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卑猥な鳴き声

2016年10月11日 02:24

卑猥な鳴き声

戻って席に着く
ママさん座り隣のママさんにこれでいい?とお酌される。
あ、すみません
注がれる前に、キュッと一気にコップの残り飲み干した。
わー、すごい飲みっぷりね!とお代わり注がれる。

待て待て、それ日本酒でしょう!?
制止に入る私

大丈夫です。
私、お酒弱いけど強いんです。

訳のわからん事をまた言う
完全な酔っ払い

飲んじゃえ、飲んじゃえ!
ドサクサパパがここぞと煽(あお)る
普段からムードメーカーだが、
暴走しすぎるのは困ったパパさんだ。

ちょっとダメダメ
これ以上はダメ!
酩酊したらどうなるか前回で知ってしまった私は制止する
注がれたお酒をもぎ取る

もうダメ。
お茶か水だけ。

あーん、口惜しい声が漏れる。
(この声がエロい声に変わるんですよ、あなたは酔うと)
メッ!と威嚇するとみんなが笑う
(本当はここでそのエロさ出しちゃいけないという意味のメッ!)

ママさん、シュンとして大人しくなる。

ちょっとお休みしてね。
また調子良かったら飲めばいいよ。
別のママさんがフォローして
新しい紙コップにお茶を注いでくれた。

ふー、一息ついて座る私
ロケットおっぱいママさん見ると下を見ている。
ちょっと言い過ぎたかな?
でもここでエロさ出されても困るんだよね~
まわりのみんなの様子を確認
みんな楽しそうに談笑
アレ?
ドサクサパパの目つきが獲物を狙うように鋭いぞ
ロケットおっぱいママさん胸をじーっと見ている
そりゃそうだ、ノーブラだってみんな知っちゃったんだから
しかもあんな凄いロケットおっぱいノーブラだから

ドサクサパパ、席を移動して
ロケットおっぱいママさんの横に座った。
大丈夫

あ、大丈夫です。
ロケットおっぱいママさん返事する。
マズイ!
無警戒過ぎるぞ、ロケットおっぱいママさん

ドサクサパパ、背中撫でながら大丈夫?と介抱するふり
でもニヤニヤしながら胸しか見ていない
ママさんの耳元で何やらコソコソささやいた
ママさん、えー?!っと表情一瞬してうつむいた。

(ね?いいでしょ?)
明らかにそう言ってる風のドサクサパパの口ぶり
モジモジしながら困った風の目線
私の方をチラチラ見ママさん

ん??どうした?非常事態か?
私が声を掛けようと思った瞬間、
さっき胸を揉んだ大虎のママさんが
トイレから戻った通りすがり
コラー!触ってセクハラしてるー!
ドサクサパパの頭をパチンとはたたいた
イテテと頭を押さえるドサクサパパさん
身を避けるように距離を取るロケットおっぱいママさん

ち、違うって
ちょっと話ししてただけだよ
ドサクサパパ

こっち来なさい。席戻って。
捕まえらた野良猫のように
耳を引っ張られて連行された

フー、私も一安心
ロケットおっぱいママさんも深く息を吐いた
お互い目が合って、私は微笑みかけたが
ママさんちょっと目を伏せた
気になったが何も言わずスルーした。

その後も何度かチロチロ私を見るママさん
どうしたのかな?思っていると、

あのー、すみません。
私、ちょっと相当酔ったみたいなので、そろそろ帰ります。

大丈夫?さっきから元気ないもんねー
みんなが口々に言う。

ドサクサパパが、じゃあ送ってあげようか!
元気満々で言う。

あんたダメ!触るから!
パチンっと、大虎ママさんにまた頭をはたかれる。
みんなの笑いがわき起こる。

〇〇さん(私)、送ってもらっていいですか?
ロケットおっぱいママさんが言う。
そうだそうだ、送って貰いな
お姫様抱っこもできるしw
誰かが言って、笑いがまた起こった

大丈夫?みんなで付いて行こうか?
別のママさんが言うと、
大丈夫です。〇〇さん(私)だけの方が。
大勢だと主人が出てきたらすごく叱られます。
〇〇さん(私)だけなら、主人も怒れないと思います。

そうか、そうだね
みんなで押しかけた方が大変になるね
〇〇さんヨロシク~

ハイハイ、分かりました。ちゃんと送り届けます。
私が席を立つと、いってらっしゃーい
おやすみー、またねーとみんながママさんに声をかける。
すみません、お先に失礼します。
みんなに挨拶して玄関に出る。

玄関までママさんの足取りはまあまあしっかり
玄関出ると、外の空気が気持ちよかった。
大丈夫?送ろう。
二人で歩き始める。
うちから少し離れたところで、ママさん後ろ振り向いた。
誰もいないの確認したのかな?
急に私に寄りかかってきた。

本当はすごく酔ってます。
もう今夜の事、何も覚えてないくらいに。
私に寄りかかって体を預ける。
酔って歩けなくなったらまたお姫様抱っこしてください。
腕にロケットおっぱいがむぎゅーっと押し当てられた。

さっきまでのしっかりした足取りが急に千鳥足
ちょっと公園で休んでいきたい
甘えたように私の腕にしがみつく

介添えしながらベンチに座った
密着して座るとママさんが私の方を見上げて目をつむった
本当に酔ってるから覚えてない。何されても、、、
キス?言葉は何もなかったが、求めてるのはわかった。
チュ
優しいキスをした。

トイレ、行きたいです、、、

ママさん恥ずかしそうに言った。
さっきも買い出し前に過ごしたトイレだ。
おむつ換えや車椅子でも入れる広い多目的個室トイレ
立ち上がり体に腕を回して
ママさんが転ばないように支えながらトイレに向かった

また、イタズラ、されたいんです
夜の明かりに照らされ、
色白ママさんの赤らんだ顔が際立って見えた

トイレに入りとりあえずママさん便器に座らせた
ちょっと待って、電気切ってくる
一旦外に出て、周りを見回し電気ブレーカーを見つけパチンと落とした。
トイレ全体が一気に真っ暗になった。
でも月明かりあるので見えなくはなかった。

お待たせ
トイレの扉を開け戻った

カギ、閉めてください
暗かったがママさんの姿は薄っすら見え
ママさんがそう言った。

ガチャ
トイレの扉のカギを閉めた。

急に暗くなったからビックリしました。
こっちに来て欲しい
ママさんの座ってる便器に近寄った
思ったほど暗くない
ママさんに近付くとまた私を見上げて顎を突き出し目を閉じた
キスのおねだり
今度は軽いキスじゃなく、吸い付き舌をねじ込んだ。

あん、あん、とキス呼吸の合間に卑猥な声が漏れた。
やっぱりこういうイヤらしい声で鳴くオンナ

いっぱい、イタズラして、、、
もう衝動を遮る邪魔ものは何も無い
両手で上着の上から思いっ切り強く鷲掴みした

あ、ア~ン
イヤらしい色っぽい声で鳴くママさん
今度は自分からキスを求めてくる

(ドサクサ)パパさんに言われたんです。
五千円払うから胸揉ませてくれって。。。

さっき耳元で何やら囁いてた時か

嫌だったけど、されたいってちょっと思った

ママさん、私にキスで舌を絡めながら
〇〇さんになら、タダで、イタズラされたいって、、、
手をまさぐり私の股間を触る

乱暴にされたい、、、
ズボンファスナーおろし煮えたぎったペニスを取り出すママさん

すごい、しゃぶりしたい、、、

前のめりになって股間に顔を埋めた
パクッと咥え吸い付く
これまでのたった数回の経験でスッカリフェラテク上手になった

口の中に押し込むたび、
ウン、ウン、と卑猥に呻く息遣い
この鳴き声に股間が激しく膨張する。

あああ、上手、気持ちいい
思わず自分の声が漏れた

うるんだ瞳で私を見上げるママさん
(あ~、かわいい)感情がこみ上げる

手じゃあ、持てない
挟みます
座ってるの変わって
手を差し出し位置をスイッチする
私が便座に座るとニヤッとして
今日はちょっと脱ぎます
上着を脱いだ

着てるのいいの知ってるけど、
出たら匂いが付いちゃう
主人にバレちゃう

まさに黄金のロケットおっぱいが、
ツンと乳首が突き上がりたわわに

命令して下さい
挟んでおシャブリしろって、、、

顔も色白だが肌も白い
目の前の色白天使が私の欲望を叶えてくれる

そのウシおっぱい
パイズリフェラしなさい
私が言うと
はい、と返事してしゃがんで挟む

ずっとそんな風に命令されたかった、、、
ウットリとした表情で
ぎゅーと胸の谷間に私の勃起したペニスを挟み込むしごく

目が完全にとろけてイッテいる
恍惚の表情
舌を出しチョロチョロ舐めながら
激しく胸で挟んでしごき
デロデロとヨダレを垂らす

最高に可愛い!!!
叫びたい衝動

いつでも出して
今日まだイッてないでしょ?
時折ジョボジョボと吸い付く

可愛い、、、
ご主人のしゃぶるの禁止する
私が言うと
ニコッと微笑むママさん

もともとしゃぶりません
私のおっぱい嫌いだから主人

〇〇さんだけ
〇〇さんに教えられたの
私の胸、こんなに喜んでくれる
いつでもします
いつでもさせて
いつでも命令されたい
ウシおっぱいでおシャブリしろって

私の肛門がキュルキュル締まった
ダメだ
両手でママさんの頭を押さえつけた
突然の力任せの行動に
う、うう、と呻いたママさん

もっと鳴け、興奮する!
そのまま
ガポガポ上下に押さえつける
う、う、うう、うめき声にゾクゾク背筋に走る
で、出る!あーーー
上がった拍子に口から抜けて
勢いザーメンママさんの色白顔に飛び散った

あっ!といってすぐに咥え直したママさん
顔射され精子が顔から滴り落ちる
一生懸命後から溢れ出るザーメンを吸い付きすする
ドクドクペニスが脈打った

いっぱい出ちゃったね
笑顔ママさん
トイレットペーパーで汚れた顔を拭いてあげた
やっぱり脱いでて良かったでしょ?
そう言われて頭をナデナデ、ヨシヨシしてあげた。

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