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誘惑の街 6

2017年04月27日 00:42

誘惑の街 6

真理恵は、ついに、自分の方から、

平井に逢いたいと、申し出た、。

「 逢って、どうするんだ、」

「 、、、、、」

「 どうして欲しいのかって、、訊いてるんだよ、」

「 セックス、してください、」

「 正直だな、、セックス中毒じゃないのか、」

「 いや、、」

「 乳首弄りながら、話せ、、」

「 は、、はい、」

真理恵は、シャツをたくし上げ、

乳房を出すと、乳首を転がせ、始める、。

「 いつが、いい ? 」

「 明日はだめですか、、あ、、あ、、」

「 明日か、、、いいよ、

  あの喫茶店にするか、?」

それは、初めて、デートした時の、待ち合わせ場所だった。

「 はい、、お願いします、

  あ、、、あ、、あふ、、」

真理恵は、ころころに、勃起した乳首を、

捻り廻している、。

「 時間は、、? 」

「 あ、、あう、、お昼でいいですか、、12時、」

「 ああ、、いいね、、」

「 あ、、あん、、乳首、辛いです、」

「 明日、そのいやらしい乳首

  虐めてもらうんだろ、」

「 あ、、う、、はい、、あ、、あ、

  いや、、いきそう、、あ、、」

「 いくなよ、はしたない、」

「 あ、、あ、、平井さん、、あ、、あ、」

いくなと言われ、余計に、乳首を弄る指に、

力が入る、。

「 じゃ、、明日逢おう、、

  今日は、、そこまで、、

  もう、オナニー、するんじゃないぞ、」

「 あ、、あ、、いや、、」

平井は、そう言い捨てて、電話を切った、。

オナニーを、止められた、真理恵の身体は、すでに、

欲情に、支配されている、。

ー あーん、、明日まで、-

いますぐ、平井に、何とかしてもらいたかった、。


     ☆    ☆


真理恵は、平井に逢う時間に合わせて、

シャワーを浴びている、。

それさへ、すでに、前戯のようだった、。

性器アナルを、丁寧に洗うだけで、

感じている、。

流す後から、性器の奥から、愛液が滲み出してくる、。

「 あー、、あん、、」

涙が出そうなほど、欲情していた、。

白いレース下着を着ける、。

まるで、新婚初夜を迎える、花嫁のようだった、。


    ☆    ☆


「 恥ずかしいです、、? 」

「 なにが、、」

待ち合わせの、喫茶店には、

平井が先に来て待っていた、。

「 だって、女の方から、、、」

「 セックスしたいって言う事か、? 」

「 はい、、」

真理恵は、顔を赤らめた、。

「 正直で、いいんじゃないか、」

「 そうですか、」

「 ああ、、女盛りだ、

  ちんぽ欲しがっても、

  不思議じゃないだろ、、」

「 あん、、いや、、」

人に聞かれないかと、真理恵は、

周りを見渡す、。

「 昨日は、あれから、オナニーしてないだろな、」

「 はい、我慢しました、」

そんなダイレクトな会話にも、

真理恵は、性器を疼かせ、始めている、。

「 じゃ、もう一度、お願いしてみ、

  ここで、、ホテルへ、連れて行ってくださいって、

  セックスしてくださいって、」

「 あー、、平井さん、、

  真理恵を、ホテルへ連れて行って、

  セックスしてください、あー、いやん、」

すでに、平井の言葉嬲りが、初まっている、。

真理恵の性器が、ひくついている、。


    ☆    ☆


ホテルの部屋を決めて、エレベータに乗った途端、

平井は、真理恵のスカートを、腰までたくし上げ、

ストッキングパンティーに包まれた、

尻を、露わにする、。

「 あ、、だめ、、」

そのまま、廊下を、歩かされた、。

真理恵はすでに、欲情に錯乱している、。

部屋に入るとすぐに、真理恵は、

平井に抱きついて、キスを求める、。

二人の舌を絡め合う、濃厚なキスから始まった、。

「 むぐ、、ぐ、、う、、う、、」

真理恵は、平井の唇に、むしゃぶりついている、。

平井は、真理恵の舌を、しばらく味わった後、

彼女の肩を押し下げ、膝まづかせると、

ズボンのジッパーを開いて、

男根を掴み出した、。

「 あー、、すごい、」

すでに、平井男根は、勃起して、揺れている、。

「 あー、、、」

真理恵は、思わず、その男根に、頬ずりする、。

平井は、自ら男根を握り、その肉塊で、

真理恵の頬を、びんたした、。

「 あう、、う、、、」

びた、びたっと、真理恵の顔面が、

肉音を立てる、。

「 淫らだね、、君は、」

真理恵は、眉間も、男根で、びんたされた、。

「 あー、、平井さんが、そうした、、

  あ、、う、、う、、」

真理恵は、そんな、被虐に、

燃え盛っていく、自分を、自覚する、。

「 脱げ、、! 」

真理恵は、立ち上がって、ブラウスと、

スカートを、脱ぎ取る、。

真っ白な、下着姿の、欲情に燃える、

身体が、露わになった、。

ストッキングも、脚から抜き取る、。

「 ベッドの上で、脚、広げてみろ、」

真理恵は、ベッドに上がり、

純白の下着姿で、開脚する、。

「 すごいな、、そこ、」

パンティーのクロッチの部分は、

愛液で、大きな染みを作っている、。

平井は、携帯で、その痴態を、

撮影する、。

「 あ、、いや、、撮っちゃいや、、

  恥ずかしい、、あ、、あん、」

「 乳、出せ、! 」

真理恵は、ブラジャーを肩から外した、。

「 そのまま、自分で、乳首、弄ってみ、」

「 あー、、あ、、あ、、あーん、」

真理恵は、平井に見られながら、乳首オナニーを、

始める、。

その被虐的な快感に、真理恵の腰が、

男根でも、入っているかのように、

いやらしく、くねる、。

「 あ、、あん、、だめ、、あ、、あ、、

  おっぱい、すごいの、、

  乳首、、あ、、あ、、いやー、、あ、、」

パンティーの染みが、見ている間に、大きくなっていく、。

かなりの量の、愛液が、分泌している、。

「 俺に、弄られたかったんだろ 」

「 は、、はい、、あ、、あ、、虐めて、、

  お願い、、真理恵の、おっぱい

  虐めてください、、あ、、おねがいー、」

真理恵は、顔を歪めて、平井に、

乳首弄りを、懇願する、。

平井は、真理恵の乳首オナニーを見ながら、

ゆっくりと、スーツを脱ぎ、全裸になる、。

「 見ろよ、、君のちんぽだ、、」

「 あー、、私の、、、

  あ、、あ、、私のちんぽー。

  あー、、うれしい、、あ、、あ、、」

真理恵の乳首弄りが、激しくなる、。

「 いやー、、あ、、あ、、

  おっぱい、、いく、、

  おっぱい、、いっちゃう、、

  あ、、う、、う、、う、、」

平井に教え込まれた、乳首アクメが、

真理恵の乳房を、襲った、。

「 あう、、う、、う、、」

平井は、真理恵を背後から、抱きしめて、

彼女に代わり、その乳首を、弄り始める、。

「 あ、、あ、、だめー、、あん、、

  いっちゃったのー、、あ、、あ、、」

根元をぐりぐりされ、乳頭だけを摘ままれ、

弾かれ、引っ張り伸ばされ、扁平に、

押し潰される、。

「 ひ、、い、、い、、だめー、、いやー、、またー、、」

真理恵は、身体の底から、これだと思った、。

夫が、セックスの前、おざなりに吸うような、、

愛撫とは、別次元に違う、。

アクメに昇りつめることの出来る、

一つの性器として扱われているのだ、。

「 潰しても、潰しても、

  勃起してくるな、、ははは、、

  乳首ちんぽ、いいって言ってみ、、」

「 ひ、、い、、乳首ちんぽ いい、

  真理恵の乳首ちんぽ、、狂うー、」

真理恵は、本当に、狂うのではないかと思った、。

それでも、真理恵の乳首は、執拗に、ぐりぐりと、

揉み潰されていく、。

「 い、、い、、いくーう、、いく、

  おっぱい、、いくー、、くわ、、あう、、」

隣室に、聞こえる程の、真理恵の叫び声が、

部屋の中に、響き渡る、。

「 自分で、パンティー脱げ、、」

真理恵は、乳首虐めに、狂いながら、

自らのパンティーを腰から抜き取る、。

性器の周りの、陰毛まで、

びっしょりと濡れている、。

「 おまんこ、弄らせてやる、、ほら、」

「 あ、、あ、、、あーん、、すごい、、

  あ、、いやー、、びしょびしょ、、

  あ、、う、、う、、」

真理恵は、平井に、乳首を潰されながら、

自らの性器に、指を出しれする、。

クリトリスも、転がした、。

「 いく、、いく、、いく、、う、、」

まだ、男根挿入も、始まっていないのに、

真理恵は、何度も昇りつめる、。

「 そろそろ、しゃぶらせてやろうか 」

平井はそう言うと、真理恵の前で、

腰から、男根を突きだして、仁王立ちになる、。

「 今日から、これは、君のちんぽだ、」

「 あー、、真理恵のちんぽ、、あ、、あ、、」

真理恵は、眼の前の男根に、むしゃぶりつく、。

「 まるで、飢えた、獣だな、君は、」

「 ふぃや、、む、、ぐ、、むふん、、む、、」

平井は、真理恵の頭を抱えて、腰を激しく、突きこむ、。

真理恵の口腔は、まるで、男根を出し入れされる、性器だった、。

「 顔に、おまんこを、つけた女、それが、君だ 」

「 うぐ、、むぐ、、う、、げふ、、ぐ、」

平井の、一言一言、行為の一つ一つが、

呪術のように、真理恵を、この上もない、

淫らな女にしていく、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年04月27日 08:43

    今日は5行めであぁ…ってなりました。
    やはり被虐を求めるMな女なんですね、私。

    平井はりょうさん。
    真理恵は私。

    我慢できるかしら?
    ずっとずっと…

  • りょう 2017年04月28日 10:39

    > ☆mina☆さん

    被、加虐にも、肉体的なものと、精神的なもの、

    その両方の融合、人によって、多様なんです。

    言葉によるもの、痛みや快楽責めなどの、実際の肉体的な責め、

    それらも同じです、。

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