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映画見ながら「触ってほしい」といわれた日。

2011年10月27日 12:00

映画見ながら「触ってほしい」といわれた日。

もう5年ほどまえの話ですが、映画館女性に誘われてエッチをしたことがあります。

銀座で会って、コーヒーを飲んで少しおしゃべりをしてから日比谷映画館に入りました。彼女希望でした。
「映画を見ながら、触ってほしい」といいます。
映画は途中からでしたが、ぼくらはスクリーンに向かって、気を入れてじっくり見るわけじゃないので、いちばん後ろの隅っこのシートに途中から座りました。これも彼女希望でした。早くしたいという意味だったと思います。
はじめは、衣服の上から、ゆっくりゆっくり、手で腰から下の脚の部分を撫でていきました。
ときどき彼女の手が這ってきて、指をからめてきました。指をからめていちゃいちゃやりながら、だんだんスカートをたくし上げていき、彼女は自分で腰を浮かせ、スカートをあげました。ぼくはパンティの上から、恥骨のふくらんだところをゆっくりと撫でまわし、20分ぐらいそうしていたでしょうか。酸味のある甘い匂いがしてきました。すると彼女の指が伸びてきて、ぼくを誘導しました。
パンティの中にぼくの手を押し入れました。毛がふさふさしていて、短くかく刈り込んでいるようでした。割れ目の中は、もう濡れていました。
割れ目に添って指を降ろしていくと、彼女は腰を前にずらし、入れやすいようにしました。すると、アナにするっと入りました。すぐ出して、また入れ、指の第2関節を折ってちょるちょる動かし、指を入れたり出したりしていました。彼女は気持ちよさそうに目を閉じていました。それからクリトリス周辺を撫でまわしました。
彼女は、首を折ったり、横にねじったりしながら、口を少し開けたり閉じたりして、クリトリスのこりこりしている部分をつるんつるんと撫ぜていると、「ウーっ!」とかいって、イッたようでした。また撫でると、彼女は手でぼくの手を押さえつけました。ダメというわけ?「動かないで!」という意味だったのでしょうか? 彼女はイッたのでしょう。
またそこを集中的に撫でていたら、「ふぅーっ」といって、こんどは両脚をぴーんと伸ばしました。どうもまたイッたようでした。これを何回も繰り返しやり、映画が終わるまでつづけました。もう彼女あそこは、びしょびじょです。暗い床に液が垂れたかもしれません。下のアナに指を入れたまま、しばらくじっとしていたら、催促されました。最後にはぼくの肩に顔をうずめました。
その後、どうしたかっていいますと、アレが終わって、べどべどになった手を彼女の濡れたティッシュで拭きました。どうしようもないほど濡れましたよ。それよりも、なーんか、ひどく匂うんですよ。あたりにぷんぷん匂っていたと思います。

彼女からあとで、かんたんなメールが来ました。
《……なんにもしないのに、あのときのこと思い出して、濡れてきました。》なんて書いてあり、《こんどの日曜日、また例のところで待ち合せ、どうかしら?》って書いてきました。
それから数日たって、別の映画館でやりました。有楽町の駅で会ったとき、彼女はそっといいました。
「もう濡れちゃってます。早く行きません」といいます。
ぼくはせっかちな彼女をなだめるように、ゆっくりと衣服の上から下半身愛撫しました。
「ふーっ」といって、彼女は腰を前にずらします。ずらしたのを確認してぼくはスカートの中に手を入れました。すると、何も履いていなくて、下腹部のつるつるしたふくらみをゆっくりと撫で、陰毛を掻き分けて、割れ目に指をすべらせました。つるんとした感触があり、濡れてどこもつるつるです。クリのところに差し掛かると、クリを意地悪く指で押さえたまま、動かしませんでした。数分して、彼女は大きく口を開け、ふたたび閉じてからだをねじりながら両脚をピーンと伸ばしはじめました。
「ああ、だめ、イク、イク……ううっ……イク」といい、そしてクリがビクッと痙攣して、彼女はまた大きく口を開け、ふたたび閉じてからだをねじりながら両脚をピーンと伸ばしはじめました。
「うう、……ああ、……もうだめ」とかいって、耐えているようでした。耳元で、ささやきます。
「ああ、ダメッ、……もう、イク、イク」それからぼくは、クリのとんがったつるつるの頭を撫でまわしました。ぎんぎらぎんに膨れたやつです。腰をまわして逃げているようです。「イッちゃううう、……」といって、5分もかからず、イッてしまいました。
「うーううっ」といって、また両脚がピーンとなり、太ももぶるんと震えていました。イッたッたようでした。そして「ふーう」というため息のような仕草をし、ぼくの腕を強くつかみました。もう放さないといふうに、しっかりと力強く握っています。
彼女の手をぼくの下半身に誘導しましたが、どうもそれどころじゃなかったみたいで、彼女はまたぴくっと痙攣しています。また痙攣します。ああ、彼女オーガズムの頂点でさまよってる最中なんだなと思いました。

女性はイキそうになるとき、両脚をピーンと伸ばすのでしょうか?こういうことは知りませんでした。
ある人にきくと、「わたし、ひとりエッチするとき、イキたいときは脚を伸ばすわよ」といってたくれました。
読者のみなさんのご意見を、ぜひ聞かせてください。

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