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フェチ 乳首

2017年07月01日 12:08

フェチ 乳首

「 いやー、、あ、、あ、、

  こんなのー、、生きていけないー、、

  いや、、あ、、あ、、」

つき合っていた男達や、

結婚後、夫に、吸われ続け、

娘を母乳で育てた、真理乳首は、

小さくはなかった、。

だが、今、乳房を、縊り縛られ、突き出ている、

乳首に、着けられていた、吸引器を外された時、

真理は、それを見て、悲鳴を、上げた、。

優に、5cmを超える、長さに伸び、

指の第一関節程の、爬虫類の皮膚の様な

肉柱になっている、。

その先端を、正孝が、指先で、擦り回した、。

「 ひ、、い、、い、、、」

いきなり、ずんと、下半身にまで、

快感が、響き渡る、。

その肥大した乳首を、揉み潰された、。

「 あ、、あ、、ひ、、い、、あ、、あ、、」

根元を揉まれ、引き伸ばされ、

乳頭を、摘まみ、捻られる、。

「 あ、、う、、う、、わ、、あーん、、」

強く、捻り回される、。

「 い、、いたい、、いた、、あん、あん、、いたい、」

痛みを訴えても、正孝の、乳首嬲りは、止まらない、。

「 痛いだけじゃないだろ、、ほら、」

ぐりぐりと、肥大乳首が、潰される、。

「 あ、、あ、、あ、、、すごい、、あ、」

真理の太腿が、ブルブルと、震えだした、。

「 いやー、、なに、、あ、、あ、、いやー、、」

尿道から、水しぶきが、上がった、。

「 あ、、あ、、いやー、、あ、、」

真理尿道から、噴き出した、

潮とも小便ともつかぬ、体液が、床に水溜りを作る、。

「 はー、、はー、、あ、、あ、、だめ、」

乳首虐めは、続く、。

「 だめー、、あ、、あ、、ひ、、いひ、、い、、」

真理の腰が、跳ね上がった、。


     ☆    ☆


「 おまえ、、乳首大きくなったな、」

夫の明が、真理Tシャツを脱がせた時、言った。

「 いやん、年齢のせいかなー、、」

夫に、久しぶりに、セックスを、誘われた、。

明は、その乳首に吸いつき、舌で転がせる、。

連日、正孝に、乳首オナニーを、命じられている、

真理乳首は、ひりつき、怖いほど敏感に、なっている、。

「 あ、、あ、、だめ、、あ、

  あ、、あなたーん、、いやん、、あん、、」

「 感じやすく、なってるな、」

「 あ、、そんなことない、、あ、、あ、

  う、、う、、ひ、、い、、」

明にも、はっきりと判るほど、

真理の反応が、過剰だ、。

明は、思いついて、男根を握ると、

その先端で、真理乳首を弾く、。

「 あ、、いや、、そんなのだめー、

  はう、、う、、う、、あ、、あ、、」

男根での愛撫に、ほとんど、

乳首アクメに昇りつめようとする、

真理は、必至に耐える、。

「 いつの間に、、こんなになったんだ、」

「 あ、、あ、、いや、、あ、、だめ、、あ、、あ、、」

明は、真理乳首を 摘まみ直し、

ぐりぐりと、潰してみる、。

「 き、、いー、、う、、う、、う、、」

真理の腰が、跳ね上がり、ぶるぶると、痙攣した、。

「 真理、、、いったのか、? 」

「 あ、、あ、、わかんない、、

  あ、、あ、、もうだめ、、

  あなた、、して、、お願い、

  もう、おっぱいゆるして、、

  ん、、きて、、もう、きて、、」

真理は、明の腰を、両脚で挟み、

尻を、突き上げる、。

ぬるっとした、感触と共に、

明の男根が、真理性器に、飲み込まれた、。

「 すごい、濡れてるじゃないか、、」

「 あ、、いやん、、あ、、あ、、あん、

  突いて、、、お願い、、あ、、、突いてーん、」

明は、淫靡な液音を立てて、男根を突きこむ、。

「 あ、、あ、、いい、、あん、、」

明は、男根を出し入れしながら、

真理の両乳首を、摘まみ、捻った、。

「 はう、、う、、、いぐ、、いぐーう、、う、、」


      ☆    ☆


元来、真理乳首は、人一倍、感じやすい方だった、。

オナニーも、たっぷりと時間をかけて

乳首弄りから、始める、。

そんな真理が、あるSNSで、正孝と、出会った、。

最初、チャットで、正孝は、自分の事を、

乳首フェチだと、告白した、。

真理は、そんな話をしている内に、乳首が、

疼きだしたのを、覚えている、。

ー 弄ってみて、ー

ー だめ、そんな ー

ー いいじゃない、すこしだけ、-

チャットで、そう勧められて、

真理は、自らの乳首を、弄り始めた、。

ー いや、感じる -

ー 乳頭だけ、摘まんで、くりくりって -

真理は言われたとおりにする、。

いつもと違う感じ方だった、。

男に命令されていると言う事もあるのか、

すぐに、パンティーを汚すほど、

愛液が、滲み始めた、。

ー もうだめ このままで、

  終わらなくなる -

ー ww そうだな -

そんな、危ない遊戯をしている内に、

夫とのセックスは、月に一度ほどで、

性的には、満足していなかった、真理は、 

正孝と、逢う事になってしまう、。


    ☆    ☆


正孝は、真理と、同じ街に、住んでいた、。

誰もが知る、繁華街の外れにある、

ティールームで、待ち合わせをする、。

お茶だけだと、二人は納得して、逢う事にしたが、

それで、済まない事も、二人は知っている、。

そのティールームも、

十数軒、ラブホテルの、建ち並ぶエリアにあり、

恋人たちや、許されぬ仲の、カップルの間では、

待ち合わせ場所として、有名な店だった、。

「 真理の、乳首が見たい、、」

しばらく、世間話をした後、

ふと、会話が止まり、正孝が言った、。

「 そんな、、、だめです、」

正孝は、真理の眼を見ながら、

彼女乳房から、数cm程、離れたところで、

乳首を、指で、弾くような動作をする、。

「 あ、、いや、、」

触れられてもいない、真理乳首に、

甘い快感が、走った、。

「 ほら、、君の乳首、俺に、

  見られたがってるじゃない、」

「 そ、、そんな、」

乳房の前で、正孝の指先が、蠢いている、。

「 あ、、いや、、なんで、、」

真理は、自分の乳首が、勃起して来るのが判る、。

「 ここだと、誰にも見えないから、

  ブラウスの前、開けてご覧、」

「 あー、、恥ずかしい、、」

そう言いながらも、正孝に誘導されて、

そっと、胸のあたりの、ブラウスボタンを、

外した、。

「 可愛い、ブラジャーだね、、

  ずらして、、乳首出して、」

「 あー、、」

真理は、辺りを見渡して、誰も見ていないのを、

確かめると、ブラジャーをずらして、

乳首を、露わにした、。

「 ふー、、ぞくぞくするよ、」

正孝は、そう言って、手を伸ばすと、

ずれたブラジャーから覗いている、

乳首を、ぴんぴんと、弾いた、。

「 う、、、、」

真理の腰が、がくっと、折れ、

唇から、甘い吐息が漏れた、。

乳頭を、摘ままれる、。

「 む、、、、」

真理は、唇を、固く閉じ、

首を、何度も、横に振りながら、

その、突然襲ってきた、快感に耐える、。

店内からは、正孝の背中しか見れないものの、

白昼のティールームで、乳首を弄られる自分が、

真理には、信じられない、。

「 セックス、、しようか、? 」

「 う、、、はい、」

下半身まで、犯し始めた、甘い欲情に、

真理は、小さな声で、頷いた、。


   ☆    ☆


ずれたブラジャーを、直させてもらえないまま、

ホテルまで歩いた、。

勃起した乳首が、ブラウスに擦れ、

歩きながらも、真理の息が荒い、。

ホテルエレベータに乗ると、

すぐに、ブラウスボタンを、全部、外された、。

「 あ、、いや、、だめ、」

正孝が、待ちきれないと言った様子で、

その乳首吸いつく、。

「 あ、、あ、、あーん、、いやん、」

乳房を露わにして、部屋まで、歩いた、。

中に入ると、真理は、正孝に抱きつく、。

熱いキスが始まった、。

その間も、正孝は、真理乳首を、弄り続ける、。

「 はー、、あ、、あ、、はー、、」

ブラウスを脱がされ、スカートも、

床に落される、。

真理は、胸に纏わりついた、ブラジャーも剥ぎ取られ、

ストッキングを、尻から抜かれると、パンティー一枚にされた、。

「 いい乳首だな、、こんないやらしい乳首して、

  虐めてもらえないと、辛いだろ、」

「 あん、、いやん、、そんな、、」

「 もっと、長くしてやるからな、

  垂れるくらい長く、」

正孝は、真理乳首を、引っ張り伸ばしながら、言った、。

「 いや、、そんなの、、いや、、」

「 これ、、すごいな、」

真理パンティーの、クロッチの部分全体に広がる、

愛液の染みを見て、正孝が言った、。

「 な、、なに、、? 」

「 これだよ、、ほら、、」

正孝は、真理パンティーを脱がすと、

水に浸けたように濡れている、

その部分を広げて、見せた、。

「 いやー、、ちがうー、、いや、、」

「 なにが、ちがうんだ、、

  乳首弄られて、出てきた、汁じゃないか、」

「 いやん、、あ、、あん、、恥ずかしい、、」

もう、真理性器は、何かを求めて、

その、膣肉を、蠢かせている、。

「 もう、欲しいんだろ、? 」

「 あん、、いや、、言えない、、あー、」

「 言えよ、、」

正孝が、陰唇の狭間で、愛液に光っている、

膣肉を、指先で、擦った、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年07月01日 12:39

    新しいお話ですね。
    正孝の乳首フェチって、そのままりょうさんのことかしら?

    虐めて貰えない、かわいそうな乳首、、
    そうですよ。
    でも、大丈夫です。
    これからいっぱい、虐め、可愛がって貰うから。

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