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えっちな小物語:オフィス編その2

2013年05月25日 10:47

オフィス編はいかがですか?
いよいよオフィスで真昼間からやっちゃいます(笑)


“ピチャ、ピチャ、ブシュ、ジュ、ジュ~”
イヤラシイ音が静寂の資料室に響き渡る。
石田は入念に優香の陰唇とアナルを舐めわした。
「ぅ、ぅ、ぁ、っ、ぅ」
優香が悶える・・・
「どうだ?気持ちいいだろ?体は正直だな」
優香君、普段はお高くとまっているかもしれんが、君も所詮淫乱メス豚だな」
石田は陰唇を舐めながら、そう言った。

「よし、十分すぎるほど濡れたぞ」
優香秘部からはイヤラシイ汁が続々とあふれ出していたのだ。
優香にもそれが分かった。

石田は立ちあがり、ズボンパンツを下げ、肉棒を取り出した。
肉棒に手を添えながら、優香の陰唇に亀頭を触れせた。
「どうだ?入れてほしいだろ?」
優香は首をふった。
「うそつけ!この淫乱!もう濡れ濡れじゃないか?えっ?」
そう耳元でささやくとグッと挿入してきた。

優香のびちょびちょに濡れた陰唇は石田の硬くて太い肉棒を容易に受け入れた。
「ぉぉっ・・・」
石田が声を押し殺しながら発した。
「ぁぁぁっう~」
優香も喘いだ。
グイグイと石田肉棒を押しこんでくる。
膣の奥まで肉棒が達する。
「ぅ、ぅ、ぁ、ぅ~」
猿ぐつわをしてなければ、きっと大きな声を出していたに違いない。
どんどん淫乱な気持ちになってくるのがわかった。

「ど、どうだ?気持ちいいだろ?」
石田さらにも増してグイグイと押し込んできた。
亀頭の先端が子宮の入り口にぶつかるのが分かった。
そのたびに、得も言われぬ快感が全身にほとばしる。

そのときであった。
ガチャ!”
誰かが資料室のドアを開け中に入ってきたのだ。
石田ピストン運度を止め、挿入したまま、
「静かにしてれば、直ぐに出て行くさ」
耳元で囁いた。

近づいてきた。
優香のドキドキは極限に達しそうになった。
“どうしよう!こんなとこみつかったら、会社にいられない!”
そう思ったが、もうどうしようもない。

しかし、どうやら、優香達の書棚の手前で目的の物を見つけたらしく、
立ち止まっている。
優香は少し安心した。
“はやく出て行って!”
そう思った。

その時である。
石田がゆっくりとピストン運動を再開したのだ。
ものすごくゆっくり、しかし、ぐっと奥まで挿入してきた。
「ぁ!」
見つかってしまわないかという不安のなか、
上司に犯されている。
そう思うと、優香はこの上なく感じてしまったのだ。

つづく

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