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えっちな小物語:不倫浮気編

2013年06月03日 17:22

専門学校、OLを経て、
結婚した優香えっちな小物語です(笑)

優香は平凡な主婦
子供は小学校に通い、子育てには一段落
余った時間を使って近所のカフェのパートに出ていた。

夫ツヨシは真面目な地方公務員、見合い結婚であった。
ツヨシのセックスは単調、淡白で、
性欲が旺盛な優香は、結婚当初より、
いつも何かしら物足りなさを感じていた。

子供が出来てから、性生活希薄になり、
ここ数年ツヨシは優香に手も触れなくなっていた。

そんな優香不倫相手ができた。パート先の従業員、タクヤだ。
色黒で筋肉質の腕、少しぶっきらぼうだが、
笑うと少年のような笑顔をのぞかせる。

そんなタクヤと、優香は誘われるままに自然と関係をもってしまった。
もちろん、ツヨシには絶対に秘密だ・・・

2人の関係が始まって、1カ月
その日も優香がタクヤのアパートにやってきた。

“ピンポーン”ベルを鳴らすと、
ガチャ”ドアが開いて、タクヤが身を乗り出した。
「おう、入れよ」とぶっきらぼうに言うと、
タクヤは優香の腕を引っ張って半ば強引に部屋に引き込みドアを閉めた。

優香が「もう乱暴なんだからぁ」と言うやいな、
タクヤは優香を後ろから抱きよせ、耳たぶから首筋に舌をはわしはじめた。

「あっ・・・」優香は思わず声をだした。
筋肉質のタクヤの腕が優香をグッと抱きしめる。
優香の唇にタクヤの舌が入ってくる。
口腔内をタクヤ舌がネットリとはいまわる・・・
「あんっ・・・」

接吻をしながら、タクヤの腕が優香の体をまさぐりはじめる。
タクヤの指が優香の陰唇に到達する。
そこはすでに溢れんばかりの愛汁で満ちている。
「おっ、もうこんなに濡れているじゃないか・・・」
「相変わらず、優香はイヤラシイ女だな・・・」
タクヤが耳元で囁く
「だって、タクヤが・・・」
「えっ、俺がなんだって?」
「き、気持ちよくするから・・・」優香はか細い声でそう言い訳するしかなかった。

優香は感じていた。
ツヨシとはこんなに感じたことや濡れた記憶がないのだ。
タクヤには何かしら、ツヨシには無いえも言われぬ性的
興奮を体の奥底から感じるのだ。

「じゃあ、もっと気持ちよくしてやろうか?」
タクヤはそう言うと、優香をその筋肉質の腕で持ち上げ、
ベッドに持っていき、うつ伏せに寝かせた。

つづく

このウラログへのコメント

  • 澪(みお) 2013年06月03日 23:05

    (/ω\*) 見ながら 興奮してしまいました 私も濡れちゃいそ

  • たぬきうなぎ 2013年06月03日 23:52

    > 澪(みお)さん

    続きも近々にアップしますので読んでくださいね。(^_^)

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