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人妻 No.21

2017年06月27日 10:33

人妻     No.21

ゆりは午前中

スーパーレジ

バイトをしていた。


そんなある日…

事件は起きた。

ゆりが午前中の

レジ上げをしていると…

お金が足りない…

その額20万円…

スーパーは24時間営業なので

比較的暇な昼過ぎに

一度レジを締めるが…

「こんなに…
どうして?」

ゆりは不安になって

売り上げの記録を見たが…

分らない…

隼人は今日は休みだし…

「困ったわ…」

仕方なくゆりは店長の

鈴木のところへ報告に行った。

鈴木はすぐにレジ記録を

調べ始める。

そしてゆりを見て

「ゆりさん…
貴方レジを離れましたか?」

とゆりを睨んだ。

ゆりは下を向いた。

確かに…

一度レジを離れた。

トイレを我慢できなくて…

レジを無人にしたのだ。

「どうして…?
レジは無人にしては
いけない規則ですよ?」

「ごめんなさい…
トイレ
我慢出来なくて…
お客さんもいないので
つい…
申し訳ありません…」

ゆりは素直にレジ

離れたことを認めて

鈴木に謝罪した。



「困りましたね…」

鈴木は困惑する。

「しかし…」

鈴木はゆりを見ながら

「20万円ですか…
隠せない額では
ありませんよ…」

とゆりに告げる。

「でも…」

ゆりには20万円と言う

お金は大金だ。

鈴木

「確かに20万円は
大金ですが…
もみ消すことは出来ます。
ばれれば…
ゆりさんは窃盗になります。」

それは困る…

ゆりは焦った。

店にばれれば浩二にも

迷惑が掛かる。

「どうしますか?」

「え?」

「会社に申告して…
責任を取りますか?
それとも…
もみ消しますか?
但し、それは私にも
リスクがあるから…
それなりの御代を
頂きますが…」

鈴木の目が怪しく

ゆりを見る。

「出来るなら…」

ゆりは下を向きながら

鈴木に言う。

「そうですか…」

鈴木は立ち上がって

店長室の鍵を掛けた。

「え???」

ゆりはそれを見て動揺を隠せない。

「ちょ、…」

「ゆりさん…
先ほど私はそれなりの
御代を…と言いました。
ゆりさんから…
その御代を頂きます。」

そう言って鈴木はゆりを

抱き寄せた。

「な、何をするんです?」

ゆりは慌てて鈴木

払いのけた。



「出来ませんか?」

「… …」

「出来ないなら…
会社に報告しますが…」

「それは…」

ゆりは下を向いて

小さく呟いた。

「どうするのです?」

「… …」

鈴木は社内電話を取り上げて

内戦を掛けた。

「ちょ…
お願い…それだけは…」

慌ててゆりは鈴木を止めた。

「では…
いいですね?」

再びゆりを抱き寄せる。

「それだけは…
許して下さい…」

泣きそうになってゆりは

鈴木に許しを請う。

鈴木はゆりを引き寄せて

「座りなさい…」

とゆりを膝の上に座らせた。

「… …」

ゆりは黙っている。

「ゆりさん…
これは…秘密です。
誰かに話せば…
分りますね?」

そう言って脇の下から

手を入れてゆりの胸を

揉み出した。

「あ!駄目!!」

ゆりがその手を

跳ね除けようとすると

「良いのですか?
御主人にも…
迷惑が掛かりますよ?」

とゆりに迫った。

「そ、それは…
困ります…」

手がゆりの乳房を揉んでいく。

「あぁぁ…」

小さくゆりが喘いだ…

「揉み応えのある
素晴らしい胸だ。」

嫌らしく鈴木はゆりの

首筋キスをしていく。

「あぁ、駄目!」

抵抗するも力が入らない。

ゆりはブラウスボタン

外されていく。

やがて…

ゆりは前をはだけた。

恥ずかしい…」

目を閉じてゆりは喘ぐ。

細長の目から涙が…

「はぁはぁ…」

鈴木が耳元で嫌らしい

声を出しながら耳を

噛んで行く。

「あぁぁ…
駄目です。
許して…」

手がゆりのブラをたくし上げて

乳房をさらけ出して…

揉む力を強めた。

「はぁぁぁ…
嫌ぁ…」

「あまり大きな
声を出すと…
周りに知られますよ?
知られれば…
奥さん窃盗
恥ずかしい格好
見られることになります。」

鈴木の言葉に声を殺したゆり。

舌がゆりの首筋を舐めていく。

「あぁぁ…
駄目…」

「はぁはぁ…
良い胸だ…」

鈴木の手が乳首つまみ

コリコリと転がしている。

「あぅぅぅ…」

ゆりは上を向きながら

喘いだ。

手が…ゆりのスカート

捲りあげた。

「あ!!駄目!!」

必死にスカートを押さえるゆり。

しかし、鈴木はその手を

掴んで

「御主人に…」

と耳元で囁いた。


「それは…」

ゆりの手から力が抜ける。

手を払いのけスカート

捲りあげて白のパンティ

上からまさぐった。

「あ!!嫌!!
そこは…」

手でパンティの上から

割れ目をまさぐり中に

手を入れていく…

「駄目駄目…
そこは…駄目です。」

ゆりは体が熱くなりながらも

必死で鈴木の手を拒絶した。

奥さん
駄目と言っていながら…
あそこ濡れ濡れですね?」

そう言ってパンティから

手を抜いてゆりの頬に

こすりつけた。

「これは…
何です?」

「そ、それは…」

ゆりは焦っていた。

感じているのがばれてる…

再び手をパンティに入れて

股間をまさぐった。

グチョグチョに濡れている

陰部を弄繰り回す。

同時に乳首を摘んでいった。

「あぅぅ…
それは…
お願い…
許して…」

しばらくゆりの体を

楽しんで鈴木はゆりに

前を向かせた。

さらけ出した乳房

口に含みころころと

乳首を転がして吸いだした。

「あぁぁ…
感じる…
お願い…
許して…」

悶えながらゆりは

声を出していく。

両方の乳房を揉んで

乳首をつねって…

ゆりはキスをされた。

「むむむ…」

舌を拒絶するが

鈴木の舌は強引に

ゆりの口に入り

舌を絡めていった。

「あぅぅ…」

口を離すと

奥さん…」

と言いながらゆりを

デスクの上に寝かせて

足を広げた。


「あ!!駄目!!」

白のパンティ丸見え

足の間に体を入れて

パンティに手をかけた。

「イヤッ!!
そこは…駄目!!」

必死に股間を手で隠して

守るゆりだが…

上から鈴木の顔が

ゆりの顔のすぐ近くまで

近づいて

「手を…どけなさい…
でないと…ご主人が…」

と脅しに入っていった。

ゆりは手を離して横に置いた。

鈴木はその手をゆりの

頭の上に押さえつけて

パンティの腰紐を

片方解いた。

「あ!!だめぇ…」

ゆりは首を左右に振って

拒絶をする。

「ほぅら…
もう片方…
紐を解けば…
奥さんあそこ
見えますね…」

そう言って残りの紐も

解いていく。

僅かな面積のパンティ

記事が辛うじてゆりの

大切な部分を隠していた。

「お願い…
それ以上は…」

ゆりが哀願する。

「駄目です…」

鈴木はそう言って足を

広げて両腕で抱えあげた。

パラリとパンティ

ゆりの体から離れる。

パイパン割れ目

丸見えに…

恥ずかしい
見ないで…」

横を向きながらゆりは

呟いた。

「良い眺めだ…
奥さんあそこ
良く見えます…」

そう言って股間に顔を埋める。



「はぁぁ…
あぅぅ…
駄目、駄目!!
そこは…嫌ぁ…」

それに構わず鈴木

ゆりの陰部を嘗め回した。

舌を陰口に入れて攻めまくる。

「だめぇ…嫌だぁ…
お願い…許して…」

泣きながらゆりは叫んだが…

「はぁはぁ…
我慢できないな…」

そう言ってズボンを下ろして

ペニスをむき出しにする。

奥さん
見てください…」

「嫌ぁ…」

「見なさい!!」

ゆりが恐る恐る鈴木

ペニスを見ると…

なんと亀頭に石が埋められていた。

「これはね…
ダイヤです。
これで…
突かれると…
気持ち良いと
いうことですよ?」

鈴木は笑った。

ゆりは恐怖に引きつった。

「やめて…怖い…」

それに構わずゆりの

陰口にペニスをあてがう。

「嫌嫌!!
それは駄目ぇ…」

暴れて拒絶するゆりだが

既に感じて力が入らない。

「お願い…やめて!!」

「さぁ…
入れますよ?」

ズブズブとペニス

ゆりの陰口に沈んでいく。

埋められたダイヤ

陰口入り口でこすれて…

「あぅぅぅ…
良い…気持ち良い…」

と喘いだ。

鈴木は根元まで入れると

腰を振り始める。

動く度にダイヤ

ゆりのGスポット

刺激した。

「あ!!あぁぁ…
嫌!嫌!!嫌だぁ…
でも…気持ち…良い…
もっと…もっとぉ…」

ダイヤの刺激でゆりは

完全にその気になっていた。

それでも僅かな理性が

ゆりを支えた。

「あぅ…
駄目ぇ…
それ以上は…
お願い…やめてぇ…
許してぇ…」

快楽と拒絶がゆりを襲う。

やがて鈴木は限界が

きたらしく

「では…出しますよ?」

と更に腰を振る。

「嫌!!嫌です!!
中出しは…
嫌ぁ…お願い…
中には出さないで…」

「ほうら…
奥さん
気持ち良いでしょう?
あぁぁ…いきそう…」

「駄目駄目駄目!!
中出しは…絶対駄目!!
お願い…
それだけは…
許して…
お願いだから…
嫌ぁぁぁぁ!!」

「うっ!!」

鈴木は最後に声を発して

ゆりの中に精液

放出した。

「ドクン、ドクン…」

ゆりにも陰口の中に

大量の精液が出されたのが分る。

「うぅぅぅ…」

ゆりは放心状態になっている。

鈴木ペニスを抜いた。

ゆりの陰口から精液

溢れ出た。

中出しされた…」

ゆりは泣きそうだった。

「気持ちよかった…」

鈴木は満足そうにゆりに言う。

奥さん
これで…
20万の穴埋めは
してあげますよ。」

その後、20万の

使途不明金はもみ消された。

ゆりは次の日遅番で

隼人にこの事を告げた。

隼人は激怒する。

「絶対…
店長に仕業!!」

それから数日が過ぎて

不運にも鈴木が他の

パートさんを

レイプしているところを

隼人に見つかり

現行犯で逮捕された。




その後…使途不明金

鈴木の犯行と判明した。

隼人はある日

奥さん
うちの店長が…
奥さん
とんでもないことを…

許してくれと言っても
無駄だろうけど…」

とゆりに頭を下げた。

ゆりは隼人

「どうして…
隼人君が謝るの?」

隼人を見た。

「それは…
社員として
決して行っては
いけないこと…
同じ社員として
謝罪するのは
当たり前です。」

と再度頭を下げる。

「そうですか…
では…
隼人君…
責任を取って…」

ゆりは隼人を睨んだ。

「は…い…」

ゆりは隼人の手をとって

「あのね…
前に隼人君…
私を襲った事が
あるよね?
その時私は
なんて言ったっけ?」

隼人をにらみながら

ゆりは問い詰めた。

「それは…
その…」

隼人は真っ赤になって

答えることが出来ない。

「忘れてはいないよね?」

「は…い…」

「では…
今日はそれを…
実行してもらいます。
でも…お姉さん
合格と言うまで…
何度でも…
追試があるからね?」

ゆりは隼人ににっこりと

笑って告げた。


そして隼人の胸に

すがって

「確かに私は
心と体に傷が付いた。
でも…隼人君なら…
その傷…治してくれるよね?」

隼人の唇を奪った。

奥さん…」

お姉さんと…
呼びなさい!!」

ゆりは笑いながら

隼人を睨む。

その夜は…

朝まで隼人はゆりを抱いた。

「あぁぁぁ…
隼人君…
まだまだ…
不合格よ?
追試します…」

隼人に何回も

おねだりするゆりだった。

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