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堕ちてゆく美人妻(第6章)【レストランの入り口で撮影した彼女本人の画像】

2017年03月14日 11:26

堕ちてゆく美人妻(第6章)【レストランの入り口で撮影した彼女本人の画像】

彼女『すごいお部屋ね。Nさんは、いつもこうして私を大切にしてくれて・・ありがとう・・キャッ! Nさん ダメよ。私には・・いやぁ! 脱がせちゃダメ・・待って! そんなこと・・明るいから・・ダメっ ! そんなことしちゃ・・・はぁぁあっ・・私・・Nさんにレイプされてるぅ・・』

私は彼女の望み通りに彼女をベッドに押し倒して、荒々しく下着をむしり取って、有無を言わさず背後から【物】を打ち込んだのです。

彼女は背後からの挿入の際に『レイプ』や『犯される』という言葉を口にすることがあります。恐らく、私との関係が今に至る前、今思えば、彼女契約保全情報提供大義名分彼女マンションを訪れていた際に短い丈のスカートで私の正面に座って自慢の脚を何度も組み替えて見せていたのは、こういう場面への挑発だったのかもしれません。

彼女着衣のままでベッドに顔を伏せて、むき出しのヒップだけを高く突き出した姿勢で私を受け入れているのです。

彼女『・・いいっ すごく・・今日のNさん すごいぃっ・・ホントにレイプさせてるみたい・・突いて・・もっと・・私をメチャメチャにしてぇ・・いいぃ・・・感じるっオマンコが・・オマンコの奥が・・・・・んあぁぁ・・気持ち・い・いぃ・・・』

私【Y美レイプされながら自分でクリトリスをいじってごらん】

彼女『・・は・い・・私は・・Y美はNさんにレイプされながらクリを・・クリトリスをいじりますぅ・・・あっ あっ あぁっ これダメっ・・・感じ過ぎて・・でも・・気持ちいいクリトリスオマンコも・・・ひぃいっ 来ちゃう いつものが・・・・いっ・・いっちゃうっ・・・いっ・いっ・・いくっ・・Nさん いくっ・・いっ・ちゃうぅぅっ・・・・・・・・・・・・・・あひぃぃぃっ・・』

彼女は背中を弓なりに反らせたままで何度かの痙攣を繰り返し、絶頂の余韻の中に、その身を漂わせているのです。そして崩れるようにベッドに倒れ込みました。

彼女『・・私・・・もうダメ・・・Nさんじゃなきゃ、もう気持ち良くなれない・・Nさんとエッチする度にどんどん気持ちいいのが強くなって・・イクって感覚がはっきり分かるようになって・・それって全部Nさんに教え込まれちゃったのよ・・それに今日は、あんなオモチャを使われちゃって・・Nさんは楽しんでたみたいだったけど、私はホントに必死だったんだよ。何度もイッちゃいそうになったんだから・・ねぇ。Nさんは、もうひとつ持ってるって言ってたよね? それって、あれよりすごいの? だったら私・・・それってどんなの? ちょっと見せて・・ねぇ・・どんなのを・・・』

私はスーツケースからもうひとつの玩具を取り出しました。

彼女『キャッ! やだっ! そんなの・・・私が思ってたのと全然違うっ! 変な形で・・・それを中に入れるの? 入れたら動くの? ねぇ。ホントにするの? 私・・・ちょっと怖いよ。だって自分がどうなっちゃうのか分からないから・・・でも・・Nさんがしたいのなら・・・あぁ・・私 どうなっちゃうの? えっ? 今? 待って! ダメだよ。ねぇ。Nさん ダメだってば・・うそでしょ? ねぇ。ねぇってばぁ・・・』

私は取り出したオルガスターに電池を装着して・・彼女の衣服の全てを脱がせて・・彼女の裂け目に玩具を埋め込んで行くのです。そして彼女の体をしっかりと抱き締めて、玩具のスイッチを・・彼女の中で玩具が唸りを始めると・・・

彼女『・・んあぁあぁぁぁぁ あっ あっ ダメっダメダメダメダメ・・んあぁっ んあっ あっ あっ・・これダメぇ・・んあっ あぁっ ひぃいっ・・ダメっ いっちゃう いっちゃう いっちゃう いっちゃうぅ・・・ひぃいぃっ・・いっ いっ いくっ いっ・くっ・・・・あひぃいぃっ・・・・・・・・・・・うぐっ・・』

彼女は何とか玩具を取り外そうとしているようですが、私の体が邪魔になって股間に手が届かないのです。代わりに私の背中に爪を立て、声を荒げて、あっという間に達してしまいました。しかし玩具の動きは止まりません。絶頂の余韻から覚めると同時に次の悦楽が容赦なく彼女を襲うのです。達しても、極まっても、彼女は忌まわしい悦楽から逃れることが出来ません。達する度に次の絶頂までの感覚がどんどん狭ばまって・・・ついに彼女は達したままの状態から抜け出せなくなってしまったのです。もう声すら出せず、口をパクパクさせながら強い硬直と激しい痙攣を繰り返すばかりです。眉間に悩ましいシワを寄せて私に何かを訴えかけるような表情を浮かべながら・・・シーツが破れてそうな程に握り締めて・・

・・・ガクンっ・・びくっ びくん・・・

一際激しい痙攣と共に彼女は意識を飛ばせてしまったのです。

しかし彼女の内部で忌まわしい玩具はくぐもった唸り音を立て続けたままなのです。さらに、過敏になった芯に押し当てられたローターが最強の振動で彼女の意識を無理矢理に呼び戻したのです。

彼女『・・んんんん・・・ひぃ・ひぃいっ・・ダ・メ・・もう・・・んあぁぁぁぁ・・クリが・・マンコも・・・気持ちいいぃ・・・頭が・・ホントにおかしくなりそう・・・・してっ もっと・・・Nさんの好きなように・・・おぉ・・うおぉ・・・もう何をされいて構わないっ・・もっと気持ち良くさせて・・・あぁっ またよ。またなのぉ・・・また来ちゃうぅ・・・・・・・・・・・・・・・んおぉぉ・・』

彼女の喘ぎは、うなり声をに変貌して行きました。

それから深夜に及んだ行為で彼女は2つの玩具と私の【物】を駆使されて【究極の悦び】を体験してしまったのです。

それから2日の間、私たちはルームサービスで食事を取る時以外のほとんどの時間をベッドの中で過ごしました。いろいろと出掛ける計画も立てていたのですが彼女はそれよりも私と抱き合っていることを望んだのです。その間、彼女はあえぎにあえぎ、悶えに悶え、数え切れない程の絶頂を極め続けたのです。

彼女『Nさん。私・・どこかに行くよりNさん』
とこうしていたいの。せっかくいろいろ計画してくれてたのにごめんなさい。でも・・とにかく気持ち良くって・・抱っこされてるとすごく幸せだし・・こんなのって何もかも初めてだから・・私 もうNさんから離れられない。心もエッチも・・だから・・こんなこと言っちゃダメなのは分かってるけど・・私 Nさんの奥さんになりたいの。あぁ 言っちゃった・・』

女とは不思議な生き物で、磨けばそれ相当に美しさを放つようになり、悦びを知れば知るほど色気を身にまといます。この旅の終わりに空港ロビーを歩いていても、すれ違う人々が、つい振り返ってしまうほど【いい女】に生まれ変わっていたのです。


彼女との関係は今も続いています。

次回からは過去の彼女たち(すべて人妻)と不適切な関係に至るまでのせめぎ合いを記憶をたどりながら書いて行きますね。




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