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えっちな小物語:不倫浮気編その3

2013年06月05日 12:14

優香は様々な性体験を通して、
すっかり女になりましたね(笑)


タクヤが舌と口での愛撫から、指での愛撫に切り替えた。
“ブチュ、ブチュ”指が膣に入っていく音が響く。
「あぁん!」

舌とは違った硬い挿入感を感じる。
優しくタクヤの指が動くのがわかった。
指を動かしながらタクヤが優香の耳元で囁いた。

「そろそろ肉棒を入れてほしいか?」

「ぅうん・・・」優香は小さくうなずいた。

「よし、じゃあ、“タクヤのおちんちん
優香のびちょびちょに濡れたイヤラシイまんこ
入れてください”と言ってみろ」

「えっ~、そんなのハズカシイよ~」

「そうか、じゃあ入れないぞ!」

「も~っ、本当にイジワルなんだから」
優香は少し抵抗してみた。

「そうか、じゃあ・・・」
そういうとタクヤは体勢を変え、
再び優香アナルにグッと舌をいれた。
挿入はさらに奥まで達した。

「ぁああっ~んっ!!!、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」

「どうだ、言ってみろ」

「タ、タクヤのお、おちんちんを・・・入れて・・・ハァ、ハァ」

「どこにだ?」

優香の・・・」

優香のどこにだ?え?」

「び、びちょびちょに・・・ぬ、濡れたイヤラシイマンコに・・・入れて・・・」
優香はか細い声でそう答えた。

「お前は本当にイヤラシイ女だ。でも好きだぜ。優香・・・」

タクヤは優香の耳元で優しく囁くと、
愛汁で満ち溢れ、興奮で紅潮した優香秘部に、
硬化した肉棒挿入し始めた。

ブスッ、クチョ、クチョ、クチョ”
タクヤの肉棒優香秘部に埋もれていく・・・

「ぁああァ~~~んっ!!」
快感が全身を突き抜ける。
熱く硬いタクヤのモノが優香の体の奥深くに到達する。

上半身はまだ服を着たまま、下半身だけ脱がされ、
グッと尻を突き上げた淫乱なポーズ。腕は縛られ、自由がきかない。
そんな体勢でバックからタクヤの肉棒が容赦なく優香の中に入ってくる。

“タクヤに犯されている・・・”
優香はそう思うと、たまらなく淫乱な気持ちになった。
タクヤが優香の背中に密着してきた。
そして耳元で囁いた。

「お前の淫乱マンコが俺の肉棒を咥えているぞ、どうだ?」

「離さないように、しっかり咥えているぞ」

そいうとタクヤは優香の両腕を縛っていたタオルをほどき、

優香の右手を、今まさに結合している部位に添えた。
激しく濡れた優香秘部がタクヤの硬直した肉棒をしっかりと咥えているのが分かった。

「どうだ?」
タクヤはそういうと、グッと肉棒を押しこんだ。
“グチョ”と音を立てながら、肉棒優香秘部に吸い込まれた。

「ぁあああ~~んっ!!」

「タクヤ・・・ハァ、ハァ、ハァ」

「どうした?ん?」

「好き・・・」

「俺も好きだぜ」
そういうとタクヤは優香の口腔内に舌を挿入してきた。
2人は体をからませながら、下と上で繋がり、互いを確かめるのであった。

薄目を開けると、ベット脇に置かれている目覚まし時計が目に入ってきた。
3時15分・・・
“終わったら、夕ご飯のお買い物しなきゃ・・・”
快感とともに薄れ行く意識の中で、優香はふとそう思った。

おわり

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