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夢とロマンの幽霊船のお話・・・・・・笑

2016年10月06日 06:39

夢とロマンの幽霊船のお話・・・・・・笑

現実として、かつて幽霊船が存在したそうです。



不気味な帆船を発見。

なんだろう?

っと思って乗ってみたら・・・・・食堂のテーブルには、ついさっきまでたくさんの人々が食事をしていたらしい・・・。


でも、だれもいない?





不思議だ?






っで、調査をしてみると・・・・・意外な事実が!














って、笑





なんでしょうね?








興味津々でしょう?








種明かしは、明日にしちゃおうかな笑




イジワルだからね















でも、簡単だから今日明かします。











結論は、積荷が問題らしいです。


帆船ですので・・・・嵐がくれば、当然波に翻弄されます。


っで、その際、積荷が倒れたり、荷崩れしたりして、中身が出てしまうことって、十分あり得ますよね。


それで、もし危険な薬品が荷崩れを起こして、中身が出てしまったら・・・・・


そういうことって、結構あったらしいです。


それで、船員たちは緊急に船外へ避難する訓練をしていたそうな。


①、帆をたたむ。

②、ボートを下ろす。

③、ボート帆船をロープで繋ぐ。

④、全員ボートへ脱出する。

⑤、危険な薬品が蒸発するまで待つ。


こういう風にして、避難していたそうな




ただし、もし・・・・・・・・・・




もしですよ・・・笑







①の「帆をたたむ」を完璧にしなかったら・・・・

「忘れ」があったら・・・・笑


無風なら問題なし


でも・・・・メインの帆を上げたまま、避難してて・・・・・・急に強風が吹いてきたら・・・・・


今なら、エンジンが停止中なら、船は動きませんよね。

でも、帆船は・・・・・・・強風が吹いて来れば・・・・動いてしまいます



スピードを上げて・・・・・・



グングン・・・・


やがてボートとつないでいたロープが切れて・・・・・・・・


帆船は・・・・・そのまま、どこかへ行っていまうでしょう。


どうも、それが幽霊船の正体らしいのです。




だから、エンジンをつけた「幽霊船」って、ひとつもないよね。




な~~んだ、種をあかせば簡単じゃん!




そうです、言われてみると・・・・納得ですよね。



じゃ、また、

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