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男性は【火の性】、女性は【水の性】だって。

2013年07月10日 01:25

あかあかと燃え盛る男性によって、水である女性は温められ沸騰させられるということです。
男性は射精すると火が消えてしましますが、女性は一度沸点に達するとその温度はなかなか落ちません。
女性がつまらないと感じるセックスは、火と水の性質を理解していないからなのです。
例えばヤカンにはいったお水を沸騰させるとき、ガスバーナーで一気にあぶっても、水はなかなか沸騰しません。
どんなに強い火力でも、加熱時間が短いとお水はお湯にはならないでのす。これが私が皆さんにお伝えしたい誤りのセックスです。つまり愛戯が短いセックスとはこれと同じ状態なのです。火である男性が自分の性質のみに従ってしまうため、短絡的なセックスになってしまいます。男性には女性が水であるという性質をしってもらい、ヤカンの水がチロチロとゆっくり煮え立つように、時間をかけ女性を沸騰に導いてもらわなくてはなりません。スローセックスは、男性のペースで行われてきた今までのセックスを水の性である女性にあわせることなのです。

愛のある気持ちいいセックスは見失った心を取り戻し、女性の美を今以上に輝かせる、唯一最善の方策なのです。・・・・・だって。

アダム徳永氏のスローセックスのすすめ

  いっしょにスローセックスを研究しませんか?

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