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えっちな小物語:再掲

2013年06月13日 12:26

リクエストがありましたので、

再掲します。まずは専門学校編から。
主人公「優香」が様々な性体験を経験するだけって内容ですけど(笑)

それでは、

その日も優香はいつもの様に7時15分発の快速列車に乗った。
次の駅まで20分間ノンストップだ。
列車はいつも満員すし詰め状態で身動きがとれない。

優香はドアの近くに立ち、
車窓に流れる景色を眺めながら、
専門学校での役員の仕事のことをボンヤリと考えていた。

ふと、優香は臀部に何か硬いモノがあたる気がした。
きっとカバンか何かが当たっているのだろと、
あまり気に留めなかった。
満員列車の中ではよくあることだと。

しかし、なにやらその硬いモノは熱を持っていた。
そして、誰かの手が優香の手をつかみ、
その硬いモノをズボンの上から触らせた。
“あっ、痴漢だ!”優香は心の中でそう叫んだ。
“誰、後ろの人?”振り向こうにも、身動きがとれない・・・

優香はなぜかドキドキした。
そして、その手が、その硬く熱いモノをズボン中から取り出し、
優香の手で握らせた。
硬く硬直した茎が、ドクン、ドクンと脈打つのがハッキリとわかった。
丸みを帯びたソフトな先端からはヌルヌルとした液体がほんのり出ている。

男根であった。

“こんなに周りに人が沢山いる中で、知らない誰かの肉棒を握っている!”
そう思うと、優香は猛烈に恥ずかしくなった。

そして今度はその手が、優香の臀部を触り始めた。
やがてそっとスカートをまくり、股間に達すると同時に、
ショーツの上から優香の陰部をまさぐり始めた。
その愛撫はとてもリズミカルでいやらしい。
優香は“あんっ!”と思わず口に出しそうになったが、
喘ぎ声を押し殺し、目を閉じた。

“感じている自分がいる・・・、痴漢愛撫に興奮している”
優香はそう思うのであった。

まもなく、指がショーツを押しのけ、中に入ってきた。
優香の陰唇は、すでに淫乱な汁でヌルヌルに濡れており、
容易に指の挿入を許した。

「あっ・・・」
優香は小さく喘いでしまった。
しかし、それは列車の騒音に掻き消され、誰にも気づかれないでいた。

指が動くごとに、優香の体がビクッ、ビクッと無意識に反応してしまう。
指の挿入はまだ小陰唇の浅い部分で留まっている。
でも、その浅さが、じらされている様で、優香はよけいに感じてしまった。

“ガタン”、カーブ列車が大きく揺れた。
同時に指の挿入がグッと深まった。
「あんっ!」思わずそう喘ぐと同時に、目をしかめてしまった。
カッと全身が熱くなり、顔が紅潮しているのが自分でも分かった。

隣の男性が「大丈夫ですか?」と声をかけた。
優香は「だ、大丈夫です・・・」とか細い声で返した。

痴漢をされている、しかも痴漢肉棒を握りながら、
自分はものすごく感じてしまっている・・・
そんな状況ではそれ以上は何も言えなかった。

「次は、鹿児島中央駅~」
停車のアナウンスが鳴ると、スッと手が引いた。
やがて列車は停車し、優香列車から押し出された。
振り向いて見てみたが、もう誰が誰だかわからない・・・

悶々としたまま、駅のトイレに入った。
優香の陰部はイヤラシイ汁でヌルヌルに濡れており、
ショーツには大きなシミができていた。


優香は、一日中ぼっーとしていた。
今朝の一件が脳裏から離れないのだ。

目を閉じて思い出すたびに、ポッと体がほてり、
陰唇がじわじわと濡れてくるのが分かった。
トイレに入り、陰唇を触ると、ヌルヌルの液体でじっとり濡れており、
それはネバネバと粘性もち、納豆のように糸を引いた。

優香~、今日はどうしちゃったの?なんか変よ?」
「そうよ、悩みがあるなら言いなさい」
友人たちが心配してくれた。

「だっ、大丈夫、ちょっ、ちょっと疲れているだけ」
明るく振る舞ったが、今朝の一件を頭の中で何度も反芻しているとは言えなかった。

午後の役員会議でも上の空であった。
会議中も脳裏には次々と今朝のあの状況が浮かんでくる。

優香さん、どうしたのですか?ずっと、ぼっーとしてますよ!」
「す、すみませんっ、ちょっと考え事しちゃって・・・」
「考え事?!優香さん!何を言ってるのですかっ!
あなたは責任ある役員なのですよ。しっかりして下さい!」
議長の柳澤教諭に怒られてしまった。

会議室を出る際に、柳澤が
「後で私の研究室まで来てください。直々に話があります」
そう優香に言った。
「あ゛~っ、先生に怒られる~~」
優香は落ち込んでしまった。

優香トイレで濡れた陰唇をウォッシュレットで洗い、気を引き締めて
柳澤の研究室にやってきた。
コンコンノックすると
「どうぞ、入って」柳沢の低い声が響いた。
ドアを開けると、ソファに腰掛けた柳沢がいた。

彼はスクエアクールな黒フレーム眼鏡を掛け、
レンズの奥から鋭いまなざしで優香をじっと見つめていた。
手には専門書であろうか、分厚い本を開けて持っていた。

優香は「し、失礼します」とあわてて発した。
「そこに座って」
柳澤は対面のソファをアゴでさしながら言った。
そして、分厚い本をバタンと閉じて、机の上に置いた。

優香はソファに腰掛けると同時に
「さっきの会議では、すみませんでした・・・」
と発した。
優香君、一体どうしたんだ。どこか具合でも悪いのか?」
「す、すみません・・・」
優香はか細い声でこたえた。

柳澤はスッと立ちあがった。
背丈は175cmぐらいであろうか。
年齢のわりにはスリムに引き締まったボディで、
40歳を過ぎているハズだが、そうは見えなかった。

柳澤は後ろに腕を組みながら優香の背後に回り
優香君、今朝から何かおかしいよ・・・」
と言った。

“えっ?、今朝からって・・・、先生と会ったのは午後の会議から・・・”
優香が思うと同時に、
柳澤は優香の耳元にスッと近寄り、
「今朝はすごく濡れていたね・・・」
とささやいたのであった。


「えっ!?、今朝のは先生ぇ~っ!?」
優香は思わず大きな声を出してしまった。
柳澤はスッと優香の口を手で優しくふさぎ、
「シッ。大きな声を出しちゃだめだよ」
微笑みながら、人差し指を唇の前に立てた。

同時に、優香痴漢が柳澤だと分かりカッと赤くなってしまった。
ジワッと陰唇が濡れ出すのが分かった。
今朝の自分の淫乱な興奮を全て知られている。
そう思うと言葉が出なくなった。

スッと柳澤が優香の左横に座った。

優香は柳澤の方を向き、うつむきながら、
「先生、今朝のこと・・・だれにも話さないで下さい・・・」
と言った。

柳澤は右腕で優香の左側頭部の髪を耳にかけながら、
細長くしなやかな指で彼女の耳に触れた。
優香の全身に鳥肌が立った。
「今朝のことは、もちろん誰にも言わないよ。約束する」
「それに優香君、君は第一段階に合格した優秀な学生だ」
優香はうつむいた顔を上げ、
“えっ?第一段階?”と顔に疑問を浮かばせながら柳澤を見た。

同時に柳澤がキスしてきた。
優香は拒まなかった。
いやむしろ、体がキスを欲していた。ごく自然に体がキスを受け入れたのだ。
柳澤の唇が優香の唇に吸いつき、優しくはいまわる。
やがて柳澤の舌が優香の口腔内に侵入してきた。

優香
「ぁんっ・・・」と喘いだ。
「今朝の喘ぎ声と一緒だ・・・」
「そうだ、優香君、チェックしてみよう」
「えっ?な、何をですか?」
柳澤は優香の靴、ストッキングショーツを次々にはぎ取った。
優香はもう、されるがままであった。

柳澤は優香の両太ももをグッとつかみ、大きく開脚させ、
自身はしゃがみ込み、ジッと陰部を眺めた。
優香君、とても綺麗な陰唇だ。だけど淫乱な形をしているぞ」
「や、やめてください・・・そんなに見ないでください・・・」
「すごく潤っているゾ、おおっ、イヤラシィ汁がどんどん垂れてきている」
そう言うと、優香股間に顔を埋めクリトリスを舐め始めた。
「ぁっ、あっ~~ん!」声を出してしまった。

優香君ダメだよ。そんなに大きな声を出しちゃ、我慢するんだ!」
優香は自分の両手で口をふさいだ。

“チュパッ、チュパッ、チュパッ、ブシュ~”
とても淫乱卑猥な音が研究室に響き渡る。

優香が手で押さえる口からは
「ぅっ、ぁっ、あん、はぅ、ぅんっ」
喘ぎ声とも、うめき声とも、泣き声ともいえない、
小さな声が漏れだしている。

柳澤は“ペロペロ”と子犬のようにクリトリスを舐めると次は、
“チュパッ、チュパッ”と乳首を吸うように吸引し、
時折、ゆっくりと舌で転がし、刺激にあえぐ優香の顔を見上げて、
反応の変化を楽しんでいた。

やがて
「ぁっ、あっ、あっ、あぁ~~っ!」
優香絶頂に達してしまった・・・

余韻でヒクヒクと小刻みに微動する優香の陰唇を見つめながら柳澤は、
クリトリスへの刺激だけで絶頂に達するとは、非常に感度がいいボディだ」
「第二段階も合格だぞ。優香君!」
と言った。

優香にとって、第一段階だろうが、第二段階だろうが、
もうそんなことはどうでもよかった。

“早く先生の肉棒が欲しいッ!!”
優香はたった今、絶頂に達したにも関わらず、貪欲に欲するのであった。

その時、
“ルルルルッ~、ルルルルッ~”
研究室の電話が鳴った。
「おッ、電話か」
柳澤はそう言うと、スッと立ちあがり、
優香に背を向け机上の電話に向かった。

「モシモシ、柳澤です。やぁ、浅田先生、何か用でしょうか?
例の件ですか、えっと・・・そうですねぇ・・・」
会話が聞こえてきた。どうやら同僚の教諭のようだ。

しばらくすると柳澤が、受話器を手でふさぎながら振り向き、
優香君、今日はもう帰っていいよ。お疲れ様」
と微笑んだ。

優香は思った。
“えっ?うそ?・・・”



優香は悶々とした日々を送っていた。
朝は列車の中でいつもの位置に立ち、柳澤の出現を待つのだが、
一向に現れない、それどころが列車に乗ってもいない様子だ。

柳澤の講義ではうわの空だった。
教壇上で歩きまわり、身振り手振りを交えて、熱心に講義を行う柳澤を
優香は頬杖をつきながら、ぼっーと見つめていた。
目を閉じると、脳裏には、あの日に出来事が走馬灯のようによみがえり、
体が火照り、陰唇がジットリ濡れてきた。

優香、さっきから、あんた大丈夫??なんかおかしいよ」
「えっ、あっ、その、だ、大丈夫
友人に指摘されて恥ずかしかった。

講義が終わると、教卓で片付けをしている柳澤に歩み寄り、
「先生~、役員のことで相談があるンですけど・・・」
と理由をつけて、話しかけてみた。

柳澤は優香と目を合わせることなく片付けを続け、
「あー、ちょっとこのところ忙しいから・・・、僕から連絡するよ」
と素っ気ない返事しか返ってこない。

“あの日以来、先生は私を拒んでいる・・・”優香にはそう思えた。同時に
“もう~~、何よ~~!!先生のバカバカ!!”と心の中で叫んだ。

何日かが過ぎ、優香の悶々もようやく収まりかけていたある日、
優香廊下の向こうに柳澤を見つけた。
“あっ、先生だ。また拒否だろうなぁ”

柳澤は優香を見つけると、
優香君!ちょっと来て」と手を上げて呼んだ。
“あっ呼んでくれた!”優香は嬉しかった。
しかし、わざとめんどくさそうに歩み寄った。
「何の用ですか、私にはもう何にも用はないでしょ?」優香は冷たく言った。
「今日の夕方、研究室に来てくれるか?」
「えっ?」
そして柳澤は少しかがんで、
「十分に濡らしてくるのだよ」と小声で耳打してその場を去って行った。

優香はその言葉を聞いただけで、
再び体がカッと熱くなり、陰唇がジワッと濡れるのを感じた。

夕方になって優香は柳澤の研究室にやってきた。
「十分に濡らしてくるんだよ」と言われたが何もしていない。
しかし柳澤の研究室のドアの前に立つだけで、
無意識に体が反応して、濡れてきた。
コンコンノックすると
「どうぞ」いつもの柳澤の低い声が聞こえた。

「失礼します」優香研究室に入ると、ドアを閉めた。

柳澤は本棚の前に立ち、専門書で調べ物をしていたようだ。
本を棚に戻すと、何も言わずスッと優香の前に歩み寄り、
キスしてきた。
優香は自然に目を閉じた。

「今日は第三段階に進もう」
「第三段階って、どんなこと?」
挿入するのだよ。僕の肉棒を。ずっと欲しかったンだろ?」

優香は赤面しながら小さくうなずいた。

優香君、ソファに上がり、僕の方にヒップを向けたまえ」
柳澤が命令した。
「ハ、ハイ、わかりました」
「こ、これで、こんな格好でいいンですか?」
優香は腕組みしてソファの背もたれに上半身を乗せて、
尻を柳澤に突き出した。

「よし、いいぞ、どれどれ」と言うと、
柳澤は優香スカートをめくり上げ、ショーツを膝まで下げた。
靴は履いたままである。

優香の陰部とアナルがあらわになった。

柳澤は膝を曲げて床につけ、尻に両手を添えて、優香の陰唇を凝視し始めた。
両手で、陰唇を開き、指を入れてきた。
「ぁんっ!」喘いでしまった。
優香君、もう十分に濡れているぞ、これならスムーズ挿入ができる」

柳澤はそういうと立ちあがり、ズボンのチャックを開け、肉棒を取り出た。
“やっと、肉棒がもらえる、はやく~”優香は心の中で叫んだ。

柳澤は立ちあがって優香の腰から臀部を左手でつかみ、右手を自身の肉棒に添えながら、
優香ヌルヌルに濡れた陰唇に近づけた。
亀頭部分が優香小陰唇に触れた。
“プチャ”音を立てて先端が入ってきた。
「あんっ!」声が出た。

その時
コンコン”誰かがドアをノックした。そして
「柳澤先生~?いるンでしょ?」

“あっ、恭子生の声だ”優香は思った。

柳澤は、素早く挿入を中断して肉棒ズボンに戻した。
優香君、悪いが、少し隠れていてくれ」小声でそう言うと、
オフィスデスクの下に優香を隠れさせた。

柳澤は何も言わずドアを開けた。
女が入ってきた。
浅田恭子、旧姓深田恭子彼女は昨年結婚したばかり。
美人で社交的、学生からも慕われており、学内の人気者だ。

「柳澤君、何をしていたの~?今忙しかった?」

“柳澤君?なに?クンって??”優香は思った。
「ちょっとした調べものさ」
「ねぇ、今いいでしょ?」
「もちろん・・・」
二人の短い会話が聞こえたが、直ぐに無言になった。

「ぁっん・・・」
代わりに、女の小さな喘ぎ声が聞こえてきた。

“えっ!?うそ!?何?”

優香は、気づかれないようにソッーとデスクから顔を出した。
柳澤と恭子が抱き合い、濃厚なキスをしている光景優香の視界に飛び込んできた。


“二人はデキている?!それに二人とも家庭が・・・ダブル不倫!!??”
“しかも、恭子先生は新婚なのにぃ~~”
“えっ~~~っ!マジィ~~~!!!”
“このまま私どうなるの~~??勘弁して~~”
“ひょっとして、この前の電話で柳澤先生が呼んでいた“浅田先生”って、恭子先生だったの?”

優香は様々な思いを巡らせながら、心の中で叫び続けた。

そう思っていると、
“ドン”という音とともにデスクの上に二人のどちらかが乗ってきたようだ。
“えっ!?この上でするの?”バレないようそっと見上げると、
オフィスデスクの縁をつかむ女の指先が見えた。
どうやら机上にうつ伏せの状態のようだ。

ヌルヌルに濡れているよ」
「入れて・・・」
「今入れるよ」
“ヌルッ“
「ぁあああ~~んっ!」
「ハァ、ハァ」
“ダガ、ギシ、ギッシ、ガタ、ギッシ、ギシ”
リズミカルな振動が机に伝わる。

二人は優香が隠れているデスクの上で始めたのだ。
「ぁん、あん、ああん~!」
「ハァ、ハァ、ハァ」
女の喘ぎ語と男の荒い息づかいが真上から聞こえてくる。
ギシギシと机が揺れる・・・

“ホントに始めちゃった!”
“見つかったら、どうしよう~!?”
最初はそう思っていたが、
二人の行為を一枚の板を隔てて聞くうちに、
だんだんと興奮してくるのが分かった。

優香ショーツを脱いだままあらわになっている陰部に指をあててみた。
さっきまでの柳澤との戯れで、ヌルヌルに濡れたままである。
同時に、机上から伝わる声に陰部が反応して、
さらにイヤラシイ汁があふれ出てきているのが分かった。
汁はしずくになって落ちんばかりに溢れている。

無意識に指が動きクリトリスを触っている自分がいた。
絶え間ない淫乱喘ぎ声と荒々しい息づかいに聞き耳を立てながら、
クリトリスを指でなぞる・・・
体が熱くなる・・・
声を出したくなる・・・
グッとこらえる・・・
さらに濡れてくる・・・

やがて、机上の二人は絶頂に近づき、
一段と喘ぎ声と息づかいが荒くなった。
「ハァ、ハァ、ハァ、恭子がすごく締め付けるから逝きそうだ・・・」
「も、もっと、もっと突いて~」

優香の興奮も次第に高まり、
クリトリスを指でなぞる速度も自然と早くなる。


「あっ、あっ、あああ~~~ん!」
「はぅっ~~~!!」
二人が絶頂に達した様子だ。

同時に、
「ぁぅッ」
二人の喘ぎと息づかいにかき消されるような
小さな声を漏らして、
優香も逝ってしまった。
陰唇から溢れ出るイヤラシイ汁が床に垂れた。


優香が机の下でぐったりしていると
「ねぇ、優香さん、どうだった?興奮したぁ?」
恭子が机上から声をかけた。
優香はハッと我に返った。

“えっ!?何?どういうこと!?”
優香は思った。

そう、恭子優香が机の下に隠れていることを初めから知っていて行為に及んだのだ。

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