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露出・ポロリしちゃった体験ある?

2017年02月28日 10:56

小学校の頃、体操服がホットパンツぐらいの丈だったので、きわっきわで見えやしないか、なんてことは考えてなかったのですが、不意に大きくなる(意としない起立)が起こった時は大変だったように思います。

ポロリとしないためには、そして不意な起立が起こった際の対策などなど、策を講じなければなりませんでした。

前途、私はボクサーパンツ派です。トランクスを以前は穿いていたのですが、余裕ある裾からコンニチワが度々あるので、スースーする感覚が、もはや穿いてないんじゃないかな、と感じる感覚と、不意な起立時の制御が効かず、悠々とした空間の中でのびのびとされるもんですから、表立っちゃうことが多いんです。友人と「上向きにスタンバイしておけば、パンツのゴムのところで止まるから大丈夫」と言われたのですが、違和感感じてしまい、結局は動きも制限され、裾からコンニチワの頻度も少ないボクサータイプにすることになりました。それからボクサーだと、ヒートテックなんかのパッチとの相性も良いので、これで良し、と。とはいえ、ポジションは大切です。浮き彫りになるパターンもよくありますし、真横なんかに位置が来ちゃってたら、高度成長期の時には根本が折れるという感覚に苛まれます←

昔のログにも書かせてもらったのですが、小学生の頃、授業中にトイレに行き、トイレまでの道のりの途中、階段があるのですが、その階段の中腹で、誰もいないことを確認してからズボンをずらして仁王立ちするという行為を密やかに楽しんでおりました。今思えば、そこで癖が発展せず発覚せず終わってよかったなと思います←
しかし、大人になって『セルフ』という自慰を描いた漫画があるのですが、そのシーンの中に、断崖絶壁で、大海原と朝陽を前にして自慰をするという、神々しく描写されているのがありました。それを見たときはちょっぴり好奇心をくすぐられました。
徳島の祖谷?でしたっけ、断崖絶壁の岩場に小便小僧の像が置いてあるところ。あれも度胸試しにやっていたという逸話から設置された?とかいう話があるみたいですが、今考えればその像となる人物が居たとすれば、『セルフ』で描いたような人物では?!と思いました←

また別の話になるのですが、過去に映画館痴漢的な行為を楽しみませんか?という勧誘があった。彼女は年下であり、映画館の前で待ち合わせ。その当時の私は、作品選びを「いかに音響ダイナミックか」に重きを置き、カーアクション映画を指定。まばらな館内で、他とのほどよい距離を空け、いざ鑑賞。打ち合わせの際「一度触られても拒否をしますが、強引に責めてきてください」と言われました。
しかし、なかなか思い立たず、普通に作品に見入ってしまおうとなっている時、隣を見ると股が徐々に開いていっている隣の女性。思い出したかのように、そっと、そっと彼女太ももに手を当てる。彼女は膝上ほどのスカートを穿いており、私は太ももからじんわーりじわりと中央部へ手を這わせていく。予告通り、彼女は手でサッとあしらった。私はこれまた予告通り、懲りずに再度攻めて行った。
彼女は手で私の侵攻を拒むが、力はなく(この時点で映画の主人公の大事な親友が亡くなる←)中核部か、と思ったとき、指先に感じるのは、シャワッ。え、毛?私は彼女を見た、そして口パクで「ノーパン?」と言うと彼女はコクとうなずいた。なんとまあ徹底した人なんだ、と思いながらも、私の手はいよいよのれんをくぐり店内へ。店内に指を忍ばせ、少し動かせばみずみずしく、生々しい音が聞こえる。チャッ、と少し静かになった空間に鳴ってしまい、私はシーと店長(彼女)に伝えた。この時になって、改めて映画に目を向ける。ちょうど激しいカーレースが繰り広げられ、エンジンの轟音がこだまするその時に!私の手は店内をかき乱していく。すると店長は「もっと激しく」と要求。店長の言うがままに大胆になっていく、そして映画でピタッ、と緊張感はしるシーンの際には同調ピタッ、と止まる。まさにだるまさんが転んだかのような状態。そして店長が疲れ果てたところで終了のはこびとなる。
後日の物語もありますが、店長(彼女)は映画館だけに現れ、他では姿をあらわさない、とんだ映画館の地縛霊でした(フィクションです←)。
しかし今思えば、浮き足だった好奇心と下心でホイホイと台本に乗ってしまった私ですが、触った瞬間に「痴漢です!」なんて言われ、勝利したボクサーのように手を挙げられた瞬間に人生が終わる,という事態も考えずに臨んだことは悔い改めるべきですね(フィクションです←)。





度胸を試すのはいいですが、公共と他人を不本意と思わせない振る舞いで、ほどほどに。あと信頼を忘れずに。

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