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出会い系の女93

2013年07月13日 15:16

男はクルマを走らせた、

セフレの女がフツーの女になったといっても、やっぱ、気後れを感じる。

あの天海祐希のカッコよさが、男をたじろがせる。
女に美貌と知性があると、いわゆる才媛だが、男は動揺する。
そしてそこに、女の肢体、セックス用のサラブレッド
言い換えると、血が噴き出す芸術品が加わると、も、男は太刀打ちできない。

もっとわかりやすく言うと、セックス好きの才媛とでも言おうか、
具体的には、クレオパトラであり、楊貴妃であり、エカテリーナ2世である。

リストに捨てられたジョルジュサンドショパンツバメにして欝をハラした。
オナニーの道具として、コジキのようにうろついてた12才のルソーワラン夫人は拾った。

み~んな、当代きっての才媛である。
ただ一つ、チガウのは、セックス好きだった。

才媛とサラブレッドの肢体は、女の三種の神器である。
これに叶う男は古今東西ただ一人、あのローマ帝国の創始者、カエサルだけである。

女の三種の神器世界中のどの男もひれ伏す。

わがニホンで、この三種の神器をもっていたのは、卑弥呼を措いてない。
北条政子は美貌において劣る、日野富子はサラブレットの肢体において劣る。
明治なって、与謝野晶子が近いが、いかんせん肥満である。
岡本かの子も上げたいところだが、セックスだけが突出してバランスに欠ける。
現代では吉永小百合は才媛であるが、残念ながらセックス好きでない。

セフレの女は、小粒ではあるが、三種の神器を備えている。
男が気後れするのはムリもない。

男はクルマで、勝利の方程式をまた、反芻した。



待ち合わせの駐車場に着いたら、女が駆け寄ってきた。

セフレの女である。

ドアを開け助手席に着くや、イキマショ。

はい、

男は命令された。

5分もすると、ラブホテルが見えた、いつものである。

女はクルマから降りると先に歩き出した、

カッコイイ、

男は思った。

スラックスの2本の足はカモシカのように長く、
腰のラインがキレーに足下まで湾曲している、
スカートでは尻のラインが見えないが、スラックスでは尻と大腿のくびれが、
男の欲情をイヤでも扇動する。

つばひろの帽子からはみ出た髪は風に煽られて、男を誘っている。

ブラウスをたくし上げたところからでている真っ白な手は振り子のように揺れた。

たまらん、

この女にかかればどんな男も、欲情することは間違いない。
この女とこれからおまんこできる喜びが、男の妄想をいやが上にも膨らました。

男が女で妄想するには、やっぱ、見た目も、重要なアイテムだ。


密室空間に入ると、男は言った。

久しぶりですね。

あのときはあなたのおかげで、わたし、すんごく、気持ちよかったわ、

久しぶりよ、あんなキモチイイセックスしたの。

そうオですか

それなら、うれしいですけど。

男はお茶を準備して、動いた。

生来この男はグズであるが、どうもこのセフレの女に接すると、カラダが動いてしまう。
手慣れない動作であるから、男は何ごとにも躓く。

はい、

ありがと、

男からお茶を受けると、ゆっくり飲む。

品が感じられる。

お茶を飲む女の横顔は、また、なんとも言えないモノがある。

真っ白な手の中に入った茶碗は、も、溶けた。

今日はね、夫は夜勤なの、子供はね、遅いの。

飲み終えて、女は言った。

そうおですか。

この前みたいにタイムリミットにならないですね。

キャッハ、

あなたは制限時間内で、がんばったわよね。

わたし、2時間でアソコまで上り詰めたの、ハジメテよ。

夫とのセックスって、10分でしょ、

今いるセフレの男のヒトは、せいぜい30分でしょ。

そのせいかなあ、わたし、欲求不満になってるの。

ところがあなたったら、2時間でしょ、も、大変よ。


なにが大変かわからないが、大変うれしいコトなのだろう、

男の努力が報われたように感じられた。


あっ、お湯の準備しなくちゃ、

女は風呂場に行って、お湯を張った。少し、時間はかかるだろう。


女とセックスするとき、一番はじめにやる手順は、キスである。

万国共通だ。

次に、おっぱいを揉む、

この手順が定番である。

しかし、この男にキスの文化はない。

まんこに入れてからのキスは、ドーってコトナイが、最初のキスは抵抗がある。
ムカシのニホンジンはほとんどそうだ。

ニホンジンのキスまんこに入れてからのキスだ、
あの春画が如実に示している。

男は、女が浴槽からでて、ベッドに腰掛けようとしたところ、手を取って、
女のうなじにかみついた。

キャッ、

ベッドにもんどりを打ったところで、女の両手を押さえて、

首に噛みついた

ギャッア

女は足をバタバタさせて、ちょうど、オオカミに襲われたカッコーになった。

女は襲われると、ヘンにコーフンするモノである。


ホントは、ここでパンストをむしりちぎりするように、衣服を剥ぎ取れば効果絶大なのだが、
それは、他に準備してある場合可能だ。
しかも、この女が身につけている衣服は皆、高級品ばかりだ。
そこまで手荒な、コトはできない。

しかし、女はいきなり襲われたことで、野生のおまんこが燃えた。

三種の神器の女は、どこでも、野生のおまんこの持ち主である。

小粒とはいえ、セフレの女も変わりない。

男は不器用でグズである。

女のスラックスのケツのジッパーがなかなか下ろせない、

ブラウスボタンを自分で外そうとしていた手を、業を煮やした女は、
ジッパーに切り替えた。

男は女のボタンを外すのにモタモタしたが、見えるぶん楽だった。

女はさっさとスラックスを脱ぎ、パンストブラジャーが現れた。
男は、オオカミの続きやった。
パンストを食いちぎり、股から大きくビリビリ裂いて、パンツの上からかぶりついた。

野生のまんこについた火がさらに広がった。

パンツの裾から手を入れてアナに指を入れた。

真っ赤になった溶鉱炉が男の手を溶かした。

すごい、

ハナコさん、すごいです。

男は熱さに耐えられず、ユビを抜いた。

すかさず、男は溶鉱炉から溶ける灼熱の鉛を口ですくった。

イッイ~

女は呻いた。

ピタ

?????

男は言った、

さあ、脱ぎましょ、


男は女のパンテイを脱がせ、絡まったブラウスを手首からほどいてやり、

ブラジャーをハズして、折りたたんでベッドの脇に置いた。
自分のシャツを脱いで、ズボンも脱いだ。

急に止められた女は唖然として、男になにが起こったのか、しばし、理解できない。

まんこを舐めた男はもはや、フリーである、
まんこを舐められた女はもはや、フリーはない。

まんこを舐めた男はオオカミからジェントルマンに変身した、
まんこを舐められた女は淑女からアバズレに変身した。

男にとって、もはや、キスは容易である。
女にとって、もはや、キスでは収まりがつかない。

生ぬるいキスよりも、灼熱の溶鉱炉から迸る銀色の鉛をなんとかしてほしい。

女の阿吽の呼吸で、キスより、クリを舐めを、優先した。

ペロリ

ギャッ、アッ~

ピタッ、と、止められた後のひとナメは、激辛である。

これは経験したモノにしかわからない。

ゴルフボールを遠くに飛ばすのには、タメが必要だ。
ほとんどのひとがこのタメができないから遠くに飛ばせない。
トレーナーは口を酸っぱくして、タメを作ることを教えるが、できない。
ピッチャーもハヤクボールを投げられるのはタメがあってこそだ。
タメ、しなりである。

ピタッ、はしなりである。

わかりやすく言えば、爆発する前の圧縮といってよい。


止められた後の、ペロリ、で、

セフレの女の激辛は400ヤードを超えた。


野生のまんこが、ゴジラのように火を吹いた瞬間だった。

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