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妄想日記21

2013年06月15日 03:20

しばらく会えない日が続いた。

彼女からは2週間を待たず、また、会いたいとメールがたびたび来るようになった。

ただし、指定した時間にだけ。

妻に怪しまれないよう家にいる時間にだけはメールをしない様にしてあるためだ。

亜矢は、私の調教をうけたい、開発されたいと思っていた。

メールで全裸写真を要求すると、素直に送ってきた。

股間を全開にした写真を要求しても、最初は抵抗したが、

「お前のマンコの味が忘れられない。」とメールをすると

オナニー後であろうか、愛液で満たされた秘穴の写真を送り、私の気持ちを高ぶらせた。





「いい子だ。本当にいい女だ。」頭をなでながら、おでこキスをした。

「今日は、これを使おう。いいだろ。」そう言って目の前に麻のロープを出した。

「えっ」一瞬驚いたが、好奇心は隠せなかった。

「お前にしてあげるために縛り方も勉強してきたから大丈夫だよ。体を俺に預けなさい。いいね」

彼女はうなづいた。

「ただし、ここの毛は剃ろうよ。その方がセクシーでいい」

亜矢の手を取り浴室に入っていった。

軽くシャワーを浴び、バスタブに腰かえさせ、カミソリで恥丘から剃り始めた。

上の部分が剃り終わると、ホテルにあったマットに亜矢を横たえ、股を開かせ、秘穴の周りに泡を付け、ゆっくりと剃り始めた。

彼女も男に剃られるのは初めてらしく、何やら想像しながら剃られていた。

両足を開き、目を閉じ、口は半開きでなすがままだった。

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