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堕ちてゆく美人妻(第4章)

2017年03月12日 09:01

堕ちてゆく美人妻(第4章)

彼女のように美しい女性は、それなりのお金を掛けて磨き上げれば、まばゆいばかりの輝きを放つようになるのです。

私は、その為に掛かる費用に一切の糸目をつけません。それなりのエステに通わせ、髪もそれなりの美容室、腕利きの理容店での顔剃りも欠かせません。洋服やヒールもそれなりのブランド彼女に似合う品を見立て化粧品彼女に似合う物を選ぶのです。

多くの女性は、ご自身の顔に似合う化粧法を間違っているようです。自分では決して選ばないような口紅の色が、実は一番、似合う色だったりするのです。

私が思っていた通りに、彼女はどんどんその美しさを際立たせて行きました。

彼女『私ね。毎朝、お化粧するのが楽しみなの。だってキレイになってるんだもん。顔剃りするとお化粧の乗りが全然違うんだね。でも、Nさんが私にすごくお金を使ってくれるけどホントに大丈夫なの?』

私【他に道楽がないからね(笑)Y美が趣味みたいな感じだもん。お姉ちゃんたちがいるような飲み屋なんかも行かないし、バクチもしないし、仕事してるかY美と一緒にいるかのどちらかだもん(笑)】

彼女『何かの雑誌で、やり手の保険屋さんの年収がすごいって読んだことがあるの。特に外資系は。Nさんの会社も外資系だよね。ねぇ。いったいどれくらい稼いでるの?』

私【まあ、そこそこにね(笑)】

彼女『ねぇ。Nさんの過去の彼女さんたちって、みんなキレイな人だったんでしょ? きっと私なんかよりキレイな人もいたでしょ? みんな私みたいに大事にしてもらってたんでしょ? だったら・・なんで別れちゃったの?』

私【そうだね。みんなキレイな人だったよ。でも、Y美は他の人とは比べ物にならないくらい飛び抜けてキレイだよ。特にスタイルの良さがモデルさん並みだもん。でもね。みんな誰かの奥さんたちなんだから、いつかはお返ししないとね。】

彼女『いつかって・・いつなの? (涙)』

私【いつだろうね。その時は、その時に考えるさ】

彼女『その時って・・いつなの? (涙 涙 涙)私 Nさんも離れるなんて、もう考えるられないし、考えたくもないの。(泣 泣 泣)』

私【バカだなぁ。泣かなくても大丈夫だよ。Y美と別れたりしないから】

彼女『ホントに? 約束だよ。絶対だよ。』

私【うん。約束するね。だから、もう泣かないで】

彼女『・・うん・・私ね。まだ言ってなかったんだけど・・・2ヶ月くらい前からピルを飲んでるの。初めて飲むから効き目とかが良く分からなくて・・でね。この前、病院に行って先生に聞いてみたの。すごく恥ずかしかったけど・・先生は『もう効いてる』って言ってたから・・Nさんは、もう私の中で出してもいいのよ。勝手なことしてごめんなさい。でも、私がNさんをもっと気持ち良くしてあげたくて・・Nさん。私にしてもらいたい事があったら我慢しないで言って。私 何でもしてあげる・・Nさんの為なら何でもしてあげたいの。』

私は彼女の体を優しく抱き締めて、頭を撫でながら

私【Y美・・ありがとうね。Y美の気持ちは良く分かったよ。でもね。僕は、こうしてY美と一緒にいるだけでも、すごく癒されてるんだよ。Y美とベッドの中で抱き合ってるのが一番好きな時間の過ごし方かな】

彼女『・・どうして、いつもこんなに優しくしてくれるの?』

私【Y美が好きだから・・それだけさ】

彼女『・・私も好き・・ううん 。好きを通りに越してて・・うまく言えないけど・・とにかくNさんは私の大切な人なの。もう絶対に離れたくないの』

私【じゃあ Y美を離さないね】

彼女『うん。ねぇ・・今日も私の体を・・Nさんが好きなように・・もう、どんなことされても構わないから・・いっぱいエッチして・・』

互いに着ている衣服を脱ぎ去ってベッドの中に・・

熱いキスを交わしながら彼女乳首に軽い刺激を与え始めると彼女はいつも以上に敏感に反応するのです。

彼女『・・あぁ・・Nさん・・あっ あっ・・気持ち・い・い・・Nさんの触り方って・・すごく感じちゃう・・私・・こんなに感じなかったのに・・はぅっ ・あぁっ・・舐めて・・いつもみたいに・・・あぁっ あっ あっ あっ そう・・そうよ・・これが・・んぁぁ・・乳首を舐めてもらったたけでおかしくなりそう・・頭の中がジンジンして・・ねぇ。私、もう濡れてるの・・見たい? 私のオマンコ見たいでしょ? いいのよ。Nさんのオマンコなんだから・・私に恥ずかしい格好させたいでしょ? させて!Nさんが好きなように・・・』

私は初めて彼女に69の姿勢を取るように命じたのです。それは彼女のようなお嬢様育ちの女性にとって、受け入れ難い姿勢なのかもしれません。しかし、彼女は、ためならいがらも私の顔の真上にまたがったのです。

彼女『・・恥ずかしい・・すごく・・あぁ・・こんなのしたことないから・・あぁっ ダメっ 指で広げちゃダメぇ・・あぁ 私 Nさんに見られてる・・オマンコも・・お尻も・・んあっ 指を入れたら・・あぁん・・そこが感じるの知ってるくせにぃ・・いいっ・・気持ちいい・・いやっ!そこは・・そこだけは・・お尻は許して・・そこに指を入れちゃダメぇ・・』

丸見えになった女の裂け目に中指と薬指を、人差し指は菊穴に、そしてもう片方の指先を彼女太ももから前に回り込ませて敏感な芯を同時に責め始めたのです。

彼女『・・あぁっ あっ あっ・・クリが・・マンコも・・・気持ちいいぃ・・お尻は変な感じよぉ・・私 Nさんにすごく恥ずかしいことされてるぅ・・あぁっ ダメっお尻の中で指を動かしちゃ・・・あっ あっ ・・恥ずかしい所を全部、Nさんに見られてるぅ・・ひぃっ・・お尻は・・お尻は許してっ・・そんなことされたら・・私・・私、もう・・んぁっ んあぁっ・・お尻も・・気持ちいいぃ・・全部、気持ちいいぃ・・・』

私【さあ 今日はY美が上になってしてごらん。僕を気持ち良くしてくれるんでしょ?】

彼女は体を反転させて、今度は私の【物】の上にまたがって、【物】を握って、自身の入り口に導きました。そしてゆっくりと腰を沈めた行くのです。

彼女『・・あぁ・んぁ・・やっぱり大きいっ・・はぅぅっ・・すごいっ ホントに・・んあぁぁぁ・・すごく奥まで入って来るぅ・・・私、もうNさんじゃないと感じないっ・・これよ!このチンチンじゃなきゃダメなのぉ・・・・・ひぃっ 奥が・・奥がすごく気持ちいいぃ・・おかしくなりそうよぉ・・・あぁん はぁん・・これいいっ・・上からするのが・・・あひぃぃぃっ・・Nさん 私、ホントに気持ちいいのぉ・・すごいっ・・・・すごいぃっ・・・あぁっ またよ・・また、おかしくなっちゃうぅ・・・あぁっ あぁあぁぁっ あああああぁっ・・・来るっ・・来ちゃうぅ・・あれが・・あれが来ちゃうっ・・・ほら・・・・来た来た来たっ・・・・・・・・ひぃいぃぃぃぃぃっ・・・・・・・・・あうぅっ・・』

ガクン、ガクンを体をゆすり、彼女は私が支えていなけらば後ろに倒れたしまうほどにのけ反ってワナワナと震えているのです。彼女が体験している絶頂は、その度に強さを深さを増しているのです。

次回に続く

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