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穴馬馬券を的中させた、女の穴を独り占めにしてしまい…【PART2】(その21)

2013年07月09日 23:35

穴馬馬券を的中させた、女の穴を独り占めにしてしまい…【PART2】(その21)

(その20より)彩花(仮名)は、先程の快感の余韻が残っているのか、バスタブに入るや否や、そのままへたりこむように座り込んでしまった。

それに対し僕は、その座り込んだ彩花の顔の方に、直下立ったペニスを向けて立ちはだかった…

そのペニスを彩花の頬にあて、2~3度ペニスで頬を打ってみた。

すると彩花は、急に顔を上げながら

「あなたのチンポって、なんでこんなに硬く、熱くなり続けているの…」

と尋ねた。

僕は

「それは…魅力的な彩花がいるからだろう」

と答えると、彩花は

「あたしは決して、種馬が欲しい牝馬ではないわよ…」

と言うと、目の前にある、お湯で濡れたペニスに触れ、僕の陰毛を指で掻き分けると、少し僕を見ながら扱いた後、その厚い唇をペニスに近づけていった。

僕は、黙ったまま彩花の後頭部に手を置いた。

彩花は初め、ペニスの外側を入念に舐め始めた。

そして、かりの部分やペニスの後ろの縫い目の部分、また、玉の表面を舐めた後、再びペニスの先端に口を近づけた。

彩花は、僕の方を見上げ、僕の目を見つめながら、ペニスをその小さな口の中へと入れていった…(その22へ続く)

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