デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

M女と…

2016年09月07日 12:54

M女と…

ソファーの上でM字開脚オナニーさせた。
彼女の指がクリの上で激しく上下に動いていた。
「あっん…はぁん…」
鼻にかかった色っぽい喘ぎ声を上げた
私は、勃起したペニスを軽くシゴキなから
トロトロになったおまんこに近づけた。
彼女指の動きがだんだんと激しくなった

「あっ~ん だめっ…イキそうぅぅ~」
「逝っちゃえ!!」
「あぁ~っん イクっイクッ…イクぅっっ~」
身体がガクガクと震えて、長い髪が彼女の顔を遮った
私はすかさずペニスを半分だけ挿入した…

「あ゛ぅっ…」
彼女は私の方を懇願する様な眼差しで見つめる…
私は思わず笑みを浮かべ、そのまま奥まで挿入した
ガクん…ガクん…と大きく彼女の身体は痙攣した
3回程浅く突いて、その後一番奥まで挿入する…
そんな腰の振り方が彼女は好きなのを知っている…。

「ほら…もっとクリを弄ってごらん…」
「あぁっ…はっん…逝ったばかりだからダメぇ~」
「そうか…これが欲しかったんだな…」
私は電マを手に取り、スイッチを入れクリに当てた

「いゃゃゃぁぁ~だめぇ~っ…だめっ」
彼女電マを手で払おうとした
私は恥骨電マ彼女のクリにしっかりと当てて
彼女の両手を頭の上に上げて押さえつけた

「いゃああぁ~もう…逝ったのぉ~逝ったからぁ…」
私はかまわず腰を、ぐっ…と押し付けると
電マはクリを刺激し、膣奥亀頭を咥えるように動いた
彼女は、口が半開きになり上半身が大きく痙攣した

私は電マを外し、ペニスも抜いた。
彼女はそのままソファーに倒れこんだ。
うっすら汗をかいた身体が小さく痙攣していた。

このウラログへのコメント

  • ☆えりこ☆ 2016年09月07日 17:29

    うあ、こういうのをやってもらいたいけど…。恥ずかしくて言えないの(><*)ノ~~~~~

  • ゆうき★ 2016年09月07日 19:15

    えりこ2016さんへ

    言えないなら…
    お気に入りのAVを見つけて
    そのURLを彼氏にメールして見ては…?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

ゆうき★

  • メールを送信する
<2016年09月>
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30