デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

えっちな小物語:オフィス編完結

2013年06月02日 11:40

オフィス編は今回が最終回です。
初めて読む方は、”オフィス編”、”オフィス編その2”
と続けて読んでください。

本当にオフィスでこんなことしたことあるって方は、
ぜひ実体験をお聞かせください(笑)


石田ペニスがゆっくりゆっくり、しかしぐっと押し込まれる。
優香は「ぅぅっ、ぅぅっ」猿ぐつわのなかで喘ぐしかない。

“ゴトッ”音を立ててしまった。

「だれ?だれかいるの?」女の声が響いた。同僚の真菜だ。

石田ペニスを押し込んだまま再び動きを止めた。

“えっ、真菜?、やめて~、こっちにこないで~!!”
優香は心の中で叫んだ。

“コツコツコツ”
足音が近づく

「だれかいるんですかぁ~?」
真菜の声が近づく。

“ダメ~!あ~っ、もうおしまいだぁ・・・!”
優香がそう思ったとき、

ガチャ”資料室のドアが開き、
「真菜~!、会議始まるよ~!」
他の同僚が真菜を呼んだ。

「ハーイ!、今行くよ~!」
真菜はそう返事すると、方向を変えドアに向かって歩きだした。
“バタン!”資料室から出て行ったようだ。

優香が安堵すると同時に石田ピストン運動を再開した。
「どうだ?緊張するけど、それがたまらないだろ?」
そう囁き、猿ぐつわのタオルを外した。

「ハァ~!!」優香深呼吸した。
石田優香の顔を横に向けさせた。
そして優香の唇に吸い付き、舌を挿入し、ぬるぬると動かし始めた。
優香は「ハァん」と喘ぎ、石田キスを受け入れた。

石田優香に無用な喘ぎ声を出させないように、
キスで押し殺させているのだ。
しかし優香は「ハァぁん!」息継ぎすると、
どうしても喘いでしまった。

ここは真昼間のオフィスの資料室。
立ち姿勢で尻を突き出し、後ろからぐいぐいとペニスを押し込まれ、
背後からキスされている。
優香はそう思うと、どんどん淫乱な気分になっていった。

やがて
「う、ぅっ!」
声を押し殺しながら、石田が逝った。
キスしながら優香
「ぅ~~っ!」絶頂に達した。

“ドクッ、ドクッ”
優香には石田ペニスが膣の中で、精液を搾り出しているのがわかった。

“ギューッ”
優香の膣は強く収縮し、石田精液を一滴たりとも逃がすまいと、
吸い込んでいるようであった。

石田ペニスを抜き取った。
優香はすっかり脱力して、しゃがんでしまった。

優香君、どうだった?こういうプレイは今後もアリかな?」
「す、すごく、よかったです・・・石田係長

そう、これは二人の秘密プレイだったのだ。

おわり

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

たぬきうなぎ

  • メールを送信する
<2013年06月>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30