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えっちな小物語:不倫浮気編その2

2013年06月04日 12:07

昨日アップしたのから続けて読んで頂けると
話の繋がりがわかりますよ。

タクヤは強引なのですが、
優香にはそれがたまらないようですね(笑)


「どうやって気持ちよくしてくれるのぉ?」
優香は少し茶化して言ってみた。
「今日は縛ってみよう」
タクヤは真剣な表情で答えた。
「えっ?」
優香の困惑の表情を気にも留めず、
タクヤはタオルで優香の腕を縛りはじめ、
そして、スカートを脱がし始めた。
「いやんっ!」
優香は抵抗したが、腕を縛られたままうつ伏せだと、どうにもならない。
脱がされたストッキングショーツが、
足首に絡まったままである。
タクヤは優香の尻をグッと持ち上げた。
そして優香秘部をなめ始めた。

「あぁぁん!」優香は声を上げた。
“チュ、ブチュ、ベチョ”
タクヤが優香秘部をなめまわすイヤラシイ音が部屋に響き渡る。

「ベチョベチョに濡れているぞ、スケベな女だ・・・」
「だ、だって・・・」
タクヤは優香小陰唇の中にグッと舌を入れ始めた。
膣の中でヌルヌルと動くタクヤの舌を感じると
優香はもう何も考えることが出来なくなった・・・

「イイ臭いだ。淫乱の臭いがする・・・」タクヤがそう言った。
「いっ・・・やん・・・ハァ、ハァ」
優香、ここに何を入れてほしい?え?」
「タクヤの・・・ぼ、棒・・・ハァ、ハァ」
「何、俺の棒?ハッキリ言わないと分からんなぁ」
「イ、イジワル・・・ハァ、ハァ、タクヤの、に、にく、肉棒、ハァ、ハァ」
「そんなに俺の肉棒がほしいか?!淫乱!」
「でもまだ、ダメだ!その前に・・・ここは、な~んだ?」
タクヤはそう言うと優香アナルをなめ出した。

「いやぁぁん!ダメっ、そ、そこは、き、汚いィ・・・」
優香は尻と腰をくねらせ必死に抵抗するが、
タクヤの腕力にはかなわない。
「ちゃんとシャワーしてきたんだろ?」
「し、してきたけど・・・」
「じゃあ」
そういうと、優香アナルにグッと舌を挿入し、動かし始めた。

「あぁぁっ~~んっ!ダ、ダメェ~~っ!」
強烈な恥ずかしさが優香を襲う。
しかし、同時に全身に鳥肌が立つほどの快感がほとばしる。
恥ずかしさと快感が混然一体となり、優香は完全に脱力してしまった。

「ん?、さっきまでの抵抗はどうしたんだ?」
「や、やめ・・・て・・・ハァ、ハァ」
「やめて?気持ちいいんだろ?まったくイヤラシイ女だ!」
「もっとオシオキしてやるっ!」
タクヤはそういうと優香クリトリスをイジリ始めた。

「あっっつんっ!ハァ~ん!」
淫乱快感優香を襲う。
タクヤは優香クリトリス、膣、アナルを交互に念入りに愛撫し続けた。
ツヨシは絶対にこんなことしてくれない・・・
優香はそう思いながら快感に身をゆだねるのであった・・・

つづく

このウラログへのコメント

  • 澪(みお) 2013年06月04日 23:57

    こちらが願望とする 核心的部分にドンピシャです
    とっても興奮しちゃいました(*´∀`*)

  • たぬきうなぎ 2013年06月05日 00:01

    > 澪(みお)さん

    まだまだ刺激的なシーンが控えていますよ~

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