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妄想日記20

2013年06月08日 14:32

抜かずの2発。久しぶりの名器を味わい私は、亜矢の体を楽しんだ。

そのあと、また一度、前偽もなく亜矢の中で果てた。



「すごい・・・・。こんなのはじめて。」脱力感と疲労感の中で亜矢はつぶやいた。

「そう?」

「だって、10代や20代ならともかく・・・」

「主人はこんなにしてくれなかったし・・・・。」

もったいないな・・・。」

「えっ? 何が?」

「亜矢みたいな名器を楽しまないなんて・・・」

「私のって、そんなにいいの?」

「そりゃ、最高だよ。小陰唇が吸盤のようにくっついてくるし、締まり具合もちょうどいい。おまけにたらこ天井だ。お前のここは、最高だよ。」と言いながら指を中に突っ込んで軽くか混ぜる。

「あっ・・・。また・・・。」吐息交じりであえいだ。

「でもうれしい。男の人にそんなことはっきり言われるの初めてなの。恥ずかしいけど。」

「あとは、フェラが上手になると最高なんだが・・・。」

「・・・。うん・・・・あなたのためならがんばれるかも。」

「いい子だ。」そう言って頭を軽くなで、唇に優しくキスをした。

シャワーでも浴びに行くか?」

「うん。そうする。・・・・えっ」

亜矢の体が思うように動かないようだった。

「だめ、腰が抜けッちゃったみたいで、上手に立てない。先に行ってて。」

「しょうがないな、じゃあ行ってるぞ。」そういうと左手で亜矢のお尻を軽くはたいた。

「もうぅ・・・。」照れながら笑った。


シャワーを浴びていると、たどたどしい足運びで亜矢が入ってきた。

「もう大丈夫みたい。」

「そうか?大丈夫か濡れているからすべるなよ。」

「意地悪なんだから・・・。」そういい、俺の股間に手を伸ばしつかんできた。

「お返しなんだから。そこに腰かけて。今度は上手にしてあげる。気持ち良くしてくれたから。」

今日一日で、二人の距離はだいぶ縮まり、上下関係もはっきりとしてきていた。

「それじゃぁ、頼むぞ。俺はもう3回も亜矢のマンコの中に出したんだ。勃起させるのは大変だぞ。」冗談めかしていった。

「うん、がんばるから・・。うぐっ」おもむろに咥え始めた。右手で肛門から袋にかけて優しく手を這わせている。

「いい子だ。・・・・おれはいやらしく舐められるほど興奮するんだ。音を立てて、吐息を混ぜながら、おいしそうになめるんだぞ。いいか?」

「はいっ」

亜矢は、舌を使ったり、バキュームのように吸いついたりしながらけなげにフェラチオをし始めた。ときたまこれでいい?というような眼で俺を見つめた。その上目づかいもたまらなくセクシーだった。

4回目の射精は亜矢の口の中だった。

気持ちいいよ。すごい上手だ。」そういうと一層、亜矢は熱心にしゃぶり続けた。

「あまり気持ち良すぎるとこのまま口の中で行っちゃうかもしれんぞ。いいのか?」

亜矢は口を放し「いいよ、口の中で」といいまたいやらしく音を立てしゃぶりだした。

「いい、いい、もう少し早く、もっと奥まで・・・そう・・・・もっと亀頭に舌を絡めて・・・」

亜矢は俺の言うとおりにした。自分の口でのご奉仕でも俺を行かせようと必死になっていた。今まで気持ち良くしてくれた分のお礼をしようと一生懸命だった。これもM気質である。亜矢の頭をつかみペースを上げさせた。

「いくぞっ!」亜矢は軽くうなずいた。その瞬間

「うっ・・・・。」亜矢の口の中に精子を放出した。

亜矢は、咥えたまま下で亀頭を掃除していた。右手でつかんでいるモノを出し切るようにしごきながら、舌を優しくうごかしていた。

しばらくすると口から放し、「えへっ」と照れ笑いをして見せた。

「ありがと。よかったよ。」亜矢の目を見つめてほほ笑んだ。

亜矢は、舌べろをペロっと出して

「おいしかった。」とおどけてみせた。

「今度はもっと上手にしてあげるからね。」はにかんだように答えた。

「そうだな。よろしく頼むよ!4回も生かされて俺もへとへとだよ。本当に。」

二人は笑いながら抱きしめあった。

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