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魔性の眼覚め 54

2016年12月31日 06:05

魔性の眼覚め 54

恵美子の、吊られた身体が、アナルアクメに、

ぶるぶると、振るえている、。

「 バイブ、落とさないで、」

やっと、恵美子の身体が、拘束から解かれた、。

アナルに、バイブを嵌められたまま、正常位にされる、。

キスから始まり、乳房の鞭跡を舐められ、乳首を吸われた、。

「 あ、、あ、、あーん、、」

恵美子の、身体中の神経が、驚くほど、敏感になっている、。

クリトリスを、転がされた、。

「 あん、、あん、、あー、、あん、」

良一の指が、性器に、侵入してくる、。

「 あは、、濡れすぎだろ、、」

「 いや、、あ、、だって、、あ、、あ、、」

良一が、恵美子の前で、全裸になると、

彼女が、死ぬほど恋い焦がれた、良一の男根が、

勃起して、揺れている、。

「 欲しい、、? 」

「 あー、、ください、、あーん、、欲しい、、」

アナルは、バイブで、塞がっているが、

恵美子の性器は、男根を求めて、

白濁するほどの、愛液を、垂れ流している、。

良一が、恵美子の脚の間に、腰を入れ、

男根を、性器に、ぐいと、突き込んだ、。

「 あっ、、あっ、、あ、、あ、、あーん、」

バイブ男根の間の肉壁が、圧迫され、

振動も相まって、怖いほどの、快感に、爛れていく、。

「 あ、、あ、、おまんこ、溶ける、、溶けちゃう、、

  あ、、あ、、あーん、、いやー、、あ、、あ、、」

「 振動で、長く、持たないな、、ははは、」

恵美子の性器に嵌った、良一の男根にも、

アナルバイブの振動が、腸壁を超えて、伝わってくる、。

「 いく、、いく、、いく、、いきます、、あ、、う、」

良一は、射精感が、込み上がってくると、

一度、男根を、恵美子の性器から抜き、

指を束ねて挿し込むと、膣壁を、掻き廻す、。

「 あ、、あ、、あ、、いやー、、

  いぐ、、いぐ、、いぐ、、う、、」

恵美子は、指でさへ、尿道から、

小便のような、体液を、噴き上げて、

昇りつめる、。

水を打ったように、濡れる、恵美子の性器に、

再び、男根が、挿し込まれる、。

「 く、、う、、、あ、、あ、、あーん、」

良一が、恵美子と眼を合わせて、キスをした、。

恵美子は、力いっぱい、良一を抱きしめる、。

「 むう、、ぐ、、、

  好き、、大好き、、あ、、あ、、あ、、

  愛してる、、愛してます、

  あ、、あ、、あ、、あーん、、いく、

  また、、あ、、あ、、いく、、う、、う、、」

恵美子の、心の叫びだった、。

「 いくよ、、」

「 あー、、きてください、、

  恵美子の中に、、あ、、あ、、

  いっぱい、、きてー、、あ、、あ、、」

恵美子は、辛うじて、手を伸ばして、

良一の、両乳首を、摘まみ、射精を助ける、。

「 く、、、」

良一の、精液が、勢いよく、恵美子の子宮口を、射った、。

 
        ☆    ☆


「 時間、、いいのか、、? 」

その声に、良一の腕に抱かれて、

微睡に堕ちていた、恵美子が、目を覚ました、。

「 こんな時間、、もう、電車が、、」

「 帰るんなら、車で送るよ、

  真紀に、迎えに来させる、」

「 悪いわ、、」

「 気にするな、、」

恵美子は、良一の戸籍上の妻、真紀を、奴隷妻の先輩として、

一人の女として、敬意を払い、愛し始めてさへいる、。

「 わかった、、真紀さんにも逢いたいし、、」

二人は、シャワーで、互いの身体の、体液を洗い流し、

帰り支度をする、。

「 パンティー、まだ、ぐしょぐしょ、

  穿けないわ、、」

性器の中へ、長く押し込まれていた、

恵美子のパンティーは、愛液で、

ぬるぬると、まだ、乾いていない、。

「 いいじゃない、、穿かなくて、、」

「 はい、、」


      ☆    ☆


「 お久しぶり、、」

駅前のティールームに、真紀がやって来た、。

「 ごめんなさい、、電車が、、」

「 いいの、、3人でドライブも、いいわ、」

「 はい、、」

真紀が、恵美子を、じっと見つめた、。

「 恵美子さん、、綺麗、、

  すごく、透明な感じ、、」

「 いや、、恵美子さん、、」

欲情を吐き切り、良一の凌辱に、満たされた、

恵美子は、身体さへ、軽くなったように、感じている、。

「 僕が、運転する、、」

「 はい、、、」

3人は、駐車場の車に乗ると、恵美子の家に

向かった、。

「 そうそう、プレゼントが、あったんだよ、」

高速を降りたところで、良一が思いついたように言った、。

バッグから、ティファニ―の紙バッグを、取り出すと、

恵美子に手渡す、。

恵美子が開けてみると、プラチナの、リングピアスだった、。

「 君の、陰唇用だよ、、」

「 あ、、ありがとうございます、」

真紀は、隣で、微笑んでいた、。


      ☆    ☆


その日、良一に、拓斗を迎えに行くように言われた、

美優が、家に、戻ってきた、。

「 地下室だって、、」

拓斗が、地下室へ行くと、

見た事の無い女が、マットの上に、全裸で転がっている、。

30代、程よい肉づきの、男好きのする、身体だった、。

マットの上の、女の周りには、体液だろうか、

黒く、大きな染みが、至る所に、その跡を、残している、。

女は、性痴呆のように、焦点の定まらない眼を、していた、。

「 この女の、旦那さんが、僕の、知り合いを通して、

  調教を依頼してきたんだよ、

  君にも手伝ってもらおうと思ってね、」

  後学の為も、あるしね、」

「 はい、、」

女が寝返りを打つと、その性器から、

大量の精液が、流れ出ているのが、判った、。

「 今日で、3日目なんだけどね、

  さっきまで、僕の後輩たちが、

  手伝っていたんだよ、、

  昼夜を問わず、セックス漬けにした、

  もう、2百回は、いってるね、

  旦那さんには、ピルを、服用するように言ってある、」

「 すごい、、」

5人いた、良一の後輩たちは、すでに、帰っていた、。

「 ここからは、違った調教だからね、

  君を、呼んだんだ、

  美優にも、逢えるだろ、、」

「 はい、、」

横にいた美優は、そっと、拓斗の腕を、つかんだ、。

「 お勉強だ、、

  この人の旦那さんが言うには、

  彼女は、性に対する罪悪感と、

  偏見が強すぎて、

  セックスの時にも、彼の思うような、

  淫らな女に、なれないという事だ、」

「 はい、、判るような気がします、」

拓斗は、正に、良一の、弟子のようだった、。

「 それに、その旦那さんは、SMにも興味があって、

  彼女を、それとなく、誘ってみたけれど、

  怒るばかりで、相手にしないそうだ、」

「 それも、判ります、、」

「 そこでだ、、ま、、旦那さん用に、

  ビデオを撮らせたから、見てみるんだな、」

良一は、部屋の壁際のモニターに、繋いである、

カメラを、オンにする、。

最初、その女は、緊張しながらも、

大人しく、良一と、話していた、。

「 よく、了解しましたね、、」

「 はい、、夫が、行かないなら、

  離婚も考えるなんて、

  言うもんですから、、」

まだ、その女に、余裕はある、。

そこへ、良一の後輩たちが、やってきて、

事態は一変する、。

正に、輪姦レイプだった、。

しかも、3昼夜に渡り、ほとんど、寝る間もなく、

男たちに、犯され続けていた、。

「 一日目は、こんな感じだ、」

その女には、激しい、抵抗がある、。

若い男達の、勃起した男根に、囲まれて、

時に、びんたされ、時に、髪を掴まれて、引きづり廻され、

順に、その性器を、蹂躙されていく、。

2日目は、体力の限界か、抵抗も弱まり、

男の背を、抱きしめて、甘い喘ぎを、漏らすようになった、。

遠慮がちだった、よがり声も、

時間が経つにつれ、叫びの混じった、

獣のそれになった、。

三日目には、自ら、腰を振り、

男たちに、射精さへ、懇願するようになっている、。

「 どうだ、、君もやってみるか、」

「 え、、、」

「 美優、、、いいだろ、」

良一は、恋人である、美優に、訊く、。

「 うん、、人助けね、、」

「 フェラチョも、指導したから、

  やらせてみて、、」

拓斗は、全裸になって、その女に近づいた、。

男根は、まだ萎えている、。

「 この女は、旦那さんの、ちんぽ、しゃぶるのさへ、

  嫌がっていたそうだ、」

拓斗が、傍に近づくと、その女は、相手が、誰かも構わず、

すがるように、腰に抱きつき、男根を、吸い込んだ、。

「 初枝、 拓斗君の、尻の穴も、

  金玉も、ちゃんと、しゃぶるんだぞ、」

良一は、すでに、その、初枝と言う女性を、呼び捨てにしている。

初枝は、人としての人格を、失った、

セックスドールに、堕ちていた、。

夢中で、拓斗の男根を、しゃぶり、

睾丸を、吸い込んで、口腔の中で転がせる、。

拓哉の中腰の、股間に顔を埋め、アナルを、舐めながら、

男根をしごく、。

セックス嫌いだと、聞いていた、女とは、到底思えない、性技だった、。

「 初枝、、何が欲しいんだ、、? 」

「 ちんぽ、、、ちんぽ、、、」

初枝は、うわごとの様に、繰り返した、。

「 誰の、どこにだ、、? 」

「 初枝の、おまんこに、、ちんぽ、欲しいの、」

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年01月02日 22:20

    女性の調教はよく聞くけど、男性の調教?は、あまり聞きませんね。
    淡白な男性でも調教したら絶倫みたいになるのかな?
    良一のような男性になるのかな?

    美奈もSEXする相手が欲しい!!

  • りょう 2017年01月03日 13:24

    > ☆mina☆さん

    絶倫と言えるかどうか、判りませんが、

    その男性に、加虐性向があるのなら、

    それを引き出すことはできますよ。

    女性に対する調教とは、まったく違いますけど。

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