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飲酒運転第2章・・・

2006年09月21日 19:39

内閣府の内部機関である中央交通安全対策会議は、飲酒運転の根絶に向け今後の方針を打ち出した。
同機関では、「飲酒運転に対する指導取り締まりを強化するとともに、同乗者、酒類の提供者に対しても徹底した責任追及を行う。また、飲酒運転に対する制裁のさらなる強化について検討する」と発表。
連帯責任を負わせる点については、運転すると知りながらも同僚に酒を勧めた会社員飲酒していることを知りながらクルマを貸した専門学校生を道路交通法違反酒気帯び運転ほう助)の罪で逮捕するなど動きが出ているが、今後は酒類を販売した飲食店に対しても責任を負わせる考え。
このほか、「飲酒運転防止に係る車両の技術開発状況を把握し、実用化に向けた技術的課題の解決を図るなど、開発方策について検討する」としており、アルコール検知機能付きエンジンイモビライザー開発などについてもサポートしていく方針。(カービュー記事抜粋)

飲酒や、暴走(私は見逃して!)無保険車・無車検・整備不良・駐車違反はドンドン罰則を強化すべきだと思います。
まぁアルコール検知機能付きエンジンイモビライザーなんかは、世界各国全自動車メーカーの全車種に標準装備使用とも、必ず解除出来てしまうアフターパーツが出てしまい解除されちゃうでしょうけど・・・
でも、そう言う悪質運転手の場合罰金1000万円とか、サラリーマンには払いきれない金額にしちゃえば良いんです。
ホリエモンみたいな富裕層、お抱え運転手いるからやらないんだろうけど、お金持ちの人には資産の大半を没収し、資金不足の健康保険年金などに回せば良いのに(役人お小遣いにはしないで
)。

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