デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

美鈴さん⑯

2013年06月03日 12:41

美鈴さん⑯

足をバスタブの壁に付けて広げる、

 遠慮がちに後ろへ体重をかけずにいる美鈴さん。


僕     「 後ろに体預けてくださいょ。
             リラックスして♪ 」


美鈴さん 「 重いわょw 」

僕     「 大丈夫ですょw お湯の中ですから 」


  と言いながら
  美鈴さんの両肩に手を添えて
  後ろへ引く♪

  
  ゆっくり肌の密着面が増えてきて、
  
  勃起ちんぽに背中が触れるッ!

  後ろに体重をかけるのを止める美鈴さんッ!


美鈴さん 「 痛くないのかしら・・・・おちんちん・・・、 」

僕     「 気にせずどうぞ♪ 」


  丁度 美鈴さんのウェストのお肉辺りの背骨付近に
   ピッタリ♪フィット♪とする勃起ちんぽ


  (^-^)b お肉がある分気持ちいい
        ちょっとしたスマタより
        良い感じの体重の圧がかかって気持ちいい


   完全に僕に体を預けたところで(^-^)b

   肩揉みマッサージスタート

   首の根元から
   後頭部へ

   後頭部から首の根元
   そこから肩
   肩から 腕へと
   揉み流す♪


美鈴さん 「 はぁ~~~っぁ♪ 気持ちぃ~~っ 上手ねぇ~~っ♪ 」

  まだ、髪は洗ってないのに
  薄い香水の香りがして
  鼻腔をくすぐる♪

  美鈴さんの頭越しに覗けば
  巨乳が2つ ぷかぷか♪と湯面に見える♪


  勃起ちんぽをノーハンドで ぴくんぴくん♪動かしてみるッ!


美鈴さん 「 はっ! 何! 痛いのっ!? おちんちん、 」

僕     「 いえw 逆に気持ちいいくらいです^^ 」

美鈴さん 「 そなのぉ~?  ・・・・ならいいけど、」

      そんな勃起ちんぽを感じて
      美鈴さんの顔が紅潮してる・・))!

      いや・・・・お湯が熱いのか?


美鈴さん  「 なんか・・・・ 熱いわね、 w 」

僕      「 お水足しましょうか? 」

美鈴さん  「 ん~ん、 湯加減は丁度良んだけど・・・」


    肩から二の腕
    二の腕から肩へ♪
 
    肩から大胸筋へ移る♪

    (^-^)美鈴さんの巨乳からすれば
         大胸筋もすでに乳なのだがw


僕    「 美鈴さん巨乳だから肩も凝るでしょう♪ 」

   (^^) ベタエロマッサージ師みたいな事言うてみた


美鈴さん 「 凝るのよ~ぉ~w 」

   (・・) これは
       『乳揉みまっせ♪』
       『 どうぞぉ♪』
       ってやりとりだった事だと解釈して

   
  両手を一旦引き
  後ろから
  美鈴さんの脇の下から差し込み
  下から持ち上げる感じで
  巨乳を優しく揉み上げるッ!!


美鈴さん  「ひゃっ!  何  そんな 乳なんか凝ってないわょ、 」

 僕     「 バストマッサージですょ♪ 
         普通に揉むより
         お湯の中の方が楽でしょ?浮力もあるから♪ 」


美鈴さん  「 そうだけど・・・っ 」

    
     乳首には触れないように勤める(^^)b
     これは愛撫ではないという前提でやってる事を主張するも

     事故を装って
     すでに コリコリに尖った乳首に軽く当ててみる♪


美鈴さん  「 ふっんっ♪ 」

     体を敏感にビクン♪とさせ 鼻から小さな声が漏れる♪

     何度も繰り返すと、
     モゾモゾ♪と体をよじり始める♪


     よって スマタ状態にお肉の圧迫を受けてる勃起ちんぽ
       気持ち良過ぎるッ!!


     おそらくカウパータラタラしてるだろうw
     美鈴さんも十分潤ってるはずw


    ようやく乳首に攻撃が移る頃だろうと思わせておいて
    シャンパンタイムを入れて 水分補給♪


美鈴さん 「 今度は、私が揉みましょうか? 」

僕     「 いえ、 今度は ふくらはぎと足裏なんですよ♪ 」


   と言って 美鈴さんの体を少し起こし
  
   勃起ちんぽを揺らしながら
   美鈴さんの目の前をわざと
   亀頭が通るようにすり抜けて


僕    「 僕の今居たとこに 
        そのまま バスタブの壁に背中付けて下さい♪
       僕 こっちに来ますんで
       ちょっと 足 開いて貰えますぅ? 」


美鈴さん 「 ぇっ、 ぁ・・ はい、」


    少し慣れてきたのかw
    『恥ずかしい』とは言わない(^^)b

    膝小僧を重ねて
    足先だけ開いてるw

    そのスペースに体を沈めてゆき
    膝小僧を引き離しながら
    完全に体を入れ込む♪


   陰毛を手で隠す美鈴さん!
   そこは 別に 無理強いはしない(^-^)ノ

   全然目線を股間にやらず
   ふくらはぎと 足裏を丁寧に揉む♪ 右も 左も



美鈴さん 「 優しいのねぇ~♪ 龍ちゃん
         奥様にも そんな事してあげるのかしら? 」


僕     「 しませんよ~~っwww 」

美鈴さん 「 あら、 してあげたら良いのにぃ♪ 」


     健全なマッサージに心を許してきたのか
     おしゃべりが増してきた♪


     足のマッサージを終え


僕    「 じゃあ、1回お湯を落としてぇ
          汗を洗い流しましょうか♪ 」


美鈴さん 「 あら? 貴方は良いの? マッサージしてあげるわよ? 」


僕    「 そうですかぁ? 嬉しいなぁ^^
        あっ だったら 僕は ベッドでして貰って良いですか?
        なんか のぼせてきちゃってw 」


美鈴さん 「 あらwww そうねぇwww 」


  シャンパンワゴンを外に出し

  バスタブの栓を抜き

  ボディソープを手に取り泡立てる♪




 
 続くよん。。O




 (コメント
 【悠稀さん】
      今度こそ発射しないと
      寸止めちんぽが 暴発してまううぅぅっ((^▽^;)))っ♪w



 【リャンさん】
       順調に畳み掛けてますでしょ?♪
       完全に主導権も得てるし♪
       なんやかんや言うて☆美鈴さんも『早くぅ~ん♪』だと
       思うんですけど 意地悪したいと思いますwwww(^^;)))

このウラログへのコメント

  • リャン 2013年06月03日 13:34

    出たーSの龍さんだ美鈴さんの女の目覚めになるよう頑張って

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

上岡龍太郎

  • メールを送信する

上岡龍太郎さんの最近のウラログ

<2013年06月>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30