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ある人妻さんとのひとときにて…(その5)

2014年07月22日 07:15

ある人妻さんとのひとときにて…(その5)

(その4より)恵(仮名)は、ねちっこくジュルジュルジュルと音をたててフェラチオをしながら、指先で玉を撫でるように触れてきた。

その指先の感触を受けた僕の玉は、感触が直ぐ様快感へと変わっていき…

僕は思わず

「ウウウ…恵ぃ…ずるいよ」

と声をかけた。

しかし恵は

「あなたのオチンチン…触って、悶える姿が見たいの

と言い、なかなかやめようとしなかった。

僕は、バスタブのお湯が貯まってきたのをみて

「恵…今度はこの中で、癒しあわないか…」

と語った。

すると恵は

「良いわよ

と返すと、ねっとりしたローションのような液体をバスタブのお湯の中へと落とした。

まず始めに、全身ローションまみれの恵がバスタブの湯に浸かった。

すると、かなりの量のお湯が、ザザァ~っと音を立てながら、バスタブからこぼれ落ちていった…(その6へ続く)

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