デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

初めてラブホのお部屋に入りました。

2017年03月12日 05:56

初めてラブホのお部屋に入りました。

もともと男なのですけど・・・・・笑

男の時は一度もラブホに入ったことがなくて、

女になって男と一緒にお部屋に入りました。

事前に彼氏には教えておきました。

正直に・・・・・・笑


それでよかったら・・・・っということで。


彼氏は喜んでくれました。

「じゃあ、生でいいかな」

あたし、「遠慮なく、どうぞ」


~~~~~~~~~~~
っで、彼が大きな扉をあけました。

緊張しながら、彼に続いて中へ・・・・・・。


っと、真っ暗。

彼が照明を点けてくれました。

それも・・・・・・笑・・・・・ギリギリ足元が見える程度に・・・・。

それから暖房を点けて・・・・・




ほとんど周囲が見えない状態で・・・・・・・・


とても不安になりました。



彼氏、「さあ、バックを下ろして・・・・」

あたし、「ハ、ハイ」



突然、彼の唇が、あたしの唇に・・・・・・

キスをしてきました。


あたしは応じました。


軽いキスの後、


彼、「やっと二人っきりになれたね、洋子」


あたし、「はい、うれしいわ」

彼、「今日は本物の女になる日だ」

あたし、「がんばります」

彼、「ボクの言う通りするんだよ」

あたし、「ハイ、何でもします」

彼、「キスしよう」

あたし、「ハイ」


今度はディープキスです。

舌を入れてきました。

これはSEX本で勉強済み。

想定内です。

ただ実地は初めて(笑)。


舌を絡ませて、彼の唾液を吸いました。

しばらくディープキスが続きました。


キスしながら、彼は、あたしの服を脱がしにかかりました。


あたしは・・・・・もちろん応じました。


一枚、一枚・・・・脱がされて・・・・・


ブラジャーパンティーのみ。



ここで・・笑



彼は照明を明るくしました。


あたしは、恥ずかしくて左手パンティーを、右手で胸を隠すようにしました。


(心は男なんですけど・・・・からだは女ですから)

彼はやさしく・・・・「洋子、愛しているよ」

あたし、「あたしも愛しています」

自然と隠すのをやめました。

彼は後ろに回ってブラジャーのホックをはずしました。


ブラジャーが取れました。


いよいよ最後の一枚です。








前に回ると・・・・・・・笑



彼はいきなり、あたしのパンティーを一気に下ろしました。

ビックリです。



でも、そうなると・・・・・・・覚悟が決まりますよね。





事前にアソコ周辺は安全カミソリで丁寧に剃っておきました。

パイパンです。


彼、「洋子、キレイだ・・・・ホントに・・・・」



あたしは下を向いていました。


まな板の上の鯉の心鏡です。


もともと男なのに・・・・笑




一年間の女性ホルモン投与と性適合処置で、


からだを女にかえてしまって・・・・・


今、男性の前で全裸の状態で、アソコパイパンにして、SEXの期待に胸ふくらませている状態。









彼、「洋子、寒くないかい」

あたし、「少し・・・・」


彼、「浴衣を着よう、ここにあるから・・・・・・少しリラックスしよう」

あたし、「はい」

それからテーブルに備え付けのコーヒーを煎れました。

TVを点けました。

もちろんチャンネルは、H専門チャンネルです。


外人の女が棍棒みたいな男のペニスを、両手でつかんでお口でしゃぶりついていました。

外人の男は、うっとり・・・・・笑

あたしは、男の時、そういう経験はありませんでした。

そもそもペニスがありませんでした。

長さがゼロ。

小さな亀頭が・・・・・隠れるようにあるだけ(笑)


睾丸に隠れてしまうのです。

そのままオシッコをすると・・・・・・笑

睾丸のヒダヒダに伝って、パンツがビショビショです。


だから女の子のように、しゃがむしかないのです。



成人になってもマスターベーションができないのです。

高校生の頃は、朝夢精をしていました(笑)


だから、立派なペニスを持っている男性を見ると、うらやましいです。




男と生れたら、女に気持ちいいことしてもらいたいですよね(笑)

その気持ち、わかります。



~~~~
っで、彼はお風呂の準備です。



なかなか夫婦生活の一夜も大変ですね。


あたし、「コーヒーできてます」


彼、「ああ」




~~~~~~~~

っと、疲れたので今日はこの辺で・・・。


みなさんもこういう経験ありますよね。




そうです、



急いては事をし損じる!


です。

焦ってはいけません。


時間はタップリあるのですから。

あの日は泊まりだったのです。


泊まりだと、ホント余裕を持っていられます。


それが2時間ですますのは大変です。


お部屋中を走り回っているようです。


3時間は欲しいですよね。


でも、出会い系の人はみんな忙しいから・・・・笑


1時間しかない!

とか(笑)。

実質30分です。


その時の男性は、30分で2回射精しました(笑)。

若い子でした。

すごいでしょう。


最初の射精の後・・・・・・ちょっと休んで・・・・・笑


再び勃起しました。

あたし、「あれえ・・・・すごい・・・・もう一回できそうね」

その時の彼、「入れさせて・・・」

あたしは急いでアソコに溜まっている精液を指で掻き出しました。


あたし、「まだ精液あるけど、自分の精液だから、いいわよね」

その時の彼氏、「うん、仰向けになって・・・」

あたしは屈曲位で、両足持ち上げて広げました。

「さあ、どうぞ」



彼、上で必死にピストンしています。

下のあたしのからだに大粒の汗が落ちてきます。


まもなく熱い射精を感じました。


気持ちよく夢見心地の彼。



あたしのアソコは、こってりした糊状の精液に満たされました。




太ももから滴り落ちる精液を見ると・・・・・


女になった・・・・・実感がわきます。


あたしは、女。


もう男じゃない、


本物の女よ







男にSEXしてもらって、膣の入り口まで精液を注入されて・・・・溢れているアソコ

100%満足している表情のあたしの顔。

母に見てもらいたいな。



お母さん、達男は男性器を切除して、ひとりの女になりました。

こうして男と性交できます。

これまで、多くの男性に性交してもらいました。


あたしの性器ペニスと結合している写真見せたら・・・・・驚いてひっくり返ってしまうでしょう。






今でも実家へ帰ると、あたしは長男として扱われます。

母、「達男、手伝って・・・」


あたし、「洋子よ・・・」

母、「いいから達男、米研いでおくれ・・・・・できる?」

あたし、「何いってるの?・・・・・あたしは女よ、もう男じゃないの」

そんな会話ばかりです(笑)





っで、母の前ではHの話はしたことありません。


やっぱ・・・・遠慮しちゃいます。


見境なく性交しているなんて・・・・・ちょっと・・ね

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

山口洋子

  • メールを送信する
<2017年03月>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31