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主役と脇役と、、、誰の人生劇???

2013年06月03日 23:56

人生劇場に於いて、大前提として、自分が主役。
でもでも、そう認識できないことがある。
いや、敢えて、そうじゃないと思うことがある。



「今、僕は、あの人の脇役」



なんて、思う。
そう思うことで、自分の役を全う出来る。
主役を演じているときより、責任みたいなものが軽いから、思うがママに動けるのかも知れない。



主役だと思うと、腰が重たくなる。。。





自分のログを書くときは、基本自分が主役。
コメントをもらったり、返事をしたり、、、
自分が「幹」


他の人にコメントを書くとき、、、脇役だね。
その人の劇の脇役。
主役を食うほどのコメントなど、、、ありえない。
ただ、主役の演技には、多少の影響も与える。
まぁ、与えたいと願ってなんかいないけど。。。






でね、、、、






とある、事象で、因果というかなんかを感じたことがあるのね。







主役の僕のシナリオなのか、、、なんて思うことがあった。






数年前、、、僕は、ひどい目にあってた。
これは、過去のログにも書いた。
だから、あまり状況は書かないけど、、、
とにかく、酷い目にあってた。



ひどい上司と僕の関係。
僕を全否定する上司
全否定。。。本来の意味の全否定ね。



その頃の僕の会社は、小さい。
社長的な人と、酷い上司と、僕。
これがメイン。



僕は耐えに耐えた。
周りの人が引くくらい耐えた。
いや、耐えたという表現は客観的意見に過ぎないな。
まぁいい。



僕は、限界を感じ、社長的な人に相談した。
社長的な人も、同じ意見を持っていた。
その上で、「もう少し待て」と言ってくれた。
僕は、もう少し待つことにした。




そして、その「もう少し」の間に、酷い上司脳梗塞で倒れた。







病人を悪くは言わない。
今現在、この酷かった上司は、平和に暮らしているらしい。。。







この出来事で、、、思う。







酷かった上司の人生劇では、僕は酷い脇役だったんだろう。
まぁ、それはどうでもいい。



僕の人生劇のシナリオだったら、、、運命力は凄いと思ってしまう。



僕があの環境を抜け出す結末を描き出すために、酷い上司脳梗塞が会ったのかも知れないのだ。



今思うと、あの脳梗塞が無くても、僕は抜け出す努力をして、抜け出してた思う。



これは、社長的な人、、、、今のダンディな上司だが、、、とも話す。



あの脳梗塞



僕のせいなのか???



いや、実際は、僕のせいなのかも知れない。
酷い上司は、僕を全否定していたんだから。。。
それでも仕事は僕と進めなくてはならない。
彼のストレスのほとんどが、僕だったと思う。



今言いたいのは、そう言う事じゃなくて、、、



僕の人生劇のシナリオで、脇役としての酷い上司の結末が、そうだったのかも知れないと、、、



僕が今のこの場所にいるために、シナリオライターが用意した通過点。
酷い上司の登場と、全否定と、脳梗塞



これを、僕の運命の影響と捉えるのも間違っていないと思う。
運命論で言えば、酷い上司運命なのだろうけどね。。。











そんな、リンクがあって、、、それ以降、いろんな状況での思考回路に線が増えた。















うむぅぅぅ。。。











なんか、やっぱり、上手く書けないや。
不思議さを伝えたかったんだけど、、、



まぁいいや。。。



いつか、ゆっくり、子守歌的にお話するね!

このウラログへのコメント

  • 2013年06月05日 08:13

    ~我が人生劇場~ 
    控えめに脇役で出ても
    シナリオライターは自分

  • Warp 2013年06月06日 00:10

    > 葵さん

    そうはいっても、実のところ、自分が主役なんよ^^

    で、ついでに言えば、脇役も自分かも。。。これが真実なのかもしれんね~~~

    哲学だ^^

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