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穴馬馬券を的中させた、女の穴を独り占めにしてしまい…【PART2】(その20)

2013年07月08日 22:06

穴馬馬券を的中させた、女の穴を独り占めにしてしまい…【PART2】(その20)

(その19より)彩花(仮名)が答えた答に対し、僕は

「そのとおり!」

と、正解を宣言すると、更に激しく、挿入した指を上下に動かした。

すると、彩花は

「もう…もう…イイわぁ…あたしがぁ~イっちゃうぅぅ~あなたのチンポ…そんなに勃起しているでしょ

と大声を上げた。

僕は、その彩花の言葉に誘われるように、自分のペニスを見やると、確かに太く、硬くなってきているように見えた。

そして、僕のペニスがほぼ真上を向くくらいに直下立つとのを確認すると、僕は、彩花の中にある指のスピードを緩め、そしてゆっくりと彩花から抜いた。

すると、僕の指の全ての部分には、彩花の愛液ベットリとこびりつくように付着していた。

一方、僕の指をその膣から抜かれた彩花は、そのまま崩れ落ちるように、バスルームの床へと膝をついた。

すると、下を向いた彩花の髪の先端が、その濡れた床へと、まるで吸い付くように触れていた。

僕は、そのような彩花を後ろから引っ張りあげるように抱き起こした。

そして、体に着いた、汗や愛液、そして精液を洗い流すと、彩花と僕は、ほぼお湯が満杯近くまで貯まったバスタブの中へと、同時に入った…(その21へ続く)

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