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人妻 No.18

2017年06月24日 12:52

人妻    No.18

今日は竜がいない日。

そして浩二は一度帰って

また出張に出た。

「全く…
浩二は私のこと…」

ゆりはお冠だ。

最近では浩二は

帰って来ても仕事が忙しく

すぐに出張に出ていた。

家庭を守る為とはいえ…

ゆりはほったらかし…

しかし、帰って来ると

今まで以上にゆりを求めた。

激しくゆりを抱く。

浩二のこの変化に

ゆりは喜んで良いのか?

悲しんで良いのか?

結構複雑だったりする。

それは浩二は普段いないので

愛するゆりと

一緒にいる日だけは

ゆりを完全独占した。


今日のゆりは

欲求不満寸前。

浩二はいないし竜も

仕事で留守。


ゆりは昼下がり…

一人で悶々としているが

そのうち寝てしまった。

しかし…

ゆりの悪い癖で欲求不満

時は無用心になる。

それはゆりが刺激を

求めているのかも

しれないが…

それにしても…

玄関の鍵が掛かっていない。

いくら団地であまり人が

来ないからと無用心にも

程がある。


以前一平に調教されて

その時にあわせて

しっかり説教

されたことがあった。


昼下がり…

寝込んでしまったゆり…

そんなゆりに魔の手が伸びた。

そおっと…

ゆりの家のドアを開ける。

忍び足で居間へ…

居間ではゆりが寝ていた。

ミニスカートから

下着が見えている。

忍び込んだのは男…

そっとゆりに近づき

ゆりの呼吸を確認して

ゆりの口に

薬剤をしみこませた

ハンカチを口に当てた。

そのに臭いに

ゆりは目を覚ます。

「ウグウグ…
むむむ…」

いきなりの事で

びっくりしたゆりは

激しく抵抗するが

薬の効果と

男の強い力で身動き取れない。


そのうちゆりは薬の

効果で深い眠りに着いた。


ゆりが目を覚ます…

「ここは…??」

ゆりは起き上がろうとするが

体が言うことを利かない。

ゆりの手は縛られて…

柱に縛り付けられていた。

その状況を把握するのに

ゆりに時間は

あまり必要ではなかった。

「ここは…?」

薄暗い部屋でゆりは

あたりを見回した。

場所が特定できない…

手の自由は奪われているが

足は自由だ。


ゆりは立ち上がろうとするが

手を縛っている物が

柱と繋がっていて

立ち上がる事は出来なかった。

「???」

「目が
覚めましたか?
奥さん…」

どこかで聞き覚えの

ある声がする。

「??」

ゆりは誰だろうと考えた。

確かにどこかで…

「御気分はいかがですか?」

また聞き覚えのある声だ。

ゆりは辺りを見回した。

ゆっくり男はゆりの前に立った。

貴方は…」

ゆりは思い出した。

一階上の吉田だった。

吉田はゆりの住む団地

最上階で一人暮らししている…

と言う話でゆりも

良く知らなかった。

ごみ出しとか

パートに行く

時にたまに会う程度で

挨拶をするくらいの仲だ。

貴方は…
吉田さん?」

ゆりは男に聞いてみる。

「はい…
吉田です。」

吉田はゆっくりと答えた。

「ここは…
どこですか?
どうして…?」

奥さん
俺は奥さんが好きでした。
挨拶するときの
笑顔が素敵で…
それで以前、奥さん
話をしようとしたら…
急いでいるからと
断られて…
近所の奥さん
世間話をしていた。

俺は…
嫌われたと思った。
でも…
奥さんのこと…
忘れられない…

だから…
拉致しました。」

吉田はゆりと同じ視線で

話をしている。


「そういえば…」

ゆりは思い出した。

芸能界の話で盛り上がっている

ところへ吉田が挨拶して…

適当にはぐらかしたことが

あったっけ?

「だからと言って
拉致することは
ないでしょう?」

ゆりは怒ったように

吉田を見て言った。

「離してよ…」

ゆりは怖い顔で吉田を睨んだ。

吉田は笑いながら

「そんな事…
言える立場ですか?
状況を見てみると良い」

とゆりのあごを持ち上げて言う。

「え???」

ゆりは自分が縛られている事を

再度認識する。

「離して!!」

ゆりは暴れた。

しかし、手の自由は

戻ってこない。

「離してってば!!」

吉田は笑うばかりで

奥さん
暴れても…
自由にはならない…
そして…
これから…
俺は奥さんを抱く」

吉田は笑いながら

ゆりの口を塞いだ。

「むむむ…」

ゆりはいきなり

キスをされて慌てた。

自分は縛られて…

場所も分らない…

何をされても…

抵抗できない…

「離しなさい!!」

ゆりは怒っていう。

奥さん
今日はこれから
奥さん調教して
今後、俺に
逆らえない様に
してあげますね?」

そう言って吉田

服を脱ぎ始めた。


それを黙ってみているゆり。

調教って…
貴方、何を
考えているの?
誰があんたなんかに…」

ゆりは激しく抵抗するが…

吉田はゆりのブラウス

手をかけてビリビリ

引き裂いた。

「キャァ…」

ゆりが悲鳴を上げる。

「いくら騒いでも…
この団地
完全防音ですから…」

ゆりの紫のブラがはだけた。

「やめて…」

ゆりは恐怖に脅えだした。

恐らく…

助けは…

こない…

「お願い…
やめて…」

恐怖に脅えるゆりを見て

奥さん
やっと…
自分の立場を
理解しましたね?」

と笑う。

ゆっくりとゆりのブラに

手をかけてブラを引きちぎった。

「や、やめて…
お願い…許して…」

哀願する目で吉田を見る。

形の良い乳房が顔を出す。

吉田はしゃがみこんで

ゆりの乳房をむさぼった。

「い、嫌ぁ!!」

手で乳房を揉み乳首

摘んでねじる。

「やめて!!」

体をくねらせてゆりは抵抗した。

しかし、動く範囲は

限られている。

「はぁはぁ…
奥さん…」

吉田は息を弾ませながら

ゆりの胸をむさぼり続けた。

「嫌ぁ!!
やめて!
お願い!!」

首を左右に振って

拒否をするゆり。



「いくら騒いでも
良いですよ。
ほぉら…
暴れると…」

スカートを捲った。

「や、やめて!!」

紫のパンティがあらわになる。

前の割れ目をまさぐった。

「嫌!!嫌だ!!」

足をばたつかせて暴れるゆり。

吉田はゆりの足を

押さえつけて両足を縛った。

暴れるゆり。

吉田は離れた柱にロープを

結んで二本のロープで

ゆりの足を

縛り足を開かせた。

「あぁぁ…
だめぇ…
嫌ぁ!!」

ロープで固定されてゆりは

足を大きく開く格好になった。

スカートを捲りパンティ

あらわにして吉田

興奮を覚えた。

「はぁはぁ…
奥さん
良い眺めだ…」

そのままゆりの股間

顔を埋めた。

「嫌ぁ…
やめて!!
嫌だ!!
やめろう!!」

しかし、完全にゆりの

自由は奪われている。

舌で丹念に股間を舐める吉田

「やめて…
許して…
お願い…

あぁぁぁ…」

少しづつ、ゆりの体は

感じ始めていく。

「あぁ…そんな…」

奥さん
変な声が
聞こえますね?」

笑いながら吉田股間

指でまさぐった。

「や、やめて
嫌ぁ…」

しかし、ゆりの体は

熱くなって行く

指がパンティの横から

陰部へ入っていく。

「嫌!!
いやだぁ…
あぁぁ…
駄目ぇ…
あん、あぁぁ…」

ゆりの中で快楽

拒絶が格闘している。

それを嬉しそうに見ている。

指で股間を攻めながら

ゆりの唇を奪った。

舌がゆりの意志とは裏腹に

吉田の舌を受け入れていた。

「むむむ…
むぅ…
あぅ…」

目を瞑って舌を

受け入れるゆり。

舌を絡めあい

お互いを求めた。

そんな行動にゆりは

とまどった。

「そ、そんな…」

複数の男に抱かれて

性への快楽を覚えて…

いつの間にかゆりは

男なしではいられない体に

なっている。

僅かに残った理性だけが

ゆりに残された

自制でもあった。

「やめて…
お願い…」

声が小さくなっている。

吉田はゆりのロープを

解いてゆりを自由にした。

しかし、両手は今度は

後ろ手に縛った。

床に転がされたゆり。

ブラウスは引きちぎられ

スカートは捲れ上がり

紫の下着丸見え

吉田は無理やり

ゆりの足を開かせた。

「駄目!!」

力を入れて足を閉じるが

力では男に勝てない。

無理やりこじ開けられて

ゆりは足を開かせられた。

パンティ股間部分は

染みが出来ている。

奥さん
かなり濡れて
いますね?」

「そ、そんな事…
ない…」

慌てて否定するゆり。

しかし指が股間に触れると

ゆりはビクンと体を

仰け反らせた。

「あぅぅぅ…」

知らない間に

喘ぎ声を上げているゆり。

「そ、そんな…
こんな奴
感じているなんて…」

ゆりは焦った。

吉田はゆりの足の間に

体を入れてゆりの

顔を起して

ペニスを見せ付けた。

「見なさい。」

「嫌ぁ…」

拒絶するゆり。

「見るんだ!!」

強制的に吉田ペニス

見せられたゆりは

更に股間を濡らした。

「あぁぁぁ…」

むなしい喘ぎ声が響く。

そのままゆりの上から

覆いかぶさって胸を揉み出した。

「柔らかくて
弾力があって
良いオッパイだ…」

両手で胸を揉み乳首

吸いながら空いている

乳首を摘んだ。

「あぁぁ…
嫌!!やめて!!」

嫌々をしながらゆりは

拒絶するが体が…

熱い…

僅かに残っている理性だけが

ゆりを支えた。

パンティに手をかける。


「嫌!!
それだけは…
駄目!!」

しかし、吉田はゆりの

パンティビリビリ

引き裂いて割れ目

むき出しにする。

「はぁはぁ…
良い体している…
奥さん…」

吉田の目つきが変わる。

「嫌ぁ…!!」

ゆりの両足を抱えあげて

足を大股開きにする。

ゆりの大切な部分が

吉田の目の前で

あらわになった。

「嫌!!
やめて!!
見ないで!!」

すでにゆりの陰部は

開いたり閉じたりと

受け入れ準備は出来ていた。

奥さん
あそこ
口を開けていますよ?」

「嫌ぁ…
見ないでぇ…」

ゆりが叫んだ。

股間に顔を埋めた。

「ビチャビチャ…」

舌で陰部を舐めまわす。

「やだやだ!!
やめて!!
いやだぁ…
あぁぁ…
気持ち…いい…
あぅぅ…」

仰け反りながらゆりは

悶えた。

舌がクリトリスを攻める。

「駄目駄目!!
あぁぁ…
気持ち良い…
もっと…」

悶えるゆり。

奥さん
我慢できない…」

パンツを下ろしてペニス

ゆりの陰口にあてがった。

それを見たゆりは慌てて

「お願い…
生は駄目…
危険日なんです…
避妊して…
避妊したら…
大人しく言うことを
聞きますから…
お願い…
生では入れないで…」

泣いて哀願するゆり。

しかし、吉田の耳には

入らなかった。


避妊は…
しない…」

そう言ってゆりの

股間ペニスを触らせる。

クリトリスペニスの感触を

捕らえて…

触った瞬間にゆりは

体を大きく仰け反らせた。

「あぁぁ!!
あ!!あぁぁ…
イヤッ、嫌だ!!」

拒絶むなしくゆりの

陰口にペニスは沈んでいった。

「あぁぁ…
嫌ぁ!!!
やめて、
抜いてお願い!!」

嫌々をしながらゆりは

悶えている。

「あぁぁ…
気持ち良い…
あぅぅ…」

体が…反応している。

遂に根元までペニス

飲み込まれた。

「あぁぁ…
やめて…
お願いだから…
許して…」

泣いて哀願する。

吉田は腰を動かして

「あぁぁ…
良い締まりだ…
奥さん
ご主人がうらやましい…
あぁぁ…
出そうだ…」

「駄目駄目駄目!!
中出しは嫌!
お願い…
中には出さないでぇ…
お願いだから…」

泣きながらゆりは訴えた。

拒絶しながら…

正樹とか一平みたいに…

精子ではないだろ…

今度は…やばい!!

「お願い…
中出し以外なら
何でも言うこと
聞くから…
中出しだけは…
許して下さい…」

パンパンパン!!」

ゆりを押し倒して

吉田は更に腰を振った。

「良い気持ちだ…
奥さん
あぁぁ…
限界だな…
さぁ…出すぞ??」

激しく腰を振る吉田

「駄目ぇ…
中出しは嫌だ!!
私には主人がいるのよ?
それを…
あんたなんかに…
絶対嫌!!
お願いだから…
中に出すのだけは…」

「はぁはぁ…
あぁぁ…出る!!」

「駄目だってば!!
駄目駄目駄目!!
駄目ぇぇぇ…
やめて、お願い…
それだけは…
いやぁぁぁ!!!」

「あぁぁ…!!」

吉田は最後に一突きすると

ゆりの中に大量の

精液を放出した。

「あぁぁ…」

ゆりは再び絶望

どん底に落ちていく。

「中に…出された…」

自分の中に…

男の精液が入ってくるのを

ゆりには分った。

吉田はいれたまま

再び腰を動かす。

「あぁぁ…
もう…やめてぇ…」

泣きながらゆりは拒絶する。

しかし、ゆりの体は

吉田を感じて熱くなっている。

「あぁぁぁ!!
良い…もっと…」

ゆりの中で三回射精して

ゆりをうつ伏せにした。

お尻を突き出させて

そのままペニス

突き刺す吉田

「あ!!
駄目!!
バックは…
嫌ぁ…」

バックで犯されてゆりは

再び悶え始めている。

「あぁぁ…
気持ち…いい…
もっと…突いて…」

ゆりはお尻を振って

促する。

「おやおや…
奥さん
いやらしい姿…
興奮しますよ?」

笑いながらペニス

突き刺したまま腰を

動かし続ける。


「あん!!
良い、
気持ち良い!!
もっと…
もっとぉ…」

「これはやばい!!
いくいく…」

腰を早める吉田

「あぁぁ…
ゆり、いきそう…
あ!あ!あ!
いくいくいく!
いっちゃうぅぅぅ…
あ!!!!…」

ゆりはいかされてしまった。

同時に吉田精液

バックからゆりの中へ

大量に放出された。

締りの良いゆりのオマンコ

吉田精液は完全に

搾り取られた。

「あぁぁぁ…」

喘ぐゆり…

ぐったりとして

倒れこんだゆりは

「なんで…
こんな…奴に…
感じて
しまうのだろう?」

そう思って目を閉じた。

「もう…駄目だ…」

奥さん
良かったですよ?」

そう言って手足を

自由にする吉田

「服を着て
お帰り下さい。
ここは…団地内で
使われて
いない部屋です。
いいですか?
この事をばらしたら…
奥さんも…
ここに入れませんよ?」

吉田ズボンを履きながら

ゆりに言う。

まだゆりはぐったりとして

動けない。

「はぁはぁ…」

息が整わないゆり。

「では…」

吉田は部屋を出て行った。


それから約一ヶ月後…

ゆりは産婦人科

訪れていた。

妊娠している心配が

あるためだが…

医師の説明によると…

自分は妊娠しづらい

体質で子供は…

あきらめた方が良いとの事。


ゆりは

「喜んで良いのか…
悲しんで良いのか?」

とため息を漏らす。

SEX出きるのは良いけど…
浩二の子供が欲しい…」

そう思うゆりだった。

しかし、これで…

竜とSEXしても中出しされても

妊娠の心配はなくなった。

「でも…
鍵は掛けないとね…」


それから数日後…

ゆりは美香にこの事を

話したが美香に

がっちり説教された。

「あのな…
いくら
欲求不満だからと…
抱かれる相手を
選らばにゃぁ
あかんで…

大体な…
何考えてんのか
しらんけど
鍵かけないで昼寝する
主婦が何処に
おるねん??

そのうち…
大怪我するで!!
ゆり!
わかってんのか?」

美香はカンカンだった。

美香は楽天的

ゆりを心配していた。

それでなくてもゆりと美香は

秘密を持っている。

「全く…」

「美香、そんなに
怒らないでよ?」

「これが怒らずに
おられるか?」

「分ったから…
美香…
ごめんなさい…」

ゆりは美香に頭を下げた。

「あんたのこと!
心配しとんねん!!」

美香はまだご機嫌斜めだ。

「それにしても
あんたな…
よう…
抱かれる
やっちゃなぁ…」

美香が呆れていた。


「うちの方が…
スタイル
ええのんにな?」


美香から今回の

レイプ事件を聞いた

一平が怒るのなんのって…

奥さん!!」

「はい…」

「ハイじゃ
ないですよ?
こんな事
竜先輩が知ったら…
俺、半殺しに
されます!!」

しっかりと一平にも

説教されたゆりだった。

「暫く…
監視させて
もらいます!!」

一平は竜の

部屋に泊まりこんで

ゆりの監視に着いた。

「信用ないなぁ…」

ゆりはぼやく。

「ある訳、
ないでしょう!!」

一平と美香にまた

しこたま怒られた

ゆりだった。

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