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中田氏

2017年06月01日 09:04

中田氏

毎回、女とのsexのたびに、生で、中でイきたいと思っていた。
二十代前半頃までは、それがいかにリスキーで、相手を傷つける結果になるかを考え、ゴム付きで中で果てるのが普通だった。
しかしもう決めた事だ。今日は彼女の中で果てる事を。
暴力的、支配的欲求からではない。
愛する彼女の暖かい、やわらかいおまんこへ。

彼女が今日も家へやってきた。
今日の事は同意の上で、だ。
妊娠したら産むつもりだ。
結婚はどのみち年内にする。
しかし、生理周期の安定している彼女にとって、今日は安全日だ。


二人でベットへ入った。
言うまでもなく俺の肉棒は痛いほどに起っていた。
興奮の度合いが全く違う。
いつもより、女の匂いをかぎたい自分がいる。
数え切れないほどした彼女とのキスも、今日は何かが違う。
唇のやわらかさ、唾液の味。
胸と乳首をいつも以上になめ回し、そのままキスしながら、おまんこの方へ、ゆっくりゆっくりと降りていく。
今日は女の匂いがわかる。
おまんこの匂いがたまらない。
やわらかく、ふっくらとしたおまんこは、信じられないほどに濡れていて、やさしく、遠慮するように軽く唇で触れると、それだけで彼女はなんとも切ない声を上げて、身をよじった。
彼女の方もそうだった。
今日は何かが違う。
普段は簡単に、愛撫の一つとして、指を入れるのだが、今日は入れたくない。
そう思った。

おまんこの匂いを嗅ぎ、なんどもそこにキスした。
むき出しになったクリトリスを舌先で軽くつつくと、彼女はそれだけで果ててしまった。
まだおまんこ痙攣しているのが分かる。
まだ指も入っていない閉ざされたおまんこ肉棒をあてがおうと、果てたばかりの彼女太ももに触れると、彼女はまた切ない声をあげ、それだけで体を痙攣させた。

ゆっくりと俺の肉棒が、彼女の暖かいおまんこへ吸い込まれるように入っていく。
肉棒が感じる生のおまんこのやわらかさ、暖かさは、ピストンをする必要もない程に、感じる事が出来た。
とにかく、ふっくらとやわらかく、そしてほんとうに暖かい。
早く動くのがもったいない
そう感じた。
ゆっくりと、おまんこのやわらかさを味わいたい、そう思った。
程なくして、今まで感じた事のない射精感が脳を襲い、彼女に何も告げぬまま、おまんこの一番深いところで、俺の肉棒は激しく、何度となく脈打った。
玉がしぼむと感じるほど、大量に射精したのが自分でも分かった。
俺の肉棒が2,3回脈打つと同時に、彼女おまんこも激しく痙攣した。

彼女はほとんど失神に近い状態だった。
挿入から一分経っただろうか。
その例えようのない快感は、今でもたびたび夢に見る。


あの日の「妻」とのあのsexは、人生全てを変えてくれた。

妻へ、そして産まれたばかりの息子に感じる愛情も変わる事はないだろう。

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