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ひまわりさんの調教 その9

2016年10月06日 22:35

散々焦らされ、ひまわりさんの乳首は大きく勃起しています。
それでも、私はまだ、乳首には触れません。

私は待ちました。
ひまわりさん自らの口で恥ずかしいおねだりをするのを。

ですが、彼女にはまだ、おねだりをしなければ、いつまでも乳首には触れてもらえない事が理解できていないようです。
そこで、私は彼女の耳元で囁きました。

「正直におねだりしないといつまでも乳首愛撫してもらえないよ・・」

すると、彼女は「え!・・・」と小さく、声を出し。
しばらく喘ぎ声を出し続けた後・・・

自らの口で恥ずかしいおねだりをしてきました。

乳首に・・・触ってください・・・」

ですが、私はこのおねだりでは満足しませんでした。
もっと、淫らにおねだりさせたかったのです。

そこで。
「だれの乳首を触って欲しいの?」

するとひまわりさんは。
ひまわり乳首です・・・」


「そう、乳首を触って欲しいんだ」
「触るだけで良いの?」
「本当はどうして欲しいの?」
「正直に言ってごらん」


「あぁ・・・ひまわり乳首をいやらしく責めてください・・あぁ・・・」

やっと、素直におねだりしてきました。
この言葉を聞いて、私は初めて乳首に触れてやりました。


大きく勃起したその部分に触れた瞬間に一際高い喘ぎ声を出すひまわりさん。
散々焦らされ、自らの口で恥ずかしいおねだりをした事で感度は相当高まっているはずです。

ここからひまわりさんの乳首責めが始まりました・・・・・

続く

* ひまわりさんを調教した時の実話です。

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