あ!!駄目!!
それは…ゆり恥ずかしい…」

横を向きながらされるがままのゆり。


ゆっくりとパンティ

下ろして顔を埋めていく。

「あぁぁ…
隼人ぉ…
気持ち良い…
あ!!駄目!!
そこは…ゆり、
感じるの…あぁ、嫌ぁ!」

指がクリトリスを刺激して

ふっくらと大きくなった

蕾になっていく。

「食べちゃおう…」

クリを口に含んで吸い出した。

「あ!!!
あぁぁぁ…」

仰け反りながらゆりが悶える。

手で隼人ペニスを握った。

隼人
これ…欲しい…」

ゆりは起き上がってペニス

口で頬張った。

「あ!!気持ち良い!!
ゆり…良いよ。」

隼人は気持ちの高ぶりを

押さえながら陰口に指を入れた。

「ウグウグ…
あぁぁ…駄目ぇ…
そこは…あん!感じる!」

ゆりは隼人ペニス

しゃぶりながら隼人の指を

抜こうとしたが

「抵抗は…
許しません!!
抵抗すれば…
今日の時給は
あげませんよ?」

「意地悪…
抵抗…
しませんから…
時給と…隼人が…
欲しい…
ゆり、欲しいの…」

ゆりはペニスを頬張って

いたずらしながら隼人

おねだりしている。

「仕方ありませんね…」

隼人は笑いながらゆりの口から

ペニスを抜いた。

「あ!!嫌!
おちんちん
抜かないで!
もっと…ゆりは
隼人おちんちん
欲しい…」

「じゃぁ…
ゆりのおまんこに…
あげなくて…
良いのかな?」

意地悪そうにゆりに聞いた。

「馬鹿ぁ…
隼人の意地悪…
知ってるくせに…」

ゆりがむくれている。


「ゆり…
足を広げて…
欲しいと言ってごらん?」

ゆりは隼人の前で足を

大きく広げて大切な部分を

隼人の前にさらした。

「あぁぁ…
隼人ぉ…
恥ずかしいよぅ…」

「良い眺めだ…」

隼人!!
意地悪ぅ…
恥ずかしいの!!」

「指で開いて…」

「あぁぁ…」

ゆりは自分で陰口を

指で開いた。

濡れてるね…」

「馬鹿ぁ…
恥ずかしいから
見ないで!!」

ゆりは顔を激しく振って

嫌々をしているが

自然に指で陰口を弄っている。

「はぁはぁ…
ゆり…欲しいかい?」

「ほ、欲しい…
ゆり、隼人
おちんちん
欲しいの…
早く頂戴!!」

「じゃぁ…
きちんと言ってごらん?」

隼人
ゆりのおまんこ
隼人おちんちん
入れてください。
お願いです…」

ゆりは真っ赤になりながら

隼人におねだりしている。

「よく言えました。」

隼人ペニスコンドーム

つけてゆっくり陰口に

ペニスをあてがって

「これで…
あげなかったら…
怒るよね?」

笑いながらゆりに聞いた。

「くれなかったら…
ゆり…怒るよ??」

はぁはぁと喘ぎながら

ゆりは隼人を睨んだ。

笑いながらゆっくり

陰口にペニスを沈めていく。

「あ!!あぁぁ…
あぅぅ…良い!!
気持ち良いよ!
隼人ぉ…気持ち良いの…
突いて…」

隼人の腰が前後に動いて

ペニスが陰口を刺激する。



「気持ち良い!!
あぅぅ…
もっと、もっとぉ…
隼人…愛してる…」

「ゆり…良い締まりだよ。
気持ち良い…
うぅぅん…
あぅ!!」

隼人は暫くゆりを犯していたが

ペニスを抜いてゆりに見せた。

「見てご覧…」

「嫌ぁ…」

拒絶しながらもペニス

咥えようとしたが

もらえない。

「意地悪ぅ…」

「ははは…
ゆり四つんばいになって…」

隼人はゆりを四つんばいにさせて

バックからゆりを犯した。

「あ!!!
隼人!!バックは…
駄目!!ゆりバックが弱いの!」

仰け反りながらゆりは悶えた。

パンパンパン!!」

激しく突き上げる音だけが

倉庫内に響く…

「あぁぁ…
いきそう…」

隼人は一気にゆりの中で

果ててしまった。

ゆりはご機嫌斜めだ。

ゆりの中でいってしまった

隼人は暫く繋がったまま

息を整えて

「ごめん…
先にいってしまった。
でも時間が…」

そう言って時計を指差した。

ゆりが時計を見ると

すでに10時を回っている。

11時に倉庫は外から

鍵を掛けられて出ることが

出来なくなってしまう。

「ゆり、もう少し
楽しみたいが…
閉じ込められてしまう…」

ゆりは膨れている。

隼人をにらみながら

隼人と一緒なら…
閉じ込められても良い。」

と睨んでいるゆり…


隼人はゆりに優しくキスをして

「この埋め合わせは…
次の休みにね…」

と笑って見せた。

「本当?
約束だよ?
守らなかったら…」

隼人ペニスを握って

「守ってくれなかったら…
おちんちん
切り落とすからね?」

隼人を睨む。

「怖いね…
分ったから…」

そう言ってまたゆりの

口を塞いだ。

暫くキスを続けて

「出ようか?」

隼人とゆりは倉庫を出た。

帰りの車の中で

自宅につくまで

ゆりは隼人ペニス

咥えたままで

「きちんと運転しないと
危ないわよ?」

とゆりはペニスをしゃぶる。

「ゆり、出そうだ…」

「家に着くまでに
口に出したら…
二度とさせてあげないわよ?」

としゃぶるゆり…

「そ、そんな…
あう…」

「倉庫で…
私を満足させなかった
罰です…
また私を抱きたかったら…
我慢しなさい!!」

拷問だぁ…」

懸命にゆりの刺激に耐え抜いて

やっとゆりの自宅前に

車を止めて

「うっ!!」

隼人はゆりの口の中で

果ててしまった。

隼人ザーメンを飲み干して

「よく…
我慢しましたね?
御褒美に…
また抱かせてあげる…
今度は…私を…
満足させてよ?」

ゆりは笑いながら隼人に言った。


「は、はい!!」

玄関前でゆりが隼人

口を塞ぎながら

「ありがとう…
またね…」

キスをする。


家の中に入ってシャワーを浴びて

ゆりは隼人にメールを書いた。

「私の可愛い隼人君…
今日は有難う…
優しい隼人君が
ゆりは好きです…
また…ゆりを…
抱いてね…」

ゆりは思い出しながら

オナニーをする。

「あぁぁ…
隼人ぉ…」

その頃、隼人

メールを読みながら

真っ赤になって

「俺…
ゆりさんに
とんでもないことを…」

と真っ赤になっていた。

「可愛いんだ…」

隼人の脳裏には

そう言って微笑む

ゆりの笑顔がいつまでも

消えなかった。

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